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【国家情報会議 設置法案】 本日、衆院本会議で可決。 中道改革連合は無条件ではなく、付帯決議を付した上で賛成しました。 この法案には明確な懸念があります。 ・プライバシー侵害 ・政治的悪用 これは断じて許されません。 一方で 外国勢力による工作やサイバー攻撃、偽情報など、 現実の脅威から目を背けることもできない。 だからこそ、 ・プライバシー保護 ・政治的中立性の確保 ・不適切なタスキングの禁止 などを付帯決議に明記し、歯止めをかけました。 本来求めていた条文修正は受け入れられませんでした。 そのため、問題点は国会質疑で一つひとつ確認し、 答弁として議事録に残しています。 それでも不安が残ることは承知しています。 施行後の運用を厳しく監視し、問題があれば即座に追及します。 白紙委任ではありません。 私たちは一貫して、 国民の自由と人権を守る立場から臨みます。 (事務所スタッフ)

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#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり会見(2026.07.10)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先程、皇室典範の改正案が賛成多数で衆議院で通過しました。受け止めをお願いします。 A.安定的な皇位継承の確保は、我が国のある意味根幹であって国柄そのものだと考えています。 それを考えるにあたりまして、やはり皇族数の確保が喫緊の課題であるということは、多くの政党が共通認識として持っていたと思います。 その中で今回、皇室典範の改正これは現行の皇室典範になってから、初めてとなる本格的な改正でございますので、これを幅広い与野党の賛同のもとに本日衆議院で可決できたということは、非常に大きな意義があったのではないかと、非常にポジティブに受け止めています。 Q.テレビ朝日です。 今後の参議院の審議というのはどのようにお考えでしょうか。 A.あくまでこれまでもそうですが、静謐な環境のもとで各党各会派が真摯に大切な問題に向き合ってきましたので今日、衆議院の議院運営委員会でもかなり掘り下げた議論が行われたと思いますけれども、参議院でも真摯かつ有意義な議論が展開されることを望んでおりますし、繰り返し申し上げている通り、この特別国会の中で必ず皇室典範の改正を実現する。 そういう想いで自民党としては臨んでいきたいと考えています。 Q.朝日新聞です。 改正案の全容が固まってからという意味でいうと今日の委員会での質疑3時間となりました。不十分という指摘もありますけれども、政調会長はどうお考えでしょうか。 A.今回の議院運営委員会の質疑だけではなく、これまで全体会議は10回にわたり、かなり長い時間をかけて各党各会派で議論をしてまいりました。 その意味で、いま既に全体会議の中で論点はかなり出尽くしているところだと思いますし、また今の段階で各会派で合意し得るところについてはその意味で合意のところに達することができたのかなというふうに思っていますので、引き続き参議院で有意義な議論を、審議を行っていただきたいと思っています。 Q. NHKです。 衆議院の野党第一党の中道改革連合の賛成も最終的に取り付けることができました。これまでの経緯もふまえて何か言及がありましたらお願いいたします。 A.今回、それぞれの政党で大切な問題に真摯に各党が向き合って、それぞれ結論を出した結果が今日の衆議院本会議での可決ということと思っています。 ただ、いまお話があったとおり中道改革連合につきましては、これまでの経緯を踏まえて考えると、なかなか党としての考え方をまとめることすら難しい時期もあった。 その中で特に私は笠本部長といろいろコンタクトを取らせていただきましたけれども、笠本部長におかれては党をまとめるご苦労、非常に大変なことだったと思いますし、また今回賛成するにあたって中道改革連合の中でかなり深い議論が行われたのではないかというふうに推察申し上げますので、まずはまとめ役であった笠本部長のご苦労というか、ご尽力にある意味敬意を表したいと思っています。 ありがとうございます。 小林鷹之

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【問責決議の一連の流れ】 3月21日。問責決議が通りました。 反論の場もなく、説明もされず、ただ「決まった」だけでした。 「議会の品位」とは、本当にこんな形で守られるべきものなのでしょうか? 陳情の提出者は当日欠席。 内容の意図を確かめることもできないまま、文面だけが一人歩きし、一方的な内容や感想が“事実”として扱われて、レッテルになるのが今の現実です。 これは、決して私一人への「個人攻撃」では終わりません。 「異を唱える者」を叩いて委縮させ、“異物”を排除して秩序を保つ—— そんな構造が、今の議会には存在しています。 「こんな思いをするくらいなら、黙っていた方がいい」そう感じて、口を閉ざしてしまう人が全国にどれだけいるでしょうか。 だから私は、こうして記録を残します。自分のためだけでなく、誰かがまた声を上げようと思えるように。 異論を封じ、市民には見えない場所で、静かに、誰かの声が消されていきます。 『Democracy dies in darkness(民主主義は暗闇の中で死ぬ)』 これは、アメリカの大手新聞社・ワシントン・ポストが掲げるスローガンです。 あなたのまちの議会は「大丈夫」と胸を張って言えますか?もしかしたら、同じような“空気”が、すでに広がっているかもしれません。 「空気で黙らされる社会」は、私たちが変えていくしかありません。これは、他人事ではないはずです。 日本の政治を大きく変えるのは確かに難しい。でも、1,700以上に小分けされた自治体を、ひとつずつ変えていくなら、きっと私たちにもできます。 今回の一件は、異を唱える人々、違和感を感じている人々を確実に“委縮”させる力を持っています。 でもそれが、議会健全化の事例として全国に波及すれば、それは新しいうねりになるはずです。 私のことを応援してくれている皆さん、そして、この議会の空気に違和感を覚えるすべての方へ—— 一緒に、この空気を変えていきませんか? 新しい加須市の未来を創る会 はじめの一歩 共同代表 宮代しょうた 🎥YouTube 【なぜ私は問責されたのか?】~異を唱えることが罪になる議会で~ 📖ブログ 【陳情提出】 宮代しょうたを黙らせろ~陳情書提出~ 【問責決議】 でました。問責決議。 #ポンコツ議員のひとりごと

宮代しょうた【加須市議会議員】

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【新機能のお知らせ】 おはようございます!このたび、「くらしの相談ナビ」を公開しました! 私は約15年間、個人で子ども食堂を不定期で開いたり、子どもの里親探しのお手伝い、シングルマザー・シングルファザー家庭への物資支援などを続けてきました。 その中で、何度も耳にした言葉があります。 「そんな制度があるなんて知りませんでした。」 日本には、困ったときに利用できる公的な制度が数多くあります。 児童扶養手当、傷病手当金、住居確保給付金、高額療養費制度、失業給付、住居確保給付金など。 しかし、支援活動を通じて強く感じたのは、 制度は、困ったからといって向こうから教えに来てくれるものではない ということです。 利用できる可能性がある制度でも、自分で調べたり、相談したりしなければ、その存在を知ることすら難しい場合があります。 その結果、本来利用できたかもしれない支援を知らないまま、困り続けてしまう方を何人も見てきました。 私たちは日頃、税金や社会保険料を負担しています。 だからこそ、本当に困ったときに利用できる制度を、もっと知りやすくできないだろうか。 そんな思いから、このサービスを作りました。 「くらしの相談ナビ」は、いくつかの質問に答えるだけで、 ・利用できる可能性のある公的制度 ・相談窓口 ・申請を進める際のポイント を無料で調べることができます。 個人情報の入力は不要です。 回答内容も保存されません。 そして、このサービスにはもう一つの目的があります。 制度は突然生まれるものではありません。 国会で議論され、法律や予算が決まり、行政によって運用されています。 そのため診断結果では、その制度に関連する実際の国会での議論も確認できるようにしました。 さらに詳しく知りたい方は、国会議員マップで、 ・どの議員が発言しているのか ・どのような内容が議論されているのか ・いつ、どこの委員会で議論されたのか まで確認できます。 私は以前から、 「生活の悩みから政治へ」 という考えで国会議員マップを運営しています。 今日の暮らしを支える制度と、明日の制度を議論する国会。 その二つを一本につなぐ入口として、この「くらしの相談ナビ」を公開しました。 困っている人からお金をいただくサービスにはしたくなかったため、完全無料で公開しています。 必要としている方や、ご家族、ご友人などにも、ぜひご活用ください。 「制度を知らなかった」 という理由だけで、本来受けられたかもしれない支援を逃してしまう人が、一人でも減ることを願っています。

国会議員マップ【公式】

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政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

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鈴木俊一幹事長 二幹二政会談をうけて ぶら下がり会見(自国)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q:TBSです。 本日の国民民主党との会談、どういった目的で実施されたのか、どういった議論の整理をされたのか教えてください。 A:私が幹事長に就任してから、国民民主党の榛葉幹事長と最初にお目にかかった時に、令和6年の12月に自公国の幹事長で交わした合意書、確認書、それはまだ生きているのかというお話がありました。 それに対して私の方から「これは公党の約束でありますので、それは生きている」というお話をしたところです。 そういう経緯の中で今日は、そうした合意書、確認書、中身については皆さん、ご存知の通りでありますが、いわゆる103万円の壁、それとガソリンの暫定税率の廃止、これについて真摯に今後とも協議を進めると、こういう中身でありますので、それを今日、文書にはしませんけれども、再確認して今後その協議の場で、今度は維新が連立に加わりましたので、自民、維新、公明も引き続き協議に加わっていただけるということでありますので公明、そして国民。この4党の枠で、この協議を進めていきましょうということを確認致しました。 ですから今日は協議する場所の設定、その確認をしたということで、政策的な中身の議論は全くありません。 Q:朝日新聞です。 この4党でどういうスケジュール感でというお話はあったのでしょうか。 A:それは全く、今日は議論しておりませんし、これからだと思います。 Q:共同通信です。 その4党の枠組みでやるのは年収の壁に加えて、ガソリンもやるということになるのでしょうか。 A:そうですが、こっちはもう佳境になるので、そこは早晩に決着が着くものと期待しておりますが、そうすると、残された一つはその場でやるのだと思います。 Q:テレビ朝日です。 103万円の壁についての協議の場所を設定されたということですけれども、各4党からどういった方がその協議の場に参加されることになるかというお話は、今日されたのでしょうか。 A:しておりません。これはやはり前回も実務者協議の形でしたので、それぞれの党から実務者の方を出していただいて、そこで協議をするという形になると理解しています。 Q:NHKです。 今日は両党の政調会長も同席されていましたけれども、何か政調会長からご発言というのはあったのでしょうか。 A:ありましたけれども、政策の中身に触れるような、そういう話はありませんでした。 #鈴木俊一

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小泉進次郎、立憲議員に何度も同じ質問をされ少しキレる 立憲「武器輸出、議論した?」 小泉「した!」 立憲「したかしてないかどっち?」 小泉「した!」 立憲「中身は聞いてない!議論した?」 小泉「した!」 立憲「いや、してないね!」 小泉「会議出てない者に言われたくないわ💢」 詳細文字起こし↓ 広田一(立憲) 「フィリピンへの護衛艦の装備移転、国家安全保障会議(NSC)で議論されているか?メンバーの1人でもある小泉大臣にお伺いしたい」 小泉防衛相 「防衛政務官もお務めいただいた広田先生だったら、ご承知の事と思いますが、国家安保会議などで議論された詳細は、私から説明をすることは控えさせていただきます」 「ただ、最終的な装備品の判断は国家安保会議の中においても判断をされる。その中で厳格管理、適正な管理、これらを厳格審査と適正な管理で担保して、最終的な判断をする」 広田「詳細な中身を問うているのでは無い。議論をしたのか?してないのか?」 小泉「もちろん、政府全体で頭1つにして臨んで進めてるのは当然。防衛省だけがこれを考えて、最終的には違うってことはあり得ませんので」 広田「正面から答えていただいてないんですけれども...議論をしたのかしてないのか?明確に!」 小泉「あの...基本的なことですけど、最終的には国家安保会議での議論がなければ判断できない訳で...そこは当然です」 広田(😅) 小泉「あの...この後に何を言いたくてこれを確認されてるか分かりませんけども、当然、判断する上では議論が不可欠ですから、議論を政府の中でするのは当然です」 広田「いや、小泉大臣のご答弁聞くと、なんか国家安全保障会議では議論してないような感じがいたします。議論したかどうかも明確に答えない。つまりやっていないんだろうという風に思います」 小泉「先生がさっき、議論してないんじゃないかっていうこと言われましたけども、私や茂木大臣は安保会議出席メンバーです。で、広田先生が政務官の時はまだ安保会議なかったと思うんですね。出席をされてない方に"していない"という風に決めつけられることは、私は、それは違うと申し上げておきたい」

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4/16(木)衆議院憲法審査会 国民民主党・玉木雄一郎 『9条改正について申し上げます まず来春までに発議の目処を立てるというのであれば、9条改正に安易に手をつけない方がいいと思います 理由は2つあり 1つ目に、参議院で与党で3分の2の議席がないことに加え、自民党維新、与党の中でも意見が分かれているという事 そのため、来年春に発議の目処を立てるのはスケジュール的に難しいのではないかということ 2つ目は、そもそも自民党の自衛隊明記論では9条1項2項とその解釈を維持するので、明記した自衛隊ができることは現在の自衛隊と何も変わらないし、自衛権を巡る違憲論も解消しないからであります そうした労多くして益なしの改憲に時間を割くよりは優先順位が高く、より合意の得やすいテーマに絞った方がいいのではないでしょうか 新藤筆頭のおっしゃる国防規定もあった方がいいと思いますけれども、なくても現在の自衛隊による国の守りに問題は生じていないと思いますので いずれにしても時間をかけて議論すべきテーマではないかと思います なお、我が党としては9条2項を削除するか、あるいは残す場合であっても 戦力の保持を禁止した9条2項の範囲の中ではなく、その例外として自衛権の行使を位置づけることを提案しています つまり自衛隊を戦力として位置づけ、その軍事的公権力の行使に平和国家にふさわしい統制をどのように利かせていくのか、その統制のルールを憲法にどこまで書くのか、あるいは法令にどこまで授権するのかについて今党内でも議論を進めております 議論は議論として積極的に貢献していきたいと思いますけれども ぜひ、優先順位を決めた議論をお願いしたいと思います』

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【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

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【次の国会に向けて】 みんなの国会の新機能「国民国会」をリリースしました。 このアカウントを運営するなかで、さまざまな法案に寄せられる、みなさんの声を目にしてきました。 その一方で、そうした声とは別の場所で、法案が淡々と採決されていくことに、日々もどかしさを感じていました。 この距離をもっと縮めることはできないか。 一人ひとりの声を国会へ届けるための仕組みをつくれないか。 そんな思いで作ったのが、「国民国会」です。 ── 国民国会とは 国民国会は、新しい民意表明の選択肢です。 参加する時間も、知識も、立場も違う人たちが、それぞれのペースで法案を考えられるようにデザインされています。 ✅ 自分の言葉で意見を伝える ✅ みんなの論点に、スワイプで答える どちらでも、自分に合った方法で参加できます。 国民国会は、賛成・反対で民意を分断しません。 声が集まるにつれて、その間に隠れた、考えの違いや重なり、受け入れられる条件の手がかりが見えてきます。 ── 次の国会に向けて。 次の国会では、提出されるすべての法案について、国会審議と並行して国民国会を開催することを目指しています。 その実現に向けて、まずは先日成立した個人情報保護法改正案をテーマに、「第0回 国民国会」を開きます。 みなさんの参加とフィードバックを受けながら、次の国会までに必要な機能を完成させていきます。 国民国会の実現に、力を貸してください。 ▼ 国民国会を見る・参加する

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【議会から問責されました】 僕は仕事ができないダメ議員。 …そんな自虐でやってきましたが、今回は本当に洒落にならない話です。 ついに僕に対して「議会の品位を損ねた」として、問責決議が提出され、全会一致で可決されました。 しかもその内容―― ✅ 具体的な指摘が一切ナシ ✅ どの発言がどうダメだったのか不明 ✅ 僕自身への意見聴取も、事実確認もゼロ ✅ 発言の申し出すら「却下でいいよね?」と誘導され拒否 ……これ、本当に民主主義ですか? これはもはや“問責”ではなく、“弾圧”です。 しかも、議会だよりには78%の市民に配布される紙面で1ページ丸々僕への問責を掲載。 具体的根拠も曖昧なまま、一方的に「悪者」扱い。反論や説明の場もなく、レッテルだけが残る―― こんな運用がまかり通るなら、事実かどうかなんて関係ありません。 多数派が気に入らない意見を封じるために問責や辞職勧告を使えば、少数派の議員は“処分される側”に立つしかありません。 それって、「議論」じゃなくて「制裁」でしょ? 僕の発言はすべて、事実と根拠に基づいています。もちろん、主張が間違っているならいくらでも反論してもらって構いません。 でも、最初から話も聞かず、議論もせず、「とにかく排除する」というやり方には断固としてNOを突きつけます。 僕は、力のある人に媚びるためではなく、市民の声を届けるためにここにいます。 だから、何度処分されようが、僕は声を上げ続けます。 でも一人の力では限界があります。 僕は、吹けば飛ぶような存在です。鼻くそくらいかもしれません。 だから、もし「おかしいな」「ちゃんと議論してほしいな」と少しでも思ってくれたら、ぜひこの投稿を広めてください。声を上げる人が減ったら、議会は壊れます。 沈黙は“容認”です。 あなたのその拡散が、民主主義を守る一歩になるかもしれません。 最後まで読んでくれて、本当にありがとうございました。 #問責決議 #政治のリアル #議論しようぜ #ポンコツ議員のひとりごと

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