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大塚淳先生Jun Otsuka による特別講義『統計学を哲学する』の講座イントロ部分を公開しました。 哲学的な観点から、統計はなぜ科学的な根拠になるのかを問い直す講座です。動画では、この講座ではどういうことをやるのか、何のためのものなのか、なぜ統計と哲学なのかを詳しくお話ししています。

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池田晶子は、哲学用語を使わない文章のスタイルで、本質を考える「哲学エッセイ」を多く書いた哲学者である。 日本で哲学者というと、99%が大学やアカデミックな場所で教授をしていたり研究をしていたりする人になるが、池田晶子はどこにも所属せずに生涯を通して哲学エッセイを書き続けた「在野の哲学者」とも言える。 ・一見無駄に見える思考や活動が、真の価値や革新の源泉となる 「世の中には、世の中には役に立たないことをする人が必要なのである。 そのような人こそが、本当は役に立つのである。 「無用の用」、役に立たないことを考える人がいなくなれば、世の中どうなるか、明らかであろう。」 (『41歳からの哲学』) ・他者の評価に依存するのではなく、自分自身の内面に価値を見出すことの重要性 「自尊心を持つ、ということと、プライドがあるということは、間違いやすい。 誰も自分が大事で、プライドがあると思っているけれど、それなら他人に侮辱されても腹は立たないはずだよね。 なぜなら、自分で自分の価値を知っているなら、他人の評価を価値としていることになる。 するとそれは自尊心ではなくて、単なる虚栄心だということだ。」 (『14歳からの哲学』)

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イラストの「動かし方🤸‍♀️✍️」教えます! 無料で使える3DCGソフトBlenderがLive2Dになる!? 今回はYorsh先生(Yorsh)が講師を務めるColoso様の人気講座 『現実を超えて:Blenderで作る様式化されたシーン』 をレビューさせていただきました👀 今すぐ使える【11,000円割引クーポン】配布中です⬇️ 「自分の描いたイラストを動かしてみたい!」 そんな時、イラストレーターさんがまず思い浮かべるのは「Live2D」ではないでしょうか? VTuberのキャラクター制作などでお馴染みのLive2Dは、イラストの雰囲気をそのまま残しながら、パーツ毎に分解・変形させることで、立体感のある動きを加えられるのが大きな特徴です。 普段描いている「一枚の絵」をベースに様々な動きを加えられるので、「自分のイラストを動かしてみたい!」と思った時に、Live2Dが真っ先に選択肢として浮かぶの人が多いと思います。 でも「イラストを動かす」のはLive2Dの専売特許ではありません。 実はなんと……「Blender」が使えるんです!🤩 「Blenderって3Dモデルを作るソフトじゃないの?」そう思うイラストレーターさんも多いかもしれません。 でも実は、Live2Dにも負けないくらい魅力的なイラストアニメーションをBlenderでも作ることができます。 しかも、Blenderの強みはイラストを単に動かすだけではありません。 Live2Dが一枚のイラストに立体感のある動きを加えることを得意とする一方で、Blenderなら実際の3D空間を活かした、より立体的な表現が可能になります。 例えば、カメラを動かしてイラストに奥行きを感じさせたり、手前・中間・奥に配置した草木をそれぞれ動かしたり、テクスチャで水や滝を流したり、光や影、舞い落ちる木の葉などのエフェクトを加えたりと、3DCGならではの演出とイラストを組み合わせることで、 「キャラクターを動かす」 だけではなく 「イラストの世界そのものを動かす」 ことができるようになるんです! どうでしょう?「3Dは自分には関係ないかも…」と思っていたイラストレーターさんも、少しBlenderに興味が湧いてきませんか? 今回は「イラスト×Blenderの世界」でイラストレーターさんの表現の可能性をもっと広げるColoso様の講座 『現実を超えて:Blenderで作る様式化されたシーン』 講師:3Dアーティスト Yorsh先生 を、アカルカネが実際に受講した目線からレビューさせていただきます👀 【Yorsh先生ってどんな人?】 今回の講師を務めるYorsh先生は、3Dアーティストではなく2Dイラストレーターとしてキャリアをスタートしたアーティストです。 海外のBamtang Gamesで原画アーティストとして働くなど、長年2Dを中心に活動されていました。 そんなYorsh先生がBlenderと出会ったきっかけは、趣味で始めた「Blenderを使ったイラストのように見える3D作品の制作」でした。 実験的に制作した作品をSNSへ投稿したところ、国内外から多くの注目を集め、様々なVTuberやスタジオとの仕事につながっていったそうです。 現在ではフリーランスの3Dアーティストとして活動するほか、Dillongoo Studioではスタイル開発アーティスト、Koeda AnimationやAndie Chuスタジオでは2Dアーティストとしても活躍されています。 つまり、もともと2Dを専門としていたイラストレーターがBlenderと出会い、3Dを新たな武器として仕事の幅まで広げていった。Yorsh先生のこの経歴こそが、先生のBlender講座をイラストレーターの方におすすめしたい理由の一つでもあります。 【Blenderは2Dと3Dのかけ橋】 では、なぜBlenderはイラストレーターにとって魅力的なツールなのでしょうか? 3Dを学ぶというと「今までとは全く違う分野を一から勉強しなければいけない…」と感じる方も多いかもしれません。 でも実際には、2Dと3Dは決して切り離された世界ではありません。 Yorsh先生の講座内でも解説されていますが、例えば ・構図 ・明暗 ・色彩 ・シルエット ・視線誘導 といった、イラストレーターがこれまで身につけてきた「魅力的な一枚の絵を作るための知識」は、3Dで作品を作る時にもそのまま大きな武器になります。 カメラを動かして、今まで一方向からしか見られなかった世界を別の角度から見せる。 さらに水や草木、光、キャラクターなどに「動き」を加えて、一枚のイラストをアニメーションへと発展させる。 2Dで培ってきた「絵を描く力」を土台にしながら、3Dだからこそできる表現をプラスしていくことができるんです。 実際にYorsh先生自身も、2Dと3Dを融合したプロジェクトによって多くの仕事のチャンスを得ることができたと語っています。 つまりBlenderを学ぶことは、これまでのイラスト制作から離れて「3Dアーティストになる」ということではありません。 今まで身につけてきたイラストの技術を活かしながら 「自分の表現できる世界を2Dから3Dへと広げていく」 Yorsh先生自身がまさにその可能性を実践してきたアーティストだからこそ、イラストレーターの目線に立った「イラスト×Blender」の活用方法を学べることが、この講座の大きな魅力だと感じます✨ 【どんな人におすすめ?】 ここまで読んで、「自分のイラストにもBlenderを取り入れてみたい!」と思った頂けた方もいらっしゃるのではないでしょうか? 今回のYorsh先生の講座は、特にこんな方におすすめです👇 ✅ 2Dのスキルを活かして3Dに挑戦してみたいイラストレーター この講座の大きな特徴は、Blenderの使い方だけを学ぶのではなく、構図・明暗・色彩・シルエットなど、イラスト制作でもお馴染みの考え方を3DCGの世界へ持ち込んで作品を仕上げていくところです。 3Dを勉強するために、今まで身につけてきた知識を一旦リセットするのではなく、自分がすでに持っている 「イラストのスキルと3DCGの良さを活かして表現の幅を増やしたい方」 におすすめです。 ✅ Blenderを使ってイラスト制作を効率化したい方 Blenderのメリットは、表現の幅を広げられることだけではありません。 ジオメトリノードを使った草木の配置や、繰り返し使えるマテリアル・アセットなど、一度作った仕組みを別の作品にも再利用できるのがBlenderならではの強み。 毎回すべてを一から描くのではなく、3DCGをイラスト制作の補助ツールとして活用してみたい方にも参考になる内容が多く含まれています。 ⚠️ 3D・Blender完全未経験の方は少し注意! ここまで「イラストレーターにおすすめ!」と紹介してきましたが、一つだけ注意しておきたいポイントがあります。 本講座ではBlenderのインターフェースや基本的なノードについての解説はありますが、Blenderの基本操作をゼロから一つひとつ学ぶ初心者向け講座ではありません。 そのため 「3Dソフト自体を一度も触ったことがない」 「Blenderをインストールしたばかりで、基本操作もまったく分からない」 という方は、いきなり本講座からスタートすると少し難しく感じるかもしれません🤔 そんな方は、まずColoso様のBlender初心者向け講座やYouTubeなどの無料チュートリアルで、Blenderの基礎的な操作方法を学んでから本講座にチャレンジするのがおすすめです。 基本的な操作方法さえ理解できれば、そこから先はこれまでイラストレーターとして身につけてきた「絵作り」の知識が大きな武器になります。 【まとめ】 今回 Yorsh先生の講座を受講して学んだのは 「3Dを始めるからといって、これまでイラストレーターとして身につけてきた技術を捨てる必要はない」ということでした。 むしろ「絵を描く力」があるからこそ、それを土台にBlenderという新しい武器を加えて、自分の表現の幅をさらに広げていくことができるんです。 本講座は「イラスト × Blender」という新しい可能性を知るきっかけになる講座だと感じました。 「Blenderって3Dモデルを作るためのソフトでしょ?」 そう思って今まで触れてこなかったイラストレーターさんにこそ、ぜひ一度Yorsh先生の講座を受講していただきたいです!✨ 最後まで読んで頂きありがとうございます。 Coloso様より、このポストをご覧頂いた方限定で、本講座の受講料が【11,000円】お安くなる割引クーポンのご提供をいただきました! さらに「全カテゴリー」で使える「8,000円割引クーポン」も併せて配布中です! 【先着100名限定クーポンプレゼント中!】 1⃣ Yorsh先生の講座限定割引クーポン 🍀 割引額:11,000円(先着100名様) ✨ クーポンリンク: 2⃣ 全カテゴリー対象割引クーポン 🍀 割引額:8,000円(先着100名様) ✨ クーポンリンク: ※「全カテゴリー対象割引クーポン」使用に際しての注意点 ・本クーポンは、23,000円以上のお支払い時にご利用いただけます。 ・全カテゴリーの無期限視聴講座にご利用いただけますが、一部講座、早割対象講座、ならびに月初時点で最終映像公開日から7日以内の講座にはご利用いただけません。 🌷 使用期間:2026年9月22日 23:59まで 講座リンク▶️ 【Coloso公式サイト】 #PR #Blender

アカルカネ

21,197 Aufrufe • vor 1 Monat

大学が語りたがらない未来ほど、たぶん実現が早い。AIチューターは「その子が何を分かっていないか」を逐次推定し、説明をリアルタイムで作り替える。教科書の一方向性ではなく、対話が教育のデフォルトになる。退屈な研修動画が「過去の遺物」になるのは、案外すぐかもしれない。 ジェフリー・ヒントン「大学は私がこれを話すのを好みませんが、AIは人を指導すること、つまりチュータリングがずっと得意になるでしょう。 私たちはすでに、子どもに個別指導の先生をつけると、教室で学ぶよりも学習がだいたい2倍速くなることを知っています。それは、個別指導の先生が『その子が何を分かっていないのか』を理解し、その子の理解度に合わせて説明を調整できるからです。AIはそれをさらにうまくできるはずです。 なぜならAIは、学習のために何百万人もの子どもとの経験を積めるからです。これは今後10年くらいで実現してくるでしょう。まだそこまで到達していませんが、確実に向かっています。そうなれば、多くのレベルで教育が大きく良くなります。 最後に影響が出るのは博士課程の学生の教育だと思います。そこはより徒弟制度に近いからです。それは事実を教えるというより、進め方やアプローチを教えるものですが、最終的にはそこにも波及していくでしょう」

Tsubame

28,261 Aufrufe • vor 10 Monaten

意識の本質とは何か、時間とは何か。そういうことを僕たちはあまり考えずに、日々を過ごしている。ハサビス氏はそれが本当に不思議だという。彼がAI開発を志した原点は、宇宙という壮大なパズルを解き明かすことだった。人間の知性には限界がある。だからこそ新たな知性を生み出そうとしているのだ。 デミス・ハサビス「私がこの道に進んだのは、現実の本質を理解したかったからです。世界には根源的な問いがたくさんあります。意識の本質とは何か、時間とは何か。どれも途方もなく深い謎です。 私が驚くのは、私たちがこうしたことをあまり考えずに日常生活を送っていることです。目の前のことに気を取られているのでしょう。しかし私は、こうした疑問を考えるたびに、思わず立ち止まってしまいます。夜中にもずっと考えているのです。私たちは時間とは何かさえわかっていない。これは信じられないことです。それなのに、私たちは何事もないかのように日々を過ごしています。私には本当に不思議です。 では、どうすればいいのでしょうか。私は生まれつき、満たされることのない好奇心を持っていたのだと思います。そして、この宇宙には途方もなく深い謎があるという思いに、ずっと取りつかれてきました。私にとって宇宙は、壮大なパズルのようなものです。どうすれば、その謎を解き明かせるのでしょうか。 だからこそ、私は早くからAIに取り組んだのだと思います。私たちに何が必要なのか。それは、助けとなる存在です。 私はかつて、ファインマンやチューリングなど、尊敬する偉大な科学者たちの伝記をよく読んでいました。彼らは非常に優秀ですが、それでも人間の頭脳だけで理解できることには限界があります。科学的方法などを駆使しても、限界はあると思います。 ですから、私にとってAIの可能性は明らかでした。そこには二つの側面があります。AIは科学にとって素晴らしい道具になるだけでなく、それ自体が驚くべき科学的成果であり、工学的成果でもあります。そして、もう一つの深い謎である、私たち自身の心をよりよく理解する助けにもなるかもしれないのです」

Tsubame

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\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

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Blenderで自分だけの🎙Vtuberモデル✨を作ってみたい人へ! 登録者7万人のYouTubeチャンネル「ふさこ / 3D自習室」でお馴染み 3DCGモデラー ふさこ先生(ふさこ)が教えるColoso様の大人気講座 『VTuber用3Dモデル制作:モデリングからセットアップまで』をご紹介👀 【11,500円割引クーポン】配布中⬇️ 今回私たちがレビューさせていただくのは、初心者から上級者までレベルに合わせたチュートリアルが100種類近くそろっているColosoさんの講座の中でも、公開直後から圧倒的な人気を誇る、3DCGモデラー・ふさこ先生の講座 『VTuber用3Dモデル制作:モデリングからセットアップまで』 です。 【ふさこ先生って?👩‍🏫】 ふさこ先生は、現在フリーランスの3DアーティストとしてVTuber・VRChat向けアバター制作を中心に活動する一方、ご自身のYouTubeチャンネル「ふさこ / 3D自習室」では、BlenderやSubstance 3D Painterに関する実践的なTipsを発信し、モデリングを学びたい多くの人に、その楽しさや学びのきっかけを届けています。 ふさこ先生のすごいところは、専門学校や企業で学んだわけではなく、もともと趣味で始めたモデリングをきっかけに、YouTubeやオンライン教材を活用しながら、すべて独学でスキルを身につけてきた点です。 今回講座を拝見して感じたのは、ふさこ先生ご自身が試行錯誤を重ねてきたからこそ語れる、「本当に使えるテクニック」が詰まっているということ。 実践の中で培われたノウハウを、分かりやすく丁寧に解説してくれる講座だと感じました。 【VTuberモデルの作り方、全部見せてくれます🎓】 ふさこ先生の講座の魅力は、モデリングだけで終わらない「一貫した制作フロー」を丸ごと学べる点です。 顔や髪、衣装といったパーツごとのモデリングはもちろん、UV展開やテクスチャ制作、リギング、シェイプキーによる表情作成、そしてUnityでのVRMセットアップまで、VTuberモデル制作に必要な工程をすべて通しで解説してくれます。 初心者〜中級者の方がつまずきやすいのが、「全体の流れが見えないこと」です。 自己流で進めていると、「次に何をすればいいのか?」「次の工程に向けて何を準備すべきか?」が分からず、途中で手が止まってしまうケースも少なくありませんよね… その点、ふさこ先生の講座では、実際に先生が普段行っている制作フローに沿って授業が進むため、「何を・どの順番で・なぜ行うのか」が明確になり、迷うことなく作業を進められるようになります。 単なる作業手順ではなく「工程全体を俯瞰する力」が自然と身につくのが大きな特徴ですね。 特に、オリジナルのVTuberモデルを作ってみたいと考えている方は、まず一度この講座で全体の流れを体験してみるのがおすすめです。 その上で自分の作品づくりに挑戦することで、よりスムーズに、そして確実に作品のクオリティアップにつなげることができるようになりますよ。 【困ったらYouTubeチャンネルで質問📺】 この講座の大きな安心ポイントのひとつが、「分からないときに質問できる環境」が用意されていることです。 ふさこ先生はYouTubeチャンネルで定期的に作業配信(YouTube Live)を行っており、講座を進める中でどうしても詰まってしまった場合には、そこで直接質問することができます。 初心者の方にとって3Dモデリングは、ちょっとした設定の違いや操作ミスで思うように進まなくなることが多く、独学だとそのまま挫折してしまうケースも少なくありません。 特に本講座のように工程が多い内容では、「どこが原因か分からない…」という状態に陥りやすいのも事実です。 そんなときに、実際に講師本人に質問できる場があるというのは非常に大きなメリットです。 ただ動画を見て終わりではなく、「つまずいたら解決できる導線」が用意されていることで、最後までやり切れる可能性が大きく高まりますね。 一人で抱え込まずに学べる環境があるからこそ、安心してチャレンジできる。 このサポート体制も、この講座が多くの人に選ばれている理由のひとつだと感じました。 【どんな人におすすめ?✨】 特におすすめしたいのは、Blenderの基本操作は一通り触ったことがあり、「そろそろキャラクターモデリングに挑戦したいな」と考えている方や、「いつかはオリジナルのVTuberモデルを作ってみたい!」と思っている方です。 断片的な知識ではなく、ひとつの作品を最後まで作りきる経験ができるため、学習のステップを一段引き上げたい方にぴったりの内容になっていますよ。 【まとめ✍️】 今回レビューさせていただいた「VTuber用3Dモデル制作:モデリングからセットアップまで」は、単にキャラクターを作るだけでなく、『実際に動かして使える状態まで完成させる』ことをゴールに設計された、実践重視の講座だと思います。 工程ごとのテクニックだけでなく、制作全体の流れや考え方まで体系的に学べるため、「何をどう進めればいいのか分からない」という悩みを解消しながら、着実にスキルを積み上げていくことができます。 「いつか作ってみたい…」を「実際に作ってみた!」にステップアップしたい方は、この機会にぜひふさこ先生の講座に挑戦してみてくださいね👍 最後まで読んで頂きありがとうございます。 Coloso様より、このポストをご覧頂いた方限定で、本講座の受講料が【11,500円】お安くなる割引クーポンのご提供をいただきました! さらに「映像デザインカテゴリー」で使える「6,000円割引クーポン」も併せて配布中です! 今回ご紹介させて頂いたふさこ先生の講座を始め、気になる講座を少しでもお安く受講して頂ければ幸いです🤗 【11,500円割引クーポン (先着100名様)】 『VTuber用3Dモデル制作:モデリングからセットアップまで』 講師:ふさこ様(ふさこ) 講座URL: クーポンコードリンク: 【6,000円割引クーポン (先着100名様)】 使用可能な講座:映像デザインカテゴリー クーポンコードリンク: 【使用期限】 上記の2つのクーポンともに先着100名様まで、使用期限は2026年5月12日(火)の23:59までとなります。 【Coloso公式サイト】 #PR #Blender

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【超絶拡散希望・参加者募集中】 ナレーター、声優のための基礎知識。 #ロジカルアプローチ ってなんじゃ? と言う人のために簡単な解説動画を作ってみました。 講義はZOOM、実技は対面とZOOMが選べますので、地方でなかなか勉強の機会がない人にもお勧めです。 なぜ、あなたの読みは「画が見えない」のか なぜ、あなたの読みは「伝わらない」のか 本番の講義では、精神論や根性論を一切排して、きちんと文法的に裏付けした解説をします。 何から勉強したらいいかわからない初心者の人から、ナレーションまでカバーしたいけど、教えてもらってもしっくりこない、と言うプロの人も。教えてもらっているけどダメ出しの意味が解らない勉強中の人、目からうろこが落ちます。 言語化が上手く出来ない指導者の人も大歓迎です。講義のみ受講もできます。 伝わらない読みは、ちゃんと文法的な裏付けができるのです。裏付けがあればこそ、伝わる表現が出来、そこに余裕が生まれ、より個性的な読みを突き詰められると考えます。 この動画だけでも栄養になるので見てみてくださいね! 講座の詳細はリポスト先をご覧ください。

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🇺🇸【あれは「学校の問題」ではない、「移民の問題」だ】 👑🎙️ トランプ大統領: 「私は多くの指導者たちにこう言いました。 『あなた方の進める移民政策は、フランスをはじめとするヨーロッパ全土に、とてつもなく大きな問題を引き起こすことになる』と。 そして、私の言った通りになりました。 これは『移民の問題』なのです。 フランスを例に挙げれば、状況は非常に深刻です。 彼らは、その国を愛しておらず、その国の芸術も、建造物も、そして国民さえも愛していないのです。 彼らはやって来ました。 これは『学校の話』ではなく、『移民の話』なのです。 彼らは押し寄せ、国を乗っ取ろうとしています。 彼らは過ちを犯したのです。 私はプーチン氏(ロシア関連の別の話題の際でしたが)や、マクロン氏をはじめとする多くの指導者たちにこう伝えました。 『国境をしっかり管理したほうがいい。さもないと、あなた方の国は破壊されてしまう』と。 誰が私に同意しているか分かりますか? あなた方が好ましく思っていないような指導者たちの一部です。 イタリアやフランスの状況を見れば分かる通り、これは移民の問題なのです。 私は彼ら全員に、こうなるだろうと警告していました。 まさに、いつ爆発してもおかしくない『爆弾』を抱えているような状態です。 見ていて非常に悲しいですね。 私たち(米国)は、国境を閉ざし、誰も入国させず、不法に入国した人々をすべて国外へ退去させています。 彼ら(ヨーロッパ諸国)は、人々を入国させたものの、追い出そうとはしませんでした。 その結果、何百万人もの人々が流入してしまったのです。 正直なところ、今の彼らの国は、10年前とは全く別の国になってしまいました。」 🎯🎯💯💯🇺🇸

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