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Ana Sayfaya Dön

国民民主党 玉木雄一郎代表 →『ガソリンの《暫定税率》は、もうやめませんか?50年前、当時贅沢品だった車を持ってる方に税負担をお願いして、急いで道路を造るので、最初は「2年間だけ辛抱して下さい」と言って始まった。もう、こんな古い税制は、ぶっ壊しましょうよ!』

891,405 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

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リンネ1 yıl önce

玉木頑張れ!国民感覚に近いのはあなただ!

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boon_niyanta1 yıl önce

コレをジャマした裏切り維新やー 頑張れー国民民主党 SMド変態参議院議員宮沢洋一に負けるなー玉木氏頑張れー国民が応援しています ムダ廃止自民党 子ども家庭庁廃止と中国人韓国人生活保護廃止と永住許可取り消せー 裏金自民党媚中公明党立憲民主党 落選運動続ける事必要です 消費税15%とんでもない

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麻呂・麿@154cm!😊🎉Z1 yıl önce

車検や車両購入時に搾取される重量税も暫定とか言って 倍額搾取されています。😠 これも正規の搾取額に戻してください。

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株式会社マジ男1 yıl önce

国家観が無いから増税増税になっている本気で戦え玉木‼️ 例えば こども家庭庁無くなって、困る国民どれだけいるか? 暫定税率詐欺 無限に取り続けお腹いっぱいのはず。

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軽貨物☆雅1 yıl önce

高速道路もやけど、なんでこんな詐欺行為が許されるのよ🥺

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mofu1 yıl önce

こんな複雑な税制度を変えて欲しい! 誰にでも普通に計算できなきゃおかしいでしょ? 取られすぎててもわからない仕組みになってる。 節税、脱税、解釈の違いとかもうやめて。 不公平をなくして! 議員税特権もなくして!

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ごま太@薄給SEが目指すサイドFIRE🔥1 yıl önce

次の選挙が待ち遠しいです🥺

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まっつん1 yıl önce

ついでにガソリンの二重課税をやめてくれ!

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かものはし1 yıl önce

都会では贅沢品かもしれません。 しかし田舎では一人一台無いと生活も仕事もできない 生活必需品なんです💦

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kachi kachi1 yıl önce

ガソリン税の暫定税率も基礎控除の103万円も期限を守らなかったり是正せず国民から取り過ぎている税金のはず。それを税収に穴が開くからとか詐欺師の言い訳。財務省や政府は本当詐欺師と何ら変わらない

Benzer Videolar

記者 ガソリン減税して他で増税するのおかしくね? 玉木氏 自公維の間では自動車関係諸税や金融所得課税の見直し(増税)がセットで出来てたが、それを取ってもらい、年内減税を最後まで訴えたのは我々 ただ社会の構造的な変化(EV車)に伴う税制の改正は不断に行うべきで、否定するものではない ーー以下全文文字起こしーー 経緯をどこまで言っていいか あれなんですけど 最初の文章には自動車関係諸税の 見直しとかも入ってました それを取ってくれと言って 強く求めたのは我が党です 合わせて金融所得課税って言葉も あったんですけども これも取ってくれということで 何か減らすのに 増税メニューが ずらーっと並ぶみたいなことは そもそも負担軽減の観点から どうなんだということで 実は今の書きぶりになっているので 正直、自民公明維新の間ではもう そういうふうに ある程度できてたんですけど まずさっき言った年内って言った以上 年内にやってくれと言って 最後まで抵抗したのは我々ですし あと財源のところの書きぶりですね おっしゃった通り 自動車の負担を下げた分 自動車ユーザーの負担でというのは 意味がないので それは間違ったメッセージを出すので 取ってくれと取ってもらったのと 金融所得課税に関しても今はNISAとか 若い人たち現役世代の老後のための 資産形成を税制で応援しているのに 一方で そういった方々にも負担を求めるような 誤ったメッセージは出すべきではないので ざらっと書いている 金融所得課税もやめてくれ ということで取ってもらった経緯が ありますからね ただ社会の変化に応じて構造的な さっき言ったEVの登場なんかは 典型ですけれども 負担していただくべきところには 負担していただくように 社会の変化に伴う あるいは産業の構造変化に伴う 税制の改正は不断に行なっていくべき だと思いますので そういったことについては 我々として否定するものではないので そこはしっかりとまた建設的に議論に 加わっていきたいなと思っています

おもち

157,696 görüntüleme • 7 ay önce

小泉進次郎農水相による、うえの由佳候補の応援演説▶️(要約)私が民主党政権時代のことを批判すると、今は立憲だ国民民主党だ、当時とは違うと言うが、自民党は野党だった時に党名を変えていない。悪い時でも厳しい声を受け止めて頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりはできない。 ---文字起こし--- 2025/7/7 愛媛 四国中央市役所東 小「野党からは批判がいろいろあります。ぶつけられてきます。例えば立憲民主党の野田さんは、自民党の公明党の農林水産省の予算は少なすぎるということを最近批判をしています。しかし私は調べたんです。民主党時代、鳩山総理、菅総理、そして野田総理、なんと毎年農水省の予算は減らされ続ける。そして一番減ったのが、今批判をしている野田総理の時に一番減ってるんです。今、物価高の対策、消費減税をします、野田さんも言ってますよね。だけど民主党の時、切り詰めれば予算は出てくるから増税しないと言ったのに、増税したの野田さんですよ。私がこうやって民主党政権時代のことを批判をすると次に何を言うか、今は私たちは民主党じゃありません立憲です。もう一つのところは、今は私たちは国民民主党です、当時とは違います。ちょっと待ってくださいよ。私、2009年の自民党が大惨敗して野党になった時の初当選なんですよ。私は3年間、野党の自民党の議員だった。その時、多くの人は自民党終わったと思いましたよ。もう自民党も政権取る時代なんて来ないだろうと思いましたよ。大変ありがたいことに、民主党が酷すぎて私たちがもう一回担うことになりましたけど。だけどですよ、あの3年間の時に自民党という名前を言うと人は逃げていくから、自民党という党名は変えます、そんなことしませんでしたよ。悪い時は悪い時で厳しい声を受け止めて、もう一回歯食いしばって頑張る一貫した姿勢がなければ、国づくりなんかできません」

maku

41,226 görüntüleme • 11 ay önce

山本太郎れいわ代表:立憲民主党の野田代表に、テーマはですね、消費税減税には時間がかかる、ということに関してです。 消費税減税には時間がかかると。これは自民党もですね、そして立憲民主党の方々も、常々に言われていることなんです。 例えば岸田さん、前の総理ですね。「システムの変更をはじめ、大きなコスト、そして期間が必要になります」と。 そして前の幹事長、自民党の茂木さん。「実際の準備期間を考えると、半年以上、たぶん1年近く導入にはかかってしまう」と。 そして前の立憲民主党の岡田克也さん、幹事長ですね。「所得税の減税と同じように時間がかかる」と。 で、元ですね代表で、立憲民主党の枝野さんですね。「税法を変えるのはもの凄く時間がかかるし、実施するまで時間がかかるんですよ。今の物価高による生活苦って、そんなものを待ってられない」と。 まぁ政治家の皆さん、多くですね、特に立憲と自民の方々は、消費税減税には時間がかかるんだ、という認識のようなんですけれども、野田さんご自身も同じように、消費税減税は時間がかかる、というふうにお考えでしょうか? 野田立憲代表:どうもご質問ありがとうございます。今の、時間がかかると言われた方たちの考え方、色々あったように思うんですけど、自民党の方々が言ってることと、ちょっと私が考えてることは、少し違うんですよね。 時間がかかるっていうのは、私どもが政権を仮にお預かりをさせていただいた時に、年末に税制改正の議論をしなければいけません。税調で税制改正を行う。その中で、きちっと位置付けるんですね。 消費税の減税というか、あのいわゆる今回の還付法案をですね、我々はつける。で、それを来年の通常国会の税法改正、税制改正で、国会で通さなきゃいけない。 で、ねじれ国会です。仮に我々が政権をお預かりしても、ねじれ国会ではそれはたぶん認めてくれないはずなので、自民党、公明党が。 だとするならば、すぐには実施できないという意味で、私は、時間がかかる。 ならば、むしろ急がなければいけないんだったら、給付付き税額控除ですから、むしろ先に給付の方を最初に対応していくべきだ、という言い方で、私は時間がかかるという申し上げ方をしておりました。 山本太郎れいわ代表:4年は引き上げないと言っていた消費税を、公約反故にして上げた人っていう、その責任があるでしょうから、なかなか減税は言いづらいっていうのは分かります。 でもですね、今、言われたように、立憲民主党の方々の文脈っていうのは、今、言われたような説明は、一切なかったですよ。 世界を見てみたら消費税、これ付加価値税とも呼ばれますけれども、そんなものをどんどん減税しているんですね、景気が悪い時。 イギリスは7日でやってます。20%から 5%への減税を。 ドイツ28日。19%から16%への減税を。 マレーシアは16日。これ、0%に消費税をしました。 ただやる気がないということを、時間がかかるというせいに、しないでいただきたい。 党首討論会(日本記者クラブ主催) 2024年10月12日より 動画のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組は、2024衆院選マニフェスト 【世界に絶望してる? だったら変えよう。れいわと一緒に。】を発表しました。 詳細はウェブページをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください>> #れいわ新選組 #れいわ #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

305,753 görüntüleme • 1 yıl önce

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 görüntüleme • 1 ay önce