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在日ベトナム人 「同胞が日本人に『来日する技能実習生は中卒で民度が低い』って教えてたの 確かに中卒もいる… でも同胞でしょ?私達のコミュニティで話すならまだしも、なぜ日本人に教えちゃうの? 勉強する条件に恵まれなかった人もいる でも学校に行ってない事と、意識の低さや道徳は関係ない 母国での情報収集が甘く、実習生として来ちゃった大卒だっている。だから留学生として再入国する志の高い人も大勢いる 私達の親や祖父母だって、学校に行けなかった人はたくさんいる 学校に行った事と民度は関係ない 実習生じゃないけど大卒の留学生やエンジニアだっているわよ」

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日本の中学生や高校生は、五月に入ると大事な学校のテストがあるため、みんな忙しくなってきます。 学校のクラブで活動している拳士は、まあ大体学校のテストが近づくとクラブ自体がお休みになる事が多いようですが、道院に通っている中高生達も、さすがに中間テストが近づいてくるとお休みする子も多く、この時期は大人だけのずいぶんと落ち着いた雰囲気で修練する日が多くなります😊 ずっと、全ての学校が同じ時期に中間テストをやるもんだと思ってたんですが、昨日の修練に高校生や中学生が来ていたので、中間テストのことを聞いてみたら、もう終わったところもあれば、まだまだ先というところもあるみたいですね🤔 今大阪高槻道院に在籍している中学生や高校生は、多くは少年部で入門し、中学生になっても辞めずにそのまま続けてくれている子達になります。 ある拳士は、中学生になったときに、中学生の同級生を連れてきてくれ、その子も入門してくれました。 中には高校受験があるということで、半年ほどお休みしていた拳士もいますが、高校受験が終わると、すぐに道院に戻ってきてくれました😆 若い拳士が何を求めて道院に通ってくれるのか、その旨のうちは細かく聞くことはありませんが、何かしら道院に魅力を感じてくれているからこそ、だと思います。 それが少林寺拳法の技術なのか、友達なのか、大人達の雰囲気なのか、何に強く惹かれるかは人によると思いますが、今でも続けてくれている事だけでも、僕としてはただただ感謝する毎日ですね☺️ 明日の日曜修練は入門式と開祖忌法要を執り行いますが、日曜日のクラブの前に入門式だけでも参加します!と言ってくれた高校生もいて、金剛禅の行事も大切にしてくれているのは、本当に嬉しいですね。 彼らがこれからも諦めること無く少林寺拳法の修練に励むためには、受験や就職、結婚といった人生の大きな転換点がいくつもありますが、大阪高槻道院は何年経っても、何十年経っても彼らが戻ってこれる場所として、大切に守っていかないといけませんね😉 ----------------------- 大阪高槻道院 活動日のご案内 ----------------------- 【修練日】 月曜日/金曜日 18:30~19:30 (少年部) 19:30~22:00 (一般) 日曜日 09:30~11:30 (大人と合同) 【修練場所】 JR高槻駅から徒歩五分! 詳しくは👇 ----------------------- #少林寺拳法 #武道 #習い事

大阪で少林寺拳法 大阪高槻道院 / 金剛禅総本山少林寺

21,390 просмотров • 2 лет назад

ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

110,980 просмотров • 8 месяцев назад

デスドルの拡散に怖がっていじめが激減。もしこれがもっと早ければ、過去のいじめで消えた命は救われたかもしれない。デスドルの活動がもっと早ければ助かったかもしれない。そう言う中で、教室には、音がある。チャイムの音、椅子のきしむ音、ノートをめくる音。笑い声もある。 だけど、いちばん怖い音は、鳴っていないふりをしている。 「しんでください」って呪いの言葉。 これさ、LINEやグループライン、Xの裏垢、SNSでみんなから言われたら生きられないよ? 相手は冗談とか関係なくてさ、笑いながらしんじゃえーって言われるだけで、子供は簡単に消えたくなる。もう学校に怖くて行けない。 警察や学校は、相談しても、よくあること、ほんとに死ぬわけじゃない、たとえ死んでもそれが原因なのかは調査して、因果関係が証明できないと犯罪にならないって言い訳して隠蔽しちゃうわけ。 それはただの言葉だと大人は言う。 証拠がない。 ケガをしていない。 いつものケンカ。 他の人も言われてた。 この言葉は空気みたいで、形がないから、見えないものはまだ事件じゃないって言われちゃう。 けれど、言葉は刃物より軽いのに、刃物より長く残る。繰り返されると、心の中に傷ではなく、消えたいって願望になる。 逃げ道のない毎日。 朝起きること、学校へ向かうこと、席に座ること、その全部が、今日は何も起きないでって、ひとつの試験みたいになる。 母親が何度も学校や警察に相談したのに、学校が動かなかった。 ここが一番の地獄だと思う。 なぜなら、いじめの加害者は誰かだけど、動かない仕組みは空気だから。相手なら戦える。空気は殴れない。 それで人は、ネットに助けを求める。 動画が拡散され、名前が出て、世の中が燃えると、急に社会が起きる。 学校も、警察も、会議もスタートして、自分たちの保身のためにどうやって炎上という合図が鳴らないようにするのか話し合う。 ある校長は、いじめがあってもデスドルには報告しないように、拡散してはならないと朝礼で注意を促す。 は? 注意を促すのは、人が嫌がることをいじりとか、遊びって言って遊んでる生徒だろ? クラスの一軍?スクールカースト?そんなの関係ないし、命に序列はない。面白ければ命を奪っていいのか? ここで、私たちは怖い選択をさせられる。 静かに助けてほしいのに、静かだと助けてもらえない。 誰にも知られず守られたいのに、知られないと守られない。 だから拡散しないと動かないという言葉が生まれる。 これは正義の言葉に見える。 でも本当は、社会の敗北の言葉だ。 救われるために、被害者が見世物にならなきゃいけない仕組みは、間違っている。 デスドルで「学校でいじめられなくなった」という報告が続く。 それが本当なら、救われた子がいる。 その事実は重い。私はそれを軽く扱いたくない。 ただ、同時に思う。 社会が、個人の影響力に安全を預けていいのかって思うんだよ。 デスドルやへずまりゅうとか、人気者が声を上げれば助かる。 けれど、声が届かない子はどうなる? 誰にも見つけてもらえない子は、どうやって生き延びる? 正義が当たり外れになる社会は、いつか別の形で壊れる。 たまたま強い味方がいたから助かったという物語は、温かく見えて、冷たい。 運が良かった人の話だからだよ。 運が悪い人が、置き去りになる。 だから本当は、地味な仕組みが必要になる。 相談があったら、警察は必ず動く。 何日以内に事実確認をする。 加害者ではなく、被害者を先に守る。 外部の人、警察や第三者につなぐ道を、複数用意する。 証拠は拡散じゃなく保全”として集める。 派手じゃない。 バズらない。 ドラマにもなりにくい。 でも、それが普通の正義だよ。 正義は、拍手で作られない。 社会の設計で作られる。 燃やして勝つのではなく、燃えなくても守られる社会にする。 いじめがなくなった日の嬉しさは、勝ったじゃない。 平和になったという、ただそれだけの言葉になる。 その一言を、毎日にしたい。 それが私の望む、いちばん静かな平和です。 でも、非保護拡散処分しなきゃ、学校も警察も動かないっていうなら、この平和は一生来ないだろう。 だから、冗談であっても、言ってはいけないことがあるってことをみんなにわかってほしいし、その言葉で人は簡単にしんじゃうんだってこともわかってほしい。

クレア

405,081 просмотров • 6 месяцев назад

質問者: 小学校で働いています。教員です。 改正給特法に立憲民主党は 賛成していたじゃないですか。 あれってめちゃくちゃ 僕らの業界を苦しめている、 ガンみたいな法律なんですけど、 その法律に 一応教職員組合が支持しているとされる 立憲が賛成に回った時点で、 もう僕らの業界って、 立憲民主党を支持する意味は 全く無いと思っています。 太郎さんはどうお考えでしょうか? 山本太郎: 正解。 まあ闘わんからね、 立憲はやってるフリだけやから。 っていうことを考えるならば、 だからずっと不思議だったんですよ。 どうして立憲の支援してる ってことになってんのかなぁ? みたいなことが。 だから正解なんですよ。 一番それって 生命線の部分じゃないですか。 っていうか皆さんご存知ですか? もう本当に 年間で7000人以上の教職員が、 メンタルの部分で休職しちゃっていたり とかする世界なんですよ。 学校の先生ってあまりにも忙し過ぎて、 体育教師が英語を教えなきゃいけない ような状況にもなっちゃったりとかね。 要は欠員が出たりとか、 休んでいたりとかっていう状態で。 あり得ないんですよ。 その諸悪の根源っていうのが、 今、言われた給特法ですよね。 残業代も出ないんですよね。 「残業? あなたら学校の先生って、 これってある意味で神職って言いますかね、 神様みたいな存在なんだから、 神の使いでしょ」って。 「子どもたちに教育する っていう立場なんだから、 残業代欲しいなんて、言いませんよね」 みたいな感覚で、作られているわけですよ。 だからこんなことやられていたら、 もう本当に…。 残業無しなんて ありえない仕事ですもんね。 そう考えるとやっぱり、 一番やらなきゃいけないことは何か? って言ったら、 当然、この教職の皆さんに対して まっとうなというか 当たり前の処遇にしていく ってことも重要ですし、 現場に対して 人が圧倒的に足りていないっていう、 1クラスに対して担任1人っていう 制度自体がもうおかしいんですよ。 何人もつけていいんですよ。 だって、一番多感な時期の子どもたちと 大人とのコミュニケーションっていうものを 深くしていってもらうっていうのは、 その先の人生に、大きく関わりますから。 そういうような教育システムに 変えていかなきゃいけないと 強く思っています。 とにかく教育に 一番金かけない先進国の一つが 日本だっていうことなんですよね。 教育機関に関する公的財政支出。 教育機関に国が金 ちゃんと出してるのかってことが 見れるんですね。 OECD36カ国。 先進国グループ36カ国で、 日本どこにいますか? って言ったら、 先進国グループで最下位とか、 下からもう1個上とか。 ずっとワーストを行ったり来たりしてる。 だから結局、国が教育に金をかけない。 人員を削減したりとか、増強せずにみたいな、 一人の先生で 多くの生徒を見なきゃいけないとか、 色んな状態を現場に押し付けて。 で、教える担任だけじゃなくて、 教科の準備もあるだろうし、 それだけじゃなくて、 保護者とのやり取りもあるだろうし。 学校によっては クラブのこともあるだろうし。 無理ですよ、そんな仕事って。 だからみんなメンタル いわしちゃうんですよってことですね。 そんな状態の大人と、 多感な時期の子どもたちっていう状況の 付き合いになったとして、 子どものプラスになると思うか? ってことですよ。 で、逆に言ったら 子どもたちを縛るために何があるか? って言ったら、これカルト校則ですね。 ブラック校則とも呼ばれますけど。 とにかく厳しい校則で 子どもたちを縛るってことですね。 それによって先生は 扱いやすくなるかもしれないけれど、 先生も子どもも地獄という中の時間を 過ごさなきゃいけないっていうこと自体が おかしいですね。 教育に対してあまりにも金を出さない っていうことが、 学校現場・先生や生徒の首を 絞めるだけじゃなくて、 教育に金をかけないということで、 その教育を受けるために 家計が圧迫されたりとか、 場合によっては 借金を背負わなきゃいけない っていう状態にまでなっちゃうっていう、 地獄みたいな国ですね。 なので正解だと思います。 変えていきましょう。 (石川県加賀市 おしゃべり会 2025年9月27日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – あなたの街にも 山本太郎がやって来る!? この先のスケジュールは>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

249,639 просмотров • 10 месяцев назад

【悲報】飛び降り配信、無事に警察が阻止。 女子高校生2人が飛び降り生配信中に 警察に保護されました。 でもいつも思うのよ。 今回たまたま止められただけで、 次は人目のない場所で決行するかもしれないのに 寄ってたかって止める意味なに?て。 目の届くとこで死ぬなって感じ? その記事に「警察よくやった」とか「死ぬな」とか コメントしてる人おるけどさ、無責任でしかないよ。 その人がどんだけ苦しんでるかも知らんし、 手を差し伸べるわけでもなし、 ただ倫理感で「死ぬな」を押し付けるだけ。 自●に反対してる自分に陶酔すんのやめて〜。 言っときますけど、今回 "生きようとしてる人"が助かった話ちゃうで? "死のうとしてる人"が助かった話やで? それのなにが良かったの?って。 もう古いって。 「死にたい」と感じる人がいることも、 「もう十分苦しんだ」と思う人がいることも、 社会はもっと受け止めるべき。 何が言いたいかというと、 日本も安楽死、合法化してほしい。 国民に「死ぬ自由」を与えてやってほしい。 もちろん、気の迷いとか、勢いとかで 簡単に死ねるようにするべきではないから 厳しい手続きの上でね。 線路に飛び込みだの、ビルから飛び降りだの 他人に迷惑をかけて悲惨な形で死なれるよりも、 自分の意思で安らかに人生を終えられるという 選択肢があったほうがいいと思いませんか? んで、こうやって自暴自棄になって 人様に迷惑かけるような人には すんなりと合法的にあの世に行ってもらえる法律 あったほうがよくないですか? って言いたいんですよ。

藍染ガレソの悲報

738,119 просмотров • 1 год назад

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 просмотров • 3 месяцев назад

「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

2,858,313 просмотров • 7 месяцев назад

日本って国はね、空気が読めるって自慢するくせに、いちばん大事な事実を読み違えることがある。見た目で人を分類しちゃうんだよ。で、その分類が外れると、急に頭がフリーズする。黒人だけど日本生まれ日本育ちの人が、どこ出身?、日本語上手だねって言われる。ここまでは、まあ悪意じゃない人も多い。 興味のつもりで聞いてる人もいる。 本人もThank youって笑って受け止めて、日本生まれ日本育ちですって丁寧に説明する。偉いよ。こっちが頭下がる。 でも問題はその先なんだよね。 「日本生まれ日本育ちなんだ。日本語どうやって勉強したの?」 って聞いちゃうやつ。 もうここまで来ると落語の間違ったオチなんだよ。 オチが成立してない。 聞いてる側の脳内では、黒人=外国人=日本語は勉強して喋るものって脚本が固定されてて、相手がその脚本を裏切っても、台本を直せない。 だから同じセリフを繰り返す。 本人は人生を説明してるのに、聞いてる側は偏見の確認テストをやってるだけ。これ、地味に刺さるんだよ。毎回だと疲れる。 一方で、介護現場の話が出てくる。 「外国人が介護をするなら日本語が読めないと困る😤」 これもね、言い方はキツいけど、現場の実務としては正論の面がある。介護ってのは優しさだけじゃ回らない。 記録、申し送り、投薬、医師や看護との連携、事故報告、家族への説明。全部言葉と文字でつながってる。日本語が読めないと、日本人職員が代筆、代行することになって負担が増える。最終的に危ないのは利用者さんだ。ここはキレイ事で誤魔化しちゃいけない。 で、ここからがこの国のややこしさなんだけどさ。 日本語ができないと困るという話が、いつのまにか見た目が外国っぽい人は日本語できないはずという雑な想像と、同じ棚に置かれちゃうんだよ。これが最悪の混線。 介護の話は能力と安全の話。 黒人で日本生まれの話は所属と尊厳の話。 まったく別の回線なのに、日本は平気でショートさせる。 介護現場は「飛行機の操縦席」みたいなもんで、マニュアル読めない人に任せられないのは当たり前。 でも黒人で日本育ちの人に操縦できるの?免許あるの?って毎回聞いてるのは、ただ顔だけ見て止めてる検問なんだよ。 しかも本人が免許を見せても、でもどうやって免許取ったの?って聞き続ける。 もう失礼とか以前に、しつこい。 あたしが言いたいのは、静かにしろとか、差別だとか、どっちかの正義で殴り合う話じゃないってこと。 この国が必要なのは、線引きの精度なんだよ。 介護は、言語能力をきちんと条件にする。 遠慮せずに。人手不足でもそこは絶対。 同時に、見た目であなたは日本人じゃないと決めつける癖は捨てる。 この両方を同時にやらないと、現場も社会も壊れる。 そして、黒人で日本生まれ日本育ちの人が言ってた人に興味を持つのは素敵って姿勢、あれがいちばん大事なんだよ。 興味を持つなら、最後までちゃんと持てよ、って話でさ。 確認のための質問じゃなくて、理解するための質問にしろってこと。 どこ出身?って聞くなら、日本ですで終わらせろ。 そこから先は、あなたの想像を押し付けるんじゃなくて、相手の人生を聞け。 日本って国は、ルールを守るのは得意なんだよ。 でも、相手の背景を受け止めるのは、まだ下手だ。 介護みたいに命が絡む現場は、言葉の基準を厳しくしていい。 その代わり、街の会話では、見た目で人を決めつける基準を捨てなきゃね。 この二つを同時にできたら、少なくともどうなってしまうんだこの国はって嘆く回数は減る。 日本語が第一言語の日本人に日本語どうやって勉強したの?って聞くのは、 寿司屋で板前に箸の使い方、独学?って聞くようなもんだよ。 いい加減、こういう見た目で判断する社会を笑って済ませちゃいけない段階に来てるんじゃないかしら?

クレア

2,244,536 просмотров • 7 месяцев назад