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在日ベトナム人、鍋を火にかけたまま仕事に戻り、火事になりかけて日本人に逆ギレ 「クソ!マジで火事になったと思った 休憩時間に戻って、この鍋を火にかけてた だが、すっかり火を消し忘れ、鍋も炭になっちまった 初料理して火を消し忘れたんだ 帰ったら家中に煙が充満し、警報器が鳴り響いてた マジでビビったよ 近所の日本人どもが心配して集まった それで『大丈夫か?』と聞いてきやがった 『鍋が焦げただけだ!何でもねーよクソが!』って言ってやったけどさ… ったく、とんだ災難だ 煮込んでた肉の鍋が焦げて台無しだ!クソ!最悪だ! 鍋も炭になっちまった…」

199,126 просмотров • 2 месяцев назад •via X (Twitter)

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僕がこの夢を見てから、 ずいぶん時間が経ったんですが。 ある日から僕には… 6人の弟ができたんですよ。 そして今まで活動しながら、 みんなは僕にずっと 「兄さんのおかげでたくさん学んだ」 って言ってくれるんですけど… 僕は昨日、ふと思ったのが… 「僕がリーダーを、本当にちゃんとやれてたかな…」 って、思ったりもしたんです。 ある日、代表が言ってくださった言葉があります。 「所属事務所も違った僕たちがこうして集まれたのは奇跡のようなことだ」と。 僕はこの奇跡を現実にしてくださった Jellyfishエンターテインメントにも心から感謝しています。 また毎回「EVNNEの公演はすごく楽しい」と言っていただけるように、 たくさん尽力してくださる公演監督様、作家様、 すべてのスタッフの方々にも本当に感謝していますし、 毎日僕たちのハードなスケジュールを一緒にしてくださる マネージャーの方々と、ヘアメイクのスタッフの方々にも 本当に感謝しています。 こうして僕たち7人のEVNNEと ENNVEに会えるようにしてくださって、 心から感謝しています。 僕たちが時には言うことを聞かなかったり… 少し未熟な点も多かったですが、 本当に多くの方々が苦労してくださいました。 そしてまたENNVEたちもそうだし、 助けてくださったすべての方々に… 僕に韓国でも、もう一つの家族を作ってくださって 心から感謝いたします。 そして、残るメンバーたちもそうですが… スンオンとユンソも… 僕の心の中では一生、僕のEVNNEの弟だから。 辛いことがあれば、いつでも兄さんを頼ってほしいし。 スンオンは、僕が見たとき、 お前が世界で一番かっこいいボーカルだと思うよ。 そしてユンソも本当に頑張ってるし、 人柄そのものがとてもいい人で。 いつもENNVEたちに君が言ってた言葉のように、 僕たちもENNVEたちも、 君を昨日も、今日も、明日もずっと愛するよ。 だからみんな… 僕たち7人全員、高い場所で輝くから、 ずっとずっとたくさんの愛と応援をお願いします。 今まで ケイタ、パク・ハンビン、イ・ジョンヒョン、ユ・スンオン、 チ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、パク・ジフを愛してくださった すべての方々に感謝いたします。

fin.

140,162 просмотров • 8 месяцев назад

9/1 ジフン ONE OK ROCKのライブへ行った話 🐶仙台でのワンオク先輩のライブ、本当にすごく良かったです。マジで最高でした。 仙台に行くのは今回が初めてだったんですよ。行った理由はただひとつ、先輩のライブを観るためだけ。福岡公演が終わって、そのまま速攻で仙台へ飛びました。 一人で行ったんです、マジで自分一人だけで。飛行機に乗って。 正直、仙台で観光らしい観光をしたわけじゃなくて、僕が仙台でやったことと言えば、ただライブを観たことだけ。ライブを観て、次の日にはすぐ韓国に戻ってきました。 本当に仙台で何かをしたってよりは、ただ公演を観た、それだけなんですよね。公演を観て、その次の日にはすぐ戻ってきました(笑) スタンディングに立ちましたよ、スタンディング!スタンディングで観たんですけど、いや〜マジで超楽しかったな。感じたこともすごく多かったし。「やっぱり絶対スタンディングでしょ!」って。 でも僕も…僕自身ワンオクのファンではあるけど、ファンの皆さんのあの熱量が本当にすごくて、観ていて感動しました。 僕、スタンディングだったから開演の1時間前から入ってたんですよ、会場の中に。1時間前に入って…なんて言うか、僕はそういう考えなんです。普通、同業のアーティストが他の歌手のライブを観に行く時って、関係者席とか座席に座って観ることが多くて、わざわざスタンディングに混ざって立ったりはしないじゃないですか。 でも僕にとってはそんなの関係なくて。ワンオク先輩のライブを観ながら知りたいこともたくさんあったし、学びたいこともたくさんあったし、あの独特の熱気の中に自分も一緒にいたかったんです。それに何より、純粋に楽しみたかった。自分が大好きなアーティストだから。 だからスタンディングに入ってからも、揉みくちゃで押し潰されそうになりましたよ、マジで(笑)完全に前の方にいました。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンのこういう時の行動力いつもすごいなって。1人でもへっちゃらで楽しんでるの好き笑 そのままのんびり日本にいたのかと思いきや、翌日すぐに韓国に帰国してたんだね🥷w

nina

124,278 просмотров • 20 дней назад

Kiké から改めて昨日のボールが壁に挟まった時のプレーについて ーボールがフェンスの下部分に当たった。人工芝だからもし強く弾んで頭を越えたらカバーできる様、後ろの方に下がって準備してたんだ。そしてボールがフェンスの下にはまり込んだのを見た瞬間に僕はすぐにDean より先に両手を上げた。彼が自分の方を見たかは分からなかったけど、リプレイを見返すと僕が手を上げてるのが映っててそれを見た後に彼も手を上げてた。 でも僕達が手を上げて振り向いたら皆がまだ走っててた。審判の方をちゃんと見てなかったからプレーが止まったのかどうか分からなかった。 うちのチームでは"まず手を上げ、その後もプレーを最後までやれ"と指示されている。最終的には審判の判断次第でそういうプレーはビデオ判定できるから。つまり手を上げてからプレーを続ける。そこでもし審判がすぐに止めなかったらチームがチャレンジできる。だからプレーが続いて皆が走ってるのを見た時に僕はDean に"ボール取って投げろ! 取って投げろ!"って叫んでた。 そういう瞬間の野球って頭の中で色んな事が一気に駆け巡るんだ。僕がその時考えてたのは"こんな形でWorld Series を落とすのか…" って事だけだった。だってランナー2人が走ってるのが見えて2人ともホームに入っちゃって"嘘だろ、これで負けるのか"って。 でも、審判たちが正しい判定をしてくれて神様に感謝だよ。 🎥 via:

Watson⁸

1,607,556 просмотров • 10 месяцев назад