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千葉県印旛沼の水没は人災だった??

189,194 просмотров • 18 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 15

Фото профиля しおこん。(塩昆布)
しおこん。(塩昆布)18 дней назад

そもそも沼に家建てて住んでる時点で、遅かれ早かれこうなることは予想できてんだろ 今さら行政が悪いとかなんとか誰かのせいにしてる意味がわからない

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あがぱんさす🎋18 дней назад

何か起こると誰かのせいにしたがる 今の今まで普通に暮らしてたのに

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ヤシン18 дней назад

人災の証拠は?

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ぷかぷか未だ浮遊218 дней назад

まあ、地形を考えればそうなる 水を流すものではなく貯める構造なら

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黄昏オジサン18 дней назад

つけ焼き刃ですが、Xで教えて頂いた多くの千葉県に関する地政学‼️ 水利に関する行政の役割が極めて重い地域だと感じました‼️ 河川の安全対策、水利に対する備え。 これらは県民の命に直結する極めて稀な土地柄。 安全確認パトロールなどの初歩的な段階からの行政のミスを疑いますね‼️

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骨っこ18 дней назад

お前の住んでる地域も2日間で半年分の雨降ったら沈むよね人間風情が自然に勝てると思うな

Фото профиля ろっしふみがんばって
ろっしふみがんばって18 дней назад

沼付近に住まない。 本人たちも、よく考えないと

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タカヒロ18 дней назад

確かに人災になった経緯が有ると思います。 想定外の雨量でしたが、国、県の職員方がもっと真剣に考えていたら結果は変わったいたかも知れませんね。 高市首相の最近の行動を見ると残念ながら他人事にしか感じてない様ですね😔

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とら18 дней назад

もうここは大雨の貯水調整池にした方がいいんじゃないか

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jibril_1718 дней назад

千葉は水害以外もヤバいよ 東日本の時に逃げられる人は逃げてる

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いくらのくつ18 дней назад

ハザードマップを見て。

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健18 дней назад

千葉県香取市では排水処理施設の銅線ケーブルが盗まれてしまい稼働できないんですから大雨が降ったら大変なことになってしまいます!

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奈良の馬鹿シカ17 дней назад

祟りじゃ〜

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yakinikun20🐾18 дней назад

ハザードマップを見たらそのエリアが沈むことは分かっていたこと

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ぼっちざだぶち17 дней назад

人災って言うなら江戸時代まで遡らないといけない

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【"調整池”印旛沼なぜ堤防決壊?】”過去最高”の水位で排水追いつかず | ▼印旛沼はかつて“あばれ沼”と呼ばれ災害を引き起こしてきた 印旛沼を管理する水資源機構によると、1963年に治水目的で開発事業が開始 →現在は洪水を防ぐための調整池としての役割を担っている →水道水や農業用水、工業用水などにも利用されている 水量が増えた時には、ポンプを使って東京湾や利根川に排水している ▼なぜポンプを使って排水? 東京湾方面では、印旛沼から東京湾に向かうルートに標高が高い場所があるため、ポンプで水を吸い上げてから放流している 利根川方面では、洪水時は利根川の水位が高くなるため、ポンプで排水する必要がある ▼今回は排水が追いつかなかった? 水資源機構によると、これまでに”印旛沼2杯分”以上の水を排水 印旛沼の普段の水位は、5~8月は基準点から2.5m、9月~翌年4月までは2.3mと決めている 雨が降り始めたのは20日の午前7時ごろ 基準点からの平均水位は2.03m ↓ 排水を続けるも、その後も雨は降り続け、22日午前4時時点で平均水位は4.93mに 場所によっては最高水位が5.04mを記録した地点も →1968年に管理を開始して以来、最高の水位 23日午後9時時点で、水位は4m以下まで下がっているが、周囲の川などからまだ印旛沼に水が入っている状況。ポンプによる排水が続く ▼堤防が決壊した理由について水資源機構は 「雨量が印旛沼の”許容量”を超えた」 「8月の千葉豪雨以降、雨が続き、周辺の地面にも染み込みすでに飽和状態だった」 「染み込んだ水で堤防がもろくなったのか、越水の圧力によるものなのか、調査してみないとわからない」 復旧作業について、千葉県の担当者は「水位が下がれば、国と協力して復旧作業を行うが、どこまで水位が下がったら作業を始めるかなど詳細は決まっていない」としている

報道ステーション+サタステ

90,356 просмотров • 20 дней назад

今日は課題の二つ目、印旛沼決壊の状況を現地で確認した上で、下流側の印西市の藤代市長と栄町の橋本町長から国への要望を伺いました。 印旛沼は西印旛沼と北印旛沼で構成され、流域の河川から大量の水を受け止め、利根川や東京湾へ排水するという、千葉県の重要な治水機能を担っています。 今回の台風では、北印旛沼の東側2ヶ所が決壊、成田市や栄町側に水が溢れました。 さらに、その後、沼から利根川へと続く長門川でも破堤し、時間差で、両岸の栄町と印西市に広範な冠水が生じました。 市長、町長から伺ったところ、長門川からの浸水に関する連絡が入ったのは22日の夕方。その後、町長も自ら防災無線で一軒一軒避難を呼びかけるなどし、翌23日には地区一帯が水没。ギリギリのところで命は守られましたが、今も避難生活が続いています。 不幸中の幸いというべきか、今日の時点では、印旛沼から溢れ出した水の一部が長門川の破堤部分から川側へ再度流れ込み、排水に一役買っている状況も見られました。ただ、今後の水位によってはまた逆向きに流れが変わって溢れ出す可能性もあり、予断を許しません。 まずは沼本体の決壊している蛇口を閉め、同時に長門川の破堤も閉じなければ、また次の雨に耐えられるのかもわからず、住民の皆さんは不安な日々を過ごしています。 また今回は、印旛沼の上流側でも、沼に流れ込む高崎川が氾濫し、佐倉駅周辺で甚大な家屋の浸水被害が生じました。 千葉県民にとって、印旛沼の治水は歴史上の出来事として叩き込まれていますが、まさか現代において決壊が現実に起きてしまうなんて‥😭 今回、予備排水&その後の排水で印旛沼2杯分以上に相当する水を排水したとされています。それでも水位は現在の管理が始まって以来の最高を記録し、堤防が決壊しました。 今後もこのような雨の降り方が続くのであれば、抜本的な対策が必要になります。 印旛沼そのものの容量確保に加え、利根川や東京湾側への排水能力、堤防の強化、流入河川の改修や流域での貯留など、大がかりな治水対策が必要になります。 また台風が来るかもしれない中で、時間的な猶予もありません。 8月の千葉豪雨に続く今回の台風25号の被害についても、被害の全容を一刻も早く把握し、激甚災害指定を含め、国の最大限の財政支援につなげる必要があります。 #国民民主党 #千葉県

小林さやか 国民民主党 参議院議員(千葉県)

41,213 просмотров • 19 дней назад