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#大田昌秀 元沖縄県知事 「軍隊は民間人の命を守らない」というのが沖縄戦を体験した全ての人の一致した考え方 日本の兵隊が同じ日本の兵隊を殺すのは、夢にも考えたことがなかった 今憲法を変えて、また戦争のできる国にしようとしている 真っ先に戦場に引っ張られるのは若い皆さん

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【沖縄県知事候補、古謝げんたです。】 この8年で、皆さんの暮らしは、良くなったでしょうか。 県民の皆さまは、今の暮らしに満足していますでしょうか? 物価は上がっている。 でも、なかなか所得は上がらない。 働いても、働いても、暮らしがラクにならない。節約は、もうじゅうぶん頑張った。 給料日前の通帳を見て、ため息をつく。 そんな毎日が、沖縄の「当たり前」になっていないでしょうか。 子育てや教育、交通、医療、福祉。 もっと良くしてほしい。もっと暮らしやすい沖縄にしてほしい。 そんな声を、私は41市町村をまわる中で、たくさん聞いてきました。 そして、こんな声も聞きました。 「政治に期待しても、どうせ変わらない」と。その諦めこそ、私が一番変えたいものです。 頑張っているのは、県民の皆さんです。 足りていないのは、政治の実行力です。 私は、この沖縄をもっと豊かにしたい。 子どもたちが、自分の未来を自由に選べる島にしたい。 この島で夢をかなえたい人は、この島で挑戦できる。 県外へ学びに出ても、「沖縄に帰りたい」と思ったときには、安心して帰ってこられる。 そんな希望のある沖縄を、必ずつくります。 暮らしを豊かにし、経済を強くする。 教育も福祉も、国としっかり連携しながら、スピード感を持って、着実に前へ進めます。 沖縄には、まだまだ大きな可能性があります。必要なのは、その可能性を信じ、実行するリーダーです。 今こそ、沖縄を前に! その一歩を、皆さんと一緒に踏み出したい。 どうか皆さんの一票を、古謝げんたに託してください。 よろしくお願いいたします! #古謝げんた #沖縄県知事選 #沖縄を前に

古謝玄太(げんた)

3,974,662 просмотров • 21 дней назад

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古謝玄太(げんた)

561,068 просмотров • 14 дней назад

参議院議員のつじもと清美さんより玉城デニー応援メッセージをいただきました。 沖縄県民のみなさん、こんにちは。 参議院議員のつじもと清美です。 わたしは玉城デニー候補の友人として、沖縄に応援に居ても立ってもいられなくて参りました。 その理由は3つです。 1つは、くらしを守る。そして、平和を守る。そして、沖縄を守る。 くらしを守る。デニーさん、知事として2期がんばってきました。子どもの医療費をゼロにしたい。そして、子どもたちの給食費もゼロにしたい。そして、若者の奨学金返済を何とかしたい。みなさんのくらしや若い人たちを守るためにがんばってきました。 そして、賃金を上げたい。どうすればいいのか。例えば中小企業や観光でがんばる小さな事業者のみなさんの支援をすることで賃金を上げていただく。そんな政策の続きもデニーさんにやらせてほしいんです。 2つめ、平和を守るです。 なんだか高市政権になりましたら、わたしと高市さんは同学年なんですよ。だいたい政治のキャリアも一緒なんだけれどもね。なんだか日本は平和国家から戦争国家になってしまうんじゃないか、不安が広がっています。 そんな中で、ひとたび戦争になったらまず狙われるのはどこなのか。それは米軍基地であったり、軍事施設が戦争では狙われるということ。イランの戦争やウクライナでよくわかったんじゃないでしょうか。 そのためには、今なんだか戦争国家になっていくんじゃないかというような政治をしている中央の今の政権の言いなりになる知事で、果たしてみなさんの平和や命が守れるんでしょうか。体を張ってでも、中央の政権が理不尽なことを言ってきたら戦う。そんな知事が必要じゃないでしょうか。デニーさんにやらせてください。 そして、最後です。沖縄を守る。 玉城デニーさんは、お父さんが米軍の海兵隊員でした。そして、お母さんは沖縄でがんばるウチナンチュ。子どもの時に苦労してきた。だからこそ痛みがわかります。だからこそ沖縄のこと、沖縄のみなさんの気持ちに一番寄り添えるのではないでしょうか。 どうぞみなさん、今からでも期日前投票に行けます。 玉城デニーに、沖縄のみなさんのご1票をお願いします。 #沖縄県知事選 #沖縄県知事選挙 #沖縄県知事選2026

玉城デニー

224,017 просмотров • 16 дней назад

「9条を変えたら、戦場に行くのはあなたかもしれない」——日本人が知らない"ずるい特権"の正体とは。 実は地政学と国際法のリアルな視点から見ると、9条は「日本に課せられた制約」どころか、先進国の中で日本だけが持つ”最強の免罪符” として機能しているんです。 他のG7諸国は国際紛争が起きるたびに「血の貢献」を求められ、自国の兵士を戦場に送り出します。でも日本だけは「憲法9条があるので軍隊は出せません」の一言で、そのコストをゼロにできてきた。 これ、冷静に考えると相当”ずるい”特権ですよね。 ただ——タダより高いものはない。 この特権の裏側には、ほとんどの日本人が気づいていない「3つの重い義務」が隠されています。 東京上空の管制権を今も米軍が握る「横田空域」の問題、米兵が日本の法律で裁かれない「日米地位協定」、そして最も恐ろしい「国連憲章の敵国条項」 ——日本はいまだに、宣戦布告なしに攻撃されても文句が言えない国として法的に存在しているんです。 そして、もし改憲して自衛隊を憲法に明記したら何が起きるか。少子化が進む日本で人手が足りなくなったとき、国家が取りうる最後の手段は何か ——そこまで考えると、改憲に賛成票を投じた若者が、自分で自分の徴兵を決めているという皮肉な構造が見えてきます。 この構造を法的・地政学的・そして「誰がこのゲームを設計しているのか」 「改憲か護憲か」を決める前に、まず知っておくべき話だと思います。

🌸上城孝嗣

14,850 просмотров • 4 месяцев назад

今なお0.6%の県土面積に70%余りの米軍、米軍の専用施設面積が押し付けられているが故に、日々の事件事故、民間の空港と自衛隊が共用しているという、それが実は米軍が使うようになったら、我々沖縄県民がもっともっとその戦争の厳しさ、恐ろしさを目の当たりにするようになってしまうのではないか。これ以上沖縄に軍事基地は要らない 今の先島の自衛隊基地、これをさらに拡張する、増強するということは絶対に認めない。うるま市の勝連分屯地に迎撃のためのミサイルだといってミサイル配備をしようとしているが、しかしそこには長距離ミサイルを配備をするという計画すら隠されているという事実もある。 そういうことはもうこの沖縄から進めるべきではない。 ましてや普天間を辺野古に移設するということを進められることがあっていいはずはありません。 私に責任を預けてください。 皆さんの責任を持って、なお皆さんの幸せと笑顔を作るための誰一人取り残さない沖縄らしい優しい社会と新たな歴史を一緒にみんなで作っていこうではありませんか。 グスーヨー、いま一度確認しましょう。マキテーナイビランドー。 マジュントゥムドゥムにリッカ!デニーとともに県民党!ツクッティーイチャビラナー!グスーヨーマキテーナイビランドー! #玉城デニー #沖縄県知事選

玉城デニー応援<市民ボランティアセンター> #やっぱりデニー

26,472 просмотров • 12 дней назад

「沖縄は日本ではない!独立するか中国の属国になる道しかない」と語る中国人インフルエンサー。中国は尖閣だけでなく沖縄を狙っている 軍人の家系だと公言し、1200万登録のインフルエンサーがこういう投稿ばかりを行い、国が関わってないはずはないだろう。つまり、これが国の意志。 大人数からの世論調査のために投稿している可能性もあり、支持が強ければいつか行動するだろう。 軍・政府の広告塔だとすれば、中国の本音だと考えて間違いない。沖縄は各国の重要拠点であり中国には厄介な存在だと語る。 「沖縄は日本の領土ではなく琉球と呼ばれている。 琉球独立は避けられない。 日本と韓国における海上ライフラインだ。 かつて数百年、沖縄は中国の属国だった。 だが弱くて無能な日本は1879年に沖縄を襲撃、沖縄県として併合した。 それでは沖縄は日本なのでは? それほど単純ではない。 大戦で日本は負けたのだ。 カイロ宣言とポツダム宣言がある、日本は侵略を放棄しなければならない! 沖縄は独立するか、再び中国に戻るかだ。 だが米国が問題を起こした。 侵略を進め、日本に引き継いだ。 米国の軍事基地の利点を考えてだ。 沖縄は、中国海軍には不利であり、日本や台湾には重要な地点だ。 アジアにおける米国の存在も増した。 根本の原因は米国だ。 沖縄人は米国が大嫌いだ。 琉球政府に税金も納めない。 1986年から2000年まで、米軍は島民に対し3000以上の攻撃を行ってきた。 凶悪犯罪も数しれず、だが日本は一切裁かなかった。 歴史上、最も福建省の人間が沖縄に移住し、その文化が最も取り入れられている。 1945年までに日本は琉球人を数十万人も虐殺した。 沖縄の人達は日本を嫌っている。 日本にいる知人が沖縄に行った。 タクシー運転手と話すと、日本を良いと思っていなかった。 中国には超友好的だった。 彼らは共鳴した。日本人は最低だ。 沖縄人は日本人ではない。 2022年の沖縄本土復帰50周年記念式典に対し、沖縄人は満場一致の反対をした。 琉球は日本ではない。 したがって、今後2つの道がある。 琉球独立か、中国に属するかだ。 琉球が無くなるというのは日本の爪を折るということだ」

ロアネア@最多情報源バズニュース

1,565,893 просмотров • 2 лет назад

#拡散希望 日本からもソウルに連帯しよう✨ 9月8日、#ソウル で行われた「#ホルムズ海峡への派兵に反対する 平和行進」に参加し、#アメリカ大使館 前で日本の学生・市民を代表して短くスピーチしました。出発時には警官隊と揉み合いになる場面も。学生・若者たちの激しい怒りを感じました。 そして9日、日本軍性奴隷制度の被害者に対する、日本政府の公式謝罪と法的賠償を要求し、日本帝国主義と歴史修正を批判する「水曜デモ」にも参加しました。 日本による植民地支配と人権蹂躙を経験し、強制連行と動員によって戦争体制に組み込まれた人々だからこそ、戦争によって奪われる命と暮らしの痛みを知っている。その歴史を背負いながら、いま韓国では、再び「戦争に加わるのか」という選択が迫られています。 米国からの圧力のもと、韓国政府はホルムズ海峡への軍事的貢献を検討し、すでにUAEに調査団を派遣しました。一方で、韓国政府は「派兵を決定したものではない」としています。 韓国の若者たち、学生たちは 「ホルムズ派兵を中断せよ。 アメリカからの派兵要求を拒否せよ。 戦争によって物価が高騰し、いまも多くの人々が苦しんでいる。 多くの子どもたちが虐殺されている。 韓国軍をこの戦争に加担させるな。 李在明大統領は、市民の声を真摯に受け止めよ。」 などと訴えて青瓦台まで行進しました。 水曜デモでは、こんな言葉もありました。 「違法な戦争に派兵することは違法だ」 「アメリカの戦争に参加することになる」 「戦争を今すぐやめろと声を上げるべきだ」 アメリカが起こした戦争によって、危険な状況をつくり出した上で、「安全を守るため」としてさらに軍事力を投入することが、本当に平和なのでしょうか。 ミサイルが学校や病院を襲う。 市民の命が奪われる。 商人や労働者の暮らしが壊される。 非戦闘員を戦場に送っていいのか。 そしてこれは、韓国だけの問題ではありません。 韓国が米国との同盟を理由に軍事的関与を深めれば、次は日本にも「同盟国として協力すべきだ」という圧力が強まる可能性があります。実際、韓国の派兵問題は、米韓同盟や韓国の対米関係とも結びついて議論されています。 水曜デモでは、こんな問いも投げかけられていました。 「米国にオールインすることが本当に正解なのか。 それとも、主権の道を選ぶのか。」 日本も同じ問いを突きつけられている。 「同盟国だから仕方ない」 「後方支援だから大丈夫」 「直接戦闘には参加しないから問題ない」。 そうやって、戦争への一歩を正当化してはいないか。 日本はかつて、アジアへの侵略と植民地支配によって、人々の権利と人生を奪いました。 その歴史を知っているからこそ、今度は戦争を止める側に立ちたい。 私のスピーチでは、 【私たちは、どこかの国民である前に人間です。】 とお話ししました。 主催者に「素晴らしいスピーチだった」と声をかけていただきました。韓国の学生・若者・活動家とたくさんの繋がりもできました。 日本の学生・市民も、韓国の学生・市民も、戦争によって命を奪われる人々も、国境を越えれば同じ人間です。 だから私は、韓国のホルムズ派兵に反対する人たちと連帯したい。 日本も韓国も、米国の圧力に軍事で応えるのではなく、平和と外交を選ぶ。 いつまで? 戦争を止めるまで。歴史的正義を勝ち取るまで…。 日韓の学生・市民が連帯して、派兵を止める。 そして、戦争そのものを止める。 #ホルムズ派兵反対。#戦争反対。 歴史修正主義と軍国主義に抗して、歴史正義と平和を。 国境を越えて、声を上げ続ける。その一歩を韓国で踏み出しました!👣

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

39,798 просмотров • 7 дней назад