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国民の皆さん、 「株価が上がった!景気が良くなる! 」 そんな報道に騙されないでください。 総理は公約として掲げた、給付金については、 「国民の皆様のご理解が得られなかったから 実施しない」と発言。 ならば、緊急事態条項、 議員任期延長など憲法改正は? その他、アメリカの尻馬に乗った大軍拡に、 防衛増税、トランプへの売国・関税合意、 裏金・統一教会議員の要職起用、 すべて理解が得られていないのに 強行するのは、なぁぜなぁぜ。 今回、総理の師匠ともいえる、 竹中平蔵さんに旭日大綬章を授与。 小泉内閣の一員として 製造業にも労働者派遣を解禁、 非正規労働者をどんどん増やすことにも尽力。 結果、非正規は労働者の約4割になり、 正規雇用との賃金格差は 328万円に広がった。 労働者は不安定に。 未婚化、少子化は深刻に。 竹中さんは現在、 連立政権を組む維新の会の中でも 重要ポジションを歴任。 この政権が向かう先を 象徴する存在ともいえます。 高市さんの政治キャリアの中でも、 小泉竹中イズムは確かに生きている。 2005年、小泉・自民党の郵政民営化を 積極推進する候補として、 高市さんは、竹中平蔵の応援も受け、当選。 利用者の利便性の向上を図ると 民営化を大絶賛。 安倍政権下では総務大臣として、 郵政民営化をさらに進め、 新たなサービスが充実したと成果を力説。 民営化後、4社体制への統合以降で見ても、858もの郵便局が閉鎖され、 420もあった24時間窓口はゼロに。 これが高市さんが、 かつて掲げた利便性向上の実態。 30年に及ぶ不況、 そのA級戦犯が消費税の増税。 政調会長や総務大臣の立場からも、 消費税増税を強力に支持、 積極推進してきたのが高市さんです。 総理は税・社会保険料負担で苦しむ、... show more
609,748 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)
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