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【及川幸久】衆院選の争点③: 高市自民の消費税食料品ゼロ, なぜ参政・神谷代表は反対か 衆院選最大の争点が消費減税。高市首相は食料品0%を「私自身の悲願」だと言われた。物価高対策として国民の手取りを増やし、実質賃金上昇を確実にするための政策だと。しかし、本当か? 神谷代表は元スーパーの店長の立場から強く反対。食料品0%にしても、お店が値下げするとは限らない。実質負担増、実質増税。 食料品だけゼロは、消費者を喜ばせるため、飲食店は犠牲になってもらう最悪の減税です。 食料品の消費税がゼロになったら飲食店は大打撃をうける。 <詳しくはこの動画で>

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