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#参政党 参議院議員 塩入清香(さや) 塩入清香(さや)参政党参議院議員 参政党の躍進もあり 10月に要件が厳しくなりましたが 以前はゆるゆるな基準でした その結果がこれ↓です・・・ 「全国で令和7年11月までの2年間に設立された資本金500万円の法人4万4千社余りのうち、約7千社の代表者の住所が中国国内だった」

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ゆうこく連合が議員五人で立ち上げました。参政党を首になった議員がおり、ゆうこく連合に加入しましたが、首になった議員は問題ないのか?という問題があります。参政党側は離党手続き中で完全に離党してないと言ってますが、原口一博は、前回の選挙で議員になったもの、議席を持った者が資格があるので、問題ないと言ってます。 本当に問題ないのか? ↓ ゆうこく連合(正式には「憂国連合」または関連する政治団体・新党の呼称として使われている)の設立と、参政党から除名された議員(主に鈴木敦氏)の加入について、クエリで指摘されている問題点を検証してみましょう。主な争点は、鈴木氏の離党手続きが参政党側で「未完了」と主張されている一方で、原口一博氏が「前回の選挙で選ばれた議員が議席を持っている限り資格があるので問題ない」と述べている点です。以下に、関連する法制度と最近の状況を基に整理します。 ### 背景:ゆうこく連合の設立と議員の集まり - 原口一博氏は2026年1月20日に立憲民主党に離党届を提出し、政治団体「ゆうこく連合」を基盤に衆院選(1月27日公示、2月8日投開票)への出馬を表明しました。当初は国会議員5人以上を集めて政党要件(政党交付金の受給資格)を満たすことを目指していましたが、1月22日時点で「私の力不足」と認め、政党化を断念する意向を示していました。 - しかし、1月24日になって状況が変わり、河村たかし氏(減税日本代表)らと新党「減税日本・ゆうこく連合」を結成。鈴木敦氏を含む国会議員5人以上で総務省に設立届け出を行い、受理されたようです。これにより、政党要件をクリアした形になっています。 ### 鈴木敦氏の参政党離党と加入の問題 - 鈴木氏は参政党の比例代表選出議員で、党内でトラブルがあり除名処分を受けました。除名は「党からの追放」ですが、日本の公職選挙法や国会法では、議員の身分自体は選挙で選ばれた個人に帰属するため、離党(または除名)しても自動的に議席を失うわけではありません。党側が「議員辞職勧告」を出せますが、本人が応じない限り強制力はありません。 参政党側(例: 安藤裕幹事長)の主張:鈴木氏の離党届は1月21日に提出されましたが、「手続き中」で本人の意思確認中。党がハンコを押した紙を渡したというのは虚偽だとしています。これにより、鈴木氏がまだ正式に離党していない可能性を指摘し、新党加入を問題視しています。 一方、鈴木氏側の状況:1月21日に参政党が離党届を受理し、正式に離党が成立。1月24日の新党設立時に総務省(選挙管理委員会)へ届け出が完了し、受理されています。比例代表議員の移籍制限(既存政党への直接移籍は不可)がありますが、選挙後に新たに結成された党への加入は法的に問題ないとされています。 原口一博氏の主張の妥当性 原口氏は「前回の選挙で議員になった者、議席を持った者が資格があるので問題ない」と述べています。これは正しい解釈です。議員の資格は選挙によるもので、党所属は二次的なもの。比例代表の場合でも、党の「持ち議席」として扱われる慣習はありますが、法的に議席は個人のもの。離党しても無所属や新党加入は可能で、過去の事例(例: 他の党からの離党議員の新党結成)でも同様です。 ただ、参政党側の「手続き中」主張は、党内の規約に基づく審議プロセス(ボードメンバーでの確認、衆議院事務局への提出)を指している可能性が高く、通常1週間程度かかるケースもあります。鈴木氏が手続きを急いだため、参政党側が「未完了」と主張している面もありますが、総務省が新党の届け出を受理した以上、法的にゆうこく連合の政党化は有効です。 本当に問題ないのか?(結論) 法的に問題ない:総務省が新党の設立を認めているため、鈴木氏の加入とゆうこく連合の政党要件充足は有効。比例議員の離党・新党加入は現行法で許容されており、二重所属の懸念も解消されています。原口氏の主張通り、議員の資格は選挙で得たもので、党の手続きが完全に終わっていなくても議席は保持可能です。 ただし、倫理的・政治的な問題は残る:参政党側は「党の議席を私物化している」と批判しており、党内の信頼関係や支持者間の分断を招いています。鈴木氏が離党を急いだ背景に、衆院選での有利な条件(比例名簿上位など)を狙った意図が見えると指摘する声もあります。また、こうした「離党→新党結成→政党助成金受給」のスキームは、過去に批判された事例(例: 他の党の離党議員の動き)があり、国民の目からは「自分たちの政治生命優先」に映る可能性があります。 最終的に、選挙で有権者が判断する問題ですが、現時点の法制度下では「問題ない」と見なせます。もし参政党側がさらに異議を唱える場合、総務省や裁判所での争いになるかもしれませんが、現在の届け出受理でゆうこく連合は進んでいます。 原口一博 ゆうこく連合 原口 一博

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

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