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友人でシリコンバレーのアクセレレーター 500Startupsの創設者であるデイブが10年前に大阪で行った公演なんだけど、今見ると本当に胸が痛くなる。彼の「今の日本は家が燃えている状態だぞ!」っていう忠告は残念ながら全く届いてなかった気がする。これからどうなっていくのかな?
9,768,325 views • 3 years ago •via X (Twitter)
10 Comments

Hi @davemcclure, ten years have passed since this electrifying lecture of yours in Osaka, and I am not sure if the country has gotten any better. Let's hope they've heard your messages.

茹でガエル理論ってのがあって、じわじわした変化は中にいるとなかなか気づかずに、気づいた頃には真っ赤に茹で上がってるんだってさ💀💀

日本は既に火事だと警鐘を鳴らしているのは正しいが、日本の問題は全然そこじゃない。 日本の問題は先進国では珍しい全体的な賃金低下に伴う需要の減少であって、生産性とかイノベーションとかいう話ではない。 需要がなくなれば生産性だとかイノベーションだとかは簡単に死に絶えるのだから。

日本人はこの10年で、ジャケット脱がなかっただけではなく、マスクという不要なアイテムまで身に付けるようになりました。

こんにちは。 この続きをどこはどこで見られますか? 気になります🙇

こちらから見れますよ。

ここ数年失敗系スタートアップで働いた者の感想。全く売る気がない。良いものを作れば売れると思ってる。逆ですよね。売れる良いものを作るんです。テックだろうが何だろうが本質は同じ。売れなきゃ意味がないんです。家が燃えている状態とは「さっさと売れ!」という意味もあると信じます。

「家が燃え切らないと変わらないよ💕」 が私の答えです。

内容とは全然関係ないけど「めっちゃ」って関西弁なんですね。「Yeah!めっちゃホリディ」とかで使われてるので、てっきり標準語かと思い字幕に採用してしまいました。

ちなみにこちらの動画で熱く語っているデイヴに関してはこの記事で詳しくまとめられています。 「シリコンバレーで最も ”ワイルドだろ?” な男 – デイヴ・マクルーアに学ぶ起業&投資の極意」
