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Ana Sayfaya Dön

国民民主党 玉木代表 『東日本大震災の時、市・県議会議員選挙の時期と任期を特例的に法律で伸ばした。でも、【国会議員の任期は憲法で規定】されている。同じような特例を認めるなら、憲法に明確な規定を置くべき。それが、有事においても国会機能を維持して、内閣の暴走を抑える事になる』 #憲法改正

24,310 görüntüleme • 3 ay önce •via X (Twitter)

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憲法審査会で正論を連発する山本太郎代表! 『憲法遵守よりも私腹を肥やすことだけに熱心な国会議員。その存在自体が憲法違反な者達が訴える薄っぺらい憲法改正を数の力で進めようとする現在こそが日本における憲法問題』 『自民党の4分の1の議員が裏金問題に関与。自ら辞職することも自首することもなくネコババした金を還付金と欺き知らぬ存ぜぬで逃げ切ろうとする泥棒達が今日ものうのうと国権の最高機関で活動する。その面の皮の厚さ世界一』 『犯罪者集団が法改正や立法にも関わり粛々とそれらを成立させている現在の国会こそ憲法違反ではないのか。犯罪者集団に国の行く末を決めさせないというのは当たり前。全力阻止以外ない』 『国民の為に勝ち取れるものを取りにいこうともせずドヤ顔で小さなアメ玉を自慢し、もの分かりの良い国会運営に徹する衆議院・野党第一党の姿は自民党に並ぶ憲法違反が疑われる存在に思う』 『災害は終わったと切り捨て続けているのが自民党。憲法は勿論、コミュニティを守る気もない。返事だけは元気でポンコツな大臣。口だけで気持ちのない腐れ外道のような総理。それに対して声を挙げない自分の身だけがかわいい国会議員達の共通点は憲法改正』 『「災害が」と声を揃えて憲法改正の必要性は訴えるが彼らの口から災害の中で基本的人権さえも守られていない被災住民の状況は殆ど聞こえてこない。憲法改正を語る前に今の憲法を守れ!やるべきことをやれ!』 #れいわ新選組 #国会

コダマ

159,599 görüntüleme • 2 yıl önce

一昨日のくしぶち万里です。国会より。れいわ新選組にとって初めての衆議院・憲法審査会に出席しました。先の総選挙で9議席に増えてれいわにも議席の割当があり、皆さんのおかげです。(所属委員は大石さんですがコロナ罹患のため、急遽交代!) 委員会と違って憲法審査会は独特の雰囲気でした。元弁護士や法曹出身の議員が各党ズラリといるなか(これだけ憲法に詳しい人たちが大勢いながらなぜ憲法の守られない酷い政治が続くのか?と心の中で叫びつつ)、私はどこまでも国民の立場から頑張りました✊ (7分の発言はこちらから↓) 自民党は明確に「緊急事態条項」の創設を主張。それに公明、維新の会、国民民主党、有志の会が同調しており、改憲発議を急ぐべきとの声が相次ぎました。しかし、国民からそれを求める声は出ておらず、韓国の事例からも日本にその必要性はなく理解不能です。 帝国議会の憲法改正案委員会で、金森徳次郎憲法担当大臣は、 「"非常"という口実で憲法が破壊される恐れなし、とは言えない」と国会答弁し、緊急事態条項を否定しています。 1946年ですから、東京大空襲やヒロシマ・ナガサキの原爆投下直後であることはもちろん、1944年の東南海地震、1945年の三河地震といった、連続する大災害の渦中でもあったわけです。 大規模災害で、というなら、能登の地震と豪雨の二重災害に苦しむ被災地の人びとを救うことが最優先。 改憲を語る前に、今ある憲法を守れ! 話はそれからです。 #憲法審査会 #緊急事態条項 #くしぶち万里 #れいわ新選組 #東京14区 #墨田区 #江戸川区

くしぶち万里 れいわ新選組 共同代表 衆議院議員(東京14区・墨田、江戸川)

15,232 görüntüleme • 1 yıl önce

玉木雄一郎・国民民主党代表が、 ・国民民主党から改めて立憲民主の筆頭理事に政治改革特委の開催の要請したい ・日本維新の会の理事におかれても、自民党の筆頭理事に、修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れてほしい と発信しています。 当に、国会のルール上、日程のセットは、与党第一党(自民党)と野党第一党(立憲民主党)の筆頭理事同士が話し合って決めることになっているため、です。 もちろん、立憲民主党の野党筆頭理事は、国民民主党の臼木理事からの要請を受けて、自民党に対して修正協議のための理事懇談会、理事会、委員会の開催を申し入れているわけですが、玉木代表から、改めての努力を求めている次第です。 こうやって、野党は党首自らが指示をして執念をもって取り組んでいるのですから、自民党の「押し込み」(遠藤敬国対委員長)が足りないのであれば、日本維新の会も、党首自ら(自民党に!)働きかけるべきなのです。 すべての元凶は、(野党の責任だと印象操作を繰り返すばかりで)連立を組んでいる自民党を突き上げない日本維新の会の吉村洋文代表の中途半端な姿勢にある、と断じざるを得ません。 ** 以下、玉木代表のポスト再掲 国民民主党は、企業団体献金規制、そして、抜本的な選挙制度改革とそれに伴う定数削減については、いずれも進めるべきとの立場です。 そして、国民民主党は、企業団体献金規制法案のみならず選挙制度改革についても「中選挙区連記制」という対案を出しています。 ぜひ、与野党の筆頭理事間で、修正協議を含む今後の日程を決めていただければと思います。 先延ばしすることなく、この臨時国会で改革を進めましょう。 ↓ 遠藤敬国対委員長も、自民党の問題だとお認めになっている通りです。

足立康史 国民民主党 参議院議員

202,097 görüntüleme • 5 ay önce