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大手企業では絶対ないのですが、 先輩や上司に詰められる際、こんな感じで第三者からも言われると普通に部下は病みます

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コラム第87弾🐘ジャマイカの良い先輩の見本 ダンスホール業界で「良い先輩は誰ですか?」と聞かれて、真っ先に思い浮かぶのが意外にも Elephant Man です。 あそこまで派手なファッションやジュエリーを真似する必要はないし日本のサウンドマンは嫌な思い出もある人も多いかもしれませんがw、業界の先輩としての立ち振る舞いは本当に見習うべきものがあると感じます。 エレは世代やジャンルを超えて、ほとんど全てのレゲエ/ダンスホールアーティストと良い関係を築いている印象があります。後輩たちも、あの親しみやすいキャラクターだからこそ気軽に話しかけられるのでしょう。実際、エレが 業界嫌いなAlkaline など若い世代のアーティストと普通にリンクしている場面もよく見かけますし、それはジャマイカのダンスホール業界では意外と珍しいことだと思います。 下の動画では、UKのフェスの楽屋裏で、エレが Skippa に向かって、(皆手でガンジャほぐしてるw) 「お前激アツやんけ!普通トップ10に1曲入ったら十分すごいのに、お前1位から9位まで全部お前の曲やんけ!ドレイクじゃないんやから、ほんまやりすぎやで!」 と笑いながらイジっています。 でもそれは単なるイジりではなく、しっかり後輩を褒めているんですよね。隣にいた Aidonia も笑っています。 長年トップを走ってきた人ほど後輩との距離ができたりするものですが、エレは後輩の成功を素直に喜び、みんなを盛り上げることができる人です。 だからこそ20年以上第一線で活躍しながらも、世代を超えて愛され続けているのでしょう。 ジャマイカの良い先輩の見本は、意外とエレファントマンなのかもしれません🐘

GACHA_MEDZ

17,251 views • 1 month ago

高須幹弥 反ワクチンで都知事選挙に立候補した、うつみさとる先生について解説します 正直言って、うつみんの事を避けてました。 なぜ避けてたかというと、医学界のほぼ100%の先生達が内海さとる先生の事を嫌ってます。内海先生自身も嫌われてると言ってますが、本当に嫌われてるんです。 医学界総出で嫌ってます。想像を絶する嫌われ方をしています。 下手に内海先生を擁護すると同類と見なされて医学界からハブられます。 集団でいじめ。集団リンチ。そういう状況ですから、避けてました。 反ワクチンを叫ぶと医学業界から集団で嫌われ、いじめられます。 これがこの業界の実態ですので、この大前提があることを理解した上で考えてください。 日本という国はこういうシステムになってます。 医療業界だけではないと思います。 社会の仕組みに反抗、お上に逆らう発言、業界の不利益になる存在、そういう反乱分子は徹底的に集団でいじめるというのが、この国の社会の基本にあります。 とくにコロナ騒動でわかったと思いますが、医療業界、日本政府と行政、製薬業界、これら全てが関与する、日本史上最大の国策でワクチンを推進しましたので、うつみん等の反乱分子は、それら全ての業界が敵に回ります。 国家規模のいじめ、国家規模で嫌われる。それが、内海先生の立場ですので避けてました。 いじめられたくありませんから。 いじめる側、いじめられる側、どちらにも関わりたくありません。どちらにもなりたくありません。だから避けてました。 反ワクチン=うつみさとる=業界総出で嫌われる #うつみさとる #東京都知事選挙

橋広バロン幸之助🇯🇵MJGA💫

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誰も注目していない間に、とんでもないことが静かに進んでいます。💧 ゲイツ、ブラックロック、ネスレの3者が密かに手を組んでいるんです。 ゲイツは今、巨大な地下帯水層の真上にある農地を片っ端から買い占めています。 地下水へのアクセスを丸ごと手に入れるためです。 ブラックロックは水インフラや水道事業に数十億ドルもの資金を注ぎ込んでいます。 そしてネスレ。 干ばつに苦しむ地域から今も数百万ガロンの水を汲み上げ続けています。 このネスレという企業、かつての会長が何と言ったか覚えていますか。 水は人権ではない、と公言した人物ですよ。😤 彼らが狙っているのは土地だけじゃないんです。 川、湖、地下水へのアクセス権まで 買い取ろうとしています。 さらに水の流れや供給先を監視、追跡、制御するための技術にも投資しているんです。 これは環境保護のためじゃない。 支配のためです。 石油がなくても人は生きられます。 電力がなくても生存できます。 でも水は、3日も持たないんです。 農業、金融、エネルギー。 すでにそのすべてが彼らの支配下に入っています。 今度は生存そのものを所有しようとしているんです。 人々が気づく頃にはもうすべてが奪い去られた後かもしれません。💧

トッポ

94,880 views • 3 months ago

小泉農相がリハックに出演し、農業改革について、企業が49%となっている出資比率が岩盤規制となっていると発言。この規制を緩めて、企業の参入を促さないと、農業をやる人がいなくなっていき、耕作放棄地が増えていくという危機感がある、農業界には企業に対するアレルギーがあると話した。 ---文字起こし--- 2025/6/8 リハック 小「やっぱりこれから農業団体も含めて、ちゃんと話をしなきゃいけないと思っているのは、そんなに株式会社に、企業の参入にアレルギーを持って、結果誰も農業をやる人がいない、耕作放棄地が増えていく、これどっちの方を望んでいるんですかと。何が何でも今までと同じルールで、企業が入らないようにする結果、誰もいないというところが実現したいのか。もう本当に10年後いないと。だからそれよりは(企業に)入ってもらいたい。こういうやっぱり話をちゃんとしなきゃいけないってこと」 高「企業が入らないようにするっていうのは、法律上入れるのになんで入らないように、どうやって防いでるんですかそれは?現場の皆様」 小「これは出資比率の問題です。今49%となっています。49%しか企業側は持っちゃいけない」 高「もう50%は誰が持つんですか?」 小「現場の農業者だったり」 高「農家の方51%で、企業49%しか持っちゃいけない、それはやりづらいですわ」 小「それは高橋さんみたいに企業の経営者からしたら、だったら無理だわ」 高「なりますよ」 小「だけど、それが今までなかなか超えられなかったんですよ」 高「なんで変えられないですかそれ?」 小「やっぱりこれがですね、なんていうんですかね」 高「歴史的な経緯はわかりますよ小作の、戦後からの」 小「それで結局大きな企業が入ってきたときに、そのもとで、まさに主従じゃないすけど、こういった形になってしまうっていう、過去の小作人みたいな、こういったところへのアレルギーっていうところもあるかもしれません。あとは、やっぱり農業っていうのは、経済合理性だけでは測れない面があることも事実なので。そこに経済合理性をゴリゴリに押し出してくる企業が入ってくることへの不信感っていうのがあるんですけど。いやだって、あれじゃないですかって。我々、農家さんが作ってくれたものを買って、消費者に届けてるんだって、民間企業じゃないですかと。だから、そういったこの過度な民間企業に対する不信感みたいなものをどうやって取り除いていけるか、そろそろそういうことをちゃんと本当に話していかないと、もう間に合わないっていう危機感がありますね」 小「やはり今までの自民党の考え方だと、49%のこの出資の条件、これはある意味、岩盤規制と言ってもいい」 高「なかなか難しいですか?」 小「相当な、今まで反対も党内であったことも事実です。なので、こういったことにどこまで、党内も含めて政治全体、また世の中も含めた理解ができるかっていうことが関わってきますね」

maku

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