Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

国会質疑59 財政金融委員会 5/26 高木真理議員 🔥スルガ銀行不正融資🔥 💢再発防止のためにも枠組みを作っていかなければならない‼️ 💢調停に合意したからと言って解決できるというものではない‼️ 片山さつき大臣の発言に以前のような活気が失われている。 合意した調停の条項に沿って真摯に協議を進めても、多くの被害者が救われないことはわかってるはずなのに‼️何故⁉️ 続きはガルスTVで📺💁🏻‍♂️

25,275 Aufrufe • vor 4 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

謙虚な姿勢は忘れたくないけど、 「自分、最高〜!」って少しでも思うようになってからハッピーオーラを纏えるようになった🎀 始めた頃、なかなか似合う自分に出会えなかった20代は、着方もメイクも全然わかんなくて落ち込んで、似合ってないって言われて離れそうになったけど、 似合う自分になりたいって試行錯誤していく過程で似合う!って自信は生まれていくもので🎠最初から完璧な人はいないから、どうか年齢に縛られた人の意見に惑わされず、着てみたい!って気持ちを大切にしてほしいな、と一度諦めかけた私からエールを送りたいです🎀 あと、はじめたころ、ロリィタさんのお茶会にはこわくていけなかったんだけど、出戻ってはじめてお茶会にいったら素敵なお友達がたくさん増えて、いままでひとりで楽しんでたロリィタを、共有できるお友達がたくさんできてもっと楽しくなった𓂃🎀𓈒𓏸 なかなかその場に行けなくても、いまはネットで好きなモノが同じ同志を見つけやすい環境になったし、ひとりでわからないことも、いつもコメントくれる優しいロリィタちゃんたちがたくさんアドバイスしてくれるから、迷ったらここにきて(◜ᴗ◝ )* 長くなっちゃって、何が言いたいのかわかんなくなってきちゃったけど、、ロリィタをはじめた人生の中でいいことばかりじゃなくて、やっぱりいやなことも沢山あったけど、それでも最後は可愛いお洋服や一緒に楽しむ仲間たちが救ってくれたから、ぜひ1歩踏み出してほしい…! 周りの先輩方はわたしより年上だけど、一度もおばさんなんて思ったことないなぁ〜!自信を磨いて来た方は、シワの重なりの分だけ綺麗が重なって行くのだと思う。 わたしもいつまで自分の好きを大切にできるマダムになっていきたい𓂃🎀𓈒𓏸

愛野えり︎🫖

44,542 Aufrufe • vor 6 Monaten

異世界アイドル☆パラレルパレード NEO AKIBA ARCHIVE LOG R-20 ―船底― 船底に、時間の感覚はなかった。 昼も夜も、光では分からない。ただ機関の唸りが、腹の底に響く低い痛みとして続いているだけだった。 空気は湿り、鉄と油と、微かな死臭に似た匂いが混じっていた。誰かが以前ここで死んだのか、それとも運ばれてきた荷が腐っていたのか、確かめる気にはなれなかった。 グンソは膝を抱え、目を閉じていた。 眠っているわけではない。 眠れば、あの音を忘れてしまう気がした。 一度目。 二度目。 そして、間延びした三度目。 耳の奥で、その音は今も鳴っている。骨に響くような、鈍い衝撃音。あれが何だったのか、グンソは考えないようにしていた。考えれば、想像してしまう。 想像すれば、たぶん壊れる。 その数を、指の関節で数えていた。爪が掌に食い込んでいることに、しばらく気づかなかった。 「……何を数えてる」 ヘジュの声だった。掠れて、疲れきっている。 グンソは答えなかった。 「音か」 ヘジュは、それ以上聞かなかった。聞いても、答えが誰の救いにもならないことを知っていた。 暗闇の中で、五人はそれぞれの姿勢を保っていた。ソンミンは扉に背をつけ、刃物の柄に手をかけたまま動かない。ドンチョルは膝に顔を伏せ、時折、喉の奥で押し殺した音を漏らした。泣いているのか、それとも吐き気を堪えているのか、誰も確かめなかった。テジュンは記録片を握ったまま、指の皮が擦り切れるほど強く握り続けていた。 誰も、故郷の話をしなかった。 話せば、戻りたくなる。 戻れば、今度は自分の番になる。 だから、誰も口を開かなかった。沈黙は五人を守る最後の壁だった。 「……テジュン」 長い沈黙の後、ドンチョルが言った。声に張りがなかった。 「その紙、まだ持ってるのか」 テジュンは答える代わりに、握った拳を少しだけ開いた。 焼け焦げた記録片。端は炭化し、触れるだけで崩れそうだった。かろうじて読めるのは、消えかけた「ソナ」という二文字だけ。それ以外の文字は、熱で歪んで判読できない。 「捨てろとは言わない」 ドンチョルが目を伏せた。 「ただ、それを見るたび、俺たちがまだ何かを背負ってるんだと分かる」 「重いか」 「軽い方が、おかしいだろう」 「軽くなったら、それこそ終わりだ」 テジュンが低く言った。 「忘れた瞬間、俺たちはあいつらと同じになる」 誰も、その言葉を否定しなかった。 船体が、大きく傾いた。 外洋に出たのだと、誰かが呟いた。壁を伝う振動が変わり、機関の音が一段低く沈んだ。それからどれほどの間、その振動が続いたのか、誰も正確には言えない。世界は、故郷の外へ出た者が思うより、はるかに大きかった。 グンソは膝の間に顔を埋めた。 無窮花の押し花は、外套の裏地に縫い付けてある。潰さないように。失わないように。指先で、その硬い感触を確かめる。花弁はとうに乾き、触れるたびに崩れそうな脆さを保っていた。それでも、まだそこにある。 「兄さん、これ、押し花にしたの」 「帰る場所を、忘れないように」 あの時のソナの声を、グンソはまだ覚えている。震えていて、それでも笑おうとしていた声。 だが今、故郷はもう帰る場所ではない。 帰れば、殺される。あるいは、殺されるより先に、存在ごと消される。 名簿には、五人分の特徴だけが載っていた。 顔写真もなく、名前もなく。ただ身長、瘦せ型、逃走経路の推定、目撃時の服装。 存在しなかったことにされた人間が、存在しなかったことにされた船で、地図にすら残らない街へ向かっている。 生きているのに、記録から消されている。 それは、死ぬことよりも静かで、死ぬことよりも長く続く消え方だった。 「……テジュン」 グンソが、初めて自分から口を開いた。声が掠れていた。 「アルトリウスって、本当にあるのか」 「積荷票にはあった」 「地図にはない」 「地図が古いだけかもしれない」 テジュンの声には、確信がなかった。それでも、その言葉にすがるしかなかった。縋る場所がなければ、この暗闇の中で、五人は自分たちが本当に存在しているのかすら疑い始めていた。 どれだけ進んだのか、誰にも分からなかった。 食料は幾度も尽きかけ、そのたびに甲板の誰かがどこかで調達してきた。水も、燃料も、同じだった。積荷票に記された行き先はひとつなのに、船は幾つもの港に立ち寄り、また離れた。地図にない土地、灯継ぎの噂だけが残る土地、名前すら伝わっていない土地。世界は、グンソが思っていたよりも遥かに広かった。故郷から一歩も出たことのなかった頃には、想像もできない広さだった。 船底の暗闇は、時間の感覚を等しく腐らせていく。日数を数えることを、いつからか誰もしなくなった。数えても意味がないほど、長かった。 ただ、機関の音だけが、暗闇の中でずっと鳴り続けていた。何日も、何十日も。 一度、遠くで何かが軋む音がした。ソンミンが刃物の柄を握り直し、全員が息を止めた。 それは船体の継ぎ目が軋んだだけだった。誰も、それを声に出して確かめようとはしなかった。 そんな夜が、何度も繰り返された後―― 甲板の上から、誰かの声が響いた。くぐもって、遠く、それでも確かに聞こえた。 「見えたぞ」 その一言に、五人は同時に顔を上げた。 「灯りだ……街の灯りが、見える」 グンソは、狭い隙間に顔を押し付けた。錆びた金属の縁が頬を切ったが、痛みは感じなかった。 黒く濁った空の下、遠くに、青紫の光が滲んでいた。 一つではない。 無数の灯りが、まるで水面に映る星のように、連なって光っていた。 それは、故郷にあったどの灯りとも違っていた。 故郷の灯りは、暖かく、生活の匂いがした。この灯りは違う。冷たく、静かで、まるで誰かが息を潜めて灯し続けているような、そんな光だった。 ネオンでも、松明でもない。 祈りに似た、灯りだった。 「あれが……」 ドンチョルが息を呑んだ。目の縁が赤く濡れていた。 テジュンが、震える声で言った。 「あれが、アルトリウスか」 誰も答えられなかった。 だが、その光を見た瞬間、グンソの中で何かが冷たく凝固した。 存在を消された自分たちが、それでも進んだ先に、灯りがあった。 名前を失っても、灯りは消えていない。 それが希望なのか、それとも次に消される場所なのか、グンソには判断できなかった。この世界では、優しく見えるものほど、後で牙を剥くことを、もう嫌というほど知っていた。 グンソは、狭い隙間の水たまりに映った自分の顔を見た。 何ヶ月も梳かれていない黒髪が、潮を吸って束になり、頬に張り付いている。無精髭が伸び、頬はこけ、目の下には濃い影が沈んでいた。故郷を出た時の自分とは、もう別人のようだった。 それでも―― グンソは、外套の内側の押し花にそっと触れた。乾いた花弁が、指先でわずかに崩れる感触があった。 「……着いたら」 グンソが呟いた。声に、初めて何かが戻っていた。怒りに似た、何か。 「ここで、また名前を取り戻す」 ソンミンが、初めて小さく笑った。乾いた、痛みを堪えるような笑い方だった。 「取り戻すためにここまで来たんだろう」 「ムジンの分も」 ドンチョルが呟いた。 誰も、それに答えなかった。答える必要はなかった。 船は、青紫の灯りへ向かって進み続けた。 暗い海の向こうに、まだ誰も知らない街が――五人がまだ知らない何かを内側に隠した街が――静かに待っていた。 機関の音が、一段と深く鳴った。 まるで、船そのものが、これから起きることを知っていて、それでも進むしかないと諦めたかのように。

Rain Konno | 境界の外側

42,776 Aufrufe • vor 1 Monat

最後の言葉作ったけど、オッサンの説教じみた内容になっちゃった。まあいいや読んでって。 終わってる典型的な毒親の母と、ストレスでDVしたり終いにゃ見限って浮気する父親の板挟みを食らい、俺自身持ち前のハッショでいじめられ、出来のいい妹と比較され自己肯定感は知らず知らずのうちにバキバキに折られてた幼少期。 馬鹿すぎて自分にいじめられる原因があるなんてわかんなかった俺は、とりあえず勉強しまくって周りよりもちょっと偏差値高めの高校に行った。このまま社会的地位を高めて皆を見返そうと思ってた。 でもまあ、無理に決まってるな。俺馬鹿だもん。勉強にはたちまちついていけなくなるし、新しい環境に来ようが人間関係も一向に改善されず「お前嫌われてるって気付いてなかったの?」と当時1番仲良かった友達に言われ適応障害になってから俺のインターネットライフは始まった。 何もかもが輝かしかった。ツイ廃界隈の身内ノリが羨ましかった。良くも悪くも本音が飛び交うTwitterでは、「何が気持ち悪いのか」「何をしたらシラケるのか」の答え合わせができた。 俺は馬鹿すぎて1年かけてやっとの思いで万バズした。それからも動画編集やらbot運営やら色々手を出して、気付けばそこそこの地位を獲得していた。 この約3年間、滅茶苦茶キモいことばっかりしてきた。とても反省している。敵もいっぱいできた。 だが、後悔はない。 伸びる為に自我を消したつまらない奴と罵られても、1度でいいから大人数に賞賛されたかったという目標は叶ったし、フリ鯖とかいうグロい場所で責任を負う羽目になっても、小さい頃から夢だった「何かしらのグループのTOP」としてチヤホヤされるのはぶっちゃけクソ嬉しかった。激アツ名シーンのように一生ネットに残る文化や、Plazmaのセイキンダンスのように世界規模で流行ったミームの火付け役になれて、本当に最高だった。有名人にもいっぱいフォロバされたしな。 俺が言いたいのは、どんだけイタくても、今満たされなかったものは後から尾を引いてくるから早めに実績解除しとけって話。 昨今では冷笑文化が流行ってるらしいが、猫化とか病みアイコンとか、やりたいなら今のうちにやっとけ。愚者は経験に学ぶとはいうが、経験しないとわかんない奴が大多数だと思う。俺は馬鹿だけど、馬鹿なりに失った人生取り戻して上手いことやってるつもりだから、皆も自分が馬鹿だって気付こう。 本当に気持ち悪いが、俺の場合これだけやらないと満たされなかったってことだと思う。 そして、一定年齢過ぎると二度と満たされることのない要素もある。 さっき、健常者が何考えて生活してるかの答え合わせをしたと言ったが、このお陰で俺はリアルでもめっちゃ上手く行った。沢山友達ができた。もうコミュニケーションは普通の人らと大差ないぐらいにはなった。 でも、高校生の思い出話とかには全くついていけない。同学年の彼女と夏祭りとかイルミネーションに行った記憶もない。体育祭の打ち上げに呼ばれた試しがない。同級生の家に集まって遊んだことも数える程度しかない。 俺はこれから先、小中学生、高校生としての思い出を作ることはできないのはしょうがない。でも、大学生のうちに作れる思い出はまだ残ってるし、今何もできなかったら、絶対に後悔する羽目になる。 だから俺はひとまず引退することにした。ここでやり切ったことは、全部自分が日陰で生きていくしかないと諦めてた範疇でしかなかっからだ。 今の時代俺がこんなこと言うのは高望みかもしれないけど、リアルではフリーのイラストレーターじゃなくてちゃんとした企業に就職したいと思ったし、友達と海外旅行も行きたいし、恋愛関係で作り足りない思い出だってまだある。そしてそれらは、人生まだ長いと高を括っていては叶わない。 俺は、真っ当にお天道様の下を歩ける人生を送りたい。勿論、いまの自分の成長にはネットは欠かせなかったけど、もう弱者芸で傷口を舐め合ってる場合じゃなくなっちゃった。 次に戻ってくるのは何年先になるかわかんないけど、今なんの仕事してるとか経過報告はしたいな。 繰り返しにはなるけど、絶対に後悔のない人生を、皆も送ってほしい。結局心スッキリで終わらせた者勝ちだからさ。 最後に 毒親の過去はあれど俺に大学行かせてくれた母、 俺に「クリエイター系の仕事向いてる」って後押ししてくれた絵師さん、 もう別れちゃったけど初めてできた彼女、 もう絶縁しちゃったけど初めてできた親友、 それから、今もう何してるか知らないけど、俺に変わるきっかけを与えてくれた同い年のネ友。 本当にありがとう。 フォロワーの皆もありがとな。 もしこれで俺が全部諦めて、やっぱここしかないわって戻ってきたらボロクソに嘲笑ってください。 あと1週間弱残ってるけど、とりあえず感謝の気持ちでいっぱいです。 Bye Bye Bye〜♪

激アツ

46,209 Aufrufe • vor 11 Monaten

#卒園式 #我が子 昨日、子供の卒園式に行ってきました。 本当は毎日もっと一緒にいてあげたい。でも会社を経営している以上、どうしても仕事に追われる日々で、家族サービスもなかなか出来ていないのが現実です。 それでも昨日は明日卒園式に来ないと子供に聞かれた時は行けないとは可哀想で言えなくて行くよと言ったのは良いのですが、すぐ仕事の調整をして仕事の合間をぬって、どうしてもこの瞬間だけは見届けたくて卒園式へ。 将来の夢を聞かれた我が子は 「YouTuberになりたい!」と元気に発表。 正直、心のどこかで 「パパの会社を継ぎます!」 なんて言ってくれたら嬉しいな…なんて思っていた自分もいました。 でも周りの子も、野球選手、YouTuber、色んな夢を語っていて 「子供は夢を見るのが仕事なんだな」と気付かされました。 大人になれば夢は変わるかもしれない。 でも、夢を語れる今を全力で応援できる父でいたい。 忙しくてあまり構ってあげられていないこと、 嫁と子供には本当に申し訳ないと思っています。 だから今年のGWは会社を長く休んで、家族旅行に行こうと思っています。 こんなお父さんだけど、許してくれたら嬉しい。 そして… 卒園、本当におめでとう。 君が元気で好きな事に目標を持って頑張ってくれたらそれだけでいいよ... お父さんはこれからも、全力で君の味方です。

𝑲𝑬𝑵𝑱𝑰

15,790 Aufrufe • vor 6 Monaten