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塩漬けにしてたMiniMAX H3。 とあるお方のおかげでやる気が再燃。 キャラクターに変装する女の子の皮モノ動画を作ってる。 10秒動画1つあたりにうちのGPUだと10分ぐらいで生成。画質下げればもうちょい短くなる。 プロンプトが難しい。日本語で書けるなら楽なんだけどなー。

15,173 views • 7 days ago •via X (Twitter)

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今回は"ガチで"教えるか迷ったけど、 TikTokで2.6億回再生されている動画の作成方法置いとくから勝手に使ってくれw ※最後にプレゼントあるから見て とりあえず再生取りたいなら 『幻想的な風景』を作れ。 今海外でタコバズりしてるんだけど、 マジで誰でも再生稼げるw ガチやばい、、、 ちなみにこれ20分程度で簡単に作れるし、 まだ海外でしか流行ってないから爆速でやって。 もちろんAIツールは課金した方がクオリティ高いからね。 ❶ChatGPTでRunway用のプロンプト作成 →現実の画像などを拾ってきてChatGPTでプロンプトを作成してもらう ❷Runwayで画像生成 →プロンプトをコピペして4枚作成する ※質がいいもののみを使う ❸Runwayで動画生成 →2世代のものだったら無料でも使用可能だけど、、、 ❹CapCutで動画を繋ぎ合わせる ❺半月でフォロワー1000人達成 ❻初月マネタイズ マネタイズ方法は ・アフィリエイト ・再生収益 ・教材販売など まだ日本人向けでクオリティ高くこれやってる人ほぼいないからやるなら今しかないw TikTokはフォロワー数関係なく動画は伸びるから、初期でも余裕で万再生目指せる。 この動画を作る過程を動画にしたから見たい人は、 いいねとリプ「風景」してくれたらプレゼントするわ。

リス🐿

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【なぜか知られていない Kling の神機能📢】 ✅作成したAI動画を ✅アップロードするだけで ✅「効果音」が付与される Klingの神機能があるって知ってました?? --- 以前、 STUDIO異次元(STUDIO異次元【AI映画】)さんと、 対談ライブをさせてもらったときに教えてもらいました! やり方はマジで簡単で、 ①:Klingの「Sound Generation」を選ぶ ↓ ②:作成したAI動画をアップロードする ↓ ③:つけたい効果音のプロンプトを入力する ↓ ④:完成 です! 自分も知らなかったですが、 なぜこんな神機能知られていないんや・・・ --- 使い方のコツとしては、 恐らく、アップロードするAI動画の相性によって、 適切な効果音がつくかどうかが決まっている。 (プロンプトはそこまで効かないっぽい) んですが、 ハマるAI動画だった場合は、 一気に臨場感が増します📢 ちなみに、添付した動画は、 ・BGMはSUNOで作成して、編集で乗せてる → 効果音だけでなく薄っすらBGMも入ってた ・人物が動画内にいる場合、意図しない声も入る → ので、SUNOのBGMでごまかした (ということでKlingさん何卒アプデを🙏) ただ、 効果音がつくだけで、 一気に世界観に惹きこまれるので🫶 一度、試す価値はありありです! --- ちなみに、現在絶賛、 全てのAI創作の基礎になる、 「たなか式プロンプト言語化ガイド」 なるものを作ってるので、お楽しみに☺️ #klingai

たなか / AI映画監督

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これはヤバい AI動画の作り方が完全に変わった GPT-6でプロンプトを作る それをMiniMax H3に投げるだけ 15秒のファッションMVまで一気に作れる 動画を見ると完成度の意味がわかる 再現方法は👇 まずGPT-6に作りたい映像を伝える 今回はファッション系のMV 人物を中心に置いて 衣装が次々と切り替わる構成にする 重要なのは動画を直接作らせないこと 先にGPT-6でプロンプトを設計する 映像の構図 人物の動き 衣装の変化 カメラワーク 背景 テンポ 全体の世界観 これらを文章にまとめてもらう そのプロンプトをMiniMax H3に投入 するとH3側が映像として生成する 今回の動画では 同じ人物を軸にしながら 衣装だけが自然に切り替わっていく 単なる画像の切り替えではない 人物の動きと衣装変化がつながっている だからファッションMVとして見せられる 16:9の横動画で 約15秒のルックブックまで作れる これを人間が作るなら 企画を考えて モデルを用意して 衣装を何着も準備して 撮影して カットをつないで トランジションを作る必要がある でもAIなら 「プロンプト設計→生成」まで一気に短縮できる 一番重要なのはここ 動画AIだけ触るより GPT-6を“演出家”として先に使う方が強い 何を映すかをGPT-6で詰めて どう動かすかをH3に任せる この役割分担で完成度が一段上がる 商品PV アパレル広告 SNS用MV ブランドのルックブックにも使える これからは動画編集スキルだけじゃない AIに映像を設計させる力で差がつく

鈴木@アナログ営業会社を100日後にAIで売上を300%にする人

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覚えておいたほうがいいと思います。Z世代の娯楽に「クレバー」要素が入ってきていることを。SNSマーケティングで圧倒的な成果を出したければ、この感覚を掴んでおくの必須です。どういうことか説明します。まずは、こちらの動画を見てください。 コーヒーショップの広告ですが、誘いを断られて、落ち込んでいる女の子のショートムービーにしか見えません。 つまり、動画を見終えるまで「コーヒーショップの広告」だと気付けません。広告だと気付けないだけでなく、続きが気になる展開になっているので、思わず最後まで見てしまいます。 広告だと気付けるのは、動画の終盤になってから。動画を視聴した後に「やられた…!」と感心して、答え合わせのためにもう一度見てしまいます。 一度目はコンテンツとして、二度目は広告として見てもらえる、一粒で二度美味しいコンテンツになっています。 騙したな!という反応があってもおかしくない気もしますが、コメント欄は「オシャレ」「天才的」「センスやばい」とポジティブな声で溢れています。 なぜなら、クレバーだから。 コンテンツの数が増えた結果、タイムラインに躍り出るコンテンツの競争が激しくなり、視聴者のリテラシーも上がっています。「どうせヤラセだろ」「きっと案件だよね」という審査的な視線を向けるようになっているので、それを掻い潜るクリエイティブは「クレバー」だと賞賛されるわけです。 コンテンツは視聴者を教育するので、日に日にリテラシーが上がっていきます。とりあえずアテンションを引くようなギミックに頼っていては、気付いた頃には選ばれなくなる。 マーケターはそれを理解して、大衆の半歩先をいく努力をしないとダメ。どうやって半歩先をいけばいいか分からなければ 森 泰輝|MAGI-C CEO をフォローしておいてください。SNSのトレンドを毎日解説して投稿します。

森 泰輝|MAGI-C CEO

1,098,996 views • 11 months ago