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在日タミル人 「同胞が、知人のタミル人に50万ルピーも渡し、出稼ぎのため観光で来日し、難民申請を仲介してもらった 知人は部屋に泊まらせ、申請の手続きを教えた だが同胞は日本語を話せず、稼げず、故郷から仕送り生活となった 2ヶ月後に入管から帰国を命じられた」

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在日パキスタン人「母国に妻子がいた同胞が、永住権目的で日本人と結婚して子も作った。母国の家族も日本に呼び、別宅を借りたが、日本人妻にバレて強制送還された。日本人妻は(一夫多妻制等を)理解しなかった。日本は外国人に厳しく不都合だ。同胞は注意し、犬に噛まれないように警戒しろ」と警告 「同胞が日本の犬に噛まれた 在日20年で永住権も持ってた 彼は母国で結婚し、子供もいた 日本にも日本人妻と子がいて、ある会社のビザを悪用し、友人に頼んでパキスタン人妻を日本に呼び寄せた 別の家を借りて彼女を住まわせた だが2つの家を行き来して日本人妻に怪しまれた 彼はパキスタン人の妻に『日本で結婚してるが、それは永住権を得るため、ビザのための形式上のものだ』と説明していた パキスタン人妻は理解していたのに、日本人妻は理解しなかった 日本人妻は何度も問い詰めたが、彼ははぐらかし続け、口論を繰り返した ある日、災難が訪れた 彼がパキスタンの家族と子供たちを連れてショッピングモールに出かけた そこで日本人妻の姉妹が彼らを目撃してしまった 動画を撮影し、日本人妻に送りつけた 彼は嘘だと言い張ったが、今度は動画という証拠があった 日本人妻は入管に電話し、彼は連行された その後、彼とパキスタン人妻、パキスタン人妻との子供たち全員が強制送還になった 永住権は取り消された 日本は外国人に非常に厳しくなっている 同胞の皆さんはとにかく注意し、警戒してください これから大物(長年日本にいたパキスタン人)が次々と失脚させられていくだろう 日本の状況はとても不都合だ」

ロアネア@最多情報源バズニュース

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この人物はクルド人ではなく、トルコ人です。 名前は オウルジャン(Oğulcan)。 日本では主に 解体業 と 難民ビジネス を行っています。 ① 解体業について オウルジャンは解体業の社長を名乗っていますが、必要な免許や資格を一切取得していません。 過去には警察による立ち入り検査が入りかけたものの、本人が「私、ビザ持ってる」とだけ発言し、それで押し問答のあげく、警察は捜査を断念しました。 ② 難民ビジネスの手口 私はトルコ・イスタンブールで、この難民ビジネスの被害者である男性(以下Aと呼びます)から直接話を聞きました。 流れ 1. トルコ人を日本に呼び寄せる 日本語も英語も分からないトルコ人を観光ビザで来日させ、最初の2か月間は普通の観光客として過ごさせます。 2. 3か月目に難民申請 観光ビザ期限が迫る3か月目に、オウルジャンはAを東京入管に連れて行き、「アレヴィー派であるためトルコ当局から弾圧を受けている」という理由で難民申請を行います(4枚目上部)。この申請の際、実際に当人がアレヴィー派であるかどうかは気にしません。弾圧の理由のでっち上げとしては、「アレヴィー派であること」は理由になります。 日本語を話せるのはオウルジャンだけで、Aはトルコ語しか分からないため、入管でのやり取りの詳細を知ることはできません。 3. 虚偽の住所提出 入管職員から「滞在先」を聞かれると、オウルジャンは自分の知人名義の住所(4枚目下部)を提示します。この住所は実際には難民申請者は誰も住んでいない「飛ばし住所」で、難民申請者の滞在先には使われていません。また、この賃貸契約者本人もトルコ国籍の難民ビジネス利権者です。 4. 住居のない生活 宿なしのAは各所を転々とした後、車中泊に落ち着きました。身長180cmのAは、申請開始から却下による自主帰国までの2年間、車を家代わりに過ごします。 5. 解体業への斡旋と搾取 難民申請中、Aはオウルジャンの紹介で日雇いの解体業に従事。日給は通常¥15,000〜18,000円ですが、オウルジャンはAに1日あたり2,000円しか渡さず、残りは自分でポッケナイナイ。この状態が帰国まで約2年間続きます。 ③ その後 Aはやがてオウルジャンと直接会うことはなくなり、やり取りはメッセージのみになりました。現在は完全に音信不通です。 オウルジャンはこの手口で、これまでに何人ものトルコ人を日本へ呼び寄せてきたと見られます。 オウルジャンも難民申請者でしたが、日本人女性と結婚し、今や、上記の複数のビジネスのおかげで適切な在留資格を持つことで日本での生活を確立しています。

松本克也 Against PKK@川口市からリコールする人

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