Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

北村さん、 テレビ出演で台湾のバッチを外すよう ディレクターから求められた。 中国がうるさいから、だそうです。 テレビは、 中国共産党の言うことには よく従うんですか??

429,890 görüntüleme • 1 ay önce •via X (Twitter)

0 Yorum

Yorum bulunmuyor

Orijinal gönderinin yorumları burada görünecek

Benzer Videolar

日本保守党の北村議員が、中国共産党は高市さんが10/9に中国による南モンゴルでの人権弾圧を非難する声明を出したのを見て、公明党は高市政権の中から政策をコントロールできないと判断し、高市首相の誕生を阻止することにした。3日の余地も与えずに連立離脱した。この客観的な状況からすれば、公明党が中国共産党の意を受けて連立離脱したのはほぼ間違いないと発言。どこが客観的なのだろうか、陰謀論ではないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/10/15 北村氏配信 「10月9日の南モンゴルについての中国による人権弾圧を非難する声明。高市さんから出たと。これはダメだと。これはもう公明党が左右できるような問題じゃないと。政権の中に公明党がいて、高市首相が生まれた場合に、高市首相の政策をコントロールできるような、こういう人じゃないこの人はと。これはいかんと。共産党からしたらとんでもないやつだと。 であれば、これはもうかき回して、かき回して、まずはなんとか高市首相を誕生を阻止させるしかないと。というふうに共産党は考えるでしょう、中国共産党は考えるでしょう。で、まさにその通り、結果として斉藤代表はたった3日の余地も与えずに。本当だったら公明党案を本当に呑んでほしければ3日間猶予を与えて、そして議論させて。そうすればOKという可能性は十分あるんですから、十分ありますよ。 客観的にそうです。だって自民党のヘタレ議員たくさんいるんですから。公明党の協力がなければ、選挙で上がって来れない議員たくさんいるんですから。そういう人たちが泣いて頼めば『別にいいですよ』というふうに言いますわね。そうなる可能性が十分あったんだけど、そこに結論を出した。 この客観的な状況からすれば、そりゃねえ、中国共産党とあれだけね、仲のいい公明党ですから。中国共産党の意を受けて連立離脱した、たった3日を待たずに離脱したっていうのは、ほぼ間違いないんじゃないのかなと、私は推測してますよということです」

maku

459,943 görüntüleme • 10 ay önce

私たちは中国には言うべきことを言う。同時に日中関係を良くしていくために努力する。これが私たち行動する日本共産党なんです。ところが高市首相は逆ですね。自ら台湾発言で日中関係を悪くしています。あの発言は台湾海峡でことが起きたら日本はどこも攻撃されていないのに自衛隊が出かけて行くっていう話ですよ。テレビの党首討論では米国がたたかっているのに自衛隊が逃げ出したら、信頼関係が失われるって言いましたよ。日本から中国に戦争を仕掛けることがあり得る、こんな危険な発言は撤回する以外にありません。私たちは中国に、経済とか文化の交流にまで影響を広げるのは違う、そして中国の側も対立を煽るような言動はやるべきではない、日本と中国の間には互いに脅威とならないという約束事があるんだから、この約束を日本も中国も守ることが重要だと中国政府に直接物言ってる、日本政府にも物言ってる。こんな政党は日本の中で日本共産党ただ一つなんです。 今ね、いろんな政党を見てみると中国のことを悪く言った方が、そうだそうだって皆さんが拍手する。そうやって敵がい心をあおる、対立煽った方が支持が得られる。でもこれって私とっても恐ろしいことだと思うんです。隣の国との対立を煽ってただただ軍事で構える。それは真面目に日本を、平和を守ろうとする立場でしょうか。隣国との関係を良くしていくための外交努力をやらない国。これほど恐ろしいことはありません。日本共産党は国連憲章憲法9条の立場に立ちアメリカにもロシアにも中国にも物が言えるし言ってきた政党です。この日本共産党を伸ばしてもう軍事対軍事の際限のない戦争への道ではなく、平和の外交、その努力で平和をつくる国にしていこうではありませんか。

辰巳孝太郎 日本共産党衆議院議員

49,537 görüntüleme • 7 ay önce

日本保守党の北村議員が、スパイ防止法を秋の臨時国会で成立させたいが、自分から見たらメディアの中には中国のスパイが相当程度入り込んでいて、メディアからの攻撃を恐れる議員がいるので、その人たちの背中を押すために、皆さんの意思表示が必要と発言。「僕(自分)から見たら」という憶測でメディアにスパイがいると決めつける人物が、スパイ防止法を進めることに問題がある気する。また、このような物言いでは、北村氏の支持者が、スパイ防止法に意見する議員を攻撃し始めないか心配だ。どんな考えの人でも、自由に意見が言えて議論できるのが、健全な民主主義社会だと思う。 ---文字起こし--- 2025/8/19収録 8/29公開 「スパイ防止法の成立を、何としても秋の臨時国会で作るんだというふうに私は言っているわけです。当然ながらメディアはあらゆる方向から攻撃してきます。間違いないです。それは僕から見たらメディアの中に、中国のスパイは相当程度入り込んでますからね。 レフチェンコ事件の時よりも、はるかに多くの人間が入っていると僕は見ています。なので当然攻撃してくる。しかしこれに全く負けるつもりはありません。どんな攻撃があっても負けるつもりはないと。 で私が負けないと言ってるだけでは、実際にはこれスパイ防止法を成立させることができませんから。皆さんの後押しが絶対に必要です。実際には国会議員の中に、私と同じようにスパイ防止法を絶対必要だよね、と思ってる人はたくさんいます。 その人たちの力を結集できれば間違いなく成立できるんですが、メディアから攻撃されたら次の選挙で当選できないというふうに、思わせられてますんで、今。とすれば、それを跳ね返すには世論の皆さんの意思表示が必要なんですよ。 絶対にスパイ防止法は必要だよねという、そういう盛り上がりがあってこそ勇気を持って。私以外のね、私はどうってことないんですけど、メディアから攻撃されても。でもメディアから攻撃されたら、これ困るよねっていうふうに思う国会議員の方々はたくさんいますんで。 そういう人たちの背中も押してもらえれば、必ずこれスパイ防止法を成立できますので。そうすれば大きく、そのなんて言うんですかね、日本を壊される状況が大きく方向転換できますので。その点、是非ともよろしくお願いしますというふうに申し上げておきますね」

maku

527,792 görüntüleme • 1 yıl önce