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Ana Sayfaya Dön

地球侵略を目論むエイリアンとしてガソスタ店員に扮するゲーム『Roadside Research』発表。最大4人で協力プレイ可能 2025年発売予定。給油に販売、掃除と大忙し。政府の関係者から逃れつつ、正体を隠して人間どものデータを集めよう。ところで、なんでその紙でいけると思った

232,304 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

小林鷹之議員が、自身が盆踊りを踊っているポストによって論争が起きた件に触れ、政治家が盆踊りに参加する意義について話す。地元の子どもたちの夏の思い出を、大人が協力して作るのは、日本のいいところが凝縮されており、また生の現場の声に触れることは政治家として重要とのこと。 ---文字起こし--- 2025/8/22 コバトーク 「今年盆踊りやってた姿が、いろいろ論争、本当にちょっとした論争になったというふうに聞きました」 「特に子どもたち、地元の子どもたちが思い出を、夏の思い出を作るために、そういう場をみんな汗かいて作ってるんですよね。それってすごいいいことだと思うんですよ。町内会でみんな役割分担し、食材を調達したり、テントを立てたりとか、雨が降る日もあるでしょう。中止になる時もある。でもいろんな準備をみんな忙しいながらやりくりして、子どもたちのためにそういう場を作るって。やっぱり日本の、本当にいいところが凝縮されているような気がします。ただそういうのを味わうことって、私はなんら悪いことだと思わないし、あとはそういう場に伺うと、必ずいろんな方が話しかけてくれますね。政治家は自分からいろんなところに行くんですけども。夏祭りや盆踊りの場に行くと、いろんな方が子供からお年寄りの方まで話しかけてくれて。応援してくれることもあれば、お叱りをいただくこともあるし、お願いをされることもあるし、いろいろ問いかけをされることもある。そういうことって、すべてやっぱり吸収するというとあれですけど、吸収しきれないかもしれないんだけども。生の現場の声っていうのに触れるっていうことは、私は政治家として、この世の中の体感温度を常に感じる上で非常に重要だと思っているんですね」

maku

185,809 görüntüleme • 10 ay önce

日本保守党の有本氏が、最近維新を除名になった3名と他2名、および河村共同代表が今月初めに会食しており、みんなでつくる党も合流して新しい政治勢力を作ろうとしていると発言。そこに離党届を提出した竹上議員も合流しそうとのこと。なおこれは、今のところあくまで有本氏の伝聞と憶測だ。 ---文字起こし--- 2025/9/20 有本氏配信 「私を含む日本保守党の関係者、ごく一部。プラス、当然、維新の上層部幹部の皆さんもみんな知ってるんですけど。その維新を離党したという3人、維新の現職、それから元国会議員だった、この人は別に維新ってわけじゃないんですけど。その人たち(河村氏含む)が、みんなで何か新しい政治勢力を作ろうということを画策しておられて。今月初めも集まってご飯食べたとかね、いろいろそういう情報があるんですよ。そして何やらそこにですね、みんなでつくる党って言うんですかね、大津さんという方がいらっしゃいますね。あの方のみんなでつくる党も合流するのではないかと。すごいですねえ。もう多士済々ですね。そういうことがですね、言われてるんですよね」 「何がしたいのかね、やっぱりもう一度改めて言いますけど、河村さんは。だって、維新と一緒にやってたのに離れたんでしょ、うまくいかなくて。またなんか、元維新みたいな人たちとまたくっつくんですかねえ。ねえ、私が心配することじゃないかもしれないけれども。うまくいくのかなというふうに、維新の関係者の方もおっしゃってましたよ。大きなお世話だって言われるかもしれませんけど、すごいですね、本当にね。それからのもう一つね、ついでに申し上げますけど、竹上ゆうこさん、本当にね、そんなところにくっついてって、いいことあると思いますか?」

maku

475,728 görüntüleme • 9 ay önce

【 横山さんの政治家としての目標 】 日本維新の会 副代表・大阪市長 #横山英幸 すごい大きい質問だ。すごい質問。 でもずっと思っているのは、政治の役割もそうですけど、 やっぱりしんどい人をしっかり支えていく、というところをずっと果たしていけるようにする。 それって結構口で言うのは簡単なんですけど、 「全ての誰一人取り残さない」とかいうのは簡単なんですけど、 でも人口が減って、税収が減って、事実上行政サービスができなくなってきて、市民さんを救えますか?というところを、しっかり考えないといけないと思うんです。 なので、これから日本全国どの自治体もそうですけど、 人が減る、労働力が減る、どんどん厳しくなる、物価も上がる。 さらに国際情勢が、これだけ不安定になると、さらに物価が上がっていくと思います。 円も不安定になって、僕らの生活がしんどい。 人口が減るから、社会保障制度も維持できなくなってくるという中で、いかに、しんどい人にサービスを届けていくかというのを、常に考えていく上で、やっぱり効率化と成長というところが、絶対大事だと思います。 僕らはなにか、自分たちのポケットに収めたいから、成長のビジョンを出すわけでもないし、効率化とかいうと、いつも冷たいというイメージがあるんですけれども。 だけど本当に言葉だけじゃなくて、本当に市民の人を救っていくためには、正しい行政運営を、未来に渡ってしていかないといけないと思います。 その上で役所もそうですし、社会全体が自立して、しっかり回っていけるような、土壌を作っていく。 それが僕は政治家を目指して、今進んでいる原点のところですかね。 でも、常にやっぱり最終ゴールはしんどい人を救う。そのために持続可能な社会をつくる。 え?こんなに喋ったけど、これでいいの? なんかすごく魂を込めて、喋りましたけど。 そこは常にブレないようにしたいと思います。 #日本維新の会

日本維新の会

33,430 görüntüleme • 1 ay önce

緊急院内集会での、性売買経験当事者ネットワーク灯火のメンバーによる、3人目の当事者発言を紹介します。 ③『性売買の中にいる女の子たちを責める法律を変えてください』 私は14歳で、性売買を始めました。 家にも学校にも居場所がなく、必要としてくれたのは、買春者たちでした。 行くところがなくて野宿していたとき、私に近寄ってきたのは買春者か、風俗店のスカウトだけでした。 「5000円あげるからどう???」「どうせ行くとこないんでしょう」と買春を持ちかけてくるのは、サラリーマンや、このまま会社に行く人達、普通の人たちでした。 当時の私は、その人たちは、自分を必要としてくれるんだと、嬉しいことだと思い込んでいました。 私の周りには、そんな大人たちばっかりでした。 路上の性売買でも、風俗店でも、 嫌なことも嫌と言えず、ただ従うしかありませんでした。 そして、私は妊娠しました。 産むことも育てることも出来ないのが 現実でした。 体を売るしかない状況 今日を生きるためにそうせざるを得ない現実。 苦しかったしつらかったけど、そんなこと誰にも言えませんでした。 だからヘヤヘラしていました。愛想笑いをして、楽しそうにふるまっていました。 これが楽しいことだ、必要とされているんだと思い込もうとしていました。 辛くても、生きるにはそれしかなかったからです。 その後、私は少年院に入り、夢乃さんに知り合い、Colaboに繋がりました。 あたたかいご飯、寝られる場所、見返りを求められない関係を得ることができました。 Colaboと出会って、嫌なことは嫌と言えるようになりました。 今は、性売買について私は それをしなくてもいい社会を作るべきだと 考えています。 買春者たちは責められず、売った女が悪い。そんなのは間違ってます。 「体を売る女が悪い」と言う人がいるから、私も、自分のせいなんだと思っていました。 成人して風俗店や路上で体を売る状況の女性のほとんどが、子ども時代に私と同じような経験をしています。 性売買の中にいる女の子たちは、買春社会の被害者です。 困ったときに誰も助けてくれない社会の被害者なんです。 性売買から抜け出した後も、声をあげれば、顔を出せば、汚い目で見られ、 周りにいる自分の大切な人たちも、同じ目でみられます。 どうか、どうかお願いします。 性売買をする女の子の背景をみずに、ものを言うのはやめてください。 性売買をした女の子たちを責める法律を変えてください。 汚い目で見るんじゃなく、女の子が性売買をしなくてもいきていけるように、 1人1人の頭で考えて動いてください。(なお、20代) ■当日の様子はこちらからご覧いただけます。 後日配信・資料 【緊急院内集会】『日本の人身取引と買春社会―文京区タイ人少女人身取引事件から見えるもの』 タイ人の12歳の少女が一か月で60人以上を相手に「売春」させられた事件をきっかけに「買春処罰法」導入を求める声が高まっています。 そこで、緊急院内集会を開催し、今、日本で少女たちがどのように人身取引されているのか。被害の実態と必要な法制度について、長年被害者支援に携わってきた専門家による提言を行いました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

46,763 görüntüleme • 7 ay önce

維新の藤田共同代表によると、議員定数の削減をするのはコストカットのためではなく、改革をするならまず自分たちからやるという「政治的意思の表明」とのこと。それなら、日本保守党が公約に掲げながら反故にしている歳費の削減などの方が、シンプルで調整事が少なくて済みそうだが。 ---文字起こし--- 2025/10/17 深層NEWS 藤「よく僕ら身を切る改革、議員定数を削減する、報酬を削減するというのが、もっと飛躍すると緊縮財政って言われるんですよね。それ全然違くて。一つ一つの政策を動かすのは統治機構です、行政体です、それから政治の仕組みです。 で、そのそういう仕組みを動かしているのが政治家の姿勢なんです。だから一番大元となる政治家の姿勢を正す。そしてこれ、大阪でもそうですけど、役所の皆さんにも厳しいことを言わないといけないし、お願いしないといけない、協力してもらわないといけないと。 だからすごくシンプルに自分たちのことから厳しくやっていこうというのはこれ当然のことで。大阪なんかでも、例えば行政の方々、職員の方々の報酬カットしたりもやりましたよ。 でもそれって、じゃあ政治家が偉そうにね、議員の特権にあぐらをかいて、そして偉そうに言ってるだけなのかと。いや違うと。自分たちから改革をするんだったとしたら、自分たちのことからやろうという、そういう政治的意思の表明なんですよ。 だから国民の皆さんはよく言われますよね。政治家がいい目して、そして議員特権あるんだろう。じゃあ特権とことんなくそうと。そして自分たちの議員の身分にこだわる、もたれかかるのはやめようと。その実現をわかりやすくお見せして、そして改革を進めていくっていうのが。 これが財源でコストを生み出すためにやってるんじゃないんですね。そういう政治を変えていく構造の中で一番上位にあると思って、一番スタートとしてやってるんですね」

maku

99,183 görüntüleme • 8 ay önce

かつて知識人とは、人より多く読み、人より深く理解する存在だった。しかしAIは、その前提を根底から崩している。人間が一生かけても読み切れない量の論文を、機械は一瞬で探索し、要約し、組み合わせる。知の競争は「誰が知っているか」から「誰が使えるか」へ移った。 ひろゆき「現段階でも、CellとかNatureに載ったすべての論文のデータベースを検索してAIが答えを出すし、毎年出てくる論文すべてを読むことも可能になってしまっているので、最先端の情報を一番多く持っているのは今、機械なんですよ。その機械が出してくるものを人間が見て、「そういう感じか」となる時代なので、機械よりも賢い人間というのはもう不可能になった、というのは事実です。 論文を発表するのは人間なんですけど、発表される論文というのが年間に10万本とかになるんですよ。ちゃんと読み込んだら、人間は1日やっぱり10本ぐらいしか読めない。これは体力の限界というか、人間の限界です。それを超えることが機械だからできるんです。なので、人間の体力では機械を超えることができないというのは、もう事実としてあるんですね。 まず、専門の領域の論文をすべて読まないと先に行けない。コンピューターサイエンスのエンジニアが、物理の学位は持っていないけれど、物理の論文をAIに読ませまくって論文を書かせ、業界誌に論文を載せたんですよ。書いてある内容は本人もいまだに分かっていない。でも、それっぽいものをちゃんと書いて、査読も通ったんです。そういうことが可能になっている時に、人間のオリジナリティで頑張るより、機械に任せた方が論文を書ける、ということはもう証明済みなんです」

Tsubame

536,975 görüntüleme • 1 ay önce

日本保守党の百田代表が経産委員会で、オランダの民間人の論文を元に作成した「移民の出身国と財政への貢献」という資料を配布するも、赤沢大臣から「資料の前提条件がわからない」「政府がやっていることではない」と言われてしまう(動画外で「所管外」とも言われていました)。なおこの資料、以前有本氏が公開して、お知らせポストさんに突っ込まれていた部分(金額とか、論文は大学の報告書ではないことなど)がこっそり修正されています。 ---文字起こし--- 2026/4/21 参議院 経済産業委員会 赤「この資料についてもちょっと私前提が分かりづらいところがあって」 赤「そういうちょっと前提条件を置かないと、この資料もなかなか見方が分からないところがあるのと」 赤「オランダではこれやってるとおっしゃるけど、おそらくこの博士は、政府の機関として、政府としてやってるってるってことではなかなかないと思い」 百「先ほど赤沢大臣はですね、これは民間の調査だとおっしゃいましたけど、実は違います。これは実はオランダ政府がこれをやり始めたんです。 ところがオランダ政府がこれを調べてる最中にですね、これは国別によって大きなマイナスになる国、さらにプラスになる国が分かってきて、これは非常に人権的に問題あるかなと。 おそらくリベラルのあたりから批判が来るんじゃないかと、オランダ政府は途中で恐れてですね、途中でこの調査を打ち切ったんです。 そしてそれを民間の学者たちがそれを受け継いでこれを調査した、そういう経緯があります。ですからこれはオランダ政府がこれを最初にやったっていうことです」

maku

47,321 görüntüleme • 2 ay önce