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Ana Sayfaya Dön

#大田昌秀 元沖縄県知事 「軍隊は民間人の命を守らない」というのが沖縄戦を体験した全ての人の一致した考え方 日本の兵隊が同じ日本の兵隊を殺すのは、夢にも考えたことがなかった 今憲法を変えて、また戦争のできる国にしようとしている 真っ先に戦場に引っ張られるのは若い皆さん

203,687 görüntüleme • 2 ay önce •via X (Twitter)

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「9条を変えたら、戦場に行くのはあなたかもしれない」——日本人が知らない"ずるい特権"の正体とは。 実は地政学と国際法のリアルな視点から見ると、9条は「日本に課せられた制約」どころか、先進国の中で日本だけが持つ”最強の免罪符” として機能しているんです。 他のG7諸国は国際紛争が起きるたびに「血の貢献」を求められ、自国の兵士を戦場に送り出します。でも日本だけは「憲法9条があるので軍隊は出せません」の一言で、そのコストをゼロにできてきた。 これ、冷静に考えると相当”ずるい”特権ですよね。 ただ——タダより高いものはない。 この特権の裏側には、ほとんどの日本人が気づいていない「3つの重い義務」が隠されています。 東京上空の管制権を今も米軍が握る「横田空域」の問題、米兵が日本の法律で裁かれない「日米地位協定」、そして最も恐ろしい「国連憲章の敵国条項」 ——日本はいまだに、宣戦布告なしに攻撃されても文句が言えない国として法的に存在しているんです。 そして、もし改憲して自衛隊を憲法に明記したら何が起きるか。少子化が進む日本で人手が足りなくなったとき、国家が取りうる最後の手段は何か ——そこまで考えると、改憲に賛成票を投じた若者が、自分で自分の徴兵を決めているという皮肉な構造が見えてきます。 この構造を法的・地政学的・そして「誰がこのゲームを設計しているのか」 「改憲か護憲か」を決める前に、まず知っておくべき話だと思います。

🌸上城孝嗣

14,850 görüntüleme • 2 ay önce

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 6 ay önce

「沖縄は日本ではない!独立するか中国の属国になる道しかない」と語る中国人インフルエンサー。中国は尖閣だけでなく沖縄を狙っている 軍人の家系だと公言し、1200万登録のインフルエンサーがこういう投稿ばかりを行い、国が関わってないはずはないだろう。つまり、これが国の意志。 大人数からの世論調査のために投稿している可能性もあり、支持が強ければいつか行動するだろう。 軍・政府の広告塔だとすれば、中国の本音だと考えて間違いない。沖縄は各国の重要拠点であり中国には厄介な存在だと語る。 「沖縄は日本の領土ではなく琉球と呼ばれている。 琉球独立は避けられない。 日本と韓国における海上ライフラインだ。 かつて数百年、沖縄は中国の属国だった。 だが弱くて無能な日本は1879年に沖縄を襲撃、沖縄県として併合した。 それでは沖縄は日本なのでは? それほど単純ではない。 大戦で日本は負けたのだ。 カイロ宣言とポツダム宣言がある、日本は侵略を放棄しなければならない! 沖縄は独立するか、再び中国に戻るかだ。 だが米国が問題を起こした。 侵略を進め、日本に引き継いだ。 米国の軍事基地の利点を考えてだ。 沖縄は、中国海軍には不利であり、日本や台湾には重要な地点だ。 アジアにおける米国の存在も増した。 根本の原因は米国だ。 沖縄人は米国が大嫌いだ。 琉球政府に税金も納めない。 1986年から2000年まで、米軍は島民に対し3000以上の攻撃を行ってきた。 凶悪犯罪も数しれず、だが日本は一切裁かなかった。 歴史上、最も福建省の人間が沖縄に移住し、その文化が最も取り入れられている。 1945年までに日本は琉球人を数十万人も虐殺した。 沖縄の人達は日本を嫌っている。 日本にいる知人が沖縄に行った。 タクシー運転手と話すと、日本を良いと思っていなかった。 中国には超友好的だった。 彼らは共鳴した。日本人は最低だ。 沖縄人は日本人ではない。 2022年の沖縄本土復帰50周年記念式典に対し、沖縄人は満場一致の反対をした。 琉球は日本ではない。 したがって、今後2つの道がある。 琉球独立か、中国に属するかだ。 琉球が無くなるというのは日本の爪を折るということだ」

ロアネア@最多情報源バズニュース

1,565,893 görüntüleme • 2 yıl önce

山川ひとしが高市政権の「外国人問題」の矛盾に物申してくれました →特に沖縄県に居住する外国人と言われている方々は、今、高市内閣考える犯罪を犯してしまう外国人が多くいますので、特別扱いせずに厳格なる日本のルールで生活してもらうことを私は求めます。 いろいろと政府の皆さん方が「排外主義じゃありません」ということで、外国人には適切な規制を強化していくんだという大臣クラスの皆さん方のお声もありますので、沖縄の外国人米軍族も含めて外国人をしっかりと規制する。 そのルールを基づいて皆さん方やっぱりしっかりやらないといけないんですよ 沖縄の人たちが迷惑しているわけですから生活に そういったことをしっかりと取り組んでいくのが皆さん方の務めであって 今の答弁は全く不親切な答弁 沖縄はやはり見ていないんだと だからこそ沖縄といえばこれだけの温度差があって 我々が何千回何万回何百回と要請をしないといけないような状況 そこにつながるんですよ そういった認識をしっかり持っていただければな 日本全体で7割以上70%以上の米軍基地を押し付けておきながら 同じようにという目線ははっきり言って意味がないんですよね しっかりと沖縄を向いた上で 林大臣も地方自治が壊されているんですよ 本当に 毎日毎晩いろんな事件事故が起こって もう本当になんか紛争されているんじゃないかと思うぐらいですよ 夜も歩けない 昼もどこが 夜中もどこが 何でもかんでもすごいことですよ #山川ひとし #れいわ新選組 #本当の外国人問題

選挙へ行こう ドラミ

52,341 görüntüleme • 8 ay önce

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 görüntüleme • 3 ay önce