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国民民主党 玉木代表 『財務省は減税したらどれだけ減収になると計算するが、仮に7兆円減税したら7兆円が国民の懐に残る。その分の消費拡大や売上アップによる増収を踏まえて総合的に分析する事が、財務省はあまり得意ではないし、やってこなかった。多年度にわたる税収の変化も踏まえて議論すべき』
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Комментарии: 7

@tamakiyuichiro もともと減税って「景気が悪い時に景気を良くするために」行うもののはずなんですけどね。これまで逆ばかりやってきて今こうなってる。。。

@tamakiyuichiro その程度の税収シミュレーションも出来ない組織が国民の税制を決めてるとか地獄すぎる

@tamakiyuichiro 「あまり得意ではないしやってこなかった」 確かにそうかもしれません。しかし、総務省が全国の知事に103万円の壁撤廃に反対するよう指示していたとすれば、そうした消極的態度ではなく、積極的に減税に対抗する勢力が(官僚中心に)いると伺えます。財務省への批判が高まるのもそうした背景からです。
@tamakiyuichiro 役人が商売をすると大概失敗する。だから前向きな投資の効果も分からないんですよね。そうすると無責任なことできないから緊縮に走る。これを変えられるのはこれを分かった政治家だけ。この点において今国民民主以外の選択肢はない。

@tamakiyuichiro 結局、財務省は財務省設置法3条に履行することが仕事と思っているだけで、経済のことなんて何もわからない経済オンチの集団だと思います。

@tamakiyuichiro 残念ながら財源論などをやってる限りは、絶対に日本の経済は復活しない。税は財源ではない、日本は財政破綻しない、国債は借金ではない、ただそれだけの事実を財務省に認めさせれば終わる話です。

@tamakiyuichiro 得意じゃなかったら、法学部卒ではなく経済学部、別に東大だある必要さらさらない、の院卒、計量経済学の素養のある人間をドシドシ取れよ。
