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#報道特集 「非国民、という言葉はね、権力側が気に入らない人物を排除する際に使う最強の言葉。戦後少なくとも公職にある人はこの言葉を避けてきた。 参政党の初鹿野議員は元警察官ですよね。その彼が公然と非国民と言い放ち、支持者が歓声を上げた。無視できない」

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「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

241,341 Aufrufe • vor 2 Monaten

【言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。】 今回のインタビューは新潟のまちなかでよく見たり聞いたりする『にいがた2km』という言葉について。 少し話が逸れるかもしれませんが、 今日は「言葉」について駄文を連ねます。 去年30代を迎えて、20代の時に歯を食いしばってやったことが「あれこれ実ってきてるかも?」って思う瞬間が増えました。 そのひとつが、会社員時代にとにかく企画書と提案書を書きまくったことです。独立してすぐ仕事はないけど、相談ごとをたくさんいただいた時、企画書が書けてその解決策を示すことができたので、それで本当に何とかなりました。(まじで危なかった、笑) 最初はとにかく何も書けなくて、人に伝わるどころか書きながら自分の言いたいことすらわからなくなることの連続で、簡単な1枚の企画書もパニクって丸2日かけたりするレベル。 発想だけ豊かではダメなんですよね。発想はね、形にしないと。 その時の僕の上司はとにかく「言葉」の意味と定義に重きをおく方でした。僕が担当した企画書は必ず1時間打ち合わせの時間をとって、1on1で一言一句直しながら完成させていくというプロセスを踏んでくれました。冗談抜きに何百本という数を書くという訓練。そうなると、うまく書けない時のパターンが見えてきます。 大体うまくいかないときは「言葉に逃げる」時です。 例えば企画書に「新しい」という言葉がよく使われますが、使う分には簡単なんです。でも、この言葉を使うにはある義務が伴うという考え方です。つまり「それって何がどのくらい新しいの?」という問いに完璧に答えることができない人に「新しい」という言葉を使う権利すらないということ。 この人の言葉って軽いよなって思うこととか同じ言葉を使っているのに人によって軽さや重さに違いを感じることってありますよね。(ぼく結構軽いって言われるけど笑) きっと言葉に重みや深みを感じる人は、その言葉と逃げずに向き合っていて、同じ言葉でも、自分にしか発することができないメッセージになっている人ですよね。 僕の上司はそれを”因数分解”と表現していましたが、まさに”ひとつの言葉に問いを重ねていく”ことが大事だと身をもって体感してからは、少しずつ道がひらけてきた気がします。シンプルの奥にある無限の解釈です。大事なことは常に問いを立てて物事と向き合えるかどうかということなんだなと。 まだ小さい息子たちが自在に言葉を扱えるようになる前に、教えてあげたいことの1つです。 話は戻ると「にいがた2km」は聞いたことあるけど何なんだっけ?という話、簡単に整理すると「新潟の活性化」が目的なのは間違いないと思うんです。 では「活性化」とは何をもって活性化したとするのか?活性化とはなんなのか?その先に描いている未来とは何なのか? その言葉の意味と定義について向き合ってみたいと思います。 偉そうなことを書きましたが自分もまだまだうまくいかなくて、こんな駄文でも意外と時間も労力もかかってしまいます。 でも諦めずに表現しアウトプットしていくことで、誰かの目に留まり誰かの役に立ったり誰かの背中を押せる可能性もある。かも。とか思いながら、天才にはなれないけど何者かになりたい僕は、今日もこうやって見えない誰かに届くといいなと思って言葉を連ねています。言葉に逃げないこと。言葉から逃げないこと。 解説は明日アップします!✊ —— 『#新潟のリアル 【後藤ひろかつ】』 ◽︎TikTok ◽︎YouTube 『新潟の今を1分で解説します!』 後藤ひろかつが毎週新潟のどこかの町に出没。 街頭でのインタビューとコメント欄で、 新潟に関して気になることや解説して欲しいことなどぜひ教えてください! #新潟 #Niigata #後藤寛勝 #新潟1分解説 ——

後藤ひろかつ|『新潟のリアル』|Flags Niigata代表🌾

12,187 Aufrufe • vor 1 Jahr

参議院議員小西ひろゆきが「要するに、高市総理がとんでもない安全保障オンチであり、外交オンチであるのだけど、それが国民の皆さんには伝わっていないのだろうか」と書いた。 おかしな話だね、安倍晋三さんとの答弁でも、SNSで嫌がらせリプライしてくる左派のように、偉そうに憲法で1番大切な条文を一つだけ挙げてくださいとか、大学で憲法学を知ってる人がみーんな知ってることですよって、知らないんですか?って小馬鹿にする。こういう奴らがたまに政治家や弁護士、大学の教授の地位に紛れ込んでいるんだよね。 国民はもう、とっくに分かっている。誰が安全保障オンチで、外交オンチなのかをね。 彼へのリプライを見れば一目瞭然だよ。 「具体的に知りたい。貴方なら何ができるのか?」 「伝わっていないのは小西の実績のなさだ」 「1億歩ゆずって高市がオンチだとしても、そんな総理よりも支持されない立憲とは何だ」 「国民を敵呼ばわりした人間に、安全保障を語る資格はあるのか」 つまり有権者は、彼の上から目線にうんざりしている。かつて自衛隊員から「国民の敵」と怒られ、安倍晋三からも人を指差すのはやめた方がいいですよ、これは人としてのまず初歩ですからと国会の答弁でアドバイスを受けた男が、今度は日本の首相をオンチとなじる。 批判の中身は薄いのに、プライドだけは高い。これでは、どこかの国のプロパガンダと大差ないな。 そんな中で、国民民主党の榛葉幹事長が「外交は水際まで。与野党で失言合戦をして国益を損ねれば、困るのは国民と企業だ」と諭した。 これが本来の野党の姿だろうね。 政府をただ叩くだけでなく、国益という最後の一線は共有する。 ところが立憲民主党は、その最低限の矜持すら怪しいのよね。 今、国際社会では何が起きているか? 対中政策で各国議員が連携するIPACは、「We stand with Japan」と宣言し、高市首相の台湾有事発言を「慎重で戦略的」と評価した。 海外の議員たちが、日本の首相を守るために一斉に声を上げているとき、日本国内では、同じ日本人の議員が首相を「安全保障オンチ」と貶している。 この構図をどう見るか。 一部の野党議員は、 「自分こそが本当の国際感覚を持ったエリートであり、愚かな国民はまだそれに気付いていない」 という物語から抜け出せないでいる。 だから支持率が下がっても、自分の方を疑わない。 「なぜ私の正義が伝わっていないのだろうか」と、常に国民の側を責める。 だが、今回の炎上で明らかになったのは逆だよ。 伝わっていないのは、国民がどこまで現実を見始めているかという事実の方だ。 台湾海峡が緊迫し、中国の総領事が日本の首相を威圧する時代に、 「防衛費を下げろ」「自衛隊は違憲だ」などと騒いできた政治は、もう通用しない。 有権者はお花畑を卒業しつつある。 だからこそ、IPACの声明にも拍手が集まり、高市内閣の支持もじわじわと広がっている。 それでもなお、「自分以外は政治オンチだ」と言い張るなら、もはやそれは政治ではなく、信仰の域である。 国民を啓蒙するつもりで、実際には国民から見放されていく。立憲民主党が衰弱していく原因は、そこに尽きるわね。 政治家が国民を選別し始めた瞬間、その政治家は終わりだよ。 必要なのは、国民を見下す言葉ではなく、国民と同じ現場の視線で、安全保障の重さを共有する覚悟です。 高市総理をどう評価するかは、最終的には有権者が決める。 だが少なくとも今、日本の多くの国民は、自国を守ろうとするリーダーを「オンチ」と切り捨てるような政治家よりも、不器用でも前に進もうとする政治家を選び始めている。 小西議員に必要なのは、SNSでの一行評論ではなく、自らの言葉と行動で「国家や国民をどう守るのか」を示すことだね。 今までこういう主張してきた左派の政治家、弁護士、教授、ニュースキャスターたちは、それをできない限り「とんでもないオンチ」は、残念ながら自分自身だと認めるほかない。

クレア

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日本保守党の北村議員が、ネット上を中心に外国人排斥の流れがあるというが、実際には無く、我々を批判したいがために作り上げられたものと発言。しかし7月5日、保守党・百田代表の街宣がヘイトスピーチではないかと報じられている。 ---文字起こし--- 2025/8/9 文藝春秋PLUS 村「ネット空間とかでも、結構外国人に対するひどい言葉が飛び交ったりしているような状況は一方であるような気もするんですが。外国人まとめてみんな嫌だよねみたいな流れができてしまうことについては、これはおかしいという風に思いますか?」 北「そういう流れが本当にできてるならおかしいんですが。そういう流れだと言って、それを批判してるように見えるけどね」 村「こういう流れがあるからこれがダメだみたいな論法になって」 北「そうです。つまり無いものを作り上げて批判して。実はこっちなのに、つまりAなのにA2ダッシュだと言って、これを批判して丸ごと批判する。そういうことが行われているようにも見えますけどね」 村「そもそも外国人全員ダメなんてことは言っていないのに、言ったかのような空気ができているような」 北「そう言わないと批判できないからね。合理的なきちんとした議論をしたら完全に負けますから。議論に負ける人間っていうのは、わざとそういうのを作り出すんですよ」

maku

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過去の歴史を振り返ると、新党ができては国民が飛びついて、数年後に組織が瓦解して消えていくことを繰り返してきた。 新しい政党はいつも期待感を煽るけど、政権交代するところまで勢力拡大できない。 なぜなら、自民党を凌駕するほどの政策力と組織力を実現するだけの人材を集められないから。 しかし、国民民主党は違う。 国民民主党には自民党に真っ向から対峙できるだけの組織力と人材が集まっており、そこから生み出される政策は自民党を遥かに凌駕している。 こんな政党はあと50年は現れない。 だから国民民主党で行こう! もう、目新しい新党に淡い期待してる場合じゃない。 維新も、参政も、保守も、れいわも、みらいも、どれも自民党には勝てない。所詮は創業者のカリスマに頼った独裁的組織で、そのカリスマ1人に一時的な期待が集まり票につながっているだけ。 そういう泡のような新党に期待するのはもう止めよう。ただ自民党を利するだけだ。 国民民主党も玉木雄一郎というカリスマが先頭に立ち、政権交代を目指す総理候補という点では右に出る者はいないが、政策づくりは党組織が侃侃諤諤の議論で磨き上げる仕組みと人材力が備わっている。こんな政党は他にはない。 数を集めなければ自民党政治を変えることはできない選挙制度の現実を直視しよう。 衆参で350議席以上の組織をまとめあげ、統率し、自民党に対峙できるだけの地方組織まで作り上げることができるのは、もう国民民主党しかない。 日本にはもう時間がないのだから。 #比例は国民民主党 #新党への投票は自民党を利するだけ

そーじろー

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