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Ana Sayfaya Dön

埼玉県警のトルコ語対応、わずか3名。 片山さつき議員が国会で突いた「語学の壁による釈放」という日本の急所。 現場の悲鳴を代弁し、タブーを恐れず切り込む彼女の姿勢は流石の一言だ。 片山議員がいなければ、この絶望的な実態は闇に葬られていた。 現場の支障を「承知していない」で済ます警察庁。 今、日本に必要なのは、彼女のような「戦う政治家」だ。 #片山さつき #クルド人問題 #川口市 #埼玉県警 #移民政策の末路 #日本の未来 #国会中継 #治安維持 #法治国家の崩壊 #自民党

30,593 görüntüleme • 8 ay önce •via X (Twitter)

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【ご報告】 来年夏の埼玉県知事選に立候補することと致しました。 現職の大野知事は左翼思想であるため外国人問題が全く解決しないと多くの埼玉県民が怒りがピークに達しています。 2023年クルド人が川口市立医療センターで大人数で暴動事件を起こしました。 難民制度を悪用し不法移民状態のクルド人に多くの県民が悩まされている状況であるにも関わらず、大野知事はクルド人の寄付行為に表彰をしており、県民の多くが呆れ返っていました。 その後もクルド人による事件は後を絶ちません。クルド人の違法運転による山本優生君が亡くなられた事件、クルド人による女子中学生や女子高生への性的暴行事件など外国人問題が多発しています。 最近でいえば違法建築モスクの問題もある。 多くの県民の怒りが頂点に達しているこの埼玉県南部の外国人問題を解決するためには埼玉県の首長をリベラルから保守へ変えるしかありません。 前回の埼玉県知事選は全国知事選史上最低の投票率23%でした。争点も特になく、現職と共産党の候補者しか選択肢がなく誰も行かなかったためです。 今回は違います。かつてない争点【外国人問題】が現れ、意見が真っ二つに別れています。 保守の票を結集すれば左翼の現職大野知事に勝てる可能性は出てきます。 しかし仮に私以外にも保守の候補者が立つと保守票が割れ、現職が勝つでしょう。 私は埼玉県南部に特化して外国人問題を訴えてきました。 今では多くの政治家が外国人問題を扱っていますが、埼玉県南部で主に移民問題を掲げて歴代最多得票数を記録しトップ当選をした私がパイオニアです。 埼玉県で草加市議として、また戸田市議として実務を学んできました。 埼玉県で政治家として実績を積み、そして反移民の思想を持っており、埼玉県の知事選に挑戦できる気概のある政治家はそう多くありません。 多くの方から「河合さんお願いだから知事選に出て」と言われます。 外国人問題について忖度なく発言できるのは私しかいない、 来年の埼玉県知事選で保守の政治家として旗を上げるのは私しかいないと思い決断した次第です。 市議会議員としての活動も続けたい気持ちは山々ですが、市議会議員ではどうしても権限が小さすぎ、実効性がなさすぎると判断しました。 外国人問題はもう待ったなしです。あと5年も待っていたら埼玉県南部はまるで違う国かのようになっているでしょう。 川口市は外国人が全国最多です。10年で2倍のスピードで増えています。蕨市は外国人比率が15%です。外国人の集住地域となろうとしています。 ここで保守が結集して勝たなければもう埼玉県は外国人の集住地域となり、そして日本はアメリカのような多民族国家となるでしょう。 これがラストチャンスです。 この一年は埼玉県の最終戦争です。 組織票の左翼の現職VS真の民意の保守の私です。 日本人の力を結集するときです。皆さんの力を貸してください。 もう一つサブテーマとして挙げられるのは、県立高校の共学化問題です。 2024年8月、埼玉県教委は「共学化を推進する」と表明しました。 保守は伝統的な男子校、女子校を守ろうとしています。しかしリベラルの大野知事はこの伝統を壊し、共学化を進めようとしています。 このように左翼の現職に任せていたのでは、埼玉県が、日本が、伝統を失い、外国に侵略されます。 我々が祖先から受け継いできた最高の環境を守り、それを下の世代へ譲り渡していくことが我々の世代に課せられた使命です。

河合ゆうすけ(戸田市議選トップ当選)【2ndサブ用】

2,666,279 görüntüleme • 1 ay önce

参議院議員小西ひろゆきが「要するに、高市総理がとんでもない安全保障オンチであり、外交オンチであるのだけど、それが国民の皆さんには伝わっていないのだろうか」と書いた。 おかしな話だね、安倍晋三さんとの答弁でも、SNSで嫌がらせリプライしてくる左派のように、偉そうに憲法で1番大切な条文を一つだけ挙げてくださいとか、大学で憲法学を知ってる人がみーんな知ってることですよって、知らないんですか?って小馬鹿にする。こういう奴らがたまに政治家や弁護士、大学の教授の地位に紛れ込んでいるんだよね。 国民はもう、とっくに分かっている。誰が安全保障オンチで、外交オンチなのかをね。 彼へのリプライを見れば一目瞭然だよ。 「具体的に知りたい。貴方なら何ができるのか?」 「伝わっていないのは小西の実績のなさだ」 「1億歩ゆずって高市がオンチだとしても、そんな総理よりも支持されない立憲とは何だ」 「国民を敵呼ばわりした人間に、安全保障を語る資格はあるのか」 つまり有権者は、彼の上から目線にうんざりしている。かつて自衛隊員から「国民の敵」と怒られ、安倍晋三からも人を指差すのはやめた方がいいですよ、これは人としてのまず初歩ですからと国会の答弁でアドバイスを受けた男が、今度は日本の首相をオンチとなじる。 批判の中身は薄いのに、プライドだけは高い。これでは、どこかの国のプロパガンダと大差ないな。 そんな中で、国民民主党の榛葉幹事長が「外交は水際まで。与野党で失言合戦をして国益を損ねれば、困るのは国民と企業だ」と諭した。 これが本来の野党の姿だろうね。 政府をただ叩くだけでなく、国益という最後の一線は共有する。 ところが立憲民主党は、その最低限の矜持すら怪しいのよね。 今、国際社会では何が起きているか? 対中政策で各国議員が連携するIPACは、「We stand with Japan」と宣言し、高市首相の台湾有事発言を「慎重で戦略的」と評価した。 海外の議員たちが、日本の首相を守るために一斉に声を上げているとき、日本国内では、同じ日本人の議員が首相を「安全保障オンチ」と貶している。 この構図をどう見るか。 一部の野党議員は、 「自分こそが本当の国際感覚を持ったエリートであり、愚かな国民はまだそれに気付いていない」 という物語から抜け出せないでいる。 だから支持率が下がっても、自分の方を疑わない。 「なぜ私の正義が伝わっていないのだろうか」と、常に国民の側を責める。 だが、今回の炎上で明らかになったのは逆だよ。 伝わっていないのは、国民がどこまで現実を見始めているかという事実の方だ。 台湾海峡が緊迫し、中国の総領事が日本の首相を威圧する時代に、 「防衛費を下げろ」「自衛隊は違憲だ」などと騒いできた政治は、もう通用しない。 有権者はお花畑を卒業しつつある。 だからこそ、IPACの声明にも拍手が集まり、高市内閣の支持もじわじわと広がっている。 それでもなお、「自分以外は政治オンチだ」と言い張るなら、もはやそれは政治ではなく、信仰の域である。 国民を啓蒙するつもりで、実際には国民から見放されていく。立憲民主党が衰弱していく原因は、そこに尽きるわね。 政治家が国民を選別し始めた瞬間、その政治家は終わりだよ。 必要なのは、国民を見下す言葉ではなく、国民と同じ現場の視線で、安全保障の重さを共有する覚悟です。 高市総理をどう評価するかは、最終的には有権者が決める。 だが少なくとも今、日本の多くの国民は、自国を守ろうとするリーダーを「オンチ」と切り捨てるような政治家よりも、不器用でも前に進もうとする政治家を選び始めている。 小西議員に必要なのは、SNSでの一行評論ではなく、自らの言葉と行動で「国家や国民をどう守るのか」を示すことだね。 今までこういう主張してきた左派の政治家、弁護士、教授、ニュースキャスターたちは、それをできない限り「とんでもないオンチ」は、残念ながら自分自身だと認めるほかない。

クレア

573,214 görüntüleme • 10 ay önce