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Ana Sayfaya Dön

『外猫にお水を』のポストすると 猫を外に置くな 家の中で飼え と攻撃してくる猫駆除派 私達は 誰より外猫ゼロを望んでる みんな飼えるだけ飼って保護してる 増やさない様TNRもしてる 何故 何もしない人間が 外猫減らす努力してる人間に 偉そうに言えるのか不思議でならない

1,863,918 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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一度でも餌やりを始めたなら、その先にある責任から目を背けないでほしい。 「彼氏に言われたから餌やりをやめた」 そんな理由で突然ご飯がもらえなくなる猫は、何も悪くない。 出来なくなる可能性があるなら、最初から手を出さないでほしい。 そんな元ボラが他のボラさん達に猫が来て鳴いている。シェルターの猫を引き取りたい。はぁ💢 今外で餌をもらえなくなっても必死に生きている子のこと。 本当に守るべきなのは、目の前にいるその子ではないでしょうか。 「餌やりはしなくてもTNRだけやればいい」 そう言われたそうです。 でも現実には、2年近くでシェルターに8匹の猫が丸投げされ、TNRは2匹だけ。 数字が物語っていますね。丸投げされた子達の心配も一切無し。 私もその人も個人のボランティア。 会でも無いし会だとしても丸投げしても良いよ〜なんて所は無い。 彼女の子猫をミルボラさんに預けた時のミルク代も医療費も請求してない。 私負担。 動物には2度と関わって欲しくないですね。 白血病だから、慣れないからと中を公開しない2度と会わせてもらえない施設に送る自称活動家も…。 見たこともない施設に送るなら、最初から保護せず、地域猫として最後まで見守る選択もあったはず。 公開しない施設に寄付はするなと書いてましたね。しかし施設に送るための寄付を募る一方で、中の様子は見せない施設に猫を送る。 そんな場所に命を預けることが、どれほど怖いことか。 猫達の気持ちを考えると、胸が痛みます。 SNSに投稿する時間があるなら、 譲渡会に参加して里親を探してほしい。 誰かを批判する時間があるなら、 仲間と力を合わせて、一匹でも幸せにしてあげてほしい。 完璧じゃなくていい。 でも、命に向き合う以上、途中で投げ出さない覚悟だけは必要だと思います。 この想いが、同じ現場にいる人達に届きますように🙏 今は私と同じ現場にそんな奴はいないけどね。モヤモヤしますね。 #保護猫活動 #多頭飼育崩壊 #TNR #去勢手術 #FIP治療中 #猫のいる暮らし #命をつなぐ #保護猫 #北名古屋 #さくら猫の家

北名古屋さくら猫

35,968 görüntüleme • 7 ay önce

この時期になると、 「敷地内で野良猫が子どもを産んで困っている」 「隣の空き家で猫が出産したらしく、鳴き声が続いている」 そんな相談や問い合わせで現地へ向かうことが増えます。 春から初夏。 猫にとっては繁殖のピークです。 暖かくなり、食べ物も増え、子育てがしやすくなる。 生き物として見れば、ごく自然な行動です。 ただ、人の生活圏の中では、その“自然”が、そのまま問題になることもある。 現地へ入って周囲を見て回ると、かなりの確率で“痕跡”があります。 空になったフード袋。 置かれた紙皿。 不自然に猫が集まる場所。 そして、猫たちが寝ぐらにしていそうなスペースには、吐瀉物や排泄物が残っている。 その中に、消化しきれていないキャットフードが混ざっているケースも少なくありません。 もちろん、餌を与えている人の多くに悪意はありません。 「かわいそうだから」 「お腹を空かせているから」 そういう気持ちなのだと思います。 ただ、現場で起きているのは、“その場で空腹を満たすこと”だけではありません。 栄養状態が安定すれば繁殖率は上がる。 集まる猫が増えれば、縄張り争いや感染症のリスクも増える。 そして結果として、また子猫が生まれ、別の誰かが「困っている」と相談する。 問題なのは、“餌を与えること”そのものではなく、 繁殖管理や健康管理を伴わないまま、猫だけが増えていく状態です。 実際には、相談者自身が「誰が餌を与えているのか」を把握しているケースも少なくありません。 話を聞いていくと、 近隣住民とのトラブルになっている。 再三注意しても改善されない。 行政や管理会社を挟んでも解決していない。 そんなふうに、“猫だけでは終わらない問題”へ発展していることも多い。 一方で、未去勢・未避妊のまま外へ出されている飼い猫が、野良猫との繁殖に関わっているケースもあります。 「うちの子は帰ってくるから大丈夫」 そう思っていても、外に出る以上、繁殖や地域トラブルと無関係ではいられません。 その結果、生まれた子猫が、数か月後には“誰の猫でもない存在”として扱われてしまう。 そして最後に、 「保護してほしい」 という話になる。 でも、保護すれば終わりではありません。 哺乳、離乳、治療、隔離、譲渡。 小さな命ほど、多くの時間と人手が必要になります。 現実には、保護施設も、ボランティアも、どこも余裕があるわけではありません。 だからといって、命を軽く扱っていいという話でもありません。 問題なのは、繁殖と管理が崩れた状態を放置してしまうことです。 猫は、人間社会のルールを理解して生きているわけではない。 だからこそ、本来管理すべきなのは、人側の問題でもあります。 外で生きる猫たちは、見えているよりずっと過酷です。 事故、感染症、暑さ、寒さ、縄張り争い。 子猫が無事に育つほうが珍しい世界でもある。 だから本当に必要なのは、 その場だけの優しさではなく、繁殖を繰り返させない管理なのだと思います。 毎年、同じ季節に、同じ相談が来る。 段ボール箱を抱えて現場へ向かう人がいて、 空き家の奥では、小さな命が鳴いている。 毎年恒例。 確かにそうです。 でも、慣れていい光景だとは、どうしても思えないのです。

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68,203 görüntüleme • 3 ay önce