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#十五少女 聴く映画 「 #SILENTHATED 」 第1〜3章 【 総 集 編 】 無料公開中!! リ ン:#日原あゆみ レオナ:#佐藤日向 グレイ:#水野朔 アクア:#小椋美安加 シヲン:#山田麻莉奈 レイコ:#柳澤良音 ウ タ:#矢野妃菜喜 カ コ:#前田佳織里 エリカ:#木戸衣吹 隼 :#戸谷菊之介 歌 唱:#mzsrz 夢って, 君が大人になるだけの価値があるものなの? どうして, 彼女たちは歌うことになったのか? OTHER: #岡延明 #白花恋香 #陽高真白 #山口諒太郎 第4章 「辰見アクアと巳叉メメの場合」 5/27/月より👇

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十五少女2 лет назад

#十五少女 聴く映画 「 #SILENTHATED 」 第4章 【 総 集 編 】 無料公開中!! いつまでも一緒にいようと誓った少女たちの変えるしかなかった表現と変えられない裏腹. アクア:#小椋美安加 メ メ:#富田美憂 サ キ:#城崎琳子 レオナ:#佐藤日向 リ ン:#日原あゆみ シヲン:#山田麻莉奈 ウ タ:#矢野妃菜喜 カ コ:#前田佳織里 エリカ:#木戸衣吹 ラブリ:#小茅楓  隼 :#戸谷菊之介 ハジメ:XXXXX グレイ:#水野朔 謎の男:#山本彬 二重スパイ:#陽高真白 生徒会役員:XXXXX/XXXX ヒジリ:XXXX ル イ:XXXX 歌 唱:#mzsrz 原作小説: #望月拓海 @takumi_mephisto Prod. by @kodansha_taiga 第1〜3章👇

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ねこ好きな犬飼さん2 лет назад

@hinohara_ayumi @satohina1223 @mizuno_saku @maririchan_324 @hirone_yanagi @yano_hinaki35 @kaor1n_n @ibuking_1114 @Kikunosuke_Toya @mzsrz_official さくぴ😍

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映画監督アルフレッド・ヒッチコックへのピーター・ボグダノヴィッチによるインタヴューから: ――『めまい』Vertigo (58)こそ幻影と現実の葛藤の物語ですね。 ヒッチコック:ああ、そうだね。この物語では基本的状況設定に強く惹かれるものがあった。そこにはセックスとの類似が数多くあったからだ。 ジェイムズ・ステュアート演じるジョン・ファーガソンが女を再創造しようとするのだが、映画的には、彼はまさに女の衣装を一枚ずつ――着せていくのではなく――脱がせていくのと同様になっている。彼には最初の女性が頭から離れない。 原作(ポワロー&ナルジャック「死者の中から」)では二人の女性が同一人物であることは最後になってやっと明かされる。私は一緒にシナリオを書いていたサム・テイラーに「ステュアートが二人目のブルネットの女に出会ったとき、秘密をすべて明かしてしまおう」といって、彼を驚かせた。「そりゃまた、どうして?」とサムが訊くので、次のように答えた。 もしそこで秘密を明かさなければ、その後ストーリーはどうなっていく? 男がブルネットの女と知り合い、はじめの女といくつかの類似点に気づく。さあ、観客はどう思うだろう。 「彼はブルネットの女と知り合いになり、彼女を最初の女のようにしようとしているな」 そこからどうするか。男は女を変えようとし、最後にじつは同じ女だったと気がつくのか。そこで彼は女を殺してしまうのか、どうするのか?ここは前にもいった"サプライズ"か"サスペンス"かの問題になっていく。(中略) もし観客に二人目の女の正体を明かさなければ、彼らはそれから先のことに何の予想も抱けないだろう。私はサムにいった。 「サスペンスにおいて致命的なのは観客を曖昧な状態においてしまうことだ。そうなると観客はどういう感情を抱けばいいのかわからなくなる。だから状況を明確にするんだ、とにかく明確に。『どちらの女がどうで、何がどうなっているんだ』と観客にいわせてはいけない。そこで、ここは思い切っていく。フラッシュバックを使ってすべてを明かしてしまう。その場で一気に! ブルネットの女は前の女と同じ人物なんだとね」と。 そうすれば、ステュアートがホテルに迎えに来たとき、「ああ、彼は何も知らない」と観客は思うだろうし、女が彼の要求に抵抗するのも合点がいく――自分の正体を知られたくないからだ、と。 グレイのスーツを着たくないのも、髪をブロンドに染めたくないのもそういう理由があるからだ。彼のいうなりの装いにすれば、自分の身がたちまち危うくなってしまうのだ。 そしてまた別の面白みもここには出てくる。死んだ女を甦らせたいという彼の猛烈な執着がそれで、彼は女を作り変えることにのめりこんでいく。 女がブロンドの髪になって美容室からもどってきても、髪はまだ上に束ねられてはいない。 「髪を上に束ねてくれ」と彼はいい、女は「いやよ」と拒む。 彼はもう一度「お願いだから」と懇願する。ここで彼は「まだブラとパンティは取ってないじゃないか。頼むから全部脱いでくれ」といっているのだ。 「わかったわ」と女は行ってバスルームに入る。彼は女が裸になって出てくるのを待っている。出てきたら一緒にベッドに入るんだ。それがこのシーンの正体なんだ。 彼女がバスルームから出てくると、彼はそこに亡霊を見る。つまり、前の女を見る。その効果を強めるために、女を緑の光のなかに置いた。 前半部分でステュアートはこの女を尾行するのだが、女は過去の女性になりきったフリをしてさまざまな場所を訪れる。そのとき、白昼でありながらどこか夢のような感覚をあたえるために、フォグフィルターを使って、白昼の光に霧がかかったような緑っぽい効果を出していた。 それと符合させるために、ホテルの部屋の中でも緑色のライトを使った。そこがポスト通りのエンパイア・ホテルだったのも、窓のすぐ外に緑色のネオンサインがあったからだ。緑色のネオンのまたたきが常時部屋のなかに差し込んでくる。つまり緑の照明はこちらの望みどおりに使うことができた。 加えて、女が近づくところでは、過去から甦ったイメージを強めるためにフォグフィルターをキャメラのレンズにかけた。彼の目の前に来たところでは、フィルターを外し、再び現実にもどったように見せた。女は過去からの甦りだと男は感じ、確信し、反面当惑する。しかし、しばらくあとにロケットを発見し、すべては仕組まれていたと気づくんだ。 ――ホテルの部屋でステュアートが女にキスをすると馬小屋でのことを思い出します。あのショットはどのようにして作り出されたのですか? ヒッチコック:馬小屋とホテルの部屋とどちらも備えた円形のセットを拵えた。360度のセットだ。そうしてキャメラを中央に置き、ぐるぐるとパンをさせて撮った。それを改めてリア・プロジェクションのスクリーンに投影した。スクリーンの前には転車台を置き、二人の俳優をその上に乗せた。そして転車台をまわしながらそのまま撮影をしたというわけだ。 そういうやり方を選んだのは、フラッシュバックを何度も繰り返したくなかったからでね。それでもあの場面では、ステュアートには馬小屋にもどったような感覚を抱かせたかったし、それを映像として表現したかったのでああいう手を使ったわけだ。 (中略) ―― 一般的な話として、あなたの俳優演出とはどのようなものでしょうか? ヒッチコック:私のほうから俳優にあれこれ指図はしない。ことばは交わすよ。これから撮るのがどういうシーンで、その役割がなんであり、そこで君たちがこれこれのことをするのは何故なのか、といったことをね。大事なのはこの場面というよりも全体のストーリーであって、君たちはそこと繋がっているのだとね。シーンそれ自体はストーリーと繋がっている。シーンのなかのささいな目の動きもストーリーのなかで意味を持っているのだと。 「めまい」の場合、キム・ノヴァクにわかってもらいたいことがあって、こう説明した。 「君はたくさんの表情を持っているけれど、ここではどれひとつ必要じゃないからね。観客に伝えたいのは君がいま何を考えているかということであり、それが顔に出ればいいんだ。 少し説明しようか。いろいろ余計な表情をするというのは、紙一面に何やらやたら書き殴るのと同じなんだ。人に読んで貰いたい文章があっても、それじゃ相手はいくら読みたくても読めやしない。紙にはワンセンテンスのみあって、あとは真っ白なのが読みやすいんだ。君に求めているのもそういう表情なんだよ」と。 -『大映画術 II』(ピーター・ボグダノヴィッチ著、宮本高晴訳、2026年国書刊行会) 第八章 アルフレッド・ヒッチコック P121-125 (改行はポスト主による)

nave

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ハコベ舎

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 просмотров • 7 месяцев назад

⚪️🔴香川真司が共闘した世界基準のストライカーたち:ロベルト・レヴァンドフスキ 🎙️元 #サッカー日本代表 香川真司「レヴァンドフスキはどっちかというと、本当にゴール前に居続けて、ポジショニングという意味では本当に無駄な動きはしなかったですね、彼の場合は。 だから僕が、どっちかというと無駄な動きじゃないですけど、ニアに潰れたりとか。だから彼が潰れてくれるって言うのはあんまり想像できなかった。 ルーカス(・バリオス)のほうが大きな動きがあったりしてたんだけど、レヴィ(レヴァンドフスキ)は真ん中にずっといて、俺がこういう(衛星的な)動きをしたりとかサイドの裏抜けたりとか。そういうところの違いはあったかな」 岡崎慎司「その当時のレヴァンドフスキだとその感じで、今やったらめちゃくちゃ万能やん。ポストプレーも上手くてみたいな。当時からそういうのはあった?」 香川「いや、彼がバイエルン行って、僕もマンチェスター行ってドルトムントに帰ってきて、ドルトムントとバイエルンでやって久しぶりに顔を合わせた時に、『こんなポストプレーが上手かったかな』っていう正直な感想があって。 どっちかというとポストプレーがそこまで収まらないイメージがあったのに。そんな器用なイメージのプレイヤーではなかったから。バイエルンに行ってより万能型になったイメージはありますね」 岡崎「確かに、(ドイツで)対戦してる時に俺も点取り屋ではあるけど、エゴイストじゃないけど、どっちかというと周りを活かすよりは自分の動きを常にするっていう感じやったから。 だから今のプレーを見ていると、生き残っていくために身についていったのかなと。 そういうタイプでも、ここまでのプレーができるようになるっていうのは、まあ一つ(例として)あるのかなと思う。 プレミアとか行ったらどうなったかという話も第1部してたけど。プレミアに行くとタイプを変えなきゃいけないって俺は思ってるけど。レヴァンドフスキでもそうなってたのか、あいつだったら(タイプを変えずに)やらせてもらえたのか」

【公式】岡崎慎司「Dialogue w/(ダイアローグウィズ)」

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この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 太陽が照らした 景色は色を変え 僕に生まれたての喜びと 揺るぎない優しさと ささやかな命の雫を 運んできてくれるの 月明かりが包んだ 景色は色を変え 僕にただ静かな時間を 柔らかな眠りにつき 君の寝顔にまた癒されて おやすみの口付けを 今君はどんな夢を見てる? 明日起きたら話をしよう その次の日もまた話をしようよ どんなことでもいいから... この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ 太陽が照らした 景色は色を変え 僕に生まれたての喜びと 揺るぎない優しさと ささやかな命の雫を 運んできてくれるの 月明かりが包んだ 景色は色を変え 僕にただ静かな時間を 柔らかな眠りにつき 君の寝顔にまた癒されて おやすみの口付けを 今君はどんな夢を見てる? 明日起きたら話をしよう その次の日もまた話をしようよ どんなことでもいいから... この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ この青空の向こうに 一体何があるんだろう? そう君と二人で確かめてみたい 小さな翼を広げて 雨が降るときもあるだろう でもその後にはきっと 虹がかかるはずさ #TeamABC #AcidBlackCherry #yasu

Acid Black Cherryの歌詞&動画

32,185 просмотров • 7 месяцев назад

口が乞う 血が通うように 口が君の名前を求めてる キャンディのように舌で転がして だけど喉は硬く蕾んでる 音が乞う インク滲むように 文字はいつも声になるのを夢見てる だけどダメさ 口にした瞬間に 言葉の花は日照り枯れてく 呼吸を整えて世界とキスをした くちびるとくちびる 重ねるように 空気揺らして ぼ、ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは ききき、き、き、きみのことが ど、ど、ど、ど、どうしようもなく 言葉が追い越してった 僕と世界を追い越してった 君はどんどん遠ざかってった ど、ど、ど、吃る恋 口が恋う 煙おぼえて 君の名前もう忘れようとした 抜けた子供の歯のように吐き出して 種になった歌のメロディ誤魔化して 話し方教室の窓際の席から 君のくちびるまで億万光年 飛ばす紙ヒコーキのように わ、わ、わ、わ、わたしは あああ、あ、ああ、あなたと つ、つ、つ、つ、繋がりたくて ペンで書けばいいのでしょうか 剣を交わせばいいのでしょうか 問いかけることすら出来ないまま ど、ど、ど、吃る恋 君に笑われるかも 怖がられるかもね 避けられるかも 馬鹿にされるかも だけどいつかきっと 言えるのかな ぼ、ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは ききき、き、き、きみのことが ど、ど、ど、ど、どうしようもなく 歌だけが追い越してった メロディだけ空回ってった 君はどんどんステージから 客席から遠ざかってった ぼ、ぼ、ぼ、ぼ、ぼくは ききき、き、き、きみのことが ど、ど、ど、ど、どうしようもなく 愛だけが追い越してった 愛と名付けられる前のものが 僕の名前が呼ばれた気がして ど、ど、ど、ど、ど、ど、ど、 吃る恋 🎧 📼

松永天馬(アーバンギャルド)Temma Matsunaga-URBANGARDE

10,931 просмотров • 7 месяцев назад

神サイ柳田周作の喉が過去一ボロボロで喋るのも困難、パニックになりかけながらステージに立ち続けた伝説のライブ 複数人の記憶合体して作成 1曲目「火花」の第一声から会場全ての人が異変に気づくレベルで声がカスカスで出てなかった、でも1ミリも気にせず堂々と歌い続ける柳田周作かっこいいよ [修羅の巷] 「ブラックアウト暗い視界にフラッシュバックする後遺症に〜」 苦しさが心地良いかのようにガラガラ声で笑いながら歌っていて狂気を感じた 「六畳の電波塔」と「タイムファクター」も声は全然でないのに魂で歌い切っていた。心配よりかっこいいが勝った。漢にはどんなに苦しくてもやらなきゃいけない時がある、覚悟決めて戦う漢の生き様、オーラを纏っていた。心配で止めたいより尊重したいが勝つ [最初のMC] 柳田 「80歳からタイムスリップして来ました(ボケ)神サイです (横からスタッフさん何人か出てきて話し合いを始める 柳田 「想いを伝えるのは音楽でも芸術でも叫びでもなんでもいい 俺ら4人の想いってのは目に見えないものだけど波っていうか愛だったりそれがみんなに伝染した時に感動したり勝手に涙出たりするそれが音楽の正体かなと俺は思いますLOVEだと思います。たしかに今ここに愛があります。目には見えなくたってこの波は振動してみんなにも伝わっていくと思います [Smoke始める] ほぼ歌えてないけど魂でやり続ける [Smokeサビ終わり間奏] 見えるか!見えるかー!! (ガラガラで叫ぶ) (4人の想い、波、愛が見えるか!って伝えたかったんだと思う) 「繋がってたいのにAh次第に灰に」 ここでちょっと異変 その後ラスサビから崩れ落ちるように泣いて歌えなくなってた(繋がってた気持ちが途切れそう) 「君に会って叱ってくれたなら〜」 ガラガラ声で叫びまくり気合いで乗り切る [曲間] またスタッフさん何人かきて紙を見せて次の曲で切り上げようとしてた? 横からでてきて柳田のとこに行こうとするスタッフさんを「桐木」が遮って止めようとしていた(柳田はまだやれるって伝えたかったのかな) [スケッチ始まる前] 柳田1人で今まで見たことなかった弾き語りアレンジ アコギかき鳴らしてAh〜Ah〜と囁きYeah〜Yeah〜と突然吠え叫ぶ その後「スケッチ」と呟いて始まる(柳田は今日を特別にしたかったから即興アレンジしたんだと思った) 「どれほど僕ら歩いて〜」 など音程上がるところ以外はほぼ歌えてなかった、声がほとんど出てない ウィスパーや低音がほぼ出せないから高音の叫ぶところしか歌えない状態 しかし途中から高音もほぼガラガラになって歌えなくなる(半分パニックになってた気がした) スケッチで「黒川」も「吉田」も泣きそうになっていた。黒川は俺らが柳田を支えるぞって意識で強くドラムを叩いていた。腕とかスティックの振り幅が大きく感情的なドラム。 合唱ラーラーラーでファンの声を聞いて柳田は途切れかけてた気持ちが少し回復 笑顔を見せてガラガラで叫ぶ 「これから先もずっと笑っていよう」 この後にっこり微笑んだ 「笑っていよう」「笑っていよう」と何度も呟く ギリギリの人が残された力で最後の言葉を発するみたいに 合唱ラーラーラーが会場に響き渡る中 柳田 「目に見えないはずなのにな たしかに、たしかに見えるよ 愛はたしかに!ここにあるぜ!」 とガラガラ声で泣きながら叫ぶ [曲間] その後続けてラビダビのSE始まるが途中でストップ 柳田MCに切り替わる 横からまたスタッフさんでてきて話し始める このタームで終わらせようと伝えんだと思う 柳田 「今日やばいことになってるかもしれないけど、理屈抜きにして信じられないくらいみんながあったかかったです。ありがとう」 ファンの声が聞こえた後 [ラビダビSE始まる] 柳田(パニック号泣) 「もう、愛してる、まじで愛してる、 愛してる、愛してる (ガラガラで叫ぶ) 愛してるぜ!愛してるぜ! 愛してるぜ!愛してるぜ!! [ラビダビ始まる] Aメロ飛ばしたり、歌えないところ何個もあったけど最後までやり切ろうと魂でライブ ラビダビが終わり、ライブも締めた。1時間尺の予定だったが戦いの結果、約30分で終了した 未来や過去じゃなくて今を生きる柳田周作は今、目の前のステージで燃え尽きることを選び続けてきた、昔からずっと 声枯れても叫び続ける姿を今日見た時に 男祭のバカな漢たちを思い出した。とっくに喉枯れてるのにみんなで肩組んで大合唱して、もはやジャイアンみたいな声。 綺麗な音楽とはとても言えない でもそこには、確かにあった 目に見えない愛や想い、波があった それが伝染して勝手に涙が出てきたよな 目に見えないはずなのにな 確かに今日も感じたよ 「ここにあるから」 って 賛否両論あったっていい 誰に、なにを、言われようとも No Matter What お前ら4人は 俺たちのRockstar 俺たちの誇り 一生 #WILDWOODTOKYO #神サイ #神はサイコロを振らない

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