Loading video...
Video Failed to Load
#参政党被害者の会 参政党の工藤聖子衆議員『インナーチャイルドや霊障により病気になるのです。病気になった人がどこで生き方を間違えたのか一緒に考えます。』参政党候補がなぜ演説が上手いか?それは長年こうやって占いや偽医療、スピリチュアルで人を騙してきた人間だからです。
71,906 views • 8 months ago •via X (Twitter)
25 Comments

大袈裟な身振り手振りは洗脳セミナー講師のそれ

神谷宗幣議員にスピリチュアルだろうが、この大嘘つき‼️と次の選挙でも言い続けてやります。

参政党と聞くと吐き気がする😢

ごめんなさい。見たくないのは、私も同じです。血反吐を吐きながら切り抜き動画作って、参政票減らしを、頑張っています。

ありがとうございます。私も信者の行き過ぎるポストみたら殴りに行ってます😅…参政党支持者は何処よりもタチが悪いと思ってます。左翼より理解できないのは、こんなふうにスピリチュアル系詐欺だからかと、思ってます😨

参政党がなぜ社会保険や健康保険、日本の医療制度を叩くのか スピやマルチにとってこれらの制度は邪魔だからです 自分らのスピやマルチの販路を広げるために、日本の社会保険制度や医療制度を潰したいのです と私は思ってる

ホメオパシーは死亡事故を起こしていましたよね。

はい。ホメオパシーは世界中で現代医療を受けさせず死者をだしています。日本では工藤聖子衆議員の所属団体、由井寅子氏のホメオパシー団体で事故死させている事で知られています。

くどう聖子と言えばゴリゴリのホメオパシー信者よね ワイが参政党を毛嫌いするのはこういう人間に「国会議員」という権威を持たせてしまう事による被害拡大が怖いから(´・ω・`)

ただ、叫んで、信者が拍手してるだけと思ってましたが、それでも愚かなる民をだませるほどぐらいは上手なんですね。

衆議院議員?

今回の選挙で400万人のバカ国民により比例当選しちゃいました😅

悲しい。 我々の税金が。。。

@fqSeBALOnsbBSh6

生きにくさを感じている人たちに「善意」を持って近づき、根拠の薄いスビリチュアルな「赦し・癒し」を与え、その関係性のなかで組織に取り込んでいく。 丸っきりカルトやないかい!

またよりによって、ヤバいのが議員になってしまいましたな

「スピリチュアル=即詐欺」と決めつけるのは短絡的。 本当に問題があるなら、レッテル貼りではなく政策や公約の中身で批判すべきでしょう。

@NFZNu7ESrskE6Uj 『工藤聖子衆議員はホメオパシーで6割の人はようなるが、残り4割は霊障などにより』と述べてますが、山口新生児ビタミンK欠乏性出血症死亡事故 で子供を死なせており、日本医学会も声明を出してる、科学的にも何にも効かないと証明済みのものです。

宇宙誕生の10(-36乗)秒後の世界が解明されている量子力学の概念を用いてもそれはそれは不思議な世界でした。 ホメオパシーのレメディー(治療薬)は、基本的に天然物質(植物、鉱物、動物由来など)を水やアルコールで繰り返し希釈し、振とう(succussion)するプロセスで作られます。この希釈はしばしば極端で、Avogadro数(約10^23倍)を超える場合が多く、元の物質の分子が統計的に存在しないレベルに達します。にもかかわらず、ホメオパシーの支持者は、これらのレメディーが「情報の記憶」を保持し、治療効果を発揮すると主張します。ここでは、これを量子力学の概念で説明するいくつかの理論的なアプローチを紹介します。これらは一部の研究者による仮説ですが、主流の科学コミュニティでは証明されておらず、擬似科学として批判されることが多い点に注意してください。 1. 量子電磁力学 (QED) とコヒーレンスドメイン (Coherence Domains)量子電磁力学 (QED) は、光と物質の相互作用を記述する量子場理論 (QFT) の一部です。ホメオパシーの文脈では、レメディーの準備プロセス(希釈と振とう)が、水溶液中に「コヒーレンスドメイン (CD)」と呼ばれる量子的にコヒーレントな領域を形成すると説明されます。これらのCDは、水分子が集団的に振る舞う小さな領域で、真空エネルギーを利用して秩序化された状態を維持します。組成の説明: 希釈プロセスで元の物質の分子が減る一方、振とうによるエネルギー入力が水の電子励起を促し、CDを生成。CDは元の物質の電磁特性(位相振動として)を「コード」として保持します。これにより、物質の「情報」が水に転写され、分子が存在しなくても効果が残る。 量子力学的根拠: QEDによると、CDは電磁場と物質の相互作用で生じ、位相共鳴を通じて情報を伝達。生体(量子コヒーレンスを持つ開放系)では、この情報が細胞や器官の波動関数を調整し、病気の乱れた状態を健康なアトラクター(相空間の安定点)に戻す。 +1 2. 水の記憶と量子コヒーレンス水の記憶理論は、水が溶質の電磁シグナルを「記憶」し、希釈後も保持するというものです。量子力学では、これを量子コヒーレンス(粒子が波として同期する状態)で説明します。組成の説明: 振とうが水分子を秩序化し、真空エネルギーからCDを作成。これにより、水は元の物質の周波数を電磁信号としてコード化。Avogadro数を超える希釈でも、この信号が残り、病気の周波数にマッチして生体の治癒反応を刺激。 量子力学的根拠: 量子生物学では、生体が熱力学的平衡から遠い開放系で量子コヒーレンスを示す。水のCDは、鳥の群れのように集団的に振る舞い、QFTで記述される秩序状態を形成。真空エネルギーがこれを支え、情報が非局所的に伝わる。 3. 振とうの量子ダイナミクスと電子軌道Bohrの原子モデルを基にした説明では、振とうが電子にエネルギーを与え、高い軌道へ移行させます。組成の説明: 各振とうで空気から酸素が取り込まれ、電子が追加。電子殻が満たされ、高エネルギー状態(高い主量子数 n)に遷移。Avogadro数を超えるポテンシー(例: 12C)で、物質は粒子状態から波状態(励起状態)へ移行し、情報がDNAに転写可能に。 量子力学的根拠: Bohrの第二公準によると、電子はエネルギー量子を吸収して軌道を変える。振とうがこのエネルギーを供給し、量子数(n, l, ml, ms)が増加して情報容量を拡大。エネルギー保存則により、この状態は持続。 追加の概念: 量子もつれと弱量子理論 (WQT)一部の理論では、弱量子理論 (WQT) を用いて、レメディーと生体の量子もつれ(非局所相関)を説明。レメディーの情報がもつれを通じて即時に伝わるが、これは標準量子力学の拡張版です。 これらの説明は、ホメオパシーを科学的に正当化しようとする試みですが、実験的証拠が不足し、プラセボ効果やランダム化試験で否定される場合が多いです。興味深い仮説として参考にしてください。

このようなゾンビ当選は比例代表制の欠陥。 小選挙区でトップが10.6万票。 2位が7万票獲得してるのに落選している中で 僅か2.4万票の惨敗なのに返り咲きは選挙制度がおかしい。

こういうの無理❌️ 騙される人いるんですね💧

演説が上手いと言うより、思考が出来ない人の抽出方法が上手い。

宗教ですな

こういう人は否定しないから、別のところで人を救ってあげてと思う。 国会議員になるのは勘弁して欲しかった。

いえーーーい!!! いんちきスピ!! 消えやがれ !!
