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千夏ちゃん、普通の状態でもほっとくと踊り出すのかわいい それがたとえ防衛軍駐屯地のお偉いさんの真ん前でも

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まさきまき氏が百田尚樹氏の発言について強く疑問を呈した。 特に、亡くなった高校生の意思を一方的に推定することや、 「基地反対の高校生」を一括して否定的に語る姿勢に対し、 想像力や配慮の欠如ではないかと批判している。 政治的立場の違いを超えて、 未成年や死者への向き合い方そのものが問われる内容となっている。 ―――文字起こし――― 2026/3/19「まさ6」 まさきまき 「読むのも辛いくらい嫌なんですけど、その死んだ人に向けてですね、同じような基地反対の人でですね、その死んだ方も同じ気持ちだったと思います、というのは僕は別に普通やと思いますけどね。これは左翼活動の方がね、こういうことをおっしゃったんですよ。 活動家の人が、亡くなった方も基地反対のを訴える気持ちやったと思うって言って、ある意味政治利用したようにしか見えなかったんです。 これはおかしいと。ご自分たちの基地反対やという政治信念を亡くなった人に結びつけるという、非常に変なことをされたんです。と私は見ています。 それを百田尚樹さんは、その死んだ人も同じ気持ちだったと思いますというのを、基地反対の人が言ったことは、僕は別に普通やと思いますけどね。この時点で私とは大きくズレてます。わけわかんないです。 そしてその後がもっと最悪です。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど、そういう高校生もたくさんいるんですよ』 有本さん:『なるほどね』 百田先生:『はい、ほんでね、そういう人たちが乗ったと私は思ってるんです』 有本さん:『うん』 これ、ほんまですか。これね、高校2年生でしょ。あなた高校生のときそんなん考えてた?高校2年生ですよ。しかも、京都の高校でしょ。 これ、ほんまですか。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど』 怒られるからじゃない、怒られるから言ったらあかんっていう問題じゃない。 『そういう人もね、そういう高校生もたくさんいるんですよ』 有本さん:『なるほどね』 もうめちゃくちゃです。めちゃくちゃです。めちゃくちゃです。最悪です。 あなた17歳のときにそんなん考えてた?学校側が組んだプログラムに従っただけなんちゃいますか。 京都の女子高生の人でしょ。これ、ほんまですか、百田さん。 『今でもね、高校生でね、基地反対だと言うとるような、頭のちょっと、まあ、緩いと言うたら怒られますけど』 怒られるからじゃない。あなたはこの人に、亡くなったお嬢さんに思いを馳せないのか! あなたも、あなたにもお嬢さんがおるやろ、娘さんがいるやろ」

akiha

13,934 просмотров • 3 месяцев назад

産経新聞のインタビューで古賀千景の自衛隊差別発言について聞かれ、改めて日教組を問題視する小泉防衛相 小泉防衛相「あの発言は看過できない。特に『学校に通っている北朝鮮・ロシア・中国の子供達に対する配慮が足りないんじゃないか』って言ってる方がそもそも我が国の防衛を担っている 自衛官の子供たちが学校に通っていることを忘れてるんじゃないですかと。その子供たちがどれだけ肩身の狭い思いをしたり、例えば沖縄に行った時に中学校で航空自衛隊の音楽隊がコンサートをやろうと思ったら、これも一部の人たちからコンサートですらまかりならんと、軍と直結するような自衛隊の音楽隊はダメだということで残念なことに実現しなかった。その学校に通ってる自衛官のお子さんたちがいたんですよ。その子供たちの思いを考えたらそもそも配慮の順番間違えてますよね。そこをしっかり問題視してほしい。なんでじゃあそんな学校教育なんだと。だから今回私はこの発言をされた方が日教組の中央執行委員を務めた方ですねと。じゃあ一体今までそういう方々は学校現場で自衛隊の子どもたちに対してどういうことをやって来たんですかと。そして自衛隊の存在に対してもどういうことを教えて来たんですかと。今回のことで今まで学校でこういう思いをしたとか、幼いころ自衛官の家族としてこんな思いをしたとか、その思いが今噴出してますよね。産経新聞の皆さんも『日教組とは何か』って特集やってましたけど、やはりもう1回教育の現場で何が起きているのかというのは私はしっかりと見つめ直したらいいと思う。今装備品の製作の見直しを受けてこれから研究開発とかして大学とか学術機関とも安全保障関係の研究開発やって行きたいわけですよ。そういったこともやはり安全保障はまかりにならん、軍事研究はまかりならん、ずっと長年の課題になるわけですよね。こういったことも今の時代、軍事と民生が曖昧な状況になって来て、民生のものも軍事に使われる可能性もあれば軍事が民生になる時代の中で防衛産業を育成するためにもやっぱり教育現場、アカデミズムの世界との関わりというのはやはりそっちにこれからより目を掛けていかなければいけないと思っていますね」 古賀千景さんのお陰で小泉防衛相が一気に日教組を問題視し始めましたw 古賀さん、逆効果だったね🤣w

あーぁ

598,992 просмотров • 27 дней назад

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

344,383 просмотров • 3 месяцев назад