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園児たちが『自衛隊』に 一生懸命に『ありがとう😊』 って感謝を伝える❤ 同じ場所にいたら 園児よりも大きな声で 『ありがとう』って 言ってしまいそう🤣 主役は誰やねん🥺

66,392 views • 8 months ago •via X (Twitter)

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明日で39歳になります。事故当時は32歳。月日が経ちました。 「妻と娘の命を無駄にしないために、誰かの命が守られるように活動を続けよう」と生きてきた。その一心で、走り続けてきた気がする。でも最近、ある葛藤に悩んていた。結局その根っこには、「誰かの役に立つことで、妻と娘の命を無駄にしていないと思いたい」という、自分が生きている実感を得たい気持ちがあったんじゃないかと。 妻と娘や、他者のためにやっているつもりで、実は自分のためなんじゃないか。そんな自分は卑しい人間なのではないかと。 最近は、そんな自分の心と正面から向き合い、悩んだ。活動に対するモチベーションをどこに向けていいのか分からなくなる瞬間もあった。 それでも今は、「自己中心的利他でいい。」そう思えるようになった。 活動をすることで、自分の心が少し楽になる。そして、その活動が結果的に誰かの役に立つのなら、それで十分じゃないかと。 心が楽になることで、妻と娘もきっと安心してくれる。2人とは会話は出来ないけど、生前のふたりならそう言ってくれそうな気がする。そんなふうに今は思っています。ふたりが笑顔で祝ってくれたあの日の動画を見ながら、そんなことを考えていました。↓↓続きがあります↓↓

池袋暴走事故遺族 松永拓也

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ジュンギュさん 幼い頃から芸能界にいてこれまで 本当に目標にむかって走り続けてきたよね あなたは私に良い日も悪い日も全力で 人間らしく生きる本当の楽しさを 教えてくれた尊敬してる人、色々思うことあると思うけど誠実なあなたを理解してる人いっぱいいるから何も考えずとにかくゆっくり休んでほしいです。 ジュンギュさんが本当に音楽が大好きで 自分の目標に誠実に向き合って自分を研究して 楽しみながら取り組んでる姿わすれません 好きな音楽を仕事にして続けていくために作詞作曲以外にも、コンテンツ撮影したり、ダンスを覚えたり、時にはバラエティに出たり、アイドルをしっかりこなしてくれて、自分の好きなことのために全力で取り組んで生きてる姿、本当にカッコ良すぎるし、憧れるし、ジュンギュさんが言ってた幸せになって欲しいから幸せな姿を見せたいってところだったり、本当にいっぱい幸せもらってるし、本当に1人の人として尊敬してるよ。ジュンギュさんがこの歌はこういう風に感じて欲しい、こういう雰囲気よりはこういう気持ちの歌ですって表現したりしてたけど、その細かい気持ちも言葉にできないけどちゃんと伝わってるし本当に天才だと前にも言ったけど、本当にかっこいいよ大好き。 何回も言うけど、私まじもうこの先どうやって生きてくのかなとか本当に辛くて外にも出られなくて誰とも会話できないくらい挫折してた時にジュンギュさんの歌声と力強く緊張に立ち向かう姿みながら、私もまた目標もってみようかなって思えるようになったことずっと忘れないし、自分のやりたいことのために誠実に取り組むジュンギュさんが大好きで憧れで尊敬だよ。一生応援してるし、色々考えることはあると思うけれど、あなたのことはきっと周りが分かってる、だからゆっくり休んでね。 いつまでも影ながら応援してるよ。微力ながらアルバム買ったりコンサートに行ったり、これからもトレジャーもジュンギュさんも応援します。 どうか健康で笑顔で。 ジュンギュさんがこれまで歩んできた道のりに後悔が生まれないようにいっぱい愛されて沢山の人に愛されてずっと健康で笑顔でジュンギュさんのやりたいことがいっぱいできますように。まずは心も体も癒されてください。💐

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

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