Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

国民民主党 玉木代表 『ガソリンの暫定税率廃止はいつやるのか。これをやる事は3党の幹事長で既に決めている。また補助金ですか?取って配ると無駄が生じるから減税やりましょう。地方は車がないとスーパーにも病院にも行けない。物流コストも物価も下がる、みんな喜ぶ。やりましょうよ総理』#党首討論

2,301,099 просмотров • 1 год назад •via X (Twitter)

Комментарии: 8

Фото профиля T 消費税廃止
T 消費税廃止1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 石破によると減税すると困る奴がいるんだってよ。 誰だよそれ。連れてこいや。

Фото профиля キンチャン@リアルとネット用
キンチャン@リアルとネット用1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE デメリットで困るて、どこの誰が? 出光とか?別に困らんやろ?買値、売値やらは変動せんやろ? 誰を指してるんでしょう?

Фото профиля 09 ryuu
09 ryuu1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 石破総理はガソリン税の暫定税率廃止の討論の中で、「これによってデメリットを受ける人達、、、」と言っているけどデメリット受ける人って誰なの? 石破総理ってホントに検討や注視や議論ばかりで実行力ゼロですね。

Фото профиля azuwanda
azuwanda1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 暫定税率をなくす事で、安定した財源を って言ってるよ。 もう暫定のあたまじゃないじゃん。安定財源って言ってやがるるよコイツ。もうコイツでいいですよね。

Фото профиля 超!マリナーズ(仮)
超!マリナーズ(仮)1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE この総理にはなぜか何の決定権もないみたいだから党首討論にもならないし、そもそも話も通じない。

Фото профиля 誰逃アケキヨ
誰逃アケキヨ1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 多く取りすぎてる物をやめましょうって言ってるんだから、財源関係ないでしょ。 不当に多く取りすぎていた暫定税率がないと、足らなくなるのがおかしな話よ。 石破マジゴミブルドッグ‼︎

Фото профиля いつも心に太陽と智慧
いつも心に太陽と智慧1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 今までの総理大臣や閣僚も同じだった。 ケムにまいて(全然まけてないけど)有耶無耶の意味不明な答弁で結局やらない。 自民党は頭が変わっても同じです。 早く下野して。

Фото профиля けんけん
けんけん1 год назад

@tamakiyuichiro @SHIMBA_OFFICE 困る人?お前ら政治屋と裏で仕切ってるうじ虫官僚やろ? 結論、誰も困らん

Похожие видео

岸田総理の新しい資本主義「成長と分配」の意味が分かってきました。今、税収は毎年過去最高を記録する一方、物価高に賃金が追い付かず、国民生活は悪化する一方です。国民生活を改善するには当然「減税」ですが、自民党は絶対に減税はしません。なぜか⁉️ 自民党の票になる「分配=バラマキ」のためです😩 先日の党首討論で、玉木さんに「税金は自民党・公明党の物ではない。税金は納税者の物だから、減税してお返しするのが筋。」という指摘に対し、石破総理は「侮辱はやめて頂きたい!」と逆ギレしました。 まさに図星だからでしょう⁉️🤔 岸田総理の新しい資本主義は「分配=バラマキ」です。つまりどんどん税収を増やして、減税はせずに「どこにいくらバラマクか?」を、自民党の都合で采配することで、権力を握り続け、選挙の票につなげる狙いがあるとしか、合理的な説明がつきません😩 「成長」は、分配=バラマキで経済対策にもなるから、運が良ければ「成長」するかもね!ぐらいに考えているでしょう。 だから自民党は「給付=分配=バラマキ」に拘り、自分達の権力=票にならない減税だけは絶対にやりません。 外れてないと思いますよ⁉️🤔

ami

74,678 просмотров • 11 месяцев назад

【国民民主党への対応について】 #青柳仁士 政調会長 我が党は、103万円の壁に関して、吉村代表をはじめ長らく国民民主党に対して連携を呼びかけてきました。しかし、国民民主党は一貫して「自分たちでやりたい」として、共同行動を拒否する姿勢を示してきました。 また、8会派によるガソリン減税や暫定税率廃止の呼びかけについても、国民民主党だけが難色を示していました。その理由は明確ではありませんが、単に「自分たちで進めたい」という意向に基づくものであったと理解しています。その結果、彼らが単独で進めた取り組みが十分な成果を上げていないのであれば、今後も責任を持って問題解決に取り組むべきです。 ■ガソリン減税(暫定税率の廃止)に関する現状 現在、令和7年4月1日からのガソリン減税法案が提出されていますが、自民・公明が賛成しない限り成立しません。また、賛成する目処も一切ありません。 このような状況で、ここ2日間で急いで法案を通そうとしてもどうなるのかなと思っています。 さらに、「維新が103万円の壁を160万円にしても手取りは増えない」という指摘が一部で見られますが、これは誤解です。むしろ、我が党が反対すれば、手取りの増加は実現しません。国民民主党が予算案に反対するなら、103万円の壁を維持し、現状を変えないつもりなのでしょうか。それとも123万円で止めるつもりなのでしょうか。維新が提案するような具体的な減税案に反対する限り、手取りは増えないままです。 ■合意文書に関する疑問点 また、我が党の合意文書では、引き続き国民民主党と真摯に協議を行うことが求められています。一方で、2026年度以降の暫定税率廃止が「事実上合意されている」との情報がありますが、これは事実ではありません。国民民主党と自公の合意文書を確認したところ、期限が明記されておらず、「再来年から廃止する」という合意がどこで成立したのか全く不明です。 #日本維新の会

日本維新の会

754,846 просмотров • 1 год назад

河野太郎氏が、野党が参院選で掲げていた消費税減税について、玉木代表なども一切話をしなくなった、野党の間で議論がされている様子もないので、消費税減税にはならないと思うと発言。玉木氏は19日の記者会見で触れていたようだが、確かに野党から消費税減税の話があまり聞こえてこない気がする。 国民・玉木氏、消費税減税「26年通常国会に法案提出」 野党合意なら ---文字起こし--- 2025/08/24 河野氏配信 「消費税下げて、財政赤字が大きくなると、このなんとなく日本の円に対する信頼が失われて、もっと円安になって、もっとインフレが進んでしまったり。あるいはこの経済学的にも、インフレの時に減税やったら、もっとインフレ進むよねっていうことになっちゃうんで。あんまりインフレ(消費税減税)をやるべきではないと思ってました。ただ参議院選挙で野党はみんな、消費税減税をやろうとこう言ってたんで。本当なら野党が今過半数、衆議院と参議院両方持ってますから。野党がみんなで、じゃあこういう下げ方をしようと言って統一した案を出したら、消費税減税ができるはずですけども。例えば、国民民主党の玉木代表、もう参議院選挙終わってから一切消費税減税の話をしなくなりました。多分やる気はもうないんじゃないのかなと思ってますし。野党の間で消費税減税、それぞれ野党の主張が違ってますから統一しなきゃいけないんだけども、そういう議論がされているということもどうやら無いようですんで。野党、参議院、過半数取りましたけれども、消費税減税にはなかなかならないんじゃないのかなというふうに今思っています」

maku

85,510 просмотров • 9 месяцев назад

日本保守党の百田代表が、国民民主党党とか参政党は、参院選で減税と訴えていたのに、8月の国会延長はやめることに全員賛成した、ガソリン税はどうした、あいつらは大嘘つきだと発言し、有本氏も同調。暫定税率法案は閉会中も協議が続いているそうだが、百田氏と有本氏は知らないのだろうか。 ---文字起こし--- 2025/8/12 定例記者会見 百「とにかく減税減税と訴えてた、名前言うと国民民主党とか参政とかですね。この8月の国会延長はやめますと。もう5日で終わりますって言うたら、喜んで賛成の人立ってくださいって、わー立ってましたからね、全員ですよ。1人か2人心あるやつが、いやいやもう党としてはそうかも分からんけど、俺はもうやっぱりやるべきだと。もう延長してでもやるべきだ、ガソリン税はとにかく審議して可決すべきだという、そういう議員が国民民主党にも参政党にも1人もいなかったというのはびっくりしましたね。前もって党議拘束かかってたかなと思いますね。まあ、もしかしたらかかってたかもしれませんけどね。いや選挙戦であんだけ減税言うとったんは、一体どこいったんやと思いましたね。大嘘つきです、あいつら」 有「本当そうですね」

maku

834,390 просмотров • 9 месяцев назад

過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

54,101 просмотров • 4 месяцев назад