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国立西洋美術館で開催される 「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」にあわせて、漫画『イカロスの筆』を描き下ろしました。 今回の制作では、僕が長年愛用しているセルシスさんの「CLIP STUDIO PAINT」が制作ツールとしてだけでなく、物語の中でも大切な役割を果たします。 どのように登場するのか—— ぜひ作品の中でご覧いただければ嬉しいです! セルシスさんのキャンペーンは9月18日まで。 ぜひこの機会にチェックしてみてください!
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2 Comments

Alan ( アラン )2 days ago
@oyamamachi Podría pasar horas viendo como trazas… Eres increíble sensei! 🙇🏻♂️🙇🏻♂️

midinaitte血2 days ago
先生、先生のような陰影をつけたかったので、先生の設定を使って描いてみたのですが、とてもピクセルが目立ってしまいます。最終的な仕上がりでピクセルが目立たないようにするには、どのような設定をされているのでしょうか?Clip Studioの設定か何かでしょうか?
