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同僚らと昔やっていたバンドのYouTubeをみてたら何とも言えない感情に襲われた ※ドラムが私です

19,316 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

4 条评论

せいげつ 的头像
せいげつ1 年前

しんみりツイートですみません💦

Solar Heavy 的头像
Solar Heavy1 年前

you like new space laced bass music?

せいげつ 的头像
せいげつ1 年前

そんなわけないだろ

ストリ🪷 नक्षत्र 的头像
ストリ🪷 नक्षत्र1 年前

あのぅ、アングラ系ですか(°∀°)…?

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私はゴシック沖縄? 長文ですが読んでいただけたら嬉しいです。 昨日、楽屋で高木完さんに「独特な世界観で、ゴシックと沖縄が融合している」と言われたのが、とても嬉しかったです。 対バンイベントでも引かれたり、ぽかーんとされることがたまにあったと伝えたら、 「あなたみたいな人は今まで観たことないし他にいないから、オリジナリティ大事に」と言われて嬉しいし、自信になりました。 私はほとんど何も考えず、自然に出てくるイメージで直感的に曲を作り、歌詞を考えて作ってます。 DOMMUNEの宇川さんに『doomsday』という曲を「80年代のポストパンクやニューウェーブを参考に作ったんでしょ?」と言われたことありますが、私はそのあたりの音楽を全く聴いたことも学んだこともないです。 昨日彩Sayaは『ゴシック沖縄』って言われて、私にぴったりの言葉だと思いました。 ゴシックと沖縄音楽の融合は、まだ未開の物なのかも? それはノイズなどを沖縄音楽に取り入れた時も同じことを感じました。 色々な方々にオリジリティーとサウンドは他の人に真似できないと言っていただくことや、憑依系と言われるのが多いのも私の強みだと思っています。 その時々に私が思いついた物、好きな物を音や歌にしていくことが私の進む道だと思います。 これからも信念を曲げずに、私らしく自由に音楽をしていきますので、共感していただける方は応援よろしくお願い致します。 そして共感してくれるミュージシャンの方々は対バンやコラボのお誘いお待ちしています。 気になったイベンターの方は、お声がけいただけたら嬉しいです。 これからも どうぞよろしくお願い致します。

彩Saya (ex 沖縄電子少女彩 Okinawa Electric Girl Saya)

72,731 次观看 • 1 年前

【頭の中で一度バンドが解散した時の話】 2023年のある日、レーベルのオーナーに「バンドを一旦活休するってのもありじゃない?」と言われた。それはきっとバンドのことを思っての提案だったのだと思う。一つのアイデアとしてそういう考え方もあるよ。という強制ではなく、あくまで提案だったし、僕らのことを長いこと見てるオーナーからの、どちらかと言えばポジティブな提案だったんだと思う。 それはわかっていたけど、その時ぼくには余裕がなかった。 何をやっても結果が出ない。前進してる気がしない。そんな数年のバンド活動はバンドにとっても、レーベルにとっても不健康で、確かに一旦活動を止めて別の道を探すというのは至極真っ当な提案だった。 正直なところ、自分たちの年齢やキャリアを考えてもそのタイミングは来ていたと思う。 それとほぼ同時期に、マネージャーにバンドのマネージャーを辞めると言われた。 とても献身的にバンドを支え続けてくれていた方だった。なんならメンバーの誰よりも、多くの言葉を交わした時期が長くあったからこそ、かなりショックだった。全国ツアーが控えていたからそのツアーが終わった後にマネージャーは卒業するということになった。 毎日のように、どこにいくにも、自転車を漕ぎながら新曲のアイデアや次のライブのイメトレをする僕だったけど、その二人の意見が頭の中を支配して何にも考えられなくなっていた。 メンバーは当時、そんなこと知らなかった。というか僕が知らせなかった。自分の心がゆらゆらしていたので伝えられなかった。 毎日漕いでいた自転車を停めて、夕方の汚いコインパーキングの端っこに座り込んで一旦頭の中を整理してみた。 今までやってきたこと、やりたかったこと、できなかったこと、この先の自分の生活。家族のこと。色んなことが頭の中に湧いて出てきた。もしこのままバンドを解散したらどうなるのかなってことを考え始めた時、涙もいっぱいでてきた。 コインパーキングの柵の上に誰かが放置していったコーヒーの空き缶が並んでいて、地面にはタバコの吸い殻がいっぱい捨てられていた。目の前でカラスがピョンピョン飛び跳ねていた姿も鮮明に覚えている。 辛気臭いことを考えてる人間は辛気臭い場所に吸い寄せられるものだ。 辛気臭い人間が辛気臭い場所にうずくまって、ついさっきまで泣いていたんだ。何やってたんだろう。キモすぎる。 そんな自分に急に冷めた僕は、すぐにオーナーに電話をかけて「活休はしない。そして、もし可能ならこのままの関係でバンドを続けたい。」という内容を伝えた。 オーナーは「わかった」とひとこと、言ってくれた。 もうあんな辛気臭い場所には二度と行きたくない。ていうか行かない。そう決めて、あの日から今日まで馬鹿みたいにふざけて、おどけて、曲を作って、演奏してを繰り返してきた。 まだまだ途中だ。 あれから、メンバーと話す機会も増えたし、協力しあって色んなことにトライしては成功したり失敗したりひている。 応援してくれる人の声も前より多く聞こえてくるようになった。 時々、嫌なことを言ってくる人の声も聞こえてくるけど、あのコインパーキングの景色に比べたら屁でもない。 なぜなら、一度本気で、自分で自分を否定したんだから。他人の否定なんて聞いてられるほど暇じゃない。自分が自分を認められることを選択するので手がいっぱいだ。 それを曲にのせて、歌ってみたり、ギターで弾いてみたり。そして、メンバーがそれぞれの自分を持ち寄ってそれを同時に演奏する。ライブする。 だから、バンドは面白い。 15年も続けられたこと、これからも続くこと、改めて幸せに思っている。 この辛気臭い文章は、もう一段階上の景色でふざけて、おどけるために真面目に書いた。ここまで読んでくれてありがとう。 そして、改めてバンドを応援してくれて、協力してくれる方々に感謝しております。 15年の活動ではまだ飽き足らず、これからも精進していくのでよろしくお願いします。 だからこそ それでもまだ、カッコいいと言われたい。 びっくりさせたい。 愛はズボーン Gt.Vo.金城昌秀

愛はズボーン-official-

121,578 次观看 • 10 个月前