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午前中稲毛に行きましたが往復で40台くらい止まっている車がありました。最初の映像2つは黒砂陸橋通過前と通過後、最後の映像はアリオ蘇我の国道14号です。いきなり止まっている車もあるのでお気をつけください。いつもの倍くらい時間かかります。

45,707 views • 1 month ago •via X (Twitter)

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【1周年記念】 Xのアカウントを作り、AI作品を投稿し始めてから先日1年を迎えました✨ 本当に最初の頃に作ったものや、今の制作の原点になったもの、別の作品や仕事へつながったもの、これまで投稿してきた作品、そして現在制作中のものまで。 改めて見返すと、それぞれに当時の試行錯誤や思い出があり、個人的にもかなり感慨深い映像になりました。 この1年で、制作だけでなく、自分自身の人生まで大きく変わるとは思っていませんでした。 環境や仕事を含め、多くのことが良い方向へと動き、今こうして1年前には想像もできなかった場所にいることを、不思議にも嬉しく感じています。 最初と最後には、これから形にしていきたい映像も少し入れています。 冒頭にはまだ制作するか未定のものもありますが最後に流れるものは、今後どこかで公開していく予定の作品です。 そんな過去から今後までの制作記録を、約3分にまとめました。 人によっては初めて見る映像も多いと思うので、色々な映像を楽しんでもらえたら嬉しいです☺️ いつも見てくださり、本当にありがとうございます。 次の1年も、また楽しく作っていきます。 これからもよろしくお願いしします!! #AIVideo #AIアニメ #AI動画

みと Visuals×AI

16,842 views • 2 months ago

6年前の今日、2020年2月28日はコロナウイルスによるTDRの臨時休園が発表された日。当時はまだそれほど深刻ではないイメージもあり、「まぁ、すぐ戻るでしょ?」と楽観視していた空気もありました。 写真は休園前日の様子。翌日の営業時間の表記がないエントランス、そしてこの日が最終公演となってしまった、「ファンタズミック!」。たまたま撮っていた動画がラスト公演となってしまいました。 そして、当初は2週間の予定が、ここからまさかの約4ヶ月にもおよぶ休園に。そして何より色々なものが大きく変わってしまいました。 考えても仕方ないですが、コロナがなかった世界なら、年パスは?エンタメはどうなっていたの?なんて考えてしまいますよね。 世間では現実的にコロナはもう過去のもの…的な扱いとなりつつありますが、TDRに関してはコロナをきっかけに良くも悪くも環境が大きく変わり、まだ完全復活していない…とさえ感じてしまう時もあります。 …言い方は良くないですが、コロナをきっかけに運営上都合のいい変更やサービスの終了、削減、縮小…。もちろんコロナをきっかけに良くなったもの、効率化されたものなども多くあります。 しかしながら、個人的にはもう使わなくなったアクリル板や消毒液と共に、「コロナ以前のパークに置いてきてしまったもの」は本当に多くあると思います。 昔の事ばかりを振り返るのはザ・老害感はありますが(笑)、まだまだ本気を見せていないパークの完全復活を(無理だな…とは思いつつも)静かに待ちたいと思います😆 何だかんだと言いつつも、それでも心の拠り所となる大切な場所が今でもあるのも事実。 長期休園当時の「もう、開けてくれるだけ良いから…😭」の気持ちはどこかに行ってしまいましたが、その幸せを噛み締めながら…と、心の底から思うほど人間ができていないのですが(笑)今日もパークを訪れることができる、と言う、「普通であることの幸せ」を感じながら今日も頑張りたいと思います (๑•̀ㅂ•́)و

みっこ

587,489 views • 7 months ago

夜になると、冷や汗、腹痛、強い倦怠感、吐き気…。 就寝時間を過ぎる頃が一番つらくて、夜が来るのが少し怖いです。 それでも今日は久しぶりに体調がよくて、こうして投稿できています。 もし投稿が途絶えたら、体調を崩していると思ってください…。 麻薬の量が増えてから、強い眠気とふわふわした感じがありまして、皆さんのコメントにお返事することが難しくなりました。 ♡だけになってしまいますが、一つ一つの温かい言葉、ちゃんと大切に読ませていただいています。本当にありがとうございます。 退院はまだ先になりそうですが、少しでも早く家に帰れるように、できることを必死にやっています。今の目標は、少しでも食べること、少しでも体を動かすこと。 小さなことでも前に進めるように、毎日踏ん張っていました。 そして何より、、 入院して9日ぶりに、2歳の娘に会うことができました。 面会コーナーなら大丈夫と主治医が許可してくださり、やっと会えました。 入院してからは、そこまで移動することすらできず、旦那にはずっと部屋まで来てもらっていました。 車椅子に座るのも10分が限界なので、リクライニングできる車椅子を用意してもらって、たどり着けました。 私の顔を見るなり、 「マミー!マミー!」と走ってきてくれて、 小さな手で、痩せた私の体を何度も何度も優しくなでてくれました。 そのぬくもりが本当にあたたかくて、 ちゃんと生きてここに来られたんだ…って、 会えたんだ…って、 いろんな気持ちが一気にあふれてしまいました。 ポストできていなかった間、ご飯も食べられず、お昼はベッドでジッとしていて時間がすぎるのを待つだけ、ベッドから鳥を眺めているだけ、夜も全然寝れていませんでした。 緩和ケアの先生が毎日来られ、麻薬が増えて、退院の目処も立たず、まさか、もうこのまま復活できずそのまま体が弱って死ぬのでは、、と思っていたからです。 娘の前では泣かないと決めていたのに、無理でした。 会えなかった時間、動けなかった悔しさ、会えた嬉しさ、全部が混ざって、涙が止まりませんでした。 その時の動画です。 娘は「マミー」と呼びながら、娘のキッズ携帯で私をたくさん撮ってくれました。 その姿が愛おしくて、胸がいっぱいでした。 入院前に頂いたプレゼントは「私が開ける」とようになっていました。でもルールで旦那に言ったわけでもわく、入院してから届いたものも旦那は一切手をつけず、全部そのまま置いてくれています。 娘のマスクだけ、開けさせていただきました。 他にあるたくさんのプレゼント、開けていませんので、写真を載せられず申し訳ありません。 皆様、いつも支えてくださり本当にありがとうございます。 最後の動画が私の体さすってくれました。

産後4ケ月胃癌ステージ4

694,475 views • 7 months ago

おかしいことだらけのようだ。 写真1枚目。 ペナルティの内容を確認する。 モニターを撮影したので画像が汚いのと合わせて中継が重なっているので見えにくいのですが書いてあること (T2危険な・・・) これ、「ターン2で危険なコース復帰をした」というペナルティを指します。 そこでYouTubeの放送から714号車が復帰した瞬間をスクショしました。 写真2枚目。 3台が写っているのが分かります。 右から 714号車 黄色が66号車 左が610号車 確かに1コーナーで66号車と714号車が接戦となり軽い接触があったので714号車がコース外に出たのは間違いない。 そこからコース復帰をした。 ここで現場から届いた話 競技運営側の説明 ①610号車に対して714号車が危険なコース復帰をした ②610号車に714号車が1度抜かれている ③610号車のラインに危険なコース復帰をした あの・・・ どれくらい離れていますか? 映像から分かりますよね。 VITAの全長3712㎜ 実にVITAの4倍ほど離れているのが映像で確認できる。 3つ目の動画 この映像を見返して、714号車と、610号車がどう危ない状況だったのか? どなたか説明してください。 ※現ポスト時点での情報です。 今後の裁定によってはこのポストは削除をする可能性がありますが、ご理解ください。

Final Lap Body Coating Studio

33,665 views • 28 days ago

🌈感謝🌈 クラウドファンディング100%を達成しました。あなたも、あなたも、どうもありがとうございました! ストレッチゴールは設定しておりません。 もっと予算があったら出演者を映画祭へ連れて行きたいな、とか思っていたのですが、まず映画祭へ入選しないといけないですし、私は小心者の慎重派なので「捕らぬ狸の皮算用(笑)」はせずにコツコツと進めていきたいと思います。 なるべく早くお一人ずつメールを書きたいと思っているのですが、11月のはじめ以降できておりません。 明日から、ゆったりとした気持ちでお礼メールを送らせて頂きます。 最後、リターンの重要な要素である音楽についてお伝えしたく動画を作りました。 作った時点では目標額は達成していませんでしたので、少し現状と違う部分がありますが、公開させてください。 今後、みなさんが購入してくださった品々を期日通りに届けることをしっかりと念頭において、ここ数か月は自分を管理しながら過ごしたいと思います。 どうぞよろしくお願いいたします。 日をまたいで何度もご支援頂いた数名の方々、どうもありがとうございます。 「大場さんで次も映画を作って欲しい」という言葉に大きく励まされました。

西川文恵 | Fumie Nishikawa

230,649 views • 2 years ago

わかっています。 泣いている場面を配信すると、「楽しんで撮っているのでは」「抱きしめてあげないのか」「虐待では」と、いろいろ言われることは承知しています。 それでも、これまで私は息子の“できているところ”“かわいいところ”ばかりを切り取って発信してきました。 今は、障害児育児のきれいごとではない現実も伝えていきたいと思っていますし、それを知りたい、見たいと言ってくださる声がたくさんあるのも事実です。 今回の動画は、放置しているものではありません。 息子が「ベッドでおやつを食べたい」と言ったので、「椅子に座って食べようね」と、いつも通り伝えています。 その中で、どれくらいで癇癪(ギャン泣き)が治まるのか、息子がどんな反応をするのかを、そのままお見せしたかっただけです。 結果は3分55秒。 泣き止んだあと、「食べさせて」と甘えてきました。 まだ、自分の思い通りにならないと泣くこともあります。 でも、待てば自分で気持ちを切り替え、落ち着くことができる。 それが、私と息子が積み重ねてきた関わり方です。 その後は、二袋分のお菓子を自分で食べるくらい、いつもの元気な姿に戻っています。 (腕が痛そうに見えるかもしれませんが、皮膚疾患があり、通院しながら治療しています。) この動画は、責めるためでも、共感を強要するためでもありません。 「こういう関わり方もある」「こういう時間も現実としてある」 その一つとして、受け取ってもらえたらと思っています。

ユキ🌸4y🐘🌸身障2級・療育手帳〇B

26,151 views • 8 months ago

【結果発表】 新曲に出演できたのは…… たった2名でした。 アイドルを応援するオタクへ。 今日は、ステージに立てなかった2人に残った現実を伝えます。 超星みるく生誕祭2026&新曲リリースイベント。 『可愛くて、ちょっとおかしい恋してる』を披露したのは、 最前りあ。 超星みるく。 この2名です。 稗田あいすと、まのんは出演しませんでした。 準備期間は2週間ありました。 最初の1週間、基準に届いていなかった2人の行動は、ほとんど変わりませんでした。 「やります」 「間に合わせます」 「次から頑張ります」 言葉はありました。 でも、継続がありませんでした。 最後になって焦っても、過ぎた時間は戻りません。 そして、最後まで間に合いませんでした。 まのんは号泣しました。 その姿を見て、俺だって出してあげたいと思いました。 生誕祭です。 新曲リリースイベントです。 できることなら、4人で立たせてあげたかった。 でも、俺は出しませんでした。 ここで出演させたら、 「最後に頑張れば何とかなる」 「泣けば許してもらえる」 「間に合わなくてもステージには立てる」 そんな間違った学習をしてしまうかもしれないからです。 まのんは、まだ子供です。 だからこそ、今のうちに知ってほしい。 最後に始めても間に合わないことがある。 最初から計画を立て、毎日積み重ねることが大切だということ。 今回の涙を、絶対に無駄にするな。 次は、最初からやれ。 次は、毎日やれ。 次は、最後に泣かなくていいように準備しろ。 お前ならできる。 そして、稗田あいす。 お前は大人だろ。 2週間あった。 何度も伝えた。 何度も機会を与えた。 それでも、最後まで間に合わなかった。 今回の結果を、誰かのせいにするな。 ステージに立ったのは、最初から積み重ねた最前りあと、最後に結果を出した超星みるくです。 アイドルは、泣いた順にステージへ上がる仕事ではありません。 やった人間が立つ。 間に合わせた人間が立つ。 ただ、それだけです。 俺は、メンバーを突き放したいわけではありません。 だからこそ、甘やかさない。 今回の不出演が、2人の未来にとって意味のある痛みになることを願っています。 オタクの皆様。 俺の判断は、厳しすぎると思いますか? それとも、2人の未来のために必要な判断だったと思いますか?

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

544,689 views • 2 months ago

サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

シカホワ (PLAYOFF BOUND!)

55,672 views • 24 days ago