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医者自身が「がん検診を受けない」本当の理由とは? ~早期発見の常識が揺らぐ瞬間~「がんは早く見つければ助かる」——。 私たちはこの言葉を、疑いようのない医療の常識として信じてきました。でも、もしそれが「幻想」だとしたら? 元厚生労働省医系技官の木村盛世先生をはじめ、現場の医師たちの間で、自分はがん検診を受けないという静かな選択が広がっていることをご存知でしょうか。 世界の科学者たちは、すでに知っています。早期発見・早期治療をしても、最終的な寿命は延びないという事実を。検診で発見されるがんの中には、生涯症状を出さない「過剰診断」のケースが少なくありません。むしろ、治療による副作用や生活の質(QOL)の低下が、患者さんを苦しめる現実があります。 それでも日本で「早く見つけて早く治せば命が救える」というメッセージが繰り返されるのはなぜか。そこには、医療の経済構造が深く関わっています。手術、抗がん剤、放射線治療——早期に見つかれば見つかるほど、病院に入る診療報酬は膨らみます。公的保険という公共の財源が、このサイクルを支えているのです。 日本政府と厚生労働省が、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けているのはなぜか? それは早期発見すれば、「手術できる」、「抗がん剤が使える」、「放射線治療もセット」、・・・莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。

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📢【衝撃】がん検診で寿命は延びない⁉️ それ、世界ではもう“常識”なんです😤 でも―― なんで日本だけ、いまだに「がん検診を受けましょう!」って大合唱してるんでしょうか❓ 答えはズバリ、「利権」です💰 医者自身が「自分は受けない」と語るがん検診。 その理由は明快。 がんという病気は、どれだけ“早期発見・早期治療”しても、寿命が延びるわけではないと、世界中の科学者たちは知っているからです。 にもかかわらず、日本政府と厚生労働省は、国民に「早く見つけて早く治せば命が救える!」という幻想を売り続けています。 なぜか? それは早期発見すれば、 👉 手術できる 👉 抗がん剤が使える 👉 放射線治療もセットで実施 つまり……💴莫大な診療報酬が病院に入る仕組みになっているから。 要するに、治らないがんでも“治療ビジネス”にはなるんです。 もっと言えば、 📉 科学的根拠(エビデンス)はないのに、 📈 利益だけは膨れあがる構造。 これが日本の「がん検診制度」の正体。 世界では廃れている非科学的な制度を、日本だけが利権のために延命させているんです。 厚労省はいつまで国民を“検診マシン”として食い物にするつもりだ? 「命を守るふりして、金を稼ぐ」 その腐った仕組み、今すぐ解体❗️

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ある医療現場から、かなり衝撃的な証言が飛び込んできています。 現場で何十年も患者を診てきたという医師が語るのは、「自己免疫疾患とがんの“見落とし”」について。 この人物によれば、これまで診療してきた自己免疫疾患の患者のおよそ70%が、実は――寄生虫が原因だったというんです。 リウマチ、ループス、線維筋痛症、シェーグレン症候群などなど、診断名はバラバラだったものの、共通していたのは「体の中に寄生虫がいたこと」だったと明かしています。 そして話は、がんにも及びます。 患者の体に見つかった腫瘍やポリープのうち、なんと半数ほどは「本物のがん」ではなく、寄生虫の卵のう胞が腫瘍と見誤られていたケースだったと語っているんです。 では、なぜこんな“誤診”が放置され続けてきたのか? その背景にあるのは――医療教育の欠陥。 腫瘍の原因として「寄生虫を疑う訓練」が、腫瘍専門医にほとんどされていない。だから、その可能性すら頭に浮かばないのが現状だといいます。 ここで名前が挙がるのが…イベルメクチン。 本来は寄生虫駆除薬として使われていたこの薬、実は世界各地で「がんにも効果がある」との研究報告が出ているんです。なぜ効くのか?その理由として「がんだと思われていたものの正体が、寄生虫だったから」と説明されています。 もし最初から「寄生虫」の視点を持って診ていれば、高額で副作用の強い化学療法や放射線治療を使わずに、もっと安価で身体に優しい方法で対応できた可能性もある…… そんな問題提起が、今、静かに――でも確実に広がっています。 医学の“常識”とされてきた前提に、鋭く疑問を突きつける声として、注目が集まっています。

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カナダで、信じがたい数字が静かに積み上がっています。 昨年、国内の死者のうち5%以上が安楽死によるものだったという内部資料が明らかになりました。 2024年に安楽死を選んだ人は1万6499人。 その中には、終末期でもない人たちが含まれていて、理由の多くが医療とは関係のない現実でした。 貧困…. 慢性的な痛み…. 孤独…. 生活が立ち行かず、治る可能性のある患者までもが希望を失っていく状況が広がっています。 特にがんは多いのですが、治療までの待ち時間が平均27.7週間と尋常ではなく、この長さが人々の心を折っているという指摘も出ています。 治療を待つ間に痛みが増し、生活が崩れ、支えがないまま出口が見えなくなる….そんなケースも重なっているようです。 本来は“救いの最終手段”として導入されたはずの制度が、いまや“ケアの代わり”として使われ始めているという報告が現場から届いています😢 Zeee Mediaの現地レポートでは、実際の家庭や医療現場の声が映されていて、制度が社会の弱った部分をそのまま反映してしまっている様子が浮き彫りになっていました。 生活費に追われ、十分な診察にもたどり着けず、孤立したまま選択を迫られる人たちの姿….胸が締めつけられる内容です。 制度がここまで日常化すると、戻るのは簡単ではなくなるという警告も出ています。 それでも、いま何が起きているのかを知ることが、この先の選択を左右しそうです。カナダは他国の違うあの世へ行く事を政府がお手伝いしてくれる手厚い医療があります。 なんとも皮肉な国なんだ... 昔はロブスターが美味しいからくらいしか思ってなかったけど現実はナチスの巣窟であり形を変えた共産主義であり今だに正式にイギリスの植民地...笑えないね。

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トーマス・ロディ医師、アリゾナ州を拠点とする代替医療の医師が、現代のがん治療に対して衝撃的な警告を発しています。 ロディ医師によると、体内に腫瘍ができると、体は自然にフィブリンの膜でそれを包み込み、封じ込めようとしているとのことです。 ところが生検、つまり針を刺して組織を採取する検査をした瞬間、その膜が破られ、まるで封印が解かれたかのように、がん細胞が全身に拡散してしまうと指摘しています😨 実際にロディ医師がアリゾナに移った直後、ニューヨーク・シティ・バレエ団のバレリーナから連絡があり、生検を受けた直後に、その周辺に小さな腫瘍がいくつも出現したそうです。 さらにロディ医師は、病理組織診断、いわゆる「乳管がんです」といった診断そのものが、製薬会社の販売戦略の一部だと厳しく批判しています。 特定の診断名がつけば、特定の高額な抗がん剤を処方する正当な根拠になり、FDAが承認し、保険が支払い、患者は当然のようにその治療を受け入れる流れができあがる、と説明しているんです。 そして決定的な部分です‼️ ロディ医師は、研究によれば、生検、手術、高用量の化学療法、放射線治療、これらすべてが転移をほぼ確実に引き起こすと述べています😤 短期的に主要な腫瘍が縮小すると、患者は「寛解した」と思い込むものの、後になって再発する、これが現実だと語っています。 医師が「ただの検査ですよ」と差し出す一本の針が、実はがんを解き放つスイッチかもしれない、まさに殺しのライセンス‼️

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“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

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ひろゆき氏が社会保険料の話をしているが一見に値する。なぜこれだけ社会保険料が上がるのか是非この問題を家族や友達にも話してほしい。おま老や昔の人は同じように支えてきたという人に対しての正拳突きにもなり考えが変わるかもしれない。このひろゆき氏が話すような老人が今の日本にウヨウヨいる。政治家の人も是非見てほしい。 ・高額な癌の治療薬(今はもっと下がっているが当時は年間3~6000万)を90歳のお爺ちゃんが3年使ったら1億円。 ・で、93歳で◯にました。その1億円誰が払うの?おじいちゃんが自腹で払うならいいですよ?自分で稼いできたお金で払うならお好きにどうぞ。 ・ただ日本の保険の場合ってそのおじいちゃん払わないんですよ。 ・社会保険料を払っている労働者が払うんですよ。 ・多分1/5くらい?(今は1/2つまり2人で1人の高齢者を支えている)の労働者が老人の寿命を3年伸ばすために1億円払うんですよ。 ・福祉が進んでいるスウェーデンとかの場合だと60歳を過ぎた場合積極的にお金を払って寿命を伸ばすような治療というのにあまりお金を使いません。 ・僕の知る限り、先進国で胃瘻で保険がおりる国ないんですよね。 ・無理して高齢者の人を生き延びさせるというのが、果たして若者達の負担にすべきなのかな? ・日本の場合はおばいちゃんとかお父さんとかお母さんとか家族が苦しんでいる状態でほっとくのは如何なものか?ってのはわかる。それは助けたいと。 ・ただ胃瘻をすることによって年金もらえる期間が増えるんですよね。 ・割と日本のよくない仕組みだなと思っているのがおじいちゃん、おばあちゃんが胃瘻をした方が良いと本人が言っているのはその期間、年金がもらえる→子と孫が得をする→自分は胃瘻をしたくないけども胃瘻を受け入れる。というパターンもあるんですよ。 ・『胃瘻くらい10万ぐらいなんだからそれぐらい保険で払ってやればいいじゃねえか』っていう胃瘻を高齢者にやった方がいい論の人もいるんですけど、その人たちって払うのは10万円だけではなくその高齢者が生き延びる期間の部分だけ年金を払わなればならない。 ・その年金誰が払うの?労働者の皆さんで〜すっていうのがあるので、どこかの段階でやっぱ無限に生き延びさせようとするというのは、誰の負担なんですか?って所を明確化すべきだと思うんすよね。 ・「長生きしたいから一生懸命金を稼いできました!だから私は長生きのために金をバンバン使います!」っていう人は好きすればいいと思うんですよ。 ・でも「別にお金は貯めていません、自由気ままに生きてきました!寿命もあります。長生きしたいからお前ら若いやつは俺に為に金稼げ」って言って若い人たちのお金をチューチュー吸い取る。っていうのが可能な構造になってるんですよね。 ・景気の良い時代には見えなかった。景気が良かったのと高齢者の寿命がそこまで長くなかったのでこの問題が見えなかったんですけど、段々平均寿命が伸びて来て、日本の経済っていうのが悪くなってる時に高齢者の割合もどんどお増えてき他ので、どこかの段階で今までのような、高齢者は無限に医療費とか貰えますよー、年金も生きてる限り貰えますよ、っていうのは止めざる得ない時代というのが来るんじゃないかなと思う。 それは今です。 ・高齢者の自己負担3割 ・社会保険料を減税して現役世代の手取りを増やす。 間違ってもチューチュー寄生するのはもうやめてほしい。

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

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未承認の若返り技術を、自分の体で試している人々がいるという。当然ながらそれらはまだ、怪しさと希望が混ざったアンダーグラウンドにある。だが、AIが創薬を高速化し、安全性と効果の検証が追いついたとき、老化は正式に治療対象となるかもしれない。 中島聡「ちょっとしたタンパク質、ペプチドを注射することによって人間の体に特定の行動をさせる。インシュリンを出すとか、体の中にある糖分を燃やすとかっていうことが、ある意味コントロールできることがわかってきたので。それを人為的に注射することによって、例えば肌を作り直すペプチドで肌がきれいになるとか。 もしくは、膝の関節が痛んでるんだけど、それを自然のままだと治らないんだけど、あるものを注射すると膝の関節が治るものを見つけようとかっていうのが起こっていて、それの究極のものが「これを注射すると若返る」っていう」 ——「若返りまでできてしまう」 中島「それが徐々に始まってて、今は認可されてないけど、そういうのを打っている人がアメリカに結構いるんですよ。僕の知り合いでも何人かいて」 ——「本当に若返っているんですか?」 中島「いや、わからないです。妙に毛深くなっているから、みんなで狼になるんじゃないかってからかってるんだけど」 ——「毛深くなるんですか?」 中島「いや、たまたま元々毛深いだけかもしれないけど。本当にその僕の友達は打ってるんで。まだ40代後半ぐらいなのに、「もう年を取りたくないから」って言って、認可もされてない、それも怪しい中国で作ったペプチドを打ってるんです」 ——「じゃあ不老不死っていうのは、その究極、若返りが続けば可能かもしれない」 中島「かもしれない。で、それの実験が始まっていて、まだまだちゃんとした人体実験、臨床試験をして、医療行為として認可される段階にはなってないんですけど、もう始めちゃってる人がいるんですよ。 アメリカにはかなりの数がいて、それも時間の問題で日本にも来つつあるし。それからもっといいのは、ちゃんと医学的に効果が証明されて、医薬品として認可されて、安全に投与する時代が——AIを使うことによってそういう効果のあるペプチドを発見することが早くなったことは事実なので——認可のスピードがどこまで上がるかわからないですけど、でも多分起こると思います」

Tsubame

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【診断結果のご報告】 とよちゃんです! 本日、正式な診断結果を聞けました🙇‍♀️ 結果として、 「侵入奇胎」と診断を受けました。 ただ、複雑なので説明します。 現時点で、侵入奇胎や絨毛がんに関する情報が日本全国の病院で少ない為、「断定的表現」ができる状態ではないそうです。 その為、絨毛がんの 数値が出ていない現状だと 「侵入奇胎」の可能性が高い。という推定的な表現になります。 絨毛がんかは、今の医療だと 「子宮を摘出して、病理検査を出さなければ断定できない」という状態らしく、侵入奇胎の診断を受けましたが、まだ油断は出来ないそうです。 来週から、早速 「抗がん剤治療」がスタートし この治療で症状が改善できなければ、強めの抗がん剤治療となります。 月2回の頻度で 週5日間投薬が必要になります。 脳への転移はないものの 「肺への転移」はある為、 抗がん剤治療となります。 私の役目として 抗がん剤治療のリアルな発信、副作用、といった情報や 症状についてを今後も発信していきます。 発信者として、 包み隠さず、この病気の事や 私本人の事を発信し続けていきます。 私の事を応援してくださる皆さん、元気じゃない姿も見せるかもしれませんが、負けずに戦っていくので、応援よろしくお願いします🙇‍♀️

豊岡さつき☆絨毛がんで抗がん剤治療中!

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【猫のリンパ腫と飼い主の苦悩】 大切な動画 終活に入る少し前の時のもの 「抗がん剤の副作用があまりにきつそう。もう、治療やめた方がいいのかな」 そう考える毎日 なのに 抗がん剤が効いてくると、こうして大好きなみんなの横で、気持ちよさそうな寝顔でいるのを見ると、こう思うんだ 「あと一回だけ、頑張ろう」 そしてまた抗がん剤を打ち、体調が芳しくない状態を見て、こう思うんだ。 「ごめん…もうやめたいよね…」 でも、数日が過ぎると、うっすら調子が良くなりこうしてみんなと寝たり、少しだけ、お散歩したりする。 戻らない食欲、痩せていって、遊ぶなんてありえない。 それでも続けたいと思うのは、飼い主のエゴかもしれない。 それでも 「まだ一緒に過ごしたい」 そう思ってしまう。 「もう苦しめたくない」 とも思ってしまう。 でも、まだ、もう、でも こんなのの繰り返し。 気がつけば1週間のうちたった1日程度しか元気(といっても“辛そうではない“程度)な日はなくなって。 でも、それでも、こう思う 「たった1日でも、元気な姿が見られるなら」 この選択が正しいかどうか、それはいまだに、わからない。 闘病をする前は「苦しそうなんだからやらない方がいいんじゃ、、、」と思っていた。 でもいざ目の前で直面すると あまりの進行の速さと、日に日に、どころか毎時間変わっていく見た目に耐えられず、どうにかしてあげたいと思ってしまうんだ。 「あの時この選択をしなければ」 「あの子を苦しめていたのは自分だ」 「自分のせいで」 こう思い悩むことがたくさんあるだろう でも僕は胸を張って言える ここまで一緒に暮らしてきて、愛してきた子。 ここまで一緒に暮らしてきた全ては最適解で 治療だろうとなんだろうと、自分が選んできた選択全てが最適解なんだ、と。 間違いだった、なんてことは、ない。 過去の闘病でいまだに苦しむ方、あなたは何も間違ったことはしてない。愛がゆえ。 だから僕はいざその時が来ても、ごめんは言わない。 いざその時が来るならはっきりと明るく ありがとう 愛してるよ またおにごっこしよう と伝えるのみ! だいすきー!

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2025/09/13(土) 今日も、医療ボランティアの一員として #新宿ごはんプラス 、池袋の相談会に参加しました。 新宿では、790人の方が都庁下のスペースいっぱいに、食料配布の列に並ばれました。中高年の方に混じって、若い世代の方、お子さんを連れた若いお母さんなどが並ばれていました。 医療相談では、怪我をされた方、ひどい靴ずれの方など病院に行った方がいいなという方もいらっしゃいましたが、なかなか病院のハードルが高く、受診を希望される方はいらっしゃいませんでした。おそらく肋骨の骨折をされていて、大きな皮下血腫ができている方もおられたのですが、その方も「歩けるしご飯も食べれるからいいです」と病院の受診にはつながりませんでした。 改めて、病院にかかるということがいかにハードルが高いのか思い知らされています。そういう中でも、こういう活動を通じ信頼関係を少しずつ築いていくことが、いざという時に必要な医療につながる力になるんじゃないかと信じて、引き続き関係をつないでいきたい、活動を続けていきたいと思っています。 池袋の方も、時折雨が降る中でしたが、たくさんの方が食料配布に並ばれ、医療、生活の相談もたくさんありました。保険証を持っているけれども医療機関にかかるお金がなく、高血圧の治療を中断されている方など、やはり病院にかかることが難しいという方が何人もいらっしゃいました。その中でも無料低額診療をご紹介し、案内できた方がいらっしゃいました。 困難も多いですが、粘り強く医療につなげるお手伝いを続けていきたい思っています。仲間たちと現場での活動を続けるとともに、誰もが安心して生きられる社会へ、必要な医療や介護がきちんと受けられる社会へと、政治を動かす仕事にますます力を入れて頑張ります!

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