Video yükleniyor...
Video Yüklenemedi
和田秀樹さんの連合批判・芳野友子批判が心地良い… 高い組合費は ストライキ打った時の補償費、組合費取られてるのに ストやらない、給料も上がんない、「やらずぶったくりというもんですよ💢」
517,148 görüntüleme • 2 yıl önce •via X (Twitter)
9 Yorum

芳野友子プロフィール😬 高卒でJUKI入社、翌年19歳でJUKI労組(600人)の専従職員となる。当時共産系労組との間で主導権争いがあって ストの穴埋めに頑張ったみたいな発言もしている。社長・役員との関係は非常に良好、いつも経営陣から励ましの言葉をかけられていたとも、 また本人の述懐によれば、手帳には 飲み会の予定がズラリだった……会社や労組幹部からも、この美人専従組合員は大事に大事に育てられたんだろう。まあ 労働組合の勉強なんてのはな~んもやっていないけれど。 34歳でJAM(34万人)執行委員、42歳で連合執行委員、56歳で連合会長、媚びと無鉄砲でのし上がってきた 唾棄すべき人間であることは間違いない。

@Dgoutokuji この方の仰る通り。高い組合費は労働者を代表する組合が経営者と戦い、高賃金と好待遇を、労働者に勝ち取る目的で支払っているのに、労使協調で、高賃金も好待遇も引き出せないのは、詐欺も同然です。組合という名の派遣会社の類似物と言って良いでしょう。「失われた30年」の最大原因の一つです。

芳野個人以上に、その出身労組「JAM」自体が、「資本と一体化してしまっており、もう労働組合じゃない」と、もう7年も前に断じられてるんですね。他の連合内組合からも、反発する声がほとんど聞かれず、自民に抱き込まれているのが心地良いみたいなので、確実に自己崩壊かと

芳野友子は「共産党系の組合と闘った過去を学んだり、相手から議論を仕掛けられたらどう切り返すかというシミュレーションをしたりした」と語り、「富士政治大学校」の影響を強く受けている。 かつての「同盟」系の労働貴族。 組織率の低下は自らが起こした自滅。

和田秀樹さん、他の動画では、かの中村格氏を徹底批判していて、小気味よかったです。 精神科医として上り詰めたあと、社会の悪を糾弾して一般の人々へ奉仕する(この人の場合は、もはやお金は十分に持っているからyoutubeは稼ぎ目当てではないと思うので)。ちょっとカッコいいかもしれない。

経営側にいた者として言えば。 労働組合はとても都合の良い存在。 賃上げもリストラも幹部を飲みに誘えば折り合い所ができる。 雇用を守るなら悪魔とも取引するのが彼ら。労使協調は良い面があったがぬるま湯を作った。労働貴族が生まれた。芳野氏が権力に擦り寄るのは必然だった。

拍手~! パフパフ!! そういうことです やっと、労働組合の矛盾をはっきり言っていただいた スト基金として、取られてます この話は昔から問題にしていた組合員はいましたが、 組合上層部が問題にしなかったんです 昔から労働貴族は、経営陣とつるみ労働者の敵でした 連合芳野は、追放しましょう

よく言ってくれた!労働者よ、これが労働組合に対する正論だ!目覚めよ、労働者!

非正規の雇用・育成」を守るという視点も運動から抜け落ち、非正規の人たちの賃金は低いままで、政労使一体となって非正規問題を放置した。「連合」が「正社員クラブ」と言われたゆえんだ(NHKスペシャル)。NHKからも批難された「連合」は芳野会長以下自民政権の奴隷/イヌだ。そこからは屁しか出ない。
