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叩くフリをして握手⚠️ 2019年 東京ドーム 巨人対DeNA 巨人 阿部慎之助(当時40歳) 阿部の引退試合で後輩の澤村投手を叩くと思いきや笑顔でガッチリ握手🤝 •サインが合わなかった •後ろで打者のロペスが笑っている このあと阿部はロペスとも抱き合い、球場は大歓声に包まれた

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【内田篤人が #森保監督 に聞く“好調の要因”】 #サッカー日本代表 森保一監督 Q.カナダは良いチームだが 「去年もカタールW杯前に対戦。その時に個の強さがあるチームだと思っていた。厳しい試合になると思っていたが、選手たちがスピードがある相手に挑んでくれた」 Q.先制点後、流れが良くなかったように思えた。途中で #町田浩樹 選手に声をかけたが? 「我慢強く戦うところは絶対必要だということで、苦しい時間帯もあったが、全体で我慢しながら流れを引き戻してくれたのはよかった」 「町田にはテンポを落とすな、潰しにいく部分は勇気をもってはっきりやっていこうと話した」 Q.ヨーロッパでプレーしている選手が揃っていることは強み? 「ベンチからの指示じゃなくても、自然とオプションを使える賢い技術を持った選手たちが揃ってくれていると思う」 Q.試合後、選手たちとどんな話を? 「やり続けてきたメンバーではなく、初めて組む選手たちもいて難しい状況の中、チームとしていい準備がいい結果につながって良かったと。サブのメンバーもみんなが試合中も戦ってくれた」 Q.長らく“得点力不足”も言われたが、このところ“4点が当たり前”というような試合。これまでとの違いは? 「当たり前になればいいが、今後はもっと難しい試合がくるのは覚悟しないといけない。得点をとれているのは、良いこと。選手たちが前に前に、ゴールへの気持ちが強くなった。コーチ陣がいい働きかけをしてくれている」 Q.メモをしていたが、一番の収穫は? 「ミスがありながらも自分たちでつないでいこうと。試合中に自分たちが成長しようとチャレンジをしてくれたことが良かった」 #報ステ

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🏀第36節GAME1🏀 【宇都宮91-62越谷】 🎙試合後コメント 🗣#4 ジェフ・ギブス ──────── 明日はできるだけ多く試合に出て、今日より活躍をして、できれば勝って終えたい。 ──────── (最後の試合をブレックスと戦うことについて) スケジュールが発表された時に、最終節がアウェーブレックス戦っていうのが分かって、感極まるところはあるとは思ってはいたんですが、長年ブレックスに在籍をして、いろんなチームメイトを知っているということで、思い出深い試合になるんじゃないかなとは思っていました。 (シーズン中も常に最終節のことが頭にあったか) シーズンの始まりはそういうのは全くありませんでした、常に次の対戦相手のことを考えているので。 でもここ2週間ぐらい、もしくは最後の1ヶ月ぐらいは、ちょっと近づいてきてるなと、ちょっとずつ意識するようになっていました。 (今日の試合をみてもまだまだ活躍できるのではないかと感じるが) とりあえず今日はホテルに戻って、ちゃんと身体を休ませながらちゃんとケアして、明日の試合に挑んで、明日はできるだけ多く試合に出て、今日より活躍をして、できれば勝って終えたいなというのはあります。 (ブレックスの選手とは試合前にコミュニケーションをとったか) そうですね、長年チームメイトだった(竹内)公輔、渡邉(裕規)、(鵤)誠司、あと遠藤(祐亮)、あとマコ(比江島慎)、そこら辺はやっぱり試合前ちょっと冗談を言いながら話をしました。 でも試合になったら真剣モードでやり合う仲なんで、でも本当にそういう時間も楽しく、良い話もできたなと思います。 (自分のキャリアが日本でこれだけ長く続くというのは想像していたか) 正直に言うと、2 3年やったらもう以前所属してたチームに戻ろうと思っていた部分はあったと思うんですけど、 日本に来て、日本が本当に好きになって、ファンの皆さんも本当に素敵で、所属先のチームにも残ってほしいと言われていたので、いろんなことがありながら、日本に魅力があったので、ずっとやってきました。 (会場にはたくさんのギブス選手の顔が掲げられていたが) 最高ですけど、自分の顔を見るのはちょっと不思議な気持ちはあります。でも本当に素敵です。本当に最高なんですけど、ちょっと不思議な感覚でした(笑) (今日はブレックスのホーム入場者数記録更新となったが、黄色く染まったアリーナでの試合の感想は) 入場者数は多分、僕も貢献したと思うので(笑) でも、本当にここのファンの人たちは素晴らしいので、いつも過去もいろんなところで対戦した時も、本当いつも素晴らしい声援をしてくださるので、本当にもう最高のファンです。 (明日どんなプレーをみせたいか、また日本でのキャリアがギブス選手の人生にとってどういうものだったか) 明日は全部出し切って、良い結果につながればなとは思います。 日本のキャリアでは、15年間やった中で、選手からもリスペクトもされましたし、ファンの方々からも応援していただいたので、自分自身、正しい方向で、正しくプレー を15年間できたと思います。

越谷アルファーズ

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『主審、副審、主催者』が一番悪い フルコンタクト空手の大会で、少年のカテゴリー試合、SNSで論争が起きている。 実は、この試合の動画や主催者、加害道場、被害道場の情報は早くに入ってきてました。 今、追撃した選手には、皆さんからの酷い言葉がたくさん見られます。 逆に、やられた少年の方にも 「試合中に気を抜くなんて〜」 「顔面当たったアピールしてるからだ」 など こちらも酷い言葉を言われてたりします。 私の意見を聞かれたので、お答えします。 『どちらも被害者です』 戦う選手は、相手を何とか倒そうと緊張、興奮してアドレナリンMAXで試合をしています。 攻撃が止まらない、更には追撃をしてしまう可能性がある! 追撃は大人の試合で結構多く見られます。そして、顔面に当たったアピールなんて、大人試合の方が多い(と私は感じてます)。 試合は、それが前提にあると思っていなければなりません。 なので、試合中は主審が体を張って安全を保たなければならない! 選手同士が正々堂々と戦えるように、試合をコントロールする責任があると思います。 主審のそれをサポートするのが副審と主催者。 動画での状況は ①主審が体を張って追撃を止めなければいけなかった。 ②倒れた選手の救護を主審、副審、主催者がしっかりとやらなければならない。 ましてや顔の防具なしでの試合で、これが全然できてなかったということです。 ですので、主審、副審、主催者が悪いと私の中では感じています。 倒れた選手の一日も早い回復を祈ってます。 追撃してしまった選手も、反省した分、辛い言葉を言われた分、良い選手に育ってほしいと思います。 #空手の大会 #少年空手

金沢久幸|弱者が勝つ勝負思考

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🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣藤原隆充メインコーチ ─────── 今日の戦えていた数分間をスタンダードに ─────── 《試合総括》 ずっと準備してきた、ディフェンスの部分がメインなんですけど、その部分が全然遂行できなかったのかなっていうところがもったいなかったなと。 そこにチャレンジできてなかったなというのがまずひとつあって、 でも中でも数分間は戦えているところもあったので、そういったところをもうスタンダードにしながら選手たちにもやっていくように(伝えていきたいです。) 今ずっと、10日間以上ニ部練を続けて、彼らがもう疲労困憊のところがある中で、その中でも今できることをしっかりしないといけないよっていうところを話してきたつもりだったんですけど、もうちょっと僕がうまく伝えることができたらよかったかなっていうのは、今日の試合を通して、そこが大きくもったいなかったなというふうには思います。 (今日の試合では何を確認して何を試したかったのか) 基本的にはディフェンスのところで、 オフェンスは、今組み合わせで、実際ローテーションを組めるのが(コンディション等の関係で)8人とかがギリギリだったので、プレーできる選手が少ない中でも一番確認できるのはディフェンスのところだったので、 そういうボールプレッシャーのところであったり、ポジショニングのところであったり、最後のマイボールとするリバウンドのところでのファイトであったりとかっていうのを、大きな課題としていました。 (池田選手や三ツ井選手はそのあたりをしっかり表現しているようにみえたが) そうですね、一生懸命やってくれてたっていうのはあるんですけど、まだまだでもそれがB1のCSに出るには、もっともっと高いレベルができなきゃいけないし、池田に関して言えば、1つ目、ああやってアグレッシブにディフェンスしながらも、1つファウルしたら、2つ目をどう考えるかというのは、ただただカッとなって、もう1回やるんじゃなくて、今日実際にローテーションの中でもクレモンズと池田のところ、四家もいますけど、ところでっていう、ガードのローテーションがそこしかいなかったので、そういうのも冷静に考えなきゃいけないよねっていう。 一生懸命やってるから、じゃあ、そういうファウルトラブルがOKなのかというのはないので。 そこはクレバーにやってほしいなっていうふうに思いますね。 (新加入選手のオフェンスのフィット具合をどう感じているか) オフェンスに関して言えば、まだまだ各選手がどういうことができるのか、その色を出せっていうところで、全員今理解しようとしているところなので、それぞれの役割に色があるので、それをしっかりまず今は出してほしいっていうところで選手には話していて、ただその中でも1対1だけでやるんじゃなくて、しっかり人とボールが動くオフェンスの中で、その中で自分の長所を出して、最後にああやって大庭みたいな、クイックで打てたりとかっていうのがあるので、ああいうのを常に出していってほしいなというのは選手たちに話しています。

越谷アルファーズ

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🏀第7節GAME1🏀 【越谷 65-68 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️#12 池田 祐一 ─────── 後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに勢いを与えて逆転されてしまった。 1試合を通して、積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、決めきれるようにしていかないといけない。 安齋HCにアドバイスを受けながら、自分がチームに求められている役割の中で、チームが勝つために必要な力をつけられるよう、試行錯誤しながらできる部分を増やしている段階。 ─────── 《試合総括》 序盤リードを奪えたんですけど、後半自分たちのディフェンスの失点から、琉球さんに最後勢いを与えてしまって逆転されて、クロスゲームにはなったんですけど、ショットを打つべき人が打って外れた部分ではあったんですが、僕たちも1試合を通して、僕自身もそうですし、他の日本人選手もそうなんですけど、もっと積極的に打てる場面でシュートをしっかり狙って、そこを決めきるっていうところをもうちょっとしていかないといけないかなっていうのは個人的に思った試合でした。 (安齋HCが戻ってきてどういったところを汲み取ってプレーをしているか) 移籍してきて、今怪我してはいるんですけど、マツ(松山)さんだったり、クレモンズ選手であったり、僕とタイプが違うポイントガードが2人いて、僕自身ここに来て、越谷で求められてる役割っていうのが変わってきてますし、その部分で竜三さんにはそういう要所要所で、こうした方がよかったとか、こうできたんじゃないかっていうアドバイスを受けながら、自分でチームに求められる役割で、チームが勝つために必要になる力の部分で、試行錯誤しながら、できるような部分を増やしていきたいなって思いながら、やってる段階ですね。 (得点を取ってくる選手がいる中で青森時代とは役割が大きく変わると思うが、自分自身の中でのアピールポイントは変わったか) ボールを持つ時間が長かったので、B2時代は。ただこっちに来て、それよりも相手のポイントガードの中心になる選手をディフェンスで抑えにいったりだとか、あとはトランジションの中で、そこでは僕の速いペースを上げるっていう、ボールをプッシュするっていうところは、個人的にもそうですし、チーム的にも求められているものなので、その中でサップ(アンソニー・クレモンズ)であったり、セクー(・ドゥムブヤ)選手の負担を減らしながら、なおかつ、そこでクリエイトしていかないといけないかなっていうところは、個人的にまだまだだなって思ってる部分ではあります。 (岸本選手とマッチアップをした印象は) 小さい頃からみていた選手だったので、特別な感情があるんですけど、細かいところ、ボールを持ってないところであったり、ボールを持ってる時もそうですけど、細かい駆け引きであったり、体を寄せてくるタイミングであったりというところが本当に上手だなと思ったのが一番の今の率直な感想で、長年B1でトップリーグでやってきている、この経験の差っていうのは、もろにあるんですけど、その中でもそれをいち早く吸収しながら、やりたいことをやらせないようにするっていうのが、ディフェンスの一番醍醐味だと思っているので、そこは継続して、やっていきたいなとは思ってます、明日もあるので。 (沖縄のファンに向けて) 沖縄のファンに向けて僕が話すことはあんまりないんですけど。生まれて育ってきた場所だったので、キングスは僕も一ファンですし、ただ今は敵として、対戦相手としてやってるので、沖縄のファンの皆さんには、申し訳ないですけど、明日はしっかり勝ちにいって、僕たちもしっかり勝ちたいので、そこは頑張っていきたいので、いい試合、今日もクロスゲームでしたけど、本当に最後の最後まで、アルファーズの応援ももちろんですし、琉球さんのブースターの皆さんの応援も白熱してたので、ああいう空間でバスケットできてるっていうことが、僕も本当に幸せだと思っているので、明日もまたお互いに白熱した試合ができるように、沖縄のファンの皆さんも一生懸命応援すると思うので、それに負けないように頑張りたいと思います。

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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