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壮大なスペクタクルとしてのドローンショーであるが、 最後にOne World One Planetの文字が現れた時、会場から「おぉー」という歓声が上がり、笑い声で包まれた。 その瞬間、大屋根リングにより浮かび上がる小さな地球としての会場が一体になったのを感じた。 #大阪関西万博 #EXPO2025

109,000 views • 1 year ago •via X (Twitter)

7 Comments

オクトパス@万博通期パス勢's profile picture
オクトパス@万博通期パス勢1 year ago

KEIRINの文字が出ると笑いが出ますね

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Moderator1 year ago

私は中国共産党大嫌い。 でも、ドローンショーに関しては一目を置きます。 大阪万博のドローンショーは幼稚園児のショーで、金を払う価値無し。

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Moderator1 year ago

2億円トイレの費用明細開示はまだですか?

考える葦's profile picture
考える葦1 year ago

レジオネラ菌、メタンガス、ヒアリ、羽虫 すごいPlanetですね。

KWOENGIN's profile picture
KWOENGIN1 year ago

レジオネラ菌ばらまきながら。 万博

Arboh Miche's profile picture
Arboh Miche1 year ago

税金使って汚物トイレ作ってドヤ顔は勘弁。

まつもとP's profile picture
まつもとP1 year ago

しょぼすぎて泣いた

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万博最終日、 みなさまへの感謝の意味を込めて、 最終盤は、"動く米澤パビリオン"は、"動かない米澤パビリオン"になりました。 500人以上の方々と握手しパシャリさせていただきました。 数時間にわたり列が途切れることなく、最後はとうとう時間切れになってしまうほどでした。(お応えすることができなかったみなさん大変申し訳ございませんでした。) ひとりひとりの方と「ありがとう」と感謝の言葉を交わさせていただく何ものにも代え難い時間でした。 とてもネガティブな状況から始まった万博ではありましたが、とても愛の溢れるグランドフィナーレとなりました。 批判・誹謗中傷・炎上という窮地から、来場者のみなさんのポジティブな発信、応援を得て、徐々にイメージを回復し、ファンクラブまで立ち上がり、人気パビリオンと称されるまでになりました。 おそらくは、この「2億円トイレ」が、この大阪・関西万博が経験した状況を最も体現しており、だからこそみなさんに感情移入していただけ、親身に応援していただきみなさんとともに歩めたからこそ、この愛溢れるグランドフィナーレを迎えられたのだと感じています。 ここまで支えていただいたみなさん、ほんとうにありがとうございました。 大屋根リングの上でこれまで応援いただいておりますみなさんとともに、旅介TVさんの生中継のもと、万博のテーマソングである「この地球の続きを」を熱唱できたことも最高の思い出です。 2億円トイレは移設される方針が決まっています。 ひとまず大阪・関西万博は幕を下ろしましたが、まだまだ僕の万博は終わっていません。 引き続きどうぞよろしくお願いいたします。 #大阪関西万博 #EXPO2025 #万博トイレ5 #万博2億円トイレ #動く米澤パビリオン #2億円トイレファンクラブ

米澤隆

46,425 views • 8 months ago

【僕の見た大阪万博】 いくつかのパビリオンに入り、最初は想像通りのがっかりで。。でも会場全体を散策していると、人が多いのに殺伐とした空気がまるでないことに気づきました。 人々のやわらかい表情。空気のやさしさに気づいていきました。トイレに並んでいたら、前のおじいさんが「雨やんで、暑なってきたなぁ」と話しかけてきたり。前にいた女性が、修学旅行の学生が来ていたビートルズのTシャツを指さして「かっこいいのきてるなー」といっている。 そんなシーンにピントが合うと、いろんなところでそれが起きてることが見えてくる。パビリオンの中でも楽しげなコミュニケーションがそこかしこにある。会場全体に「他人に話しかけてもいい」という空気が流れていました。そういう秩序が全体に立ち上がっていました。 ふと見渡せば、ベビーカーを押す人、車椅子の人も多い。重度の障害者の方が家族と来ていたり、ティーンエイジャーたちはもちろん、杖をついた人、そしてさまざまな国籍の人たち。 多様な人たちが、違和感なく、当たり前のようにそこにいる。誰も排除されず、遠慮しすぎず、自然に共にいる。なんでこの空気が成り立っているんだろう?と思ったとき、すべての鍵のひとつが巨大な「リング」にあることに気づきました。 Sou Fujimoto 藤本壮介 藤本壮介さんが設計した「大屋根リング」、あいつが目に見えない秩序を生んでいるようでした。回廊の下はピロティ。歩く人、休む人、話す人がゆったり共存している。そして上にのぼれば、空が切り取られて、屋上緑化のなかを歩ける。そこから内側に目を向ければ、世界中のパビリオンが見渡せる。その風景が静かな感動で。 夕方になると雨が止んで、空が赤く染まり始めると、誰からともなく人々がリングの上にあがっていく。そして、同じ夕焼けを、黙って見上げている。それぞれ違う場所から来た人たちが、言葉を交わさずとも同じ時間と空をわかち合っていて。そこに万博の本質を感じたのでした。 いろんなことを言われていたけれど、希望の建築だし、これからの万博の在り方にもきっと問いかけることがありそうです。 書きたいことはたくさんあるけど、まず最初の感想。 #大阪万博 #藤本壮介

大西正紀

1,015,947 views • 1 year ago

【大阪・関西万博 開幕迫る】大屋根リングから中継 | 大越健介キャスター 「大阪・関西万博は13日に開幕します」 「巨大なリングは、陸から海にまたがるような形で設計されています」 「この季節、この時間。海から吹き付けてくる風は非常に冷たく感じる」 「このリングは、万博の会場の中で一番高い建造物」 「そのため、万博の華と言われる各国のパビリオンは、リングに包まれるようにして、ユニークな姿を競い合っている」 「竹の建材で囲われているのが中国館。そして、中国館から近い所にアメリカ館も建てられている」 「米中は激しい貿易戦争の最中にあり、政治や経済の関係では熾烈な対立関係にあっても、この万博会場の中では“ご近所同士”となる」 「ご近所ならではの親しげな会話が交わされているといいなと思う」 「ウクライナやパレスチナといった、今まさに戦争の最中にある国や地域も参加している」 「決して豪華絢爛なパビリオンというわけにはいかないが、それぞれが自分たちの立場、考えを表明する格好の機会と捉えている」 「日本にとって20年ぶり、ここ大阪では55年ぶりとなる万国博覧会」 「それは、混沌とする世界の映し鏡でもあります」

報道ステーション+サタステ

116,989 views • 1 year ago

【大阪・関西万博が閉幕】象徴になった“つじさんの地図” | 大越 健介キャスター 「55年前にも大阪で万博が開催され、当時小学生だった私も、テレビを通じて、鮮烈な印象が残った」 「テクノロジー全盛のいま、同じ大阪を舞台に繰り広げられた万博は、当時とはまた違った形で多くの人々の心に刻まれたと思う」 ▼”万博”に対して人々の心にどのような変化が? 高橋 大作記者 「ほんの数年前までコロナ禍で、人と関わるのがダメだと言われていたが、信じられないような半年だった」 「閉幕時間がかなり過ぎているが、まだ大勢の人がいて、パビリオンのスタッフと交流が続いている状況」 「関西の人にとって”万博”というと、『太陽の塔』のイメージが強かったが、もう万博と言えば、『ミャクミャク』や、『大屋根リング』が思い浮かぶようになった」 「万博の成功の裏には、裏方のスタッフの力があったと思う」 「大屋根リングの上には、78万株の花や植物が植えられていて、毎日手入れをしている方がいる。今朝も朝6時半に円陣を組んで、最後の1日を頑張ろうと声をかけていた」 「『海が近く、斜面で暑さも酷かった。そんな184日間、なんとかやり抜いたこの経験は、どんな場所に行っても”レガシー”になる』と話していた」 ▼立役者となった市民の発信”つじさんの地図” 「象徴的なのが、うちわに貼り付けられた地図。万博ファンにはお馴染みの”つじさんの地図”で、SNSで大流行した」 「見づらかった公式マップを見やすくし、インターネット上に寄せられた予約時間の取り方など、細かい情報をどんどん上乗せし、20回もアップデートした」 「こういった個人の情報発信が、まさに万博の逆風を”追い風”に変えた」 「数々の課題をぶっちゃけて、改善してきた万博。残された課題といえば『未払い』などの問題がある」 「そういった問題が今後の”レガシー”となるのか、課題となり続けるのかは、万博が終わった明日からの過ごし方にかかっている」 ▼開幕前から取材してきた大越キャスターがいま思うことは? 大越健介キャスター 「連日、番組でニュースを伝える中で、紛争や災害、事件事故、不透明な政治や経済といった深刻な内容になることが多いが、万博会場から伝えるのは、その都度、明るく、前向きなコメントができること自体に嬉しさを感じる」 「万博なんて、わずか半年で消えてなくなる束の間の舞台だと、冷めた視線が注がれるのも当然」 「しかし、私たちの人生だって、束の間の舞台であるという点では同じこと。それならばネガティブな要素に着目するよりも、共有できる希望の種を見つけ出したい」 「万博に多額の公金が使われたことに疑問の声もあったが、これを一種の投資だとすれば、効果はこれから現れると考えるべき」 「パビリオンをプロデュースした落合陽一さんにインタビューをした際、『人間って、捨てたものじゃないよね』という言葉で、思わず意気投合した。この高揚感こそが、多くの人が万博会場で共に味わった感覚だったのではないか」

報道ステーション+サタステ

957,906 views • 8 months ago

リアリティをもって世界を考えられるようになる。 みなさんから寄せられる反響を見ていると、 万博の本当の意義は、まさにそこにあったのではないかと改めて感じる。 インターネットが普及し、 世界中のどんな情報でも簡単に手に入る時代に、 万博を開催することの意義は? と問われていた。 しかし万博が示したのは、 情報ではなく、文化を体感し、人と繋がり、実感をもって世界を考えることの力であった。 藤本壮介さんが掲げたテーマ 「多様でありながら、ひとつ」。 対立と分断が加速するこの世界にあって、 文化も、宗教も、利害も異なる世界中の国々が、 大屋根リングに囲まれひとつになり、 同じ場所に集い、 同じ空を見上げる。 藤本さんが何度も語っていたあの光景が、 いま、世界の緊張が高まるなかで、悲しいけれども、これほどまでに意味を持つことになろうとは。 「One World, One Planet.」 万博会場で、毎夜見上げたあの言葉。 あのときは未来へのメッセージとして輝いていた。 しかしいま、その言葉は、 私たちに対する問いとして響いている。 本当に世界はひとつになれるのか。 万博が残したものは、 いっときの楽しかった思い出ではない。 世界を、自分ごととして考える力である。

米澤隆

52,378 views • 4 months ago

Expo2025 大阪・関西万博 大屋根リングを一周し、地球を感じ、世界を考えた。 大屋根リングは、木造建造物であると考えると途方もなく巨大であり、圧倒的なスペクタクルを体感させ、様々な批判を吹き飛ばすほどの力が建築空間にはあるのだと教えてくれる。 このリングの内側に世界中の国々が一堂に会しているのだと考えるとそれは小さな地球のようでもあり、分断が進みつつある現在の社会情勢にあって、様々な国や人々がそれぞれの事情を抱えながらもこうして連帯しひとつになることができるのではないかと想像させてくれる。 大屋根リングは、それ自体の存在感がもの凄くて象徴性を帯びていると同時に、視線の先に広がる山や海や都市へと繋がりをもち、プラットフォームとして来訪者を世界各国へと誘い、まるで世界中を旅しているかのような疑似体験を提供する。コロナ禍を経た今だからこそ、世界を旅し、文化に触れ、人々と交流することの喜びをより噛み締めることができる。 これが建築だと思うととんでもなく大きく、これが地球だと思うととんでもなく小さい。 主役(象徴)でありながら、脇役(プラットフォーム)でもある。 2つのスケール、2つの意味を併せもつことにより、その境界を問うているようでもある。 では、その外側に位置するパビリオン群はどうだろうか。 大屋根リングが内と外を分断してしまっているというよりも、地球の外に広がる星々のような存在として見えてくる。 世界はなにも全てが地球だけにとどまるというわけではなく、その先の宇宙へと広がり続けているのだということを示唆しているかのようだ。 だからこそ、そこには地球とは異なる価値観があってもいい。 空飛ぶ車があり、ips細胞があり、お笑いがあり、ガンダムがあり、国々とは異なる軸での価値観が提示されている。 さらにそこには、石が宙に浮いていたり、入口と出口が異なっていたり、400年前の石が建築を支えていたり、これまでにないオルタナティブな価値観を提案する試みもみられる。 僕たちが設計した「トイレ5」は、大屋根リングが地球であるとするならば、子どもの玩具(積み木)のようなほんのささやかな建築である。しかしその「トイレ5」でさえ、オルタナティブな価値観の提示によりここまで物議を醸し続けて大きな議論を呼び起こしたことは、これもまた万博や建築がもつ可能性なのではないだろうかと考える。 さらにはその外側には、万博から距離をとり、静観や批判を試みる人々も存在している。 大屋根リングがもつ批判をも凌駕してしまいかねない空間の力や「ワンワールド」という強いメッセージ性は、ともするとひとつの理想的なユートピアをつくりだしていて、それを無批判に信じ過ぎることもまた、ひとつの危うさをはらんでいる。 外側からの静観や批判により相対化されるということも健全性を保つうえで重要なことでもある。 つまり万博とは、壮大な建築を通して小さな地球を体感し、様々な挑戦を通じてオルタナティブな世界を思考し、さらに実社会へと議論を展開させていく場なのだと思う。

米澤隆

19,869 views • 1 year ago

2024.03.31 いつか来るだろうと思ってた日が 今日になりました。これが最後ですね。 最後の挨拶と思ったら皆さんになにを伝えたらいいか分からなくなって、言葉よりも今までの思い出が頭の中に沢山浮かんで来ました。どれもが幸せな思い出で涙が溢れます。 夢がありました。もっと大きなステージに行きたかった。もっと多くのファンがいるアーティストになりたかった。もっと高くへ行きたかった。そう思いながら今まで頑張って来ました。 結果、叶える事は出来なかった。それでも僕は今までの時間が人生の失敗だと思わないです。 高い所じゃないから見える景色がある、小さいステージだから聞こえる声がある、今ここにいるから感じられる幸せがある、それに気づいたからです。どんなアーティストよりもみんなの笑顔も涙も気持ちも近くで感じながら、僕は人としてアーティストとして成長しました。 そして誰かに必要とされる事、誰かの心の救いになる事、誰かに幸せを与える事。こうやって皆さんに出会えた事が出来たから、胸を張って今までの時間は僕の人生の成功だと言えます。 スヒョクとして生きていた今までの時間。 上手く行く事よりも大変な事が多い中 ずっと支えてくれた皆さんに心から感謝します。 どうかこの先も皆さんに幸せな事がたくさんある事を願います。 今まで本当にありがとうございました。

수혁

21,323 views • 2 years ago