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台湾の御婦人 →「命を懸けて日本を助けてくれた靖国神社の魂に向かって日本人の皆さんが立ち上がって最敬礼をしなくてはいけない。日本人はやがて消えてしまうんじゃないか?でも私は信じています日本人は消える事はありません。まだ多くの人達が日本精神を持っている」

342,513 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

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日本って国はね、空気が読めるって自慢するくせに、いちばん大事な事実を読み違えることがある。見た目で人を分類しちゃうんだよ。で、その分類が外れると、急に頭がフリーズする。黒人だけど日本生まれ日本育ちの人が、どこ出身?、日本語上手だねって言われる。ここまでは、まあ悪意じゃない人も多い。 興味のつもりで聞いてる人もいる。 本人もThank youって笑って受け止めて、日本生まれ日本育ちですって丁寧に説明する。偉いよ。こっちが頭下がる。 でも問題はその先なんだよね。 「日本生まれ日本育ちなんだ。日本語どうやって勉強したの?」 って聞いちゃうやつ。 もうここまで来ると落語の間違ったオチなんだよ。 オチが成立してない。 聞いてる側の脳内では、黒人=外国人=日本語は勉強して喋るものって脚本が固定されてて、相手がその脚本を裏切っても、台本を直せない。 だから同じセリフを繰り返す。 本人は人生を説明してるのに、聞いてる側は偏見の確認テストをやってるだけ。これ、地味に刺さるんだよ。毎回だと疲れる。 一方で、介護現場の話が出てくる。 「外国人が介護をするなら日本語が読めないと困る😤」 これもね、言い方はキツいけど、現場の実務としては正論の面がある。介護ってのは優しさだけじゃ回らない。 記録、申し送り、投薬、医師や看護との連携、事故報告、家族への説明。全部言葉と文字でつながってる。日本語が読めないと、日本人職員が代筆、代行することになって負担が増える。最終的に危ないのは利用者さんだ。ここはキレイ事で誤魔化しちゃいけない。 で、ここからがこの国のややこしさなんだけどさ。 日本語ができないと困るという話が、いつのまにか見た目が外国っぽい人は日本語できないはずという雑な想像と、同じ棚に置かれちゃうんだよ。これが最悪の混線。 介護の話は能力と安全の話。 黒人で日本生まれの話は所属と尊厳の話。 まったく別の回線なのに、日本は平気でショートさせる。 介護現場は「飛行機の操縦席」みたいなもんで、マニュアル読めない人に任せられないのは当たり前。 でも黒人で日本育ちの人に操縦できるの?免許あるの?って毎回聞いてるのは、ただ顔だけ見て止めてる検問なんだよ。 しかも本人が免許を見せても、でもどうやって免許取ったの?って聞き続ける。 もう失礼とか以前に、しつこい。 あたしが言いたいのは、静かにしろとか、差別だとか、どっちかの正義で殴り合う話じゃないってこと。 この国が必要なのは、線引きの精度なんだよ。 介護は、言語能力をきちんと条件にする。 遠慮せずに。人手不足でもそこは絶対。 同時に、見た目であなたは日本人じゃないと決めつける癖は捨てる。 この両方を同時にやらないと、現場も社会も壊れる。 そして、黒人で日本生まれ日本育ちの人が言ってた人に興味を持つのは素敵って姿勢、あれがいちばん大事なんだよ。 興味を持つなら、最後までちゃんと持てよ、って話でさ。 確認のための質問じゃなくて、理解するための質問にしろってこと。 どこ出身?って聞くなら、日本ですで終わらせろ。 そこから先は、あなたの想像を押し付けるんじゃなくて、相手の人生を聞け。 日本って国は、ルールを守るのは得意なんだよ。 でも、相手の背景を受け止めるのは、まだ下手だ。 介護みたいに命が絡む現場は、言葉の基準を厳しくしていい。 その代わり、街の会話では、見た目で人を決めつける基準を捨てなきゃね。 この二つを同時にできたら、少なくともどうなってしまうんだこの国はって嘆く回数は減る。 日本語が第一言語の日本人に日本語どうやって勉強したの?って聞くのは、 寿司屋で板前に箸の使い方、独学?って聞くようなもんだよ。 いい加減、こういう見た目で判断する社会を笑って済ませちゃいけない段階に来てるんじゃないかしら?

クレア

2,244,536 次观看 • 5 个月前

【日本人の日本料理店を打ち負かす中国人の日本料理店】 在仏中国人男性が得意げに話す。 「日本人の真似をして日本人を打ち負かす。実に面白い話だよ。今のヨーロッパでは日本料理店の8割は日本人の店じゃなくて、我々浙江省出身の中国人の店なんだよ。 パリで日本レストラン街をやってたのは元々日本人で、人気があって商売繁盛で何十年もやってたんだ。ラーメンや刺身、本物の日本料理なわけ。同じくパリで我々浙江省出身の同胞は何十万人も住んでいて、毎日せっせと中華料理をやってた。つまり炒めたり揚げたりして油まみれになり煙も多く大変なのに、日本料理店のほうがはるかに高くて儲かってた。日本人は魚を切るだけで加熱もせずにそのまま出すのにはるかに高いんだよ。そんなのおかしいよな、納得いかね〜んだよな。ほんで我々も日本料理店やろうよと決めたんだ。そう、日本人の店の隣に店を構えるんだ。日本料理は何十年経っても変わらないけど我々はメニューをどんどん新しくするんだ。例えば、うなぎ重の下にサーモンやツナを敷いたり、うなぎを焼くときはアルコールをまぶして火を派手に起こして客をびっくりさせるんだ。すご〜いと思わせるんだ。それから注文はiPadで、飲料は飲み放題、20ユーロで腹いっぱいになるわけ。そしたら日本人の店が負けそうになるから日本人は対策を打ち出して頑張ってリフォームしたり日本から板前さんを招へいしたりして対抗しようとした。しかしそんなことしたらあっという間にコストが膨らむし、中国人のお寿司に慣れた客が店に入ったらカリフォルニアロールの火炙りを注文するから日本人はうろたえるし、お寿司25ユーロなんて高すぎるよ、中国人の店では腹いっぱいになるのにという感じで、ますます経営が苦しくなるだろ。そしたら半年も経たないうちに日本人は店を我々に譲って撤退していく。フランスだけだと思ったら大間違いだよ。アイルランドも他の国でも、今中国人の日本料理店のほうが本物だと思われてるんだよ。つまり日本人の真似をして日本人を打ち負かしてる。すごい話だろ。いいね押してね。」

和気ニャン

785,591 次观看 • 2 年前