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【国産H3ロケット2度目の打ち上げ失敗】 | 打ち上げから28分後、第2段エンジンが予定よりも早く燃焼を停止 ↓ 衛星を予定の軌道に乗せることができず、打ち上げ失敗 ▼失敗の原因はどこに JAXAの説明によると、飛行中第2段エンジンの燃料タンクの圧力が徐々に低下していった 2023年の初号機以来となる2度目の打ち上げ失敗 →前回も第2段エンジンのトラブルが原因
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15 Kommentare

勘違いして、三菱ガ~!が湧いてるけど、安く上げる為 H3から宇宙産業に初めて参加する他の多数の民間企業の民生品(量産品)を使っている その為H2より失敗リスクはどうしても高くなってしまう 変に委縮せず、問題を洗い出し次に生かしましょう

このニュースのおかげで核武装は遠い夢だと知りました

失敗ではない‼️ 次回より良く成功する為の糧なのだ😇

今までのH2シリーズのロケットの成功率が高かったから落胆の声が上がるのは仕方ない 調べたらH3ロケットって、エンジンを新規に開発して、コスト削減を目指した海外商業用の打ち上げに参加するためのロケットとの事で、ありふれた言葉ではあるけど、失敗は成功のもとであり、1度失敗していたのなら、2回目の失敗もあるだろうとは思いますよ 海外だって失敗続きで、絶対はないわけで、今回は残念ではありますが、ここから積み上げていくのが日本! 次の機会にチャレンジですかね🧐

失敗は仕方ないけど、1度失敗してから次まで長いよね。初号機から2年越しか。次の打ち上げにはまた2〜3年は掛かるかな。イーロンは初号機の打ち上げ失敗の2年で4回打ち上げてるよ。

また第2段ってまとめると雑なんだよね。前回は電気系で着火失敗、今回はタンク圧がじわじわ落ちて燃焼が保てない系。共通点は第2段は難所で、試験で潰し切れてない弱点が残るってこと。原因を一個に絞って潰せ。

火薬の配合が間違っている。 花火職人に教えてもらうこと。

また半導体の規格超えて使った? ダイオードなんて壊れてあたりまえじゃん

はぁ・・・

The second stage of temperature control using magnetic phase isolation

製作を担当している企業の部門とスタッフに問題があるのは明白なので、そのグループに対し、忖度なしに組織改革をやるべし。次また失敗したら、H3が終わる、終わってしまうことになるからだ。

核兵器を日本が所持しようにも、これでは核兵器を積み込むロケット部分が作れず、作っても自国内で爆破してしまうではないか。

打ち上げないと欠陥がわからない技術力の低さ 国産AIも然りだな

そう言えばそうだった。前回も2段目。何か変更したところが原因だったね。やらかすのは決まった人だったりして。

で? 保険の解説は...?



