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「北海道・三陸沖後発地震注意情報」って知ってますか? この情報が発表されたら… ✅ 地震への備えを再確認 ✅ 津波からすぐに逃げる準備 発表されたら、はれるんはどうするのでしょうか? 一緒にのぞいてみましょう🧐 フルverはこちら👇 ▶️

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石川県の能登地方を震源とする大きな地震があり、石川県で震度7を観測しました。 大津波警報も発表されています。 大津波警報が発表されたのは、2011年の3月11日、東日本大震災以来です。 すでに津波が観測されています。 今石川県で何が起きているのでしょうか? 三回爆発音変電書でトラブルで検索すると、Yahoo!ニュースなどのいくつものニュースサイト記事が表示されます。 しかし、それらの記事に行ってみると、どこもかしこも指定されたURLは存在しませんでしたと書かれてあります。 三回爆発音の記事が今次と削除されているわけです。 しかし、三回爆発音変電所でトラブルで検索すると、三回爆発音変電所でトラブルか、石川能登町で160世帯停電という記事が確かにあり、よく見てみると、31日午後2時10分頃、石川県能登町宇出津山分にある北陸電力送配電の変電所で三回爆発のような大きな音がしたと、近くに住む人から消防に通報がありましたと書かれてあるのです。 なぜこの記事を削除する必要があるのでしょうか? 誰が何を目的に何の情報を隠したいのでしょうか? どうしてこんなことができてしまうのでしょうか? 今石川県で果たして何が起きているのでしょうか? 水素爆発てのは要するに水素が燃えるってとだ。 音としては"ポンッ!"で終わるはずなのに違うんだよ。 実際に起きていること全然、日本の国内ではこの音が消されて映像だけ流している。 海外の映像だからこうやって三発出ちゃってるなんでさ、水素爆発で三発なの? どうやって分けるの? これは爆破。

カミーユ ディアラン(ΦωΦ)Uo・ェ・oU🦜

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【地震関連・官房長官会見】 本日(6月25日)11時10分頃から行われた木原官房長官の記者会見における、岩手県沖を震源とする地震に関する冒頭発言と関連質疑です。 ※要旨(速報版) (木原官房長官) まず冒頭私から、岩手県沖を震源とする地震について申し上げます。本日7時30分頃、岩手県沖を震源とする地震が発生し、青森県階上町において最大震度6強の強い揺れを観測しました。この地震による津波の心配はありません。人的被害については現時点で軽症者が一名との報告を受けております。その他、大きな物的被害があったとの報告は受けておりません。また、原子力施設については、青森県六ヶ所村を始め、現在のところ異常があったとの報告は受けておりません。ライフラインについてですが、断水、通信障害等の被害状況はありませんが、岩手県で停電が約90戸発生しているとの報告を受けております。交通関係についてですが、「高速道路は3路線26区間で通行止めが発生、鉄道は、東北新幹線で仙台駅・新青森駅間で運転見合わせ。在来線で4事業者8路線で運転見合わせ。航空関係は点検を終了し運行を再開している。」との報告を受けております。 政府としては、地震発生後直ちに官邸危機管理センターに官邸対策室を設置するとともに、関係省庁の局長級による緊急参集チームを招集し、総理の指示を踏まえ、人命第一の方針の下、被害状況の把握と救命・救助等の災害応急対策に総力を挙げて、取り組んでおります。引き続き被害状況の把握を進め、自治体と緊密に連携を図りながら、警察・消防・自衛隊・海上保安庁を中心として、救命・救助活動を最優先に災害応急対策に全力で取り組んでまいります。 このほか、地震による被害状況及び現地の対応状況等を把握するため、青森県庁に内閣府調査チームの派遣を決定し、現地に向かっているところです。 今回の地震について、気象庁で精査した結果、「北海道・三陸沖後発地震注意情報」の基準を満たさなかったため、後発地震注意情報は発表されておりません。国民の皆さまにおかれては、引き続き震度6強程度の地震の発生に注意いただくとともに、揺れの強かった地域の皆さまは、ラジオ・テレビ・インターネットなどで自治体の避難情報に注意して行動していただくようにお願いいたします。なお、災害の際には、インターネット上で真偽不明の情報が流通することがございます。政府としても注意喚起やプラットフォーム事業者への対応要請を行ったところでありますが、国民の皆さまにおかれては、地震に関する情報や防災上の留意点については、政府・自治体や報道機関の情報で確認をしていただくように重ねてお願いをいたします。冒頭は以上となりますので、質問があればどうぞ。 (記者) 地震について伺います。少し、冒頭発言と重なってしまうところがあるかもしれないのですが、政府として、110番通報とか119番通報の件数や内容など、ヘリコプターなど上空から確認した被害状況など、把握していれば教えてください。また自治体から自衛隊の災害派遣要請は来ていますでしょうか。冒頭御紹介ありましたけれども、気象庁は北海道・三陸沖後発地震注意情報の発表基準には至らないと説明していますが、先ほどマグニチュードが6.9から7.2に更新されました。モーメントマグニチュードを基準とする後発地震注意情報の判断には変更がないという理解でいいのでしょうか。教えてください。 (官房長官) はい。まず10時時点で、110番通報についてはエレベーター内の閉じ込めであったり踏切遮断機の故障といった情報が、青森県や岩手県で15件、119番通報については、発災直後複数の通報があったと報告を受けております。自衛隊の災害派遣要請関係ですが、現時点で現地の自治体から自衛隊への災害派遣要請はありませんが、引き続き自治体からの要望に応じて適切に対応してまいります。なお、自衛隊は発災直後から情報収集のために、ヘリ4機、固定翼9機あわせて13機の航空機が現地で活動しており、引き続きこうした上空からの情報収集を含め、被害状況の把握に努めてまいります。 それから、今回の地震について、気象庁のマグニチュードは6.9から7.2に更新されましたが、気象庁で精査した結果、後発地震注意情報の基準となるのは、モーメントマグニチュードであり、それは6.8であり、北海道・三陸沖後発地震注意情報の基準を満たさないため、後発地震注意情報は発表されておりません。しかしながら、国民の皆さまにおかれては、引き続き震度6強程度の地震の発生に注意していただくとともに、先ほど申し上げましたが、揺れの強かった地域の皆さま方は特に、テレビ・ラジオ・インターネットなどで自治体の避難情報に注意して、行動をしていただくようにお願いをさせていただいたところであります。 (記者) 今の質問に若干重複するのですが、後発地震注意情報の発表基準に該当しないとのことですが、地震があった地域の住民が今後とるべき具体的な防災対応ですとか今後の大雨や台風への備えも必要となりますが、あわせて伺います。 (官房長官) 今回の地震については、気象庁で精査した結果、北海道・三陸沖後発地震注意情報は発表されておりませんが、国民の皆さまには引き続き、震度6強程度の地震の発生に注意いただくとともに、特に地震の揺れの大きかった地域では、地盤が緩んでいるという可能性がありますので、今後少ない雨でも土砂災害が発生する恐れがあります。したがいまして、繰り返しですが、揺れの強かった地域の皆さま方は、テレビ・ラジオ・インターネットなどで最新の気象情報であったり、自治体の避難情報に注意して行動していただくほか、地域によっては、ハザードマップで御確認をいただき、危険な地域にお住まいの皆さまにおかれては、躊躇なく早め早めに避難するなどの、自らの命を守る行動をお願いしたいと思います。 (後略)

首相官邸(災害・危機管理情報)

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【大地震誘発の恐れも?】“スロースリップ”加速 | 4月以降、日本全国で観測された震度5弱以上の地震は7回に上る。15日には宮城県で最大震度5弱を観測する地震が発生 また、4月20日には三陸沖を震源とするM7.7の地震が発生し、北海道・三陸沖後発地震注意情報が発表された ▼中でも地震活動が活発になっている三陸沖 政府の地震調査委員会は、4月20日の三陸沖の地震以降、震源の周りで「揺れを伴わない『スロースリップ』の加速が確認されている」と発表 →スロースリップは東日本大震災の前にも発生していて、巨大地震を誘発した可能性も指摘されている 東北大学 災害科学国際研究所 岡田悠太郎 助教 「スロースリップによって配分されるひずみの量というのは非常に小さいです。しかし、それが最後の地震の一押しになる可能性もあります」 ▼スロースリップとは 断層がゆっくりとずれ動くことでひずみが時間をかけて解消される現象 →この時同時に、別の場所にひずみが移る →すでにひずみが蓄積している場所に加わった場合、地震の発生を早める可能性 これまで南海トラフや千葉県房総沖などでも確認されていて、必ずしも大地震につながるわけではないという 東北大学 災害科学国際研究所 岡田悠太郎 助教 「大きな地震に繋がるスロースリップと何も起こさない普通のスロースリップの違いというのがこれから研究を進めていく上で重要なトピックになるのではないか」 ▼三陸沖の地震活動がほかのエリアの大きな地震につながる可能性も? 東京大学 笠原順三 名誉教授 「三陸沖の地震活動と釧路沖、根室沖、色丹、この辺とも関連して起きることが過去あった。これの後に、特に十勝沖地震の時に色丹でもマグニチュード8ぐらい起きているのでこういうところも可能性が高い」 さらに、4月に発生した長野県北部の地震にも注目 「糸魚川静岡構造線のところでマグニチュード5くらいが2つ続けておきまして。南海トラフにつながってますので全体としては南海トラフ関連の活動もかなり活発になっている可能性がある」 ▼『真夏の暑さ』の中での避難に注意 2024年7月、カムチャツカ半島沖地震が発生 →太平洋側の広い範囲で津波警報が発表 →猛暑下の長時間避難により熱中症で搬送された人も 京都大学防災研究所 矢守克也教授 「屋外に逃げたけど暑かったとか。室内だとしても、冷房施設がなく暑かったといった報告が入っている」 「最悪の場合、災害関連死といわれるようなかたちで犠牲者まで出てしまうということが心配される」 ▼自治体は対策を迫られる 高知・黒潮町は、避難タワーに太陽光発電システムを導入し停電が起きても扇風機などが使えるようにするなど『暑さ対策』を強化 さらに、毎年8月と11月に避難訓練を実施 →8月が避難先でどう暑さをしのぐかを住民が体験 京都大学防災研究所 矢守克也教授 「近年の日本の大きな地震災害、ほぼ全て暑くない時期に起こっている。そのため暑さ対策はちょっと見えにくくなっている面があって、これに対する想像力がちょっと不足気味。あるいは経験値がそもそも不足気味ということだと思います」 「施設面と、訓練などソフトウェア面の両面で対策を進める必要がある」 サタデーステーション

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【へずま市議の「令和ボイス」について】 4月12日に開始され、これまでに92件の陳情書が生成されたとされる「令和ボイス」。 サイトの更新情報を見ると、「自治体へ送付済み」は13件とされています。 ところが、実際に一件ずつ確認してみると…… 「送付済み」とされているものの中で、確認できたのは葛飾区への「1件」のみ。 この時点で既に不安なんですけど ここからが驚きなんです。 その葛飾区への1件について、情報公開請求を行ったところ…… なんと、 その1件すら、実際には提出されていなかったことが判明しました。😱 つまり、開始から約5か月。 確認した範囲では、実際に提出された陳情書は確認できないということになります。 そもそも、この「令和ボイス」は何のために作られたのでしょうか? 「令和ボイス」で陳情書を作成した方は、名前や住所などの個人情報を入力しているのではないでしょうか? では、提出されていない陳情書について、そこで取得された個人情報は現在どうなっているのでしょう? 誰が管理しているのか。 何の目的で保管されているのか。 第三者に提供されることはないのか。 そして、必要がなくなった情報は、きちんと削除されるのか。 ……個人情報管理大丈夫ですよね?🦌

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