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大和の国か・・・今までこんなこと言ってくれた国会議員いたか😭?心が震える・・・言葉に凄みがある。 本当に実行するのだという強い意志を感じるよ。 この日本を22世紀にバトンタッチするために今踏ん張らないといけないよね。 高市早苗の未来宣言『22世紀まで生きる世代のために』 zezehehex

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日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

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最近サナ活という言葉がある。これは、高市早苗(たかいちさなえ)さんを応援する若い人たちが使う言葉です。政治家を推すなんて、ちょっと不思議に思う人もいるかもしれません。でも、これがすごく良いことなんです😊 推し活って、要は誰かを信じて応援すること。K-POPのアイドルを応援するように、 「この人の生き方、考え方がかっこいい!」 と思って応援するのがサナ活。 でもアイドルとちがって、高市さんは日本という国を守るために働いています。つまりサナ活は、日本を好きになる入口でもあるんです🇯🇵 高市さんはいつも、「国を守る」「家族を守る」「伝統を守る」と言います。 保守(ほしゅ)とは、「昔から大事にされてきたものを大切にする」という考え。 たとえば、家族を思いやる気持ち、ありがとうを言うこと、神社で手を合わせること。そういう優しさの中にある強さのことです。 サナ活は、ただのファン活動じゃなくて、守りたいものがあるってかっこいいと気づく若い人の動きなんです✨ あたしはこれをSNSから生まれる希望の政治だと思ってます。 今の時代、ニュースだけじゃなく、SNSで政治が広がります。 「サナかわいい!」から始まってもいい。 そこから「この人、どんな国を作りたいんだろう?」と考え始める。 それが、日本の未来を考える最初の一歩なんです。 サナ活は、好きから始まるやさしい愛国心。 高市さんを応援することは、自分たちの未来を守るリーダーを信じるという希望の行動です。 だから子どもも大人も、みーんなで。 「日本って、どんな国であってほしい?」 と考えてみてください。サナ活は、きっとその答えを探すきっかけになるはずです🌿✨

クレア

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相変わらず「戦争反対」という言葉を狩る人が湧いてくる日本。 「日本は戦争なんかしてないぞ!」 「中国やロシアに言ってこい!」 みたいな典型的なおバカちゃんも無尽蔵に発生してくる(笑) じゃあワシが中国共産党に電話して 「もしもし、日本の歌手のハンサム判治だけど、台湾に武力行使するのやめてくれんかな?」 って言ったら習近平が 「電話ありがとうハンサム!ハンサムがそう言うなら確かにそうだね。オッケー!そういうことやめるぜ!サンキューハンサム!」 って言ってくれるのかよ?(笑) 議員になる前の伊勢崎賢治みたいに、正式に紛争解決の役割や権限を与えられて外国へ交渉しに行くのはすげー仕事だよ。 でもワシはいち歌手であり作詞作曲家。 全ての戦争に反対するという思いを歌にして発信することが仕事だ。 ボブ・マーリーが外国政府に直接なんか言いに行ったかい? 忌野清志郎がアメリカ政府に「戦争するな」って言いに行ったかい? 音楽家は音楽を通じて世界に向けてメッセージを発信する。 それを聴いた人が何かを感じ、自分なりのアクションを起こして、それがまた広がっていく。 そのために海の上からも「戦争なんかやめときゃいいのにね」って歌っとるんよ。 ワシは「戦争反対」という言葉を言いにくい空気になること自体が問題だと思っとる。 だで「日本は戦争してない」「中国やロシアに言え」って言う人とは対話にならんだよ。 スマホ農場みたいなのを疑いたくなるコメントもあるけど、本当にそう思っちゃっとる人も多い。 更にはこんな高みの見物系まで出てきた。 「俺も考え方はリベラルだが、戦争反対という言葉に酔ってる左翼ミュージシャンが嫌いだ」 みたいな拗らせたミュージシャンまで出てくる始末。 もっとシンプルに生きたらいいのに。 「戦争なんかやめときゃいいのにね」って歌おうぜ。 #戦争反対 #戦争反対に反対するな #戦争なんかやめときゃいいのにね #愛国リベラル #海の上で平和を叫ぶ男

ハンサム判治〜デブパレード復活!絶叫ジャズゴリラ人間ズで世界へ!

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日本保守党・伊藤純子氏が「批判するならあんたもやってみろよ」「バカじゃないの」「調べる」「タダじゃ済まない」などと発言。 しかし、これは政治的な反論ではなく、論点からの逸脱と感情的な応酬に過ぎない。 一貫性を問われているのに対し、「やってみろよ」と返すのは説明責任の放棄であり、議論の成立を自ら崩している。 さらに「調べる」「問題にする」といった発言は、言論で対抗するのではなく威圧に頼る姿勢と受け取られかねず、公的な立場を目指す人物として極めて不適切だ。 批判に向き合えず、圧力で封じようとする態度では、支持の拡大どころか信頼の低下を招くのは避けられない。 ―――文字起こし――― 2026/3/19 YouTubeライブ 日本保守党 群馬二区支部長 伊藤純子 「私のこの YouTube にわざわざ来て書き込んどいて、ふざけたこと言ってんじゃねえよと、あえて申し上げておきます。 ま、国政を目指したり、市政を目指したりと一貫性がないよねという人、いるんですけどね。そんなこと言うんだったら、あんたもやってみなさいよって言いたいですね。あんたもやってみろよと。やれるもんならやってみろよと、言っておきたいですね。 はい。ま、このぐらいに留めておきますけれども。あなたが何を言おうと、わたくしは……やりますから。 ねえ、バカじゃないの。見てからもの言えよと。恥ずかしくないの。これ以上言うとね、本当に問題にするよ。嘘でもないこと言う……嘘を言うと。 もし私たちが、もう「シロ」だと分かったら、あんたどうすんの本当に。どうしてくれるん。 「あさ8」まで汚しといて、どうしてくれるんだよ。本当にタダじゃ済まないから。本当に済まさない。うん。問題にするよ、あんたのこと。 ちょっと許せない。ああ……。なんなの、この「まっさん」という男。ちょっと私調べるね、こいつ。承知しないからね。」

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

クレア

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