Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

国連総会第2758号決議がどのようにして「台湾は中国の一部」であることを確認したかについて、当時の関係者が解説した。

21,699 просмотров • 8 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【前駐中国大使に聞く】日本の対中戦略の今後は… | ▼米中トップ同士の電話会談、習近平国家主席の狙いは? 前駐中国大使 垂秀夫さん 「日本と中国の間で台湾問題、高市総理の発言をめぐっていろいろ問題が起きているときに、習近平国家主席自ら動くのは非常に珍しい。中国側の発表を見て分析・推測すると、2つのことが主に議論になったと思う」 「米中はトランプ氏だけが前のめりのような感じにも聞こえるが、そうではなくて、習主席もディールをしたい。そこを確認し合って、来年の4月に訪中要請みたいなこと」 「もう1つ、やはり明らかに今の台湾問題、明確に発言があるので、この2つが大きな話題になったということは確かに言える」 ▼中国の習近平国家主席とアメリカのトランプ大統領の電話会談で2人が交わしたとされる内容は… (中国側の発表) 習近平国家主席 「台湾の中国への復帰は戦後の国際秩序の重要な構成要素だ」 トランプ大統領 「アメリカは台湾問題が中国にとって重要だと理解している」 →トランプ大統領はSNSで「中国との関係は非常に強固だ」と投稿したものの、台湾には言及せず 前駐中国大使 垂秀夫さん 「まず1つ言えるのは、この問題、まず習近平主席が極めて関心を持っている」 「外交部の関係者があそこまで日本叩きをするのも理解できる。習主席自らの問題になっている。誰も抑えられないということが言える」 「もう1つは、ここで言っている内容に実は問題のすり替えがある」 「台湾の中国への復帰うんぬんは、カイロ宣言・ポツダム宣言のことを言っていると思うが、明らかに中国が一方的な解釈を行っている。もしトランプ大統領がしっかり認識しているのであれば、少なくともアメリカは『違いますよ』というようなことを言わないといけない」 「(高市総理の発言の)文脈を見たら明らかだが、アメリカの台湾防衛があって、その上で存立危機事態、例えば日本にある米軍基地の使用の許可をするといういう話になるはず。ところが『台湾の復帰は米中も一緒になって戦って、一緒につくった戦後の秩序ですよね』という明らかに問題のすり替え」 ▼日本とアメリカは意思疎通ができなかったのか 米中の電話会談の翌朝、トランプ氏が高市総理に持ちかけて日米の電話会談を実施 「元外交官という立場から正直申し上げて、この順番は極めて残念だった。やはりアメリカのトランプ大統領に電話をかけて意思疎通を図っておくということをまず日本がすべきだったと思う」 ▼中国側が“矛を収める”ことはない? 「中国は明確に発言の撤回を求めているので、中国側がそれ以外のことで、何かないがしろにするようなことは今の時点では考えられない」 Q日本側も発言を撤回しないと一貫しているが 「最終的には総理自らが決めること。この発言をしたのも総理だし、総理が責任を持っている。私個人としては絶対に撤回してはいけない。国の在り方が問われている」 「中国から圧力があれば常に日本が屈してきた、こういう歴史がある中において、高市さんあなたまでもかと、そうなっては、もう日本の対中戦略は今後10年、20年組み立てることはできなくなると私は思っている」 ▼今後日本は他国とどう関係を築いていくべき? 「米中がディールする可能性はある。米中がそれなりに近い関係に今もなりつつある。ただ、それは短期的なディール」 「我々が今求められているのは、中長期の戦略的な再構築。その過程においては、例えばヨーロッパ、インド、オーストラリア、あるいはASEAN、こういう国と重層的な関係を構築していく必要があると思う」

報道ステーション+サタステ

772,774 просмотров • 8 месяцев назад

【 維新×自民 4つの合意 今国会で成立目指す 】 日本維新の会 代表 #吉村洋文 高市総理、自民党の幹部の皆さん、そして私、藤田共同代表、維新の幹部のメンバーと党首会談を行いました。 今後の国会での運営、また法案についてのとりわけ議法に関しての方向性、内容の確認です。 まず 1つ目については、議員定数の削減、これについては必ずやりきろうということで、定数について 45 削減する、この法案を出すと。 そしてこれを今国会でやるという合意をいたしました。 中身についてですけれども、自民、維新との協議体、そこにおいて成案を得て、そして出すという方向性をまず確認をいたしました。 そして 2つ目です。 2つ目は副首都法案についてです。これは連立合意にも入っており、また我が党としても非常に重要とする、いわゆる統治機構改革のところです。日本において副首都をしっかりと作っていこうという法案です。これにつきましても自民、維新、両党の協議体で法案について詰めている段階であります。これについて今国会において提出し、成立させる。これについて両党で確認をいたしました。 そして 3つ目は日本国旗損壊罪についてです。日本の国旗損壊罪についても、議法によって、定めていこうと。それを今国会で提出して成立を目指す。外国のこの国旗損壊罪については定めがありますが、日本の国旗損壊罪については定めがない。これはおかしいじゃないかということで、連立合意も入っております。この3つがまず大きく方向性として協議し、合意をいたしました。 そして、旧姓の使用拡大についてですけれども、ここについてはですね、できる限りこの国会で目指していこうと、しっかりとこの旧姓の使用拡大法案についても進めていこう。ここは確保になりますが、それをしっかりやっていこうじゃないかという、この4つについて確認をいたしました。 #日本維新の会

日本維新の会

126,098 просмотров • 4 месяцев назад

【悲報】蓮舫さん、会話が通じず何度説明しても私の認識と違うと叫んでしまう 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 蓮舫議員が高市総理に 「ここまで審議が遅れた、 国会が混乱した要因は総理にあると ご認識はおありですか?」 ↓ 高市総理 「国会の運営に関わること」 「私は国会に呼ばれたら来て誠実に答弁をする これに尽きます」 ↓ 蓮舫議員 「ここまで遅れたのは 総理が国会にあまり来られたくないことに 起因している」 ↓ 高市総理 「会期の延長するしない こういったことも国会のご判断」 「内閣総理大臣の立場で答弁することはできません」 ↓ 蓮舫議員 「自分は国会にあまり出たくない」 「維新の求める議員立法は 会期延長してでも通そうとする」 「ご都合主義じゃないですか」 ↓ 加えて蓮舫議員 「相当認識が違うんですけれども」 「国会がここまで混乱しているのは 総理の姿勢だというのは私たちの考えです」 説明を聞く ↓ 自分の決めつけと違う ↓ 「認識が違う」 ↓ また決めつけに戻る これ、質疑というより結論ありきの演説では

禁断の日本政治

198,809 просмотров • 22 дней назад

維新の中司幹事長が国保逃れについて、東京維新の会のLINEグループの件で勧誘したのは当時議員ではない者で、組織的な関与はないと説明。しかし足立議員によれば、勧誘したのは東京維新政調会長(当時)で、猪瀬参院議員も反応している。これで組織として関与していないで済むのだろうか。 ---文字起こし--- 20251/7 記「組織的に悪質な国保逃れをしていたという指摘については、関与を示す事実はなかったということですけれども。 まだ追加調査の中で、東京維新の会でのLINEグループで勧誘があったことだったりっていう事案が出ている中で、この組織的な関与を示す事実がなかったというのは、なぜこういう結論に今なっているのでしょうか?」 中「今現在の調査の中で例えば本部でありますとか、総支部でありますとか、団の中でありますとか、そういう中で組織として関与した、組織としてこれをですね、皆さんこうしましょうという、そういう勧誘とかですね、そういうものはなかったということでございます。 このLINEグループについても、その当時、議員ではない者がLINEグループに流したということでありますけれども、これを組織としてやったというふうには、私どもは考えておりません」

maku

100,502 просмотров • 7 месяцев назад

《参議院議員 浜田聡のブログ》 徳永エリ参議院議員による参議院予算委員会(2013年4月24日)での発言 〜徳永エリ議員の説明責任について追及が必要〜 「閣僚の靖国参拝について、日中、日韓関係が悪化した事に拉致被害者家族が落胆している」との発言 本日、本会役員による確認の結果、前述のような「感想」を抱いている家族会メンバーは確認できなかった。 更に言うならば、現安倍内閣における「拉致問題解決」に向けたスタンスを北朝鮮による拉致被害者家族連絡会としては支持しているのが現状であり、不満を感じている拉致被害者家族会メンバーはいないと思われる。 また、これまで被害者救出のためにご尽力いただいた支援者の方々に対しても誤解を与えるような質問をしたことに対して被害者家族として近々に説明を求めたい。 この拉致問題は超党派で取り組んでいる状況下で、こういった質問に何の意味があるのか、また、どういう意図があるのかを含めて 徳永議員には、本会と国民の皆様に対して説明する必要があると考える。 以上 (2013/4/25 北朝鮮による拉致被害者家族連絡会) #都議選2025 #参議院選挙2025

自治労と自治労連から国民を守る党

19,215 просмотров • 1 год назад

維新の吉村代表が、同党所属の藤田あきら市議がメンバーの一人としてビラのデザイン・作成をする会社に関わっており、その会社に維新が発注していたと認める。SNS上では、藤田共同代表など維新関係者が多数発注している会社の住所と藤田あきら市議の住所が一致していると話題になっていた。 ---文字起こし--- 2025/11/7 記「大阪市会の藤田あきら議員におきまして。ご自身と、藤田市議と関係のある会社に発注をしているんじゃないかというお声も伺っていますけれども。この件について何か党として処分されたりとか、そういうことはあったんでしょうか?」 吉「現時点で処分というのはありませんが、事実関係について藤田市議から僕のところにも連絡がありました。経緯について。その上で実態として、実際にそういったビラのデザイン、そして作成というのをやっている会社に藤田市議が関係したと。事実があるということを聞いています。ただ、ここもやはり先ほどの、今回の藤田共同代表の話につながってきますけれども。実態があったとしても、やはり外形的に見て、そこは疑義が生じうる類型だと僕は思うので。そこについては、今まさに内規を、ルールを厳しくする、ルールがありませんでしたから。ルールを考慮して厳しくする、ということを進めていますので。そこも含めて中司幹事長と、まずはしっかりと党内ルールを定めていきたいと思います」 記「聞き取りに対して藤田市議は、ご自身とこの会社は関係があるというふうにおっしゃられたんですか?」 吉「関係がある、そうですね」 記「どういう関係があるとおっしゃったんでしょうか?」 吉「その会社のグループというか、実際にいろんなビラを作ったりする、デザインをしたりする、そういったグループのメンバーの中に自分も入ってやっていましたということは聞いています」 記「自分もその会社の一社員一役員ということなんですか?」 吉「ちょっとそこまで詳しくは聞いてないですけれども」 記「会社のメンバーの中の自分も一人だった?」 吉「そうですね。実態としてやってたメンバーの一人ですというふうに聞いています」

maku

143,758 просмотров • 9 месяцев назад