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"外道クラッチからブリッジするやつ"は13歳の頃中学生プロレス時代にやってた超危険技 当時は身体が柔らかすぎてとんでもない事になり封印してた… 大人になって柔軟性がちょうど悪くなった今だからこそちゃんと使えるようになった技 成長〜❣️

76,570 views • 7 days ago •via X (Twitter)

6 Comments

セレン's profile picture
セレン7 days ago

下のお友達、痛そう😖

レオパルドン's profile picture
レオパルドン7 days ago

顔面にヘッドバットしつつフォールという超凶悪技だ…

ゆゆゆとかとーやとか's profile picture
ゆゆゆとかとーやとか7 days ago

柔軟性より身長の問題では??w

khilee's profile picture
khilee7 days ago

I have to See this Dream Match & Full High-Flying Rivarly @xinomaox 🆚️ @KingRicochet

なかわんくま/nakawankuma/中博俊's profile picture
なかわんくま/nakawankuma/中博俊7 days ago

ご。極悪!

Ted bro's profile picture
Ted bro7 days ago

Thanks for explaining the lore now your match against Abe makes more sense

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コラム第91弾💸 「お金をもらったら、もうその会社の曲ということ」 最近、CHEHONの街録チャンネルだったり、サカナクションの山口一郎さんの発言だったりで、ストリーミングの利益がほとんどレーベル側に持っていかれているという話を見ていて、結構印象に残ったので今日はその話。 ましてやCHEHONなんて、俺達自身その話の該当者でもあった。 彼は制作費をもらう代わりに原盤権や色々な権利を渡していたという話をしていたけど、俺はまさにその制作費をもらう側だった。 当時は曲を出せるだけで嬉しいし、音楽を作れるだけで嬉しい。 契約書だってちゃんと読む。 でも読んだからといって、本当にその意味や将来のことまで理解できていたかと言われたら、正直そこまでではなかったと思う。 ましてや若い頃なんて、原盤権がどうとか、将来ストリーミングがどうとか、そこまで考えていなかった。 とにかく曲を作りたい。 世の中に出したい。 その気持ちの方が圧倒的に大きかった。 あとCHEHONはインタビューで話していたような大変な部分を、当時の俺らにはほとんど見せなかった。 だから俺らからすると、セッションが終わったら飯をおごってくれるし、頼れる兄貴みたいな存在だった。 その裏でどれだけのリスクやプレッシャーを背負っていたのかなんて、当時はあまり考えたこともなかった。 だから今になって思う。 お金をもらうということは、その代わりに何かを渡しているということ。 もちろん契約内容にもよるし全部が全部そうじゃないけど、俺なりにすごくわかりやすく言うなら、 「お金をもらったら、その曲はもう自分だけの音楽じゃない。」 たぶんそれだけ覚えておけばいいんじゃないかなと思う。 しかも俺らの時代なんて、インディーズなのにお金ももらえない、その上で原盤権も持っていかれるなんて話も普通にあった。 そう考えると、今のTuneCoreみたいな分配システムだったり、自分で権利を持ちながら配信できる仕組みは本当にいい時代になったと思う。 あと山口一郎さんがSNSで毎月のストリーミング収益について具体的な数字を書いていたのも結構驚いた。 その数字が正しいとか正しくないとかじゃなくて、そこまでオープンに話す時代になったんだなと。 それと同時に思ったのは、インディーズで権利を持ってやっていれば、レゲエでもヒップホップでも、メジャーのトップアーティストに匹敵するような収益が出るケースも実際にあるということ。 ラガも全然悪く無いぞw もちろん全員がそうなるわけじゃない。 でも昔みたいに、最初から権利をほぼ全部手放さないと勝負できない時代ではなくなった。 それは本当に大きいと思う。 まあこんなことばっかり言っていたら、そのうちどこかの偉いさんに怒られそうな気もするので今日はこの辺で.. プロップ!!!! 最後にCHEHONのパトワのバースを貼っておきます。

GACHA_MEDZ

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