Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

#区長になる女 予告編ショート版です! ポレポレ東中野で年明けに公開、4ヶ月の超ロングラン上映を経て現在全国へ展開中! 気になってるけど何?という方、題名だけは聞いたことあるという方、全然知らない!という方も、ぜひご覧ください。

27,544 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)

3 Yorum

otake yuko profil fotoğrafı
otake yuko1 yıl önce

こういうドキュメンタリー映画があると、未来への参考になるので、良いですね✨

ラビット profil fotoğrafı
ラビット1 yıl önce

字幕版がありますでしょうか?自治体の条例によっては図書館の上映などは字幕付与が求められるところもあります。

『映画 ◯月◯日、区長になる女。』2024年1月2日公開 profil fotoğrafı
『映画 ◯月◯日、区長になる女。』2024年1月2日公開1 yıl önce

自主上映会は字幕版のご用意が可能です。詳しくはお手数ですがHPからお問い合わせください。

Benzer Videolar

★税収弾性値について「日経新聞大機小機おかしい」 だから、この税収全体を中期的に見れば1を若干上回る程度であるというふうに書いてあるんですけど、この大機小機には。 なんだけれども、中長期中期的に見れば、何年何月、 何年の(税収)何年までなんだよって言ってみろという話じゃないですか。 現実の数字が10年とかで見ていったら全然違うわけですよ (税収弾性値が)3とかあるわけちゃんと。 40年以上の平均、つまりそれで見ると1.1になるわけだけど、でもそれって40年前の税制の形と今の税制の形で全く違いますよね。 だから、そういう意味で税制がどんどん変わっているし、産業構造もどんどん変わっている ということは、直近10年ぐらいを税収弾性値の数字にしなきゃそもそもおかしいわけで昔は10年と言っていたんですよ、国会答弁で昔は10年で国会で言っていたのに、今は40年以上をやるという計算になっているわけです。 何でかというと、そうしないと1.1にならないから、直近10年だと全然数字はもっと上です。 これは後々我々の方でいろいろ仕掛けをしているので、結果が出てからお話をしますけれども、10年でいいと言っていたんだったら、じゃあ直近10年でやってみろって感じですよ。 本当に我々の研究で、我々の研究じゃなくて、柳ケ瀬さんのところの事務所ですごい優秀な秘書さんがいて、エクセル表をつくってくれた。 財務省も結局1.1になるよう、あ、今回は10年で行こう今回はこの44年で行こう、と適当にやっているだけ。 結論1.1、いつも10年にしたら全然数字違う。 あの表もって柳ヶ瀬さんが質問したら財務省どうやって答えるかと。 渡瀬先生がずっと柳ヶ瀬さんと番組をやっていて、 税収弾性値という言葉はもう使えないと。 日本にしかないものですしね、そもそも。 ※※OECDの弾性値は、GDPギャップが1ポイント変化した際に、歳入・歳出が何ポイント変化するかを見るものである。(内閣府)

チャンネルくらら~日本に近代政党を❗

59,395 görüntüleme • 1 yıl önce

相米慎二「本来長回しという技法、あるいは長回しという風に語られている技法というのは映画史の中では、決して、僕は、どう言ったらいいんでしょう、正しい技術論だとは思ってない訳です。それは、ただある時期映画を根本的にとらえなおすための方法として自分がやらなければならないと思ってやった訳です。本来キャメラが過剰に映画の中に入り込んでくるというのは、無意味なことで、そこに表現されているのは俳優さんと、もう一個、映画の空気な訳で、それをうつすためにはキャメラというものは一番目立たないのであればいいという風に本来あるはずなんです。だけど80年代は、そのことで映画を埋もれさせてしまうことが一番マイナスだと思って、過激というか、ちょっと誇張した方法論を自分で選んでしまったのです。 『東京上空いらっしゃいませ』('90⇩)というのは、むしろ技術的にそのことに対する反省があるので、自分がつくる時の内的な欲求としては、割と今現在は途上だと思うけども、もう一個僕が映画の技術的な方法論を獲得するためには、通らなければならないところだという風に思うんです」 ー『甦る相米慎二』(2011インスクリプト) 「自作にみる現代映画論」相米慎二 P384より

nave

142,094 görüntüleme • 7 ay önce

【悲報】デニー玉城知事、なぜ現場に行かないのか、支援者であるヘリ基地反対協に聞かないのかとガン詰めされ遂に開き直ってしまう 沖縄県議会で沖縄自民県議が辺野古事件を追及 女子高生らが船に乗り降りした場所について 「現場に行って、区長とか常に見てるんだから 彼らから聞けばいいだけの話じゃないですか」 と指摘 ↓ さらに 「何か聞けない事情でもあるんですか」 と追及 ↓ 県側は 「公式な情報ということで把握していない」 と答弁 ↓ 県議はブチ切れ 「尊い女子高生が亡くなって」 「修学旅行で来て亡くなってるんですよ」 「現場で確認もせず」 と畳みかける ↓ デニー知事は 「現場も見に行くことも重要」 「いろんな方々からお話を伺うことも必要」 と言いながら ↓ 結局は 「捜査の結果等も注視したい」 と逃げる ↓ 県議はさらに 「3ヶ月経ってますよ」 「なぜ現場を見てこいと指示しないんですか」 「何か不都合なことでもあるんですか」 と追及 ↓ そして運営団体について 「玉城知事を支持している団体ですよ」 「聞こうと思ったら聞けるでしょう」 「状況を聞けばいいんじゃないですか」 「何で聞かないんですか」 とガン詰め ↓ するとデニー知事は 「深い意味はございません」 「聞いていないというだけの事実です」 と開き直り いや、そこは開き直るところじゃないだろ 現場には行かない 関係団体にも聞かない 何を聞かれても全て”捜査中なので” 拡散してください

禁断の日本政治

152,051 görüntüleme • 1 ay önce

2025/10/18(土) いつものように、医療ボランティアの一人として、#新宿ごはんプラス に参加。食料を受け取った方は762人。相談は32件でした。 今日は、イベントが開催されており、観光客の方などで賑わうなか、動線など工夫しての開催でした。トラブルなく終えることができてよかったです。 医療相談では、食料を受け取ったとこはあるが相談は初めて…という方とお話しすることができました。どんなご相談ですか?と伺うと、「制度のことなどを相談してもいいんでしょうか…」と恐縮されながらお話しされ、勇気を振り絞って来てくださっていると感じましたので、少し時間をとって丁寧にお話を伺いました。 医療や福祉の制度のこと…区役所とのやり取りなどについて、様々な不安を感じておられることが分かり、一つひとつについて、具体的な話をさせていただきました。いつでも相談に乗れること、ボランティアのスタッフが区役所に同行することも可能であること、区役所や医療機関に持っていっていただけるよう情報提供書を書くこともできること…などお伝えすると、「本当に心強いです。思い切って相談してみてよかった」と言っていただけ、こちらこそ声を掛けていただいて良かったと思った次第です。 気軽に相談していただけるにはどうすればいいか…私たちがずっと悩み続けていることです。相談しようかなと思いながら、なかなか踏み出せないという方が他にもおられるだろうと思います。 拡声器で呼びかけるだけではなく、食料配布の列に並んでおられる方のところを回って、「気軽に相談してください」と直接声を掛けなければと改めて感じました。仲間たちと相談しながら、一人ひとりの方々と目を合わせながらの声掛けをもっと大切にしていきたいと思います。

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,680 görüntüleme • 10 ay önce

質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

1,261,942 görüntüleme • 2 yıl önce