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吉永さんのド正論『このまま中国との関係をずっと冷え切ったままさらに緊張を高めていくと日本はその後ろ盾であるアメリカに対して何もものが言えなくなる。日本が自主独立国家としてきちっとした判断をする為には中国との関係をきちっと構築する』その通りだ‼️日本は自主独立国家 #ワイドスクランブル
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いつ日本が独立国になったのか❓️〜米軍に負けて以来、日本に主導権はなく、アメリカ🇺🇸に従うだけの政権が有るのに❓️

一本足外交ーアメリカ様 一本足産業ー自動車 何を考えているのやら🤔 同盟国は今や共に戦わないし、まして🇯🇵と運命を共にするつもりは毛頭ない。運命共同体妄想を捨ててプランBを構築しておいた方が良いかと。先ずは東京一極集中から。戦う前に地震であじゃァぱぁになるよ🤦

アルテミスさん、吉永さんがド正論。因みに中国との関係修復の仕方など相変わらず言っていない吉永さんですが、ソレが良いのですか。日本は自主独立国家を【構築】仕方が中国との関係を❲きちっと]此れもどの様にきちっとも解らない。吉永さんもそうですが貴方もどの様にしたら良いか、ドウスルのか?

中国に物を言うとこれはケシカランと中国に擦り寄る輩が出て来る。これが独立国家か? チベットやウイグルはどーなったか? 物が言えないレベルではない。

軍備それも核武装しないまま中国との関係を構築など、ただの属国化にしかならない。 中国の属国になるくらいなら、アメリカの方がまだまし。 属国化が嫌なら核軍備を議論すべし。

自称知識人は、何故かみんな中国が大好き。

台湾もフィリピンもインドネシアも、アジア諸国は基本中国嫌がってるけど? アメリカからも中国からも何も言われない国にしたいんだけど。

高市は何を勘違いしてか ヤクザの一番前に出てくる鉄砲玉を自ら演じて トランプの歓心を買おうとしたわけで あんな愚かな三下が総理をやってる限り 属国日本は衰退の一途をたどるだけだね。

気に食わないことがある度に嫌がらせをしてくるような国とは、ゆっくりと確実に距離を置いていくのが良いと思います。

つまり台湾武力統一を認めろと言うのか戦争狂

中国と関係をきちっとするには、国防力を背景にすること。それが自主独立国家の基本。それなしで中国にものが言えるはずがない。

米国に逆らった田中角栄の件があるので、日本の国会議員は米国へ逆らえないんです。

日本が“米国の植民地”なのは、世界中が認めていますよ‼️🤔🤨 #悲しき米国植民地_日本

キンペーの嫌がらせが始まってから結構時間が経つけど、特に生活が阻害されるほどの不便は無いということは、民間レベルではちゃんと関係が構築されてるということだし、このままで別にいいけどね ヤバいヤバいと大騒ぎするオールドメディアに逐一惑わされなくてもいいと思うよw

オールドメディアを信じる左派リベラル 共産党が早期に消滅しますように㊗️

おー。 キョンベのお仲間か?

バカなのかな?

違います、日本政府は米国の植民地政府です

軍備反対なくせに何が自主独立だよwww 自主独立の意味も解らないのに言葉を覚えたから使ってみたんだな。 地政学的に自主独立するならば日本の軍事予算はアメリカより増やさなければな。

自国の国民に鎖国するような国の属国となれというのか? 適当なことをいうくらいなら専門家等不要。日本の立ち位置は どちらにつくかしかない。 米国と安全保障条約を締結してるわけだから、それが優先。 自由主義て自由に話せてることをいいことに適当なことを言ってるだけでしょう。見識ない人やね!

日本の右翼が鼓吹する排外主義は、本質的には個人的な権力欲求のために、日本の存続能力を犠牲にする愚行にほかならない。 日本の右翼が侵略の罪を隠蔽するのは、日本国民が真実を知ったときに自分たちを唾棄するのを避けるためである。わずか四つの隣国――中国、ロシア、朝鮮、韓国――に対する敵視と妖魔化も、同じ理由に基づいている。 そうすることで、かつてこれらの国々の人民に対して犯したさまざまな反人類的犯罪を合理化でき、たとえ日本国民がそれらの事実を知ったとしても、右翼に対して反感を抱かなくなるというわけである。 しかし、これら四つの隣国には、日本が切実に必要としているエネルギー、食料、原料、レアアース、市場が存在する。特にレアアースについては、中国が世界の供給をほぼ独占している。 これらの四国との正常な貿易を失えば、日本はそれらの市場を失うだけでなく、自国の製品を交換手段として流動性を得る能力も低下する。また、手頃な価格で様々な資源を近隣から調達することもできなくなる。さらに、中国からのレアアース供給停止によって、経済の柱であるハイエンド製造業が麻痺状態に陥る可能性すらある。 日本の右翼による隣国への敵視姿勢は、本質的に日本を窮地に追い込む行為である。アメリカは背後で日本の右翼にこうした態度を取るよう煽っている。なぜならアメリカは、自らのグローバルな覇権的地位を維持するために、日本を犠牲にして中国を消耗させようと考えているからだ。それは、かつてバブル崩壊を引き起こしたのと同じ理由である。 このまま事態が進めば、政治的にアメリカに操られ利用され、経済的にはハイエンドおよび中低端の製造業がそれぞれ中国と東南アジアに取って代わられ、先天的に資源に恵まれず、外交的には緊張状態にあって貿易の余地がなく、観光客も訪れなくなり、さらには世界島の北東端という辺境に位置し、港湾収入すら得られなくなった日本は、フィリピンのように労働力を輸出する国になるしかないのである! 日本におけるあらゆる問題の根源は、アメリカが右翼を通じて日本に対して行っている代理植民地支配にある。 戦後の日本は、アメリカの植民地システムを骨格としながら、その上に民主主義国家の皮をかぶせ、日本国民に対して自分たちが自由で民主的な国に生きているのだと欺いてきたのである。日本の右翼は、第二次世界大戦後に生き残るために、日本の主権をアメリカに売り渡し、共産主義を阻止するためにアメリカを支援することを約束した。その見返りとして、戦犯裁判において右翼に対する寛大な処分と、日本を代理統治する特権を得たのである。岸信介がA級戦犯でありながら日本の首相になれたことは、その最も明白な証拠である。 日本の右翼は左翼を売国奴と常に誹謗してきたが、左翼がすでに右翼によって売り渡されたものを再度売り渡すことなどできるはずがない。しかも右翼が日本をアメリカに売り渡した代価は、自らの命を救ってもらうことと、同胞を代理殖民する特権にすぎなかった。まったくもって余りにも安価に国を売ったと言わざるを得ない。日本人は主権を失った上に、有害なゴミまで残されたのである。 右翼は、日本を代理殖民する特権を維持するために、日本国民のさまざまな問題に対する理解を常に誤らせてきた。多くの日本人が右翼の自己保身のための言い訳を信じれば信じるほど、被害国国民の尊厳や権利を踏みにじる言動が増え、日本と被害国との関係はますます緊張し、それによってアメリカのいわゆる“保護”という名の植民地支配がますます必要とされ、アメリカが日本の首に巻きつけた鎖はますますきつくなる。 一方で、右翼がでっち上げたいくつもの言い訳は、元々まったく論理的ではない。それにもかかわらず、右翼は教育システムを通じて、日本国民にこれらの言い訳を洗脳し、盲目的に権威に従わせてきた。その結果、多くの日本人は正常な判断力を失い、いかなる荒唐無稽な言説も信じ込み、反人類的な行為に及ぶようになった。これこそ、オウム真理教が摘発された際に、相当数の信者が高学歴だった理由である。彼らの判断力は、すでに右翼によって撹乱されていたのだ。 もしある人間が、同じ日本国民である沖縄県民に対してさえ殺人鬼のように振る舞った皇軍が、他のアジア諸国では現地の人々を大切に扱ったと信じられるなら、そんな人間が麻原の話術を信じたとしても、何も驚くに値しないだろう。 同時に右翼は自らの特権を維持するため、弱肉強食の社会ダーウィニズムで日本国民を洗脳し、日本社会のさまざまな歪んだ現象を“日本の伝統”として美化し、日本国民をして不幸な他者を見捨てることに慣れさせ、団結してより合理的な処遇を求めることをできなくさせている。これにより、右翼の特権は揺るぎないものとなる。具体的な証拠として、高市早苗が政権を握った後、医療保険の自己負担割合の上限を引き上げ、貧困層に対して事実上“死ね”と命じたことが挙げられる。 もしこの右翼が支配する代理殖民体制を支持し続けるならば、いつかこの体制がその捕食の触手を自分や家族に向けたとき、自分や家族は誰の助けも得られなくなるだろう。なぜなら他の人々も“愛国”という名のもとに、被害者となった自分を無視するからだ。右翼を支持することは、自ら日本を残酷な社会にすることを選ぶことに他ならない。その結果、バブル崩壊であれ、リッジ・アルコニスであれ、兵庫県のX氏のような悲劇であれ、それらは絶えず繰り返されるだろう! 日本を救いたいと思いながらも右翼を信じてしまった日本人は、常に無効で有害な試みを行ってきたのである。これこそが、日本が数十年にわたって衰退から抜け出せない理由なのである。 諫山創先生の名作『進撃の巨人』は、おそらく日本の現状を隱喩しているのだろう。 日本の右翼は旧王政のように、日本国民から第二次世界大戦の真実を奪い、世界と隔絶された情報の繭の中に閉じ込め、自らが楽園島(パラディ島)の『美しい国』に生きていると信じ込ませている。 旧日本軍の関係者たちはアッカーマン家のように、右翼の内側に属する者たちであり、彼らの記憶は操作の対象外だ。児玉誉士夫が率いた右翼暴力団はケニーの対人制圧部隊のように、冷戦期には右翼政府の秘密の弾圧者として、安保体制の檻を破ろうとする左翼を迫害し、学生や活動家への暴力を繰り返した。 日本の司法システムは憲兵団のように、右翼暴力団と共に左翼を抑圧している。 日本の左翼は調査兵団のように、日本人を奴隷状態から解放するため、命を賭してこの代理植民地のあらゆる枷に挑み続けている!ミカサとリヴァイはアッカーマン家の出身でありながら、調査兵団に加わった。日本赤軍の重信房子は、出自が右翼の暗殺団体『血盟会』でありながら、イスラエルによるパレスチナ人への虐殺に抗するため、テルアビブ空港の襲撃に参加した。調査兵団はまた、壁の外の人類を絶滅から守るため、かつての仲間でありながら滅世を企てるエレン・イェーガーと闘った。 エレン・イェーガーの最終目的は巨人の呪いを消すことであり、巨人の呪いは軍国主義の象徴であり、自他ともに悲劇を生む運命にある。『進撃の巨人』という物語全体は、もしかすると天安門広場に掲げられた『世界人民大団結万歳』という国際主義の理想に通じるものがあるのではないだろうか。 「そこで初めて知ったんだ、オレは不自由なんだって。広い世界の小さな籠でわけのわかんねぇ奴らから自由を奪われてる。それがわかった時、許せないと思った。何でか知らねぇけど、オレは自由を取り返すためなら、そう、力が湧いてくるんだ。」~エレン・イェーガー

こういう無責任なこと言って欲しくないな フィリピンが米軍基地を自国から追い出した結果どうなったか? 中国の南シナ海進出が一気に加速し、フィリピンは深刻な安全保障危機に陥り、最終的に米軍を呼び戻した。これが現実

日中関係を悪化させたのは朝日新聞ですよ

当のアメリカも近隣国とはバチバチですが?あまりに見えてる世界が狭すぎる

このバアさん30年以上前からTVに出ていて同じ事喋ってる。本人の脳味噌は江戸時代のまま。自ら鎖国

吉永さんは人の意見をなぞって言うてるだけ。この人ほんと薄くて何の見識もないからね。相手したらダメです!

このままではいい

え? この理屈で言うと、日本は自主独立国家の判断として中国との関係を現在の様にしている…。 んで、 「自主独立国家として」きちっと判断するのなら、米国にもハッキリと日本の方針を伝えてきちっと関係を構築せよ≒米国にもハッキリものを言え!じゃないの? なんで中国と関係構築せよなん?

中国が対話を閉ざしている。日本が低頭平身でご機嫌伺いすることは外交とは言えない。

どちらとも対等になるのは『核』の力しかないよね?

? アメリカとの関係をきちっとしたら解決じゃね?

今回の沖縄知事に当選した古謝氏と自民党との関係性にも似てますね。

それをまさに実践しようとしたのが、 ルーピー鳩山由紀夫です。 アメリカ、中国との「二等辺三角形」外交をしようと言い出した。つまり、両国と等距離外交をしようと。 そして、結果は、アメリカから距離をおかれ、中国からもバカにされてボロボロになってしまった。

アメリカの後ろ盾を必要としない、真の自主独立国家となる為には核武装が絶意条件だ。 吉永という御仁は中国共産党によるアジア侵略等眼中に無いんだろうな。


