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大企業に入る前にこれを見といた方がいい。 高い給与をもらってる社員がヒマで、そうじゃない人がクソ忙しい部署が存在するんよ

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昭和の頃は 戦前の教育がまだ色濃く残っていた 国の為にはどうしたらいいかとか 社会の為にはどうするべきかとか そういったことが 戦前の人達には染みついていた だから、会社も 自分だけの利益ではなくて 社員に還元したり 取引先に還元したり 社員雇ったら 家族が養えるだけの 給料を出してやらないかんとか そういうことを思っていた それがだんだんと 企業にも経営者にも そういう考え方がなくなって もう一人分だけの給料しかやらん 仕事できないやつはすぐクビだ ということになってしまった まえは 社員をいっぺん雇ったら ちゃんと面倒見てやらないかん そういう感覚をみんなが持っていた まえは どんな人でもちゃんと結婚して家族がいた そういう社会って じつはすごく大事だから そういうふうに みんなが結婚して 家族が持てて子供が持てる それをみんなで作っていた 昭和の頃には 大企業から中小企業に至るまで それが当たり前だったと思うんです そういう気持ちが 昭和が終わってから すっ飛んでしまって これが少子化の一番大きな 原因になっている気がします 人々の幸せっていうのはどこにあるか っていうのをみんなで考え それを自己責任でさせるのでなく みんなでやっていかなきゃいけない そういう思いを日本人が取り戻す ということが大事だと思います ~参政党幹事長 参議院議員 安藤裕~

参政党広島県連【公認】

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日本ではDXが「既存企業へのデジタル導入」に言い換えられた。AIでも同じように、破壊的な変化が「既存企業へのAI導入」に矮小化されようとしている。しかし本当の変化は、古い人事制度や組織階層を抱えた企業の外側から来る。AIネイティブ企業は、改善ではなく置換を狙ってくる。 中島聡「既存のビジネスがデジタルネイティブな企業にとって破壊されることをDXと呼んでいたんです。だから既存の書店がAmazonによって破壊されるのがDXであって、既存の書店がデジタル機能を取り込むことをDXとは呼ばないんです。 それが根本のDXだったのに、残念なことに日本のIT業界の人たちにとってみると、「DXというのはデジタルネイティブな会社が既存の会社を潰すんだよ」って話だと全然商売にならないので、彼らが「DXというのはデジタル機能を既存の企業に取り込むことですよ」に変えたんです。なのでそのDX特殊が日本のIT産業に起こったんですけど、根本的にそのDXの発想から言うとおかしいわけです。DX特需なんて起こるべきじゃないわけで。 多分AIもこれと同じことが起こると思っていて、例えば僕から見るとAIXっていうのはものすごい少人数で、AIを使いこなせる人たちだけが集まった会社が、既存の3000人とか1万人とかいる会社がやってる仕事を3人プラスAIでやってしまうみたいなコスト的なアドバンテージとかスピードで、既存の企業を滅ぼすのがAIXなんですよね。だけど、当然だけど日本のIT業界の人たちにとってはその話は都合が悪いので、「AIを既存の企業に導入するのがAIX」っていう言葉に変えてくるわけで。 今までのしがらみを持ってない新人、特にAIを会社に入る前から使いこなしてた人たちっていうのは、ある意味AIネイティブな世代かもしれないけど、それを雇ったところで、その会社のそもそもの人事システムだったりが古いと、本当の意味のAIネイティブな会社とは戦えないと思う」

Tsubame

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関係者D氏が、日本保守党・福岡支部長の森けんたろう氏への訴額を1496万円とした件について説明。森氏の情報晒しにより、経営する会社や仕事場に嫌がらせが相次ぎ、複数名の従業員が退職。その結果、毎月百何十万の制作費をもらっていた請負番組が継続不能に。また社員の代わりに高額な派遣社員を雇わなければならなくなり、多額の損失が出ているとのこと。あまりにも酷いと思うが、保守党はこの件について何かコメントはないのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/8/15 関係者D(41分2秒~) D「(日本保守党・福岡支部長の森氏への)訴訟物の価額を1496万円としています。『高いな』と、思われる方がいらっしゃるかもしれません。具体的なことまで述べませんけどね、要するに電話がかかってくるようになったわけですよ。今はもう対応して録音式に電話を全部変えてるんで、全然なくなりました。やはり録音されるのが怖いんでしょうね。 だけど脅迫電話とか、これ本当に迷惑で仕方ないんだけど、番組へ通報したりするんですよ。そしたら従業員が複数名、実は退職したんですね、3月をもって。あとは3月は退職しないんだけど、整理がついたら退職するって、8月一杯でやめるとかね。 人がいなくなったんで、請負番組をやってたんですけど、それを継続不能になって、やめたと。これは毎月百何十万の制作費をもらっていたとこなんですね。それがまずなくなったと。 色んな制作会社が入って番組を制作しているんですよ現場は。番組の意見箱みたいなところに『関係者Dという⚪︎⚪︎が活動家で』、要するに僕が犯罪者みたいな書き方で、『こんな奴がそこで働いているらしいですね。そういう奴を働かせていいんですか?』みたいなことが来るわけですよ。 そしたら番組内で私には言わないけど、スタッフとかが色々噂を始めるんですね。『え、そんなことしてるの?』みたいな。プロデューサーとかから『1回聞き取りをしたいけれど、どんなことをやっているのですか?』と言われたりするわけですよ、『一応上層部に報告しておきます』みたいなことだったり。 うちの社員が、私から説明を受ける前に番組内で『社長がやばいんじゃないか』みたいな、『辞めたいです』みたいな。それが連鎖するわけですよ。私はもう気が気じゃないですよ。 会社を経営されている人なら分かると思うんですけど、自分が身を削って自分で会社を作って、社員を1から募集してここまで来てるわけですよ。ですが、嫌がらせによって悪評を広め、排除しようとするのは、悪質な行為ですよね。それがモリケンが個人情報などを晒したことによって発生したわけですよ。 結局、人がいなくなったんで、派遣社員を受け入れなくてはいけなくて。本来社員でやっていた仕事を、社員だと長くいうとボーナスとか色んなあるんですけど、それにしても金額の高い派遣社員を雇わないといけないわけですよ。それが毎月すごい額がかかるわけですよ。 こういう嫌がらせがなければ、社員のままでできたものを、派遣から人をとって同じ作業をやらせ。多めに人がいないと突然番組の発注が来たときにできないんで、入れているわけですよ。それによってものすごい損失が出ているんです。 そういう意味も含めて、金額を算定してもらったんですね。この中には当然、名誉権侵害の費用だったり、弁護士費用も入ってますけども。自分の中では、額がこうなって(1496万円)ますけど、嫌がらせでやったんじゃなくて、本当に被害が出てるんで。 それも客観的に『弁護士さん、これどうなんですか?』と(聞いたら、弁護士さんが)『このくらいは請求しないとダメですよ』ということで、請求になりましたということです」

maku

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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