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国民民主党 玉木雄一郎代表 『ガソリンの暫定税率廃止を決めた。野党7党で法案提出し、衆院通過の可能性も出てきた。だが自公が委員会を開かせず妨害中』 自民党•公明党ヤバ過ぎる。 国民がこれだけ生活に困ってるのに、ガソリン代を下げさせまいと全力で妨害中。選挙で民意を示そう!#都議選

58,474 次观看 • 1 年前 •via X (Twitter)

8 条评论

ヨシダユタカ【ゆたか66】 的头像
ヨシダユタカ【ゆたか66】1 年前

@tamakiyuichiro 往生際が悪過ぎる。そして手段が姑息過ぎる。

マッドパンダの憂鬱Mad Panda's Blues 的头像
マッドパンダの憂鬱Mad Panda's Blues1 年前

@tamakiyuichiro というか… これもう議論が始まってんだけどね。 三党合意を反故にしてるんだよね。 平気で約束を破るような人を私は信用できないけどね。 民意と言うが… 与党に投票した人の民意は蔑ろにするのは正しいのか? 胡散臭いのよね!

株の基本は金利💫 的头像
株の基本は金利💫1 年前

@tamakiyuichiro こども家庭庁廃止すれば 余裕で出来るんじゃね?

きじねこ 的头像
きじねこ1 年前

@tamakiyuichiro リポストさせて頂きました。

mas 的头像
mas1 年前

@tamakiyuichiro @grok 「予算委員会を開かせず」とは具体的にどうやって開催を阻止しているのは教えてください

路傍の石 的头像
路傍の石1 年前

@tamakiyuichiro 姑息だよねぇ。

mononofu555ゾロ目さん 的头像
mononofu555ゾロ目さん1 年前

@tamakiyuichiro 山本太郎は誘わなかったのか?

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blood1 年前

@tamakiyuichiro 玉木等もかつてやってたよな…もっとあからさまな手段で 忘れたんだろうか

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玉木雄一郎・国民民主党代表が、 ・国民民主党から改めて立憲民主の筆頭理事に政治改革特委の開催の要請したい ・日本維新の会の理事におかれても、自民党の筆頭理事に、修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れてほしい と発信しています。 当に、国会のルール上、日程のセットは、与党第一党(自民党)と野党第一党(立憲民主党)の筆頭理事同士が話し合って決めることになっているため、です。 もちろん、立憲民主党の野党筆頭理事は、国民民主党の臼木理事からの要請を受けて、自民党に対して修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れているわけですが、玉木代表から、改めての努力を求めている次第です。 こうやって、野党は党首自らが指示をして執念をもって取り組んでいるのですから、自民党の「押し込み」(遠藤敬国対委員長)が足りないのであれば、日本維新の会も、党首自ら(自民党に!)働きかけるべきなのです。 すべての元凶は、(野党の責任だと印象操作を繰り返すばかりで)連立を組んでいる自民党を突き上げない日本維新の会の吉村洋文代表の中途半端な姿勢にある、と断じざるを得ません。 ** 以下、玉木代表のポスト再掲 国民民主党は、企業団体献金規制、そして、抜本的な選挙制度改革とそれに伴う定数削減については、いずれも進めるべきとの立場です。 そして、国民民主党は、企業団体献金規制法案のみならず選挙制度改革についても「中選挙区連記制」という対案を出しています。 ぜひ、与野党の筆頭理事間で、修正協議を含む今後の日程を決めていただければと思います。 先延ばしすることなく、この臨時国会で改革を進めましょう。 ↓ 遠藤敬国対委員長も、自民党の問題だとお認めになっている通りです。

足立康史 国民民主党 参議院議員

202,097 次观看 • 6 个月前

吉村洋文・日本維新の会代表が、重ねてデマを吹聴しているので、明確にしておきたいと思います。 衆院政治改革特委で審議中の企業団体献金受け手規制法案(国民民主党・公明党提出)について、吉村代表が「この国会では結論をださないようだ。とんだ茶番劇だよ。」と嘯いていますが、そうした状況を招いている元凶は、自民党にあります。自民党にとって企業団体献金は、当に公明党を失ってでも死守しなければならなかった古い自民党の生命線ですから、絶対に可決させたくないのは当然です。 だからこそ、日本維新の会が(連立離脱してでも!)企業団体献金受け手規制法案の可決に向けて努力すればいいのに、 1)自民党がサボタージュし、 2)日本維新の会は、(自民党に言わずに)野党の責任だとの印象操作を繰り返し、 3)政治改革特委の委員長を取っている立憲民主党も、職権を発動してでも事態を打開する覚悟がない、 のです。 つまり、与党自民党と日本維新の会、そして野党第一党による55年体制的馴れ合いが、いまの国会の姿なのです。 思い出していただきたいのは、今年の通常国会の会期末に、ガソリン暫定税率廃止法案を(維新を含む)野党が一丸となって可決したことが力となって、年内の暫定税率廃止が実現したように、この臨時国会会期末でも、企業団体献金受け手規制法案を可決し、それをテコに自民党の「政治とカネ」に決着をつける、そうして新しい時代の扉を開けばいいのです。 ところが、第二自民党の日本維新の会が、自民党を擁護し、こうして古い政治が続いてしまっているのです。 維新が動けば(過半数を超えて)日本政治を変えることができるのに、維新は動かない。そして、吉村代表自らが嘘っぱちの印象操作を繰り返していることこそが、「とんだ茶番劇」(吉村代表)なのです。 臼木ひでたけ(比例北海道)/国民民主党/衆議院議員

足立康史 国民民主党 参議院議員

1,011,503 次观看 • 6 个月前