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Ana Sayfaya Dön

坂本哲志 新予算委員長‼️おねっシャス‼️ 「予算に関しては「年度内成立」というものが言われているので難しい運営が迫られるが、私は少数与党の中で国対委員長をやったので白羽の矢が立ったと。予算の年度内成立というのをまずは考えながらいろいろな運営を考えていかなければいけない」

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【“高市チルドレン”が研修会 「発言にも気をつけて…」】 | 自民党本部で17日、66人の“高市チルドレン”全員が新人研修会に参加。党の幹部や閣僚経験者が講師を務めた 自民党 鈴木俊一 幹事長 「思う事を思いっきり言うというのはしゃべる本人にとってはスカっとして気持ちのいいものですが、そうした自分の発言が、一体どういうような影響を及ぼすのか、そういうことも考えながら発言にも気を付けていかなければならない」 ▼2005年“小泉チルドレン”に対しての研修会 一部の議員が「料亭に行ってみたい」などと発言し批判が党にも向けられている状況での開催 →それでも新人議員たちは自由に発言 一方、17日の研修会では… 自民党 鹿嶋祐介 衆院議員 (Qきょう特に印象に残った話は) 「党本部の方に聞いてもらったらいいんじゃないかな。一番印象に残ったところか。自民党系の議員としての心構えをいただいたというのが、やはり印象に残っているところ」 自民党 金澤結衣 衆院議員 (Q『言動に気を付けるように』という話は) 「細かいことはお伝えできないのですみません」 ▼国会での審議にも変化? 高市総理は17日、自民党の役員会で「新年度予算を一日も早く成立させたい」 →目指す期限は年度内 ただ、年度内に成立させるためには例年約2カ月かかる審議時間を半分ほどに短縮する必要 国民民主党 玉木雄一郎 代表 「(年度内成立が)難しくなるタイミングでの解散をしたことで自然体でいけばずれ込んでしまうので、どのように年度内の成立を含む早期の予算や税制改正関連法案の成立を考えているのか話を伺いたい」 自民党が少数与党の状況にある参議院ではとりわけ強い反発の声 立憲民主党 斎藤嘉隆 国対委員長 「年度内成立の日程ありきを容認なんてできないでしょう。ここは参議院で、何も状況は変わっていないのでしっかりした審議を、予算も各法案も従前通り行っていく」

報道ステーション+サタステ

106,362 görüntüleme • 7 ay önce

衆議院予算委員会が昼休憩の後、1時間以上経ってから再開される。この件について中道の吉田議員が、坂本委員長が昼休憩終了(午後1時)ギリギリになって理事会を開いたことに原因がある、坂本委員長の委員会運営が横暴と抗議。 ---文字起こし--- 2026/3/12 衆議院予算委員会 吉「中道の吉田宣弘でございます。委員長、このような国会運営おかしくありませんか?委員長は午前中のお昼前に午後1時に再開をすると言って、この委員会は休憩になったわけでございます。 にも関わらず1時のギリギリになって理事会が立って、そしてこの委員会は総理はじめ閣僚の皆様も、待機を強いられました。与野党の議員の皆様もここに待たされました。 こういった強権的な委員会運営について、委員長、これどのように思っておられるのか。そもそも理事会に野党の理事が出席をしなかったのは、これは強行に明日の締めくくり総括質疑を委員長の職権で立ててくるということが予想されたからです。 委員長、これまで何度、職権の委員会運営をやってこられたのか。おそらく憲政史上初めてだと思いますよ。これを数の横暴と言わずしてどう言うのか。 私はこのような委員長の横暴な委員会運営には断固抗議を申し上げたいし、そもそもがこの集中審議は与野党合意のもとに円満に進んでいたんです。 円満に進んでいたのであれば、何か協議事項があれば与野党筆頭にお任せをして協議をしていただいて、委員会は進めてよかったじゃないですか。 そもそも今日はNHKで映っております。残念なことに、もう1時間以上過ぎてしまいました。私は幸いなことに、これから国民の皆様に私の思いを聞いていただくような機会は頂いてますよ、見て頂けますよ。 でも、おそらく参政党の和田先生の一部の時間はもう映らないと思います。また、みらいの高山先生の質問も映らないと思います。また、共産党の辰巳先生の質問も映りません。こういったことについてどう思っておられるのか、委員長一言なんかありませんか?」 坂「委員会は理事会の協議のもとで決められます。理事会を開催できないような状況になったということが、委員会を1時から開けなくなったということであります。 その後、理事会を開き今、開会ということになりました。予測で色々物事が動くものではありません。そういうことで今、委員会開会となりましたので、質疑を始めてください」 吉「今、職権で明日の締めくくり総括質疑が決まったという風にお聞きをいたしました。その通りになった。そもそもこのような1時間以上のタイムラグ、国民の皆様もものすごい関心がありますよ。委員長、私、今の話じゃ納得できません。もう一度説明願います」 坂「質疑を再開してください。質問通告も出ているところであります。私は答える立場にありません」 吉「そのような委員長でございます。私も大切な質問を準備しておりましたから質疑に入らせていただきますけれども、改めてこのような委員会運営に関しては強く抗議を申し上げて、質疑に入らせていただきます」

maku

139,235 görüntüleme • 6 ay önce

質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

1,261,942 görüntüleme • 2 yıl önce

【速報】予算案が衆院通過 それでも“年度内”は不透明? | 官邸キャップ 千々岩森生 記者 「自民党の中からも審議が短い、あり得ないという疑問の声が多々あった中で、最も年度内成立にこだわったのが高市総理」 「なぜこだわっているのか。自民党内で最も聞く解説は総理のメンツだというもの。総理に取材してみると、強さというものに価値を置く政治家、弱さを見せたくないというタイプ。さらに、選挙を経て圧勝し、自信を深めている中で、周囲に懸念はあれども年度内成立に突き進むという心境なのだろうとみている」 ▼自民党も高市総理大臣に押し切られた形。野党からも国会が政府の下請けになっているじゃないかという批判の声が上がったが… 「国会はかなり荒れた。毎年、予算の季節の風物詩というように与党と野党の衝突が見られるが、今年は明らかに違う。与党の方は、これまで毎年のように積み重ねてきた審議の場を一部省略した。結果、2000年以降最も審議時間は短かった」 「対する野党も、支持率の高い高市政権に対して腰が引けていた。十何年国会を見てきたが、与党も野党も時の総理にお手上げという、見たことのない景色が広がっていたと言っていいと思う」 「ただ、来週からは参議院の審議が始まる。これは与党は少数。かつ、頼みの国民民主党も審議が強硬だと反対に回った。いまだ予算の年度内成立は不透明なままと言っていいと思う」

報道ステーション+サタステ

134,574 görüntüleme • 6 ay önce

立憲の安住幹事長が、122兆円規模の来年度予算案について。「タガが外れたんじゃないか」「インフレが進んで円安がさらに進むとなると、一番大変なのは年金生活者や所得の低い方々、また貯金などで生活している方々」と懸念を表明。 ---文字起こし--- 2025/12/23 安「(122兆円規模の来年度予算案について)やっぱり補正予算の11兆の国債発行でタガが外れたんじゃないかなっていうふうに思っています。これにさらに30兆ですから、やっぱりこれを世界がどう見るかっていうことですね。 本当にカナリアじゃないのかっていう指摘には、本当に私も不安を感じます。ひとたび長期金利が上がりだすと、これを止める方法が本当にないんですね。 これでインフレが進んで円安がさらに進むとなると、一番大変なのは年金生活者や所得の低い方々、また貯金などで生活している方々。 つまり世界でこのインフレになって、世界的に見てもワイマール憲法下のドイツもそうですけども、相当な苦しい生活を国民に強いることになるので。絶対に財政破綻だけはしてはならない、それから通貨の価値を下げてはならない。 私はそういう気持ちで政治生活をやってきましたが、来年最もこれに対して危機感を持つ一年になるのではないかと思っています。支持率が高いかもしれないけども、あえて言うと、ものには限度があるのではないのかと。 そこを分からないで、タガの外れた予算を作って30兆。来年、借換債を含めると、もう200兆円近い国債をどう売りさばいていくのか。本当に危険な状態に入るのではないかなというふうに懸念していますから。 もちろん予算委員会では、この正当性についてしっかり問うていきたいと思っています」

maku

115,605 görüntüleme • 9 ay önce

鈴木俊一幹事長 ぶら下がり(2026.4.7)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】 Q.テレビ朝日です。 先ほど、令和8年度予算が成立しました。 この間、幹事長も他党との調整にあたられていた期間もあったと思いますが、改めて受け止めをお願いいたします。 A. ただ今、令和8年度予算が無事成立いたしまして、大変によかったと思っております。 令和8年度予算には、「強い経済」を構築するための危機管理投資でありますとか、あるいは成長分野への投資、そういう施策や、あるいは外交力・防衛力の強化といった重要な施策が盛り込まれております。 加えて、足元の中東問題もございますので、国民の生活の安定ということにつきましても、成立したこの予算を的確に、スピード感を持ってこれを実行していくと、こういうことが重要であると思っております。 当初我々は、年度内成立というものを目指したわけでありますが、これは残念ながらご理解を得ることができず、年度をまたいでしまったわけでありますけれども、しかし、不測の事態に備えた暫定予算、それを組むことができましたし、また日切れ法案も年度内に成立をすることができました。 そういう意味では、年度はまたぎましたけれども、その影響というのは最小化することができたと、そのように思っております。 これから、予算も成立をいたしましたので、その上で、高市政権が掲げる政策一つ一つを着実に実行してまいりたいと、そのように思っています。

自民党広報

38,839 görüntüleme • 5 ay önce

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

421,204 görüntüleme • 6 ay önce

石原伸晃氏が高市総理に苦言。 「年度内に予算を通したと言いたい気持ちはわかる。 でも日本は予算が少し遅れても役所は止まらない」 かなり重要な指摘。 自民党の言い分 「支払いが一つでも止まったら大丈夫ってことにはならん」 立憲民主党 「暫定予算は戦後33回も組まれている。 日本はアメリカのように政府閉鎖は起きない。 急ぐ必要はそこまでないのでは」 神谷宗幣氏 「急いで決めると政策が雑になる」 具体的には ・教育無償化 ・予算配分 こうした政策は国家の方向を決める重要なもの。 だから現場の声も含めて、しっかり議論して決めるべきだという立場。 🐶つまり神谷さんの主張は 「急いで決めるより、状況を見ながら柔軟に対応しよう」 という考え方。 実際、日本はアメリカと違い 予算が数日遅れても政府機能が止まることはない。 暫定予算や既存制度で 一定期間は行政が回る仕組みになっている。 そのため石原氏の 「3日くらいなら大丈夫」という発言は 制度上はかなり現実的。 そして安全保障や国際情勢を考えると 最初から予算を固定するよりも 暫定予算で柔軟性を残すという考え方は安全保障をわかっている人ほどそう考える。(さすがだ。) ただし政府が年度内成立を急ぐのは 行政の支払いだけでなく政治的責任や国会運営の事情も大きいようだね。 ようは、制度的には 数日遅れても問題ない。 でも政治的には 遅れると政権が叩かれる。 だから政府は急いでるってわけだ。 なるほどな。 引用プライムニュースより

るぅたそ🐶

15,850 görüntüleme • 6 ay önce

こちら、良くご理解なさらないままコメントなりリポストなさっている方がいらっしゃるので改めて。 以下の動画は、私がリポストしている動画の直前部分のパートです。 ここから切り取った方が良かったのかなと改めて思いましたが。一番理解していただきたいのは、 「玉木さんと与党側で前提条件が違う」 という事。 玉木さんは、「26年度内に食料品消費税をを実施する」という前提。 与党側「26年度内に法案を成立させる」という前提。 前提が明らかに異なっています。 高市さんはその前提が異なっている事に気づかないままお話なさっていますが、藤田さんは気づいています。 その上で、玉木さんは「予算案と税法の閣議決定をやり直すべきだ」と発言しています。 閣議決定は、「今年度に成立させる、来年度の予算と税法の閣議決定」の事です。 与党側は「26年度内に法案を成立させる」という前提でいますから、これに対し、藤田さんは 「今年度内、つまりこの三月までに実現するという事をおっしゃっていると思うのですが」 と発言しています。 玉木さん、はっきりそう言っていますから。 この藤田さんの発言に対し、玉木さんは「26年度。27年3月。」と答えています。 一方で高市さんも「来年度」と発言しています。 この時の前提条件となっているのは玉木さんは「26年度内に法案を実施する」という前提。 高市さんは「26年度内に法案を成立させる」という前提で話をしています。 藤田さんは、ここが噛み合っていない事を理解しており、その解説をする為に発言しています。 それを一切発言させない様に話を被せて発言をし、「26年度内に法案を実施するという前提」のまま話を終結させているのが玉木さん。 「決めつけではない」というご意見をお寄せいただいた方もいらっしゃいましたが、だったら話を遮らず、藤田さんの話を最後まで聞けよ、という事です。 遮って、話をそもそもさせていない以上、「決めつけではない」という理屈は成り立たないんですよ。

のんき

115,360 görüntüleme • 4 ay önce