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多くの人に観てもらい、知って欲しい。 『REAL INFLUENCER』最新回、公開。 今回登場したのは、 政治系活動者・東京まなな。 「若者に政治を身近にしたい」 「今の政治をぶった斬りたい」 その言葉は力強い。 だが、SNSで政治を語るということは、 ただの発信では済まない。 批判は覚悟の証か。 それとも、安全圏からの消費か。 「情報の切り売りではないのか?」 「本当に若者のためなのか?」 「結局、自分の影響力を伸ばしたいだけでは?」 マフィアたちの問いは鋭い。 さらに浮上する“顧問制度”の議論。 理想を掲げることと、現実で戦うこと。 その間にあるズレが露わになる。 政治を語る若者は、希望か。 それとも、新しいビジネスモデルか。 彼女は信念で動いているのか。 それとも戦略か。 これは思想の勝敗を決める回じゃない。 発信と責任の境界線を問う回だ。 あなたはどう見るか。 コメント欄で議論してほしい。 『REAL INFLUENCER』 東京まなな編、公開。

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【政治評論 さとうさおりの胡散臭さ】 さとうさおりが信用されないのは、その矛盾に満ちた言動と計算高さゆえだ。彼女は極端な目立ちたがり屋であり、政治的野心も明らかに強い。それにもかかわらず、「私は政治家にはなりたくない」「税金でご飯を食べるのは嫌」と、涙ながらに語る。しかし、実際には政治の世界での影響力を求め、選挙に関わる活動すらしている。言葉と行動がこれほど乖離していて、どうして信用されるのだろうか。 本当に政治家になる気がないのなら、なぜここまで執拗に政治に関与するのか。自らを「どの政党にも属さない中立的な存在」と装いながら、実際にはN関連の議員から支援を受けている。しかも、その事実を認めようとしない。これは単なるご都合主義ではなく、意図的な欺瞞だ。 さらに問題なのは、彼女の常套手段である「嘘泣き」と「被害者ムーブ」だ。批判されるたびに涙を流し、弱者を演じて同情を引こうとする。しかし、その手法があまりにも露骨であるため、逆に胡散臭さを助長している。まるで、自分の発言や行動に責任を持つ気がないかのようだ。 では、彼女は本当に何を求めているのか。結局のところ、さとうさおりは「政治に関与したいが、批判されるのは嫌」という、あまりにも都合のいい立ち位置を確保しようとしているだけなのではないか。そのために、泣いたり、誤魔化したり、都合の悪い事実を隠したりしているのだろう。 だが、こうした欺瞞的な態度は、長くは続かない。嘘泣きも、被害者ムーブも、やがて見透かされる。政治の世界では、結局「本音」が問われる。彼女が今後も曖昧な立場を取り続けるなら、その評価はますます下がり、胡散臭さは深まるばかりだ。 @satosaori46 #嘘泣き #被害者ムーブ

芸能ライター山本武彦メイン

70,334 次观看 • 1 年前

🇺🇸ドナルド・トランプ大統領: 「えー、キューバは今、かなり厳しい状況にある。 キューバは長い間、ベネズエラから石油や資金を頼りにしてきた。 でももうその支援がほぼなくなった。 だから、正直に言うと、今後キューバに何が起きるか本当に分からない。 キューバはエネルギーも石油もほとんどない。 でも昔はベネズエラの油で生活していたんだ。 ただ、キューバには強い人たちもいるし、軍事力も強力だ。 そしてこれまでベネズエラ政権の人たちを守ったり、そこから多くのお金を受け取ってきた。 でも今は、そのお金も石油も入ってこない。 だから、マルコ——君はどう思う? キューバの最大の問題は、国の運営をまともにできる人がいないことだ。 経済がどう動くかさえ分かっていない。 彼らは政治的な支配を続けることを優先して、経済をちゃんと機能させようとしてこなかった。 そういう体制で60年以上やってきたんだ。 以前はソ連が援助してくれていたし、その後はベネズエラが支えていたけど、今それがなくなった。 だからキューバを今支配している人たちは選択を迫られている。」 「——国民が豊かになれるような本当の経済をつくるのか、それとも崩壊に向かう独裁を続けるのか。 どっちかだ。 これは非常に明白で重大な選択だ。 アメリカとしては、不安定なキューバが生まれることを望んでいるわけじゃない。 でもそれはキューバ自身の選択次第だ。 経済の自由や政治の自由を国民に与えようとしない限り、こういう状況になる。」 「そして、アメリカ国内にはキューバに帰って助けたいと思っている人たちがたくさんいる。 多くの人が何も持たずにアメリカに来た。 でも今では成功して裕福になって、故郷を助けたいと思っているんだ。 そういう人たちもいる。」

Elise Vanessa

872,589 次观看 • 7 个月前

大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 次观看 • 6 个月前

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 次观看 • 1 年前

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 次观看 • 2 个月前

多くの人に観てもらい、知って欲しい。 次の『REAL INFLUENCER』は、男磨きハウス出演の田村シュンス。 お笑いと音楽、二つの夢を同時に追いかける男 「お笑いと音楽両方で武道館に立ちたい」 その言葉は、あまりに大きく、あまりに曖昧だった。 音楽に人生を賭け、武道館だけを見て走る者がいる。 お笑いに全てを捧げ、劇場に立ち続ける者がいる。 そんな世界で、 令和の虎に出て、男磨きハウスに出て、 音楽も、お笑いも、これからだと言う彼に 俺は真正面から問いを投げた。 それは夢なのか? それとも、逃げ道を残したままの理想論なのか? 今のままでは、誰の心にも刺さらない。 “応援したい存在”になるには、 あまりにも語る理想がぼやけてる。 ただ一つ、強烈に感じたものがある。 それは、根拠のない自信。 その自信は、ただの勘違いで終わるのか。 それとも、閉ざされた扉をこじ開ける力になるのか。 夢が定まらない者。 やりたいことが多すぎて、前に進めない者。 彼は、そんな人間たちの指針になれるのか。 それとも——。 これは持ち上げる回でも、切り捨てる回でもない。 見極めるための回だ。 『REAL INFLUENCER』 田村シュンス編、公開。

VAMBI / ヴァンビ

6,888,698 次观看 • 6 个月前

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

8,314,521 次观看 • 1 年前

ある議員が 講師の先生に質問したんです 「先生の仰っている事は、理想ではある けれども現実の政治では難しいと 思うんです。いかがでしょうか?」 ちょっと情けない質問をした 議員がいたんです そうしたら 先生がいい答えをくださった 「理想のない政治などをやって 意味があるんですか?」と 「政治が理想を失ってしまったら どうなりますか?」と 確かにその議員が言っていることは 間違ってはいないんです 世の中は、しがらんでいるし 政治は、汚いことばかり、お金で動くし 面倒くさいことばかりです けれども だから、と みんなが逃げたら 結局、今権力を握ってる人達だけが 好き勝手やることになるんです 「どうせ国民なんか俺達が 適当に言っとけば黙るんだから」 と思われてしまうんです 私が講師の先生の言葉を聞いて 思い出したのは 吉田松陰先生の言葉です 「夢なきところに成功なし」 夢がない人は、理想を持たない 理想を持たないから それを実現するための計画がない 計画がないから、行動しない 行動しないから、成功しない ゆえに「夢なき者に成功なし」 今の日本には 夢がないんじゃないですか 明日への希望がないんじゃないですか みんなが理想を持ち 現実のそういった矛盾や攻撃と戦う 勇気がなくなってるんじゃないですか ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

21,582 次观看 • 10 天前

デビー・ラーマン(引退した医療・科学ライター) "本当にやるべきこと、つまり、生物防衛産業複合体を見直すことについて話そう。誰もやりたがらないことだけど。 サーシャと私はコロナ事件記録で多くの名前を挙げたが、関与していた人に情報機関や軍の上層部にいた人たちがたくさんいた。 今まで、これらの人々を呼んで起きたことについて問いただすような調査は一度も行われていない。 そして、その中心人物の名前はファウチでもレッドフィールドでもバークスでもない。デボラ・バークスは国家安全保障会議の表に出る担当者だった。 もし本当にCOVIDの調査をしたいなら、まずはその名前たちから始めればいい。また、私たちが提示した文書から始めることもできる。そこには軍と情報機関が主導していたことが書かれている。 調べるべきはそこだ。CDCやNIHではない。それが問題の本質ではない。 私はとても感情的になり、断固としている。もう5年が経っているからだ。 そして、いわゆる医療の自由を求める運動は、実際に起きたことに集中できないでいる。 だから医療の自由運動は、まさに仕組まれたプロパガンダと検閲の罠にまんまとはまっている。実際には意図的にそうしている一部の人もいるだろうし、意図せずそうなっている人が多いと私は思うが。 今話されているのは『研究所流出だったのかどうか』とか『ワクチンは安全で有効かどうか』といったことだけだ、という罠だ。 一歩引いて、『ちょっと待って、実際に何が起きたのか?』と考えよう。誰が指揮していたのか?彼らはこの世界的な作戦をどうやって運営したのか? そして、今も続いているこの世界的な作戦からどう身を守るか。これは今も進行中で、私たちは毎日注視すべきだ。毎日起きていることの多くは、デジタルIDやプロパガンダ、検閲といった点でCOVID時に起きたことの結果・続きであり、それはヨーロッパだけの話ではない。 米国は黄金時代にいるわけではない。聞いている皆さんには言いにくいが、言論の黄金時代ではないし、「検閲はもう終わった」というわけでもない。 いいえ、私はまだ検閲を受けている。サーシャは全てのソーシャルメディアで大規模に検閲されている。Substackでも同じことが起きている可能性があると私たちは思っている。それから、党派的ではないことを書いている多くの人たちが検閲されている。 これは党派の問題ではない。これも本当に強調したい点だ。 もしCOVIDについて党派的に語り始めるなら、あなたは問題の一部になっている。すなわち、『検閲をやったのはバイデン政権だ』『ロックダウンをやったのはバイデン政権だ』『ワクチン義務化をやったのはバイデン政権だ』と語ることだ。 実際にはトランプ政権もバイデン政権も、そしてまたトランプ第二次政権も、それらを連続的かつ協調して行ってきた。彼らは党派争いを利用して我々をそらし、分断させている。 だから聞いている皆さんにお願いだ。どうか党派的な見方を越えて、実際に何が起きているのかを見てほしい。これは我々対グローバルな複合企業カルテルの戦いなのだから。私たちはそれを物事を仕切っている『グローバルな犯罪カルテル』と呼んでいる。 それは民主党や共和党の問題ではない。トランプでもバイデンでもない。それらはただ我々の注意をそらすために利用されているだけだ。"

ShortShort News

30,391 次观看 • 8 个月前

スティーブ・ジョブズは、会場からかなり厳しい質問を受けた。 「あなたは聡明で影響力のある人物です。ですが、あなたが自分の話していることを分かっていないのは、悲しいほど明らかです」 質問者は、JavaとOpenDocという当時の技術構想について説明を求め、さらに「この7年間、あなた自身は何をしてきたのか」と問いかけた。 ジョブズは「痛いですね」と受け止めたうえで、相手の指摘を否定しなかった。「この男性のような人たちは、いくつかの点では正しい」と認め、OpenDocにしかできないこともあるだろうと語った。 ただし、ジョブズが本当に問題にしたのは技術そのものではなかった。重要なのは、その技術がAppleの大きなビジョンにどうつながり、顧客にどんな価値を与えられるのかだと説明した。 そこで彼はこう語る。「顧客体験から始めて、そこから技術へ逆算しなければならない。技術から始めて、それをどこに売ろうかと考えるのではありません」 ジョブズは、自分こそ何度もその間違いをしてきたと認めた。そしてLaserWriterを例に出し、どれほど高度な技術が入っているかより、見た瞬間に「これが欲しい」と思えることが大事だったと振り返った。 最後にジョブズは、自分にも分かっていないことはたくさんあると認めながら、Appleのチームは必死に働いていると語った。 「間違いは起こる。しかし少なくとも、決断は下されている。私たちはその間違いを見つけ、修正する」 ジョブズの答えは、技術を語る前に、まず顧客が何を体験するのかを考えろ、というものだった。

チタロ

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維新の藤田共同代表は2024年2月に記者会見で、維新による審議拒否について説明していたのに、2026年6月に「維新は審議拒否戦略をとったことはない」とポスト。忘れているのか、国民を騙そうとしているのか、どういうことなのだろう。 ---文字起こし--- 2024/2/21 幹事長・記者会見 記「今回のお話の中で、ある意味審議拒否っていう態度を見せていくっていうのの有効性は、今の説明ですごく分かったんですけど。今後、その審議拒否をちらつかせる戦略というのは、今回のことで『その戦略もありやな』と思ったのか、『有効である』と思ったのか、それとも『やっぱりそういうことを軽々にやるもんではない戦略』なのか、その辺はいかがでしょうか?」 藤「あんまり私はそこなんか深く考えたことないですけども、なんか毎回毎回やってたら、『あ、またやってるわ』みたいな話でしょ。実際そうなってるじゃないですか、立憲民主党さんなんか。 だから我々のようにそういうスタンスのところが、よほどこの腹に据えかねるというか、国民に対して信頼を逸しているという、そういう思いから苦渋の決断で審議についても、『この事実究明をしっかりとやるんだ』という決意を示さないことには進められないという、そういう覚悟で我々臨むぞということについては、私は一定、我々の支持者も、それから国民の皆さん、有権者の皆さんもご理解いただけると思うんですね。 だから戦略的にもったいぶって、『やらへん、やる』みたいな、そういうちょっと軽い話じゃなくて、基本スタンスとしてはやっぱり日程を人質に取って何か国会運営を荒らしたり、テクニック的にそういうことをやるという思想はそもそもなくて、王道でやりたいなという、そういう思いですけどね」

maku

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政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

参政党広島県連【公認】

42,207 次观看 • 1 个月前

ちなみに、もし万万が一、将来自民党が少数となり野党になっても同じ意見だということを宣言したうえで言いたいのだが、今のこの少数野党が議運で抵抗することで本会議自体を開かせないという昭和のやり方は、もう止めないか?制度的に 「これが政治だ」と子供たちが見ると、急速に興味を失うと思うんだよ。そこに議題そのものの議論はなく、ただの駆け引きや根回しがあるだけ。「なんで話し合わないの」と思うよね、普通なら 野党の側は「問題ある法案を与党が審議に入ろうとするから抵抗するのだー!」と言うかもしれないが、その法案の「問題」をえぐり出すためにこそ、議会での議論が必要なのだ。「議論する前から問題があるのは確定的に明らか」などと言うのは独善という ましてや今やろうとしている法案は与党の公約だ。これをもって選挙を戦い、それで勝ったのだから、これを実現するのは国民との約束ともいえる。その法案を「審議にも入らせない」とはどういうことか 原則論に立ち返るべきだと思うのだが、国会は言論の府であり、与野党が国民の前で議論を戦わせることが本義である。ある程度以上の議論が尽くされれば、あとは多数決にかけるのが民主的だ 少数派の意見を尊重することは大事だが、それは発言の機会を与える、場合によっては修正に応じる、などの形でやるべきで、最終的には多数決で決めるのが民主主義である その上で、野党側はその法案に大きな問題があること、それを十分に議論しないまま採決したことを次の選挙で訴えるのが筋である。あるいは、先の選挙でその問題を指摘し、それへの有権者の判断を強く仰ぐべきではなかったか 現時点では、公約に掲げた政策で選挙に勝ったのだから、民主主義としてはそれを実現するのが正しいというしかないのである

椎井蹴人

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「仕える者」と「支配する者」のあいだ イタリアのジョルジャ・メローニ首相がこんな言葉を残した。「私たちは国民に仕えるのであって、国民を支配するのではない」と。 シンプルな一文だが、刺さる。 現代の民主主義が抱える病の核心を、これほど端的に言い表した言葉もそうはないだろう。 いつの頃からか、エリートと呼ばれる人々——政治家、官僚、専門家、メディア——は「国民は正しい判断ができない」という前提で動くようになった。だから啓蒙が必要だ、教育が必要だ、と。そうして生まれたのが、誰も頼んでいない政策の数々である。 もちろん、専門知識は必要だ。すべての政策を直接民主主義で決めろという話ではない。しかし「知っている者が決める」と「国民のために決める」は、似て非なるものだ。前者はやがて、国民を統治の客体として扱い始める。 メローニへの評価は人によって分かれる。彼女の政治姿勢に賛同しない人も多いだろう。 だがこの一言が多くの人の心を掴むのは、それが党派を超えた普遍的な渇望——「自分たちのことを、自分たちの言葉で決めたい」——に触れているからではないか。 政治家は国民の上に立つ賢者ではなく、国民の意思を形にする執行者である。その原点を問い直す声が、いま世界各地で上がっていることは、偶然ではないように思う。

辻よしたか 大阪市会議員 東住吉区

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セフィロスを追いかければエアリスを失う "求めれば必ず会えます、しかしもっとも大切なものを失います"という占いのとおり、セフィロスを倒すために旅をすると、エアリスを失う。 彼女を失うと怒り/悲しみ/復讐心が増幅。"セフィロスを探し出して倒す!"という旅の目的が強固になり、終わらない運命の繰り返しに入る。 (怒り/悲しみ/復讐の心は黒マテリアの糧になるのもポイントだろう) 作中では何度もクラウドに"セフィロスを追いかけよう"と促すシーンが出てくる。それが運命の流れだからだ。 プレイヤーも「セフィロスを倒さなくては」と感じ、旅の目的はそれだと誘導される。しかし、今作は「本当にそれでいいのか?」という問題提起もされている。 この問題提起はケット・シーの占い、LOVELESS、レズリーの物語など各所で演出されている。 「悪役を追いかければ一番大切なものを失う」「悪役の本当の弱点は真実の愛だ」「復讐のために動いていていいのか?」「追いかける人は本当に悪役でいいのか?別に会いたい人がいるのではないか?」 というように、クラウドの物語と重なるように伏線が張られている。 リバースのエンディングは、2つの異なる世界が同時に描かれている。 "急いでセフィロスを探し出して倒す"という約束を交わす世界は、原作どおりの展開/約束/運命/なので、エアリスとの別れがある。 しかし、テロップにはNo Promises Await at Journey's End とある。実際は次回作は「この約束どおりの結末にはならない」ということになる。 お察しのとおり今回はエアリスを失わず守れた世界が生まれたので、そのことによりこの先どうなるかはまだ伏せている形の演出だ。 ここから予想できるのは、次回、クラウドはセフィロスを追いかけ倒すことをやめるのではないかということ。 #FF7R #FF7リバース

もぐり

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維新の藤田共同代表によると、議員定数の削減をするのはコストカットのためではなく、改革をするならまず自分たちからやるという「政治的意思の表明」とのこと。それなら、日本保守党が公約に掲げながら反故にしている歳費の削減などの方が、シンプルで調整事が少なくて済みそうだが。 ---文字起こし--- 2025/10/17 深層NEWS 藤「よく僕ら身を切る改革、議員定数を削減する、報酬を削減するというのが、もっと飛躍すると緊縮財政って言われるんですよね。それ全然違くて。一つ一つの政策を動かすのは統治機構です、行政体です、それから政治の仕組みです。 で、そのそういう仕組みを動かしているのが政治家の姿勢なんです。だから一番大元となる政治家の姿勢を正す。そしてこれ、大阪でもそうですけど、役所の皆さんにも厳しいことを言わないといけないし、お願いしないといけない、協力してもらわないといけないと。 だからすごくシンプルに自分たちのことから厳しくやっていこうというのはこれ当然のことで。大阪なんかでも、例えば行政の方々、職員の方々の報酬カットしたりもやりましたよ。 でもそれって、じゃあ政治家が偉そうにね、議員の特権にあぐらをかいて、そして偉そうに言ってるだけなのかと。いや違うと。自分たちから改革をするんだったとしたら、自分たちのことからやろうという、そういう政治的意思の表明なんですよ。 だから国民の皆さんはよく言われますよね。政治家がいい目して、そして議員特権あるんだろう。じゃあ特権とことんなくそうと。そして自分たちの議員の身分にこだわる、もたれかかるのはやめようと。その実現をわかりやすくお見せして、そして改革を進めていくっていうのが。 これが財源でコストを生み出すためにやってるんじゃないんですね。そういう政治を変えていく構造の中で一番上位にあると思って、一番スタートとしてやってるんですね」

maku

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📢 【報道】“これは政治の道具じゃない”… エプスタイン被害者が語った痛切な訴え💥 これはデマじゃない… アメリカの権力者たちに傷つけられた私たちは、今ここにいます。 ジェフリー・エプスタインに何ができて、なぜ止められなかったのか―― 世界はその“ファイル”を見るべきなんです😞 被害者の一人はこう語ります。 「私はかつて、トランプ大統領に投票しました。 “全てのファイルを開示する”という約束を信じていたから。 でも…その後、公開を止めようとする姿に失望しました。」 今、エプスタインファイルの法案は議会で前進しています。 民主党関係者の名前も含まれていると言われ、 それを理由に“政治利用”する声も出ています。 だけど彼女ははっきり言いました。 「トランプ大統領、お願いです。 この件をあなたの武器にしないで。 あなたはこの国のリーダーです。 誰かを叩くためじゃなく、全ての被害者のために、 誠実に向き合ってほしいんです。」 彼女の声には怒りと悲しみ、そして一つの願いが込められていました。 「国のために、リーダーらしくあってください。 これはあなたの政治ゲームじゃないんです。 これは、子どもたちの命の問題です。」 誰がエプスタインと繋がっていたのか。 誰が金の流れを許したのか。 誰が知っていたのに黙っていたのか。 🔍 いま求められているのは、“選ばれた正義”ではなく、 すべての真実の開示です。

トッポ

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