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和田政宗 = 朝日新聞 朝日新聞「カブール陥落なのに外遊に行ってましたよね?」 茂木氏「明治時代か?Wi-Fi通じないのか?毎日連絡とっていました。」 和田「イランが緊迫してるのに官邸にいませんでしたよね?」 総理「官邸にいなくてもネットでやり取りできます」 #参政党、大丈夫か?

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高市総理が文春の「高市は日曜討論を計画的にキャンセルしてた(だから仮病で逃げたんだ!)」という報道について、次のようにメールで答えてるね、はい、印象操作記事だと判明しましたね→ 😅選挙公示日から握手で、右手指関節が2本曲がり腫れあがってたところ、木曜日と金曜日の演説会で手を強く引っ張られアウトでした。 🥲私は関節リウマチ患者なので、関節が弱く壊れやすい状態です。 🥲遊説のキャンセルを党本部に依頼していましたが、できないということで、日曜の朝に、ようやく医務官に消炎措置とテーピングをしてもらい、午後から遊説を続けることになりました。 😅多分、党本部がピンチヒッターで、田村憲久先生にお願いしてくれたと思います。今も毎朝、医務官に消炎措置とテーピングをしてもらい、遊説を続けています。選挙後にレントゲンとります。 😓総理秘書官に聞いたら、日曜朝はNHK出演のために、演説出発を遅めにしていたので、膠原病、関節リウマチなど専門の医務官に、日曜朝に治療に来られるということで、NHK出演のため遊説を遅めにしていました(出ることを前提にスケジュール組んでいた)。 🙂私の症状を心配した官房長官が、治療を優先するべきだとピンチヒッターを、探してくれたそうです。日曜の朝しか治療のチャンスがなかったということです。 はい、わかりましたね 1)高市首相はそもそも遊説よりも日曜討論を優先していたが、そのタイミングしか治療ができなかった。 2)官邸が前から症状を心配したのでピンチヒッターをを探していただけ(そりゃ日本の総理大臣なんだから、なにかあったときの代打を考えるのは、当たり前) なんの矛盾もなかったですね、文春記事はとにかく高市首相を叩きたくて、こんなしょうもないことをさも「ズルをして討論から逃げた」的に煽っただけだと判明しました。逆にいえば高市総理には、こんなことしか叩くことがなかったわけですね はいノセられた日本のリベラルのみなさんお疲れ様でした。解散。

丹羽薫(ニワカちゃんの憂鬱)

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【今国会の受け止め、自民党との協力も明確に】 【記者】 今国会、維新は皇室典範だとか、議員定数ですとか、折れる部分もかなりあったと思います。藤田さんの受け止めをお願いします。 藤田共同代表 議員定数削減など、宿題が残っていますけれども、次の国会でどう自民党とやっていきたいか。案件がかなり多かった国会ですので、安全保障については、さまざま取り組んできたこともありますし、成案を得たものもあります。 社会保障についても、これまでの自公政権ではできなかったことが、かなり前向きに進むというステージに入ってまいりました。 少し、悔しかったところばかりがフィーチャーされますけれども、勝ち取ったものも多かった国会だと思います。 議員定数削減については、今回は残念ながら先送りということで、臨時国会では必ず成案を得られるよう、頑張っていきたいと思います。 自民党は大きな組織で、奥深く、また自由な政党ですので、なかなか簡単にはいかないというのは百も承知でやっています。 ただ、私たちと心を同じくして、政策実現、特に公約に掲げたことについて、「愚直にやりましょう」という思いで頑張っていただいた自民党の議員もかなりいらっしゃいましたし、それが明確になったと思います。 その方々との信頼関係を大事にし、特に高市総理、木原官房長官を含め、官邸とも密に連絡を取りながらやっていきたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

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参政党とは倫理観の無い政党である 神谷氏が「参政党は愛人OKです」って言ったのに対して愛人OKっていう奴が教育を語るな!ってなってますけど確かにその通りです。 ただ、これは参政党員からすると切り抜きだと言っていて本当の神谷氏の発言はちゃんと仕事をしてるなら仕事とは関係ない不倫や愛人なんてどうでもいいでしょ。と神谷氏は言ってるのです。 ただよく考えると、この発言からよくわかるのは神谷氏の倫理観の無さで、それの方が実は大問題だと思います。 だって議員がちゃんと仕事してれば民法に違反してても良いって言ってるんですよ? これを別の例えにすると「ちゃんと仕事してたら人から借りた金を返さなくてもいいでしょ」となります。 それでいい人はいいと思いますけど普通の国民は、そんな人に政治を任せたいと思わないですよね。 今回の衆院選の大量の落下傘候補を出してるのも、この倫理観の無さからきてるのではないでしょうか? 法律に触れてないんだから今まで活動した地域の人を裏切って違う地域から出たっていいでしょ!議席取れなければ意味ないんだからって理屈です。 日本人は人間関係や倫理観を大切にしている民族です。 こんな政党が与党になった日には日本は倫理観のカケラもなく結果だけ出ればいいんだろっていう中国や北朝鮮の様な国に成り代わってしまいます。 いくら政策が良かろうが、こんな倫理観の無い政党に政治を任せたいとは全く思えませんね。

野沢琢磨(野沢たくま)

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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