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【吉村代表/野党は無責任】 吉村代表 「責任のない野党という立場で「あれをやれ、これをやれ」と言うのは楽かもしれない。自公が過半数割れしている状況下で、予算に賛成する代わりに条件闘争をするのも簡単かもしれない。しかし、それは無責任だと考えた」 マジ、どこぞの党首達に聞かせたい。 漢だよ、吉村さん。 #維新の会 #高市総裁 #吉村代表 #衆院選

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維新の吉村代表が杉村太蔵氏に、国会は合意形成の場なのだから、一人一人説得する作業をやらないで、いくらYouTubeで「腹立つ」と言ってもしょうがないと言われてしまう。 ---文字起こし--- 2025/12/18 サン!シャイン 杉「与党の代表としてこの議員定数削減、一生懸命やられたのはよくわかりますと。じゃあ立憲民主党の野田代表、国民民主党の玉木さん、公明党の斉藤代表、またはこの間、国会議員700人近くいるこの議員と、代表としてね、どのくらい議論を重ねられました?直接説得されました?」 吉「直接というのは、やってるわけではありません」 杉「いや僕はね、ほんと申し訳ない。あのね、やっぱり国会で多数を形成しようと思ったら、いくらYouTubeで『腹立つ』『腹立つ』10回言っても、いくらコメンテーターを批判しても、やっぱり国会は合意形成の場ですから。党の代表として、これが必要なんだということを一人一人説得する作業をやらないで『腹立つ』『腹立つ』言ってもしょうがないんじゃないかと。だから僕は前から言ってるように、大阪府知事が与党代表を兼任するっていうのは、これ現実的ではない。なぜこれが提案成立しなかったのかって言ったら、吉村代表の責任もあるっていうのは僕の考えなんですよ。やはりやりたかったら国政に行くしかないんですよ。ていうのが僕の考えです」 吉「オープンの場でそれぞれの政党が、代表が主張していることに対して、私もそれを受け止めて修正をして出しているということ。だから闇の協議は国会大事ですよ。でも闇の協議だけじゃなくて、オープンでやっていくということが重要」 杉「僕は闇で協議しろって言ってるわけじゃない。直接公開でもなんでもいいから、やはりきちっと面と向かってちゃんと議論をしてこなかったんじゃないか。できる状況ではないんじゃないか」

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【速報】維新吉村代表定数削減は絶対やり切ると宣言 野党震え上がる 朝日新聞記者が吉村代表に質問 「今回、定数削減はなかなか実現しなかった」 「皇室典範なども含めて、維新として主張を取り下げざるを得ない場面が相次いだのでは」 官邸・自民党との信頼関係を問う形で 維新の後退を誘導するような質問 ↓ これに吉村代表が真正面から回答 「高市総理は連立合意で交わしたこと、国民に公約で交わしたことは絶対に実行しなければならないという思いを非常に強く持っている」 「今回の定数削減法案も、よく維新維新と言われるが、高市総理も非常に強い思いを持っている」 さらに野党や自民内反対派の動きについても触れた上で 「どうすれば実現できるかという行動軸で動く」 「定数削減は自民党も公約に掲げている。有権者への約束」 そして最後に力強く宣言 「私は定数削減、絶対に諦めていません」 「必ずやり遂げたいと思います」 野党がどれだけ審議拒否しても、 メディアがどれだけ 「維新は後退した」と見せたくても 吉村代表の答えは一貫している。 定数削減は公約。 有権者との約束。 だから絶対に諦めない。 議員定数削減を本当に嫌がっているのは誰なのか。 今回の審議拒否で、かなり分かりやすくなった。

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