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大林組が構想する宇宙への新しいモビリティ #宇宙エレベーター 💫 その全長は96,000km。 いま日本で一番高い建物の #東京スカイツリー®︎で換算すると、なんと約15万個分! どんな姿かというと、最新CMでちょっとだけ登場しています👀 #宇宙の日 #佐藤健

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かつてカーツワイル氏は「生命が宇宙に広がっていく」と語ったが、最初から宇宙そのものが生命だったという見方も可能だ。宇宙がすでに生命的であり、人間とはその一部が一時的に自己認識した姿なのだとすれば、シンギュラリティとは征服ではなく、宇宙の自己理解が深まる現象なのかもしれない。 ——「例えば、カーツワイルの「宇宙が覚醒する」とか「宇宙が知性化する」みたいな話も、いわゆる我々が考えている有機物としての生命を超えた概念に近いのかなと思うんですけれど、佐藤さんが考える生命とは、どういうものなのでしょうか?」 佐藤航陽「私の仮説では、生命って特別なものではなくて、宇宙とほぼイコールだと思います。「全て」とイコールだと思うんですよね。EverythingとLifeは、ほぼ同じものだと思っています。 私たちが机とか石とかに生命性がないと思うのは、時間軸の問題かなと思っています。たぶん1万年、100万年、1億年と時間軸を引き伸ばしていくと、微妙に変化したり動いたりしていて、彼らも有機体のように代謝している可能性は全然あるんですよね。銀河とかはその典型です。俺たちのスケールがあまりにも小さいから、止まっているように見えるものがあるだけであって、実際、植物もすごく動いていますし、ヒトデのように動きの遅い生き物も、100倍速再生ぐらいで見れば生命と同じ動きをしています。 つまり、生命個体によって時間軸が違うということを人間が受け入れていないから、生命と非生命があると思っている。そこに誤解があると思うんです。 それと、カーツワイルの話で私が少し違うと思うのは、「宇宙に生命性があふれる」という話をしている点です。それは人間視点であり、完全なヒューマニズムだと思います。元々あふれていたよ、と。やつらの子供が俺らなんです。だから、「生命を宇宙に輸出していくんだ」という話は、人間の物語だと思います。元々そうだよ、と。 ビッグバンから銀河、太陽系まで含めて、私たちの生命性や身体とほぼ同じぐらい、もしくはそれ以上に複雑なエコシステムを作っています。星々の微妙な軌道もそうですけど、めちゃくちゃ精緻じゃないですか。ちょっとだけバランスが変わるということを、全員が動きながらやっている。 そういう意味では、私たちの身体や生命の有機体と、星や物理やこの世界との間には、ほとんど何の差もない。ひとつには、時間軸の問題、人間のスケールが小さいという問題から来ているだけだと思います」

Tsubame

24,851 次观看 • 3 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 4 个月前