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Ana Sayfaya Dön

国民民主党 玉木雄一郎 『紛争している国を除くと、四半世紀も実質賃金が下がり続けているのは、世界で日本だけ。でもそれは皆さんが悪い訳ではない。こんなに勤勉で家族の事を想い、一生懸命残業もして働く日本で、四半世紀もこの国だけ賃金が下がり続けてるのは、この間の経済政策が間違ってるから』

1,344,041 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

8 Yorum

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AT-LL22181 yıl önce

@tamakiyuichiro これが2年前か。今や破竹の勢いの国民民主党も、この頃はまだ知名度もあまりなく街頭演説の観客も少なそうに見える。だが言ってることの芯は今と変わらずブレてない。そのことが少しずつ人の心に響き反響して大きくなったんだなぁ。。

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shin1 yıl önce

@tamakiyuichiro 氷河期世代の貧乏サラリーマンには涙が出るほど嬉しい演説であり救われる思いです

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なべ野菜@もめん1 yıl önce

@tamakiyuichiro 立憲民主党や共産党に入れるよりはマシ、という事で自民党に票を投じてた方も多くいると思います。 国民のために声を上げる政党があれば、それが受け皿になるのは自明の理ですよね。 邪魔する議員は逆に票を失うでしょうね。

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ぺてるぎうす1 yıl önce

@tamakiyuichiro これです。日本以外は内戦状態です。

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s1 yıl önce

@tamakiyuichiro パフォーマンスだなんだって言う人もいるけど、ちゃんと国民の声を代弁してどうにかしようと考えてくれるならパフォーマンスだっていいと思う。

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霜月1 yıl önce

@tamakiyuichiro バブル崩壊により1991年頃から銀行の貸し渋りが始まり、間も無くそれが貸し剥がしとなり、銀行が融資を回収して切り捨てられた企業の倒産ラッシュが始まった。 その頃から理想的経営は「無借金経営」となった。これは積極的経営の対極の縮小経営であり、経済は成長しなくなった。

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フロッグマン1 yıl önce

@tamakiyuichiro そんなこと言ってくださってちょっと泣きそう😭

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雨男サンダー1 yıl önce

@tamakiyuichiro これで暴動が起きてないのが謎すぎる。 政策が悪いと言うか、財務省が諸悪の根源。

Benzer Videolar

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

344,126 görüntüleme • 2 ay önce

岸田文雄前首相の熊本県・馬場せいし候補の応援演説▶️(要約)ポピュリズムのような政策を訴える政党もあるが、持続可能性を考えてほしい。減税しても経済を成長させなければ、手取りは継続的に増えない。賃金、民間投資、GDPを見ても、経済は成長に向けて動き出している。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党の政策。 ---文字起こし--- 2025/7/3 熊本県・馬場せいし候補の応援演説 岸「今、選挙に突入するこの時期、多くの政党、候補者が様々な公約、政策を訴えて。中にはポピュリズム、選挙目当てと言っていいような政策も混じっていますから、皆さんもずいぶん戸惑われるのではないかと思いますが。私はこの大事な選挙における公約、政策を考える上でのキーワード、これは持続可能性。皆さんの未来に本当につながっていくものかどうか、これがポイントであるということを申し上げています。例えば皆さん今、物価の高騰を大変苦しんでおられる。政治はそれをしっかり受け止めなければならない。多くの政党が皆さんの手取りを増やそう、こういったことを訴えています。私も全く同感であります。しかし問題は、この皆さんの手取り、どうやって増やすかということであります。ある政党、あるいは候補者は減税で手取りを増やそうと訴えています。1年2年減税をする、こういったことでこの手取りを増やす。要は、経済や賃金の大きさはそのままでありながら、税金に納める分を少しでも削って手取りを増やそう、こういった政策を訴えています。その減税も1年とか2年、期限が限定しているとか、食料品だけに限定するとか、あるいは財源については全く論じようとしない、こういった政党、候補者もいる、こんな状況であります。これで皆さんの手取りは、来年も再来年も増え続けるんでしょうか。私はそれはあり得ないと思います。今インフレ時代を迎えています。皆さんの手取りを増やすためには、皆さんの賃金、経済そのものを大きくしていくのが本筋だと私は訴えさせていただいています。そして皆さんの賃金が来年より再来年、再来年よりその先、どんどんと増えていく政策を用意している政党はどこの政党なのか。これを皆さんに考えていただきたいと申し上げています。私も3年間政権を担う中で新しい資本主義、経済モデルを動かすことによって、ようやく昨年日本の賃金、33年ぶりに大幅に引き上がった。歴史上最高の民間投資が去年投じられた。そして歴代政権が大きな目標として掲げていた名目GDP600兆円。500兆円達成してから32年かかって昨年これを実現した。このように経済は今動き出しています。皆さんの賃金が構造的に増えていく、こうしたこの動きが今始まっています。これを持続させようと訴えているのが自民党、公明党、与党の政策であります。こうした賃金や経済が構造的に毎年毎年大きくなっていく、こういった政策を訴えていかなければ、皆さんの手取りは増え続けることがないということ。これをぜひ皆さんに考えていただかなければならない。やはり政策には持続可能性、そして未来につながるかどうか、これを考えることが大事だということです」

maku

13,457 görüntüleme • 11 ay önce

玉木氏 首班指名。自公連立が崩れ、自民に我々が加わっても過半数いかないので、その議論はほとんど意味がなくなった 我々は元より数合わせで判断するつもりはない。結党以来貫いてきた政策で判断する 高市氏の政策が国民にとってプラスなら賛成、間違ってるなら反対 こんな状況だからこそ政策本位 ーー以下全文文字起こしーー そして首班指名であります 本当に誰がなるか分からない状況です 自民党 公明党 連立政権を組んでいたときは そこに国民民主党が加わったら 過半数になるから 玉木さん連立組むんですか いろんなことを言われました 今も言われています でも自民党公明党が 連立政権を組んでいない以上 自民党に我々国民民主党の 数を足しても過半数いかないので ある意味これまでの自公に 我々が加わるかどうかの議論は ほとんど意味がなくなりました でも私たちはもとより そんな数合わせでどうこう 判断するつもりはありません 何で判断するのか 政策で判断するんです 皆さん これは我々が結党以来貫いてきた 方策なんです だから別に公明党が離れて 自民党単独になったとしても 高市さんの自民党がやろうとする政策が 国民の皆さんにとってプラスなら 賛成しますよ それが間違ってるんだったら 反対します それだけですよ 今政治の組み合わせが わけわからなくなって どことどこ足したら過半数になるのかわからない時代だからこそ 政策で判断していくことが 国民民主党がこれまで貫いてきた 政策本位の判断が 今こそ重要なんですよ 皆さん

おもち

582,427 görüntüleme • 8 ay önce

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 görüntüleme • 4 ay önce

【選挙公約プレゼン(ニコニコより)②】(全5回) (「人への投資」「産業投資」といった大胆な未来投資)だけでは不十分なんです。なぜならば「失われた30年」にしっかりと向き合うことができていないからです。 これまで何が失われたんでしょうか。 21世紀に入り、四半世紀、25年が経っています。実はこの間、中小企業を含めた企業利益(経常利益)は5倍になっています。 この間、株主の皆様に配当金として受け取っていただいた株主還元は8倍になっています。 何にも失われていません。 失われたのは、働く人の賃金なんですね。 この間、8%しか伸びていません。様々な理由はあります。例えば、非正規の方に対する待遇が悪すぎる。同じ仕事をしても女性というだけで賃金格差がある。 そういう社会を変えていきたいんです。 日本の生産性は低くありません。諸外国(アメリカ、イギリス、フランス)と比べても、日本の労働生産性はこの30年間伸びています。伸びていないのは賃金なんです。 そして、この賃金をしっかりと向上させるために、例えばフランスでは法律がありまして、「労働分配率」、国が設けた金額の半分は働く人に払わなければいけないというような法律。他の国では、それぞれの企業の労働分配率を公表するようになっています。 日本も同様な法整備が必要です。 さらには「最低賃金」ももっと上げなければいけません。これは最も安い時給の方を支援するだけではなくて、最低賃金が1,500円になれば、今、月給20万円の方は25万円、25万円の方は30万円というふうに賃金を押し上げる、その効果があるがゆえに最低賃金を確実に上げていきます。 さらに中小企業が賃上げをできない最大の理由の1つは「価格転嫁」が進まないことです。材料費がどんどん上がっていく、その転嫁が40%しかできていない現実。例えば、材料が100円上がったのに売値は40円しか上げられない。60円分は損になってるんですね。 大企業のそういう商慣行をなくしていく。厚生労働委員会等もさらに活用しながら、しっかりと価格転嫁をしていき、賃金を上げていく。 実は、最大の物価高対策は、賃金が上がっていくことです。もちろん手取りも大切なんですが、私たちは「額面」も上げていきたいんです。どんなに手取りが上がっても、額面以上になることがないからです。 物価高対策として、賃金をしっかりと企業業績に見合った形で増加させていくということを実現したいと思っています。 (③へ続く) #中道いいじゃん #岡本みつなり #ニコニコ #政策プレゼン

中道改革連合サポーター【公認】

19,516 görüntüleme • 4 ay önce

住宅購入の猶予は、もうあと2〜3年しかないかもしれない。 住宅の専門家・沖有人さんが警告している。 「これからが地獄の世界になる」 これは単なるインフレの話ではない。 都心の住宅価格高騰は、明確に移民の世帯数増加とリンクしている。 稼働率があとわずか4%弱上がれば、住宅市場は完全に売り手優位になる。 そうなれば、借りる側・買う側は圧倒的に弱くなり、不利な条件でも契約せざるを得なくなる。 しかも、相手が外国人オーナーだった場合はさらに厄介だ。 家賃、契約条件、更新、退去。 日本人が日本の土地で、まともに住む場所すら選べなくなる可能性がある。 実際、移民を大量に受け入れた国ではすでに同じことが起きている。 オーストラリアでは住宅価格が44%も高騰。 庶民向けの物件ですら、家賃中央値が月28万〜30万円という地獄のような水準になっている。 その結果、現在は移民受け入れを大幅に制限する方向へ動いている。 カナダも同じ構図だ。 住宅価格は28%上昇。 結局、最も苦しむのは、その国で真面目に働いて暮らしてきた国民。 沖先生はこう警告している。 「実際、移民を大量に受け入れた国ではこういうことが起こっている。政治家も少し考えればわかることだ。なのに、経済界の言いなりになり後手に回る。2年後、日本も同じ状態になるということは申し上げておく」 これはもう、遠い国の話ではない。 日本人が日本で家を買えない。 日本人が日本で家を借りられない。 そんな未来が、すぐそこまで来ている。 移民政策は、綺麗事では済まない。 住宅、賃金、治安、教育、医療。 最初に壊れるのは、いつも普通に暮らす国民の生活だ。

るぅたそ🐶

203,761 görüntüleme • 1 ay önce

玉木さん、私は間違っていなかったです。 2/4(水)夜、#玉木雄一郎 代表が駆けつけてくれました。 玉木代表も選挙を戦っている候補者です。それでもこの場に駆けつけてくれたのは、それだけ神奈川19区が激しい選挙戦になっているということです。 4年前、私は玉木代表に連絡して、参議院選挙に #国民民主党 から挑戦したいと直談判しました。 代表から最初に言われた言葉は、 「本当にうちでいいのか?」 「お前だったらもっと・・・」 「他の選択肢も考えたのか?本当にうちでいいのか?」 という言葉でした。 玉木さん。私はやっぱり間違っていなかったです。 多くの人たちに 「そんな政党じゃ勝てない。そんな政党じゃ政策は実現できない」 と言われてきました。 けれども、先の15ヶ月間の国会で、政策を実現したのは私たち国民民主党です。 そしてそれを進めてくださったのが、皆さんの1票1票であり、皆さんの願いをかけた、思いを込めたその1票が、政策実現につながったんです。 私はこれを続けていきたい。 私たちがこの実感を持つだけではなく、多くの有権者の皆さんと共有して、私たちが日本を動かした、私たちが古い政治を変えたんだという実感を、この神奈川19区から私は皆さんと一緒に進めていきたいんです。 #深作ヘスス

深作ヘスス| 国民民主党

59,403 görüntüleme • 4 ay önce

日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 görüntüleme • 1 ay önce